つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

タッチケア

からだのスピリテュアリティに目覚めるタッチケア講座、全6回終了♪

からだのスピリテュアリティに目覚めるタッチケア講座、
全6回が終了しました!

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半年間、10人の仲間たちとからだの叡智に触れ、
こころとからだのつながりを探求する濃い〜旅をしてきたようです。

回が進むごとに、運動部の合宿みたいになりましたが、
立ち方、歩き方、表情、からだへの気づきが自然に統合されて、
より生きやすくなったとのみなさんの最後のシェアを伺って感無量です。
施術の幅が広がり、
人とのコミュニケーションの変化も。


この講座で伝えたかったこと。

からだはすでに完璧に、わたしたちとともにあること。
どの細部もつながりあっていること。
あなたがあなたであるだけで大丈夫。
呼吸やからだへのセンサーが高まると、望む場所へ心地よく向かえること。
いのちは孤独ではなく、共同し、温かさの中で働きあっていること。
触れ、触れられることで、からだもこころも溶け合い、変容を始めること。
全部オーケー、そのままで完璧!

からだへの信頼は自己への信頼であることを、
触れ触れられるワークの中で、感じた半年間でした(*^_^*)

「からだとこころのつながり」を、
これまでとは別次元で理解できると、
みなさんが感じてくださったことが、何より嬉しいです!

半年間、素晴らしいチームワークで旅に参加してくださったみなさま。
美しい時間をありがとうございました♪
いのちの和合の話題も盛り上がりました〜。
これだけで、別バージョンしてもいいくらい💕
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5月から始まる第2期、第3期もあっという間に満員になりありがとうございます!
からだを巡る冒険の旅はまだまだ続きます(^-^)


受講してくださった方のご感想をシェアさせていただきます。
ママと赤ちゃんの出張ケアサロンHUGのあやさん、ありがとうございます(^^♪


起立性障害のあるお子さんへのタッチケア♪

起立性障害のあるお子さんへのタッチケアという
ご質問をいただいたので、
楽しい手遊びをご紹介させていただきます(^^♪

起床時に問題があるお子さんには、
「どんなふうに起こしてほしいか」と
まず尋ねることはもちろんですが、
起床時に適した手遊び歌があるのでおすすめしています。

どんなお子さんもとても喜ばれる、
鈴木翼さんのオリジナル手遊びうた「ももまんじゅう」です。


足部の抹消から中心へ向かって、
少し早くて強めのなでさすりや、
ニーディングなどの交感神経を刺激する手技ですので、
血流が改善され、起床のからだにもっていくことをサポートします。
歌も楽しいですよ!!

とても循環機能がよくなるので、
心疾患などのあるお子さんは注意してくださいね!

またホリスティックな観点からは、
急激に身長が伸びたり、体の変化の時期と重なることが多いので、
良質のタンパク質や鉄や亜鉛の摂取を心がけるとよいかと思います。

うちの息子も朝起きられず苦労したのでよく分かるのですが、
親がどうしても焦ってしまうのです。
そして必要以上に責め立ててしまうのです。

学校に行けなくなることも多いですし、
高校生の中退の原因の多くを占めるのではないか、
とも言われています。
欧米では、高校の始業時間を遅らせるなどして、
この時期の起立性障害のこどもたちの
ドロップアウトを減らす試みもされているそうです。

こどもさんへのケアと一緒に、
親御さんへもタッチケアや話を聞く場を持つだけでも、
親子ともに焦る気持ちを緩和できるのではないかと思います。

また昼夜逆転になっても、

家族の会話を大切にする、
勉強も必要であればする、
学校にその子の現状を何度も伝え
午後からであったとしても登校できるように助ける、
親自身がケアを受ける、
もし2年や3年遅れても人生はいくらでもやり直すチャンスがある、
と親も子も信じる、こともお伝えできるといいなと思います。

誰かの決めた時間に朝起きれないよりも、
「朝起きれない自分はダメだ」と
思ってしまうことのほうが
人生に深刻な影響を与えてしまうのです。

聖なるからだのスピリチュアリティに目覚めるタッチケア♪

日曜日は、久しぶりの新講座を開講しました(^o^)/

「こころとからだを紡ぐタッチケア
からだのスピリチュアリティに目覚める」講座です。

本当は、ホリスティックリフレクソロジー講座がもう決まっていて、
お申し込みもいただいてたのに、
ある日、いつものように
自転車漕ぎ瞑想をしていたら、
ふと、この講座の内容が、
ドドーンとどこからか降りてきて、
同時にタイトルもドドーンと
映画のように降りてきました♪

どうしても、この講座がしたい!
でも、スケジュールが…と悩みに悩み決断。

今年はホリスティックリフレクソロジストの養成講座ではなく、
「からだのスピリチュアリティ」を探求することに決めました。



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せっかくリフレクソロジー講座をご希望くださったみなさま、
ご迷惑をおかけしてしまいました。
快く来年以降の変更をご了承くださり、
本当にありがとうございます(o^^o)

日程が確保でき、
全6回でやってみよう、
初講座だから、だれも受講しないかもしれないから、マンツーマンでのんびり探求しよう、
と思っていたのですが、
告知を始めると一瞬で満員(最大6名)に(-_^)


慌てて人数を、
会場の大きさのマックスの10人に広げましたが、こちらもすぐに満員となりました。
ありがたいことにほぼ全員から、
全回の参加ご希望をいただきました(o^^o)

アロマセラピストになり、15年。
こころとからだをつむぎ合わせる
おからだに触れるアロマトリートメントは
ケアルームにお越しくださる方だけで、
6000人近くになりました。

毎日、
愚直なまでに毎日、
からだの叡智の集大成である
聖なるからだに触れていると、
感情や記憶が、からだに宿り、
からだを手がかりにして、わたしたちは
判断したり、理解したり、
行動していることがわかります。

ひとのからだは経験によって作られるのです。
近年の研究では、
記憶は脳だけではなく、皮膚や内臓などのあらゆる細胞にも蓄えらるらしいということがわかってきました。

触れたくなるような肌は
乳幼児期にたっぷりと触れられている肌。
愛を込めて触れられると、
原始的な生物と同じく
からだは快く興奮し、
広がる反応を示します。

愛は広がる性質があり、
境界線をとかしていくのです。
ハートチャクラが、
免疫に関わる胸腺と深く結びついていることが興味深いです。


逆に、不快な触れ方、刺激を受けると、
からだは縮こまり、
背中を丸め、胸を閉じ込め、
呼吸を止めてしまいます。
しなやかさを失った
慢性的なエネルギー不足。

アロマセラピストとして、
タッチケアセラピストとして、
からだに関わるほど、
からだに内在するスピリチュアリティへの
気づきを深めたいと思うようになりました


練りに練って講座の準備をしました。

わたしの家族はみんな、
理系な人間ばかりで、
「ふわふわ」したことを言おうものなら
まったく容赦ないのですが、
(おかげで鍛えられていますが)
この講座にはとても協力的で、
大喜びで足やら鎖骨やら、
膝を貸してくれています(-_^)

でも、こんなすごいタイトル、
つけてもいいのでしょうか、と正直思いましたが、
テキストが完成し、原稿が完成すると、
やはり、このタイトル以外考えられない!
と思うようになりました(o^^o)

そして迎えた講座当日。
10人の熱気がいっぱい♪

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物質として存在する「からだ」を手がかりに、
感情、潜在意識、
スピリチュアリティにつながる気づきがもたらされる時間になりました(o^^o)
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呼吸をリセットするだけで、
肩の歪み、腰の位置、骨盤、
立ち方までが変化しました♪

呼吸に苦手意識があり、
瞑想や呼吸法ができない、
というかたが、


「小胸筋を意識しての呼吸は
びっくりする位に呼吸がラクになり、
その後の姿勢にも変化が出て
目からウロコでした✨」


「あれほど骨を意識したのは昨日が初めてでした。呼吸も生まれてからずっと何気なくしてあるものなのに、案外上手に出来てなかったんだなと新ためて感じたり、時間がアッと言う間に過ぎて充実した豊かな体験でした。」

「今日の講座は、びっくらポン😲のことばかり😁
この氣持ち💗残りました〜😋
呼吸でかわる!自分をハグできる!😁幸せやん
目指すは〜love&piece〜😁
自分大事に✨呼吸意識します!」


「あんなに『立つ』を、意識したのは初めて。姿勢も呼吸も、日常ずーっと一緒です。これが変われば人生かわる!納得です。
特に今わたしは呼吸がうまくいってません。夜になったらヒューヒューゼーゼー。これがどう変わっていくか?楽しみです」

「大胸筋、小胸筋を意識して呼吸したら、
本当に身体が整いました。
「呼吸が変われば、人生が変わる!」
きっと、そうだろうなぁと、
今から楽しみです♪
足の骨を一つ一つなぞり、
筋肉を感じながらのふくらはぎマッサージ…
リフレクソロジーとはまた違う「足」のとらえ方が新鮮でした〜(^^)
もっともっと話を聞いていたい…そんな気持ちでした。」

「今まで色んな講座に参加しては、もやもやが消えず・・・・
どこを押したら肩こりが治る!
腰痛はここをほぐして・・・・などなど。
それも大事なのは分かるんだけど。
『それだけ??』という思いが膨らむいっぽうでした。

でも今回の講座で
触れることの意味・
触れるときの自分の思いなどが腑に落ちました。
自分がしていることの意味がようやく分かってきたような・・・
ぴかっっと光が見えました」

などなどの嬉しいご感想をいただきました(^o^)/

全身を6回で、と予定していたのですが、
本音は無期限で、毎月毎月、
ゆっくりからだについての探究を深めたいのです。

6回といわず、
何回でも参加します‼︎という熱いご希望もいただいたので、
2回目以降の内容の変更も予定しています♪またまた、じっくり練りますので、
乞う御期待!

ご参加くださったみなさま、
ありがとうございました💕
からだの変化、教えてくださいね!

次回も楽しみにしていてください〜♪

満員御礼!「〜からだのスピリチュアリティに目覚める〜こころとからだをつむぎあわせるタッチケア」講座

満員御礼になりました!
キャンセル待ち受付中です♪
「〜からだのスピリチュアリティに目覚める〜こころとからだをつむぎあわせるタッチケア」講座

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自分がなにものか、分からない。

わたしの本当の想いは?

わたしが感じていることにもっと耳を傾けたい。




こころとからだの感覚が鈍くなると、

わたしたちは、自分の想いではなく、

「誰かの期待」や「過去の習慣」や「未来への不安」から

行動や選択を行うようになります。



肌への優しい触覚刺激は、

からだとこころを深いレベルで紡ぎ合わせます。

また循環器系や呼吸器系、筋骨格系、免疫系、

自律神経系に働きかけ、

呼吸とともに愛情を込めて触れると、

心の状態や感情、エネルギーにも影響を与えます。




触れることは愛を伝えること。

触れることでじぶんを知り、相手を知る、世界を知ること。

からだと心を紡ぎ合わせるラヴィングタッチケアは

自分のからだに向き合い、
心の声を聴き
わたしたちの神聖なからだのスピリチュアリティを目覚めさせ、

気づきをもたらします。




この講座は6回講座を予定しています。

連続でのご参加、単体でのご参加もOKです。

対象者:心身の深いレベルの調和、気づき、統合に関心のある方

時間:10時〜13時

料金:10000円(事前振込みにより正式なお申込みとなります)

最小催行人数:2名 max 6名

内容:6回講座予定テーマ

。横娃隠暁8月7日 膝下・足裏に触れる 

■横娃隠暁9月4日(予定) 下肢に触れる

2016年10月2日(予定) 骨盤に触れる

ぃ横娃隠暁11月13日(予定) 腹部・胸部に触れる

ィ横娃隠掲1月8日(予定) 腕・肩に触れる

Γ横娃隠掲2月5日(予定) 頭部・頸部に触れる



スケジュール

☆第1回:2016年8月7日10時〜13時

「 足裏・膝下のスピリチュアリティに目覚める 」

内容(予定):

・触れることと触れられること

・ホリスティックなからだ観

・呼吸とともに触れる

・呼吸のリセット

・足の構造アーチ

・かかとの骨を知る

・ふくらはぎの骨と筋肉を知る

・全身への気づきの瞑想

・かかと伸ばし

・背中呼吸

・疲れない足になるには

・足のピラミッド構造

・中心軸



第2回以降は、決まり次第アップいたします。

筋肉に触れること、セルフタッチ、ペアでのワーク、

瞑想ワーク、身体意識、感覚統合、触覚刺激での筋肉リリース、
結合組織に働きかけて感情を解放するワーク、
ラヴィングな触れ方、痛みを和らげるタッチの方法、
など触れることの基礎を探求します。

ご一緒できますことを楽しみにしています(^^♪


世界は愛のエネルギーでできている!クォンタムタッチRレベル2ワークショップ、開催しました♪

週末は呼吸と身体瞑想を用いるエネルギー療法、
クォンタムタッチR︎レベル2ワークショップでした。

日本全国から集まってくださった8名の参加者からは
ああ、楽しすぎる〜♪
面白すぎる〜♪の声が飛び交う2日間でした。
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初日は、
相手に全く触れることなくするすると骨格調整を行い、
筋肉にエネルギーで働きかけ、
脳の中を徹底的にエネルギーワーク💕


30年かけて、レベル1から進化し続けてきた
レベル2の「New Human」アプリの広大な可能性とパワフルな結果に、
笑いと涙が止まりません(-_^)

懇親会も盛り上がりました(^^♪

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わたしは今まで秘密にしていた、サーファー宣言もしました‼︎
帰宅して興奮したまま家族に、
わたしはサーファーになる!と、再度宣言(-_^)

まずは、カッコから、と
この日出会ったとびきりカッコいいサーファーの方の真似をして、
鏡の前で水着で「乗ってけサーフィンポーズ」をしていると、
意外にも夫が「ええんちゃう、サーファー」とボソッと。
次の転勤は千葉かもしれん、というので、
じゃあ、サーファーになれる浜辺に暮らそう💕と盛り上がりつつ
妄想の夜は更けていきました(^^♪


そして、二日目が終わり、
クォンタムタッチR︎レベル2ワークショップ、
包み込む愛のエネルギーの中で8人の「New Human」が、誕生しました!
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クォンタムタッチR︎は呼吸と身体瞑想を用いるエネルギー療法。
タッチとともに量子レベルで身体に働きかけ感情を解放するレベル1は、
パワフルなのにとても非侵襲的で、
胎児期から出産時、赤ちゃんへ、子どもへ、
家族へ、症状を持つ方へ、高齢者にも、
看取りのときにも安心して行えるタッチヒーリング。image







レベル2ではさらにバージョンアップして
自由度が高まり、愛のエネルギーで、
骨格や脳や臓器のさまざまな機能を調整します。


そして、セラピストとして、
エネルギー療法を用いる私たち自身を深く見つめる瞑想ワーク。

2日目は、
自分自身のコアビリーフと向き合い、
サポートを受ける心地よさとともに、枠や感情の重りを解き放っていきます。

本来の自分にまた戻ってきたような自由な感覚

こどもの頃のようなワクワクして世界を見ていた感覚

つながりの中で微笑み、「愛じゃん‼︎」と感じる感覚

時には、強烈な愛のエネルギーが痛みを思い出させることもあります。
ざわざわした、居心地の悪い、
でも、この場にいて「泣いてるわたし」を見届けていたい感覚

それにしても、つむぎの森の講座に来てくださる方のハートは、
どうしていつも、こんなに暖かいんだろう(o^^o)
学びの課題を互いに認め合い、
支え合う、援助力の高い最高のメンバーに、
心から感謝とありがとうを送ります(o^^o)
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感想をいただきましたので、ご紹介させていただきます(^o^)/


☆素晴らしい二日間でした。
ひろこさんの愛のエネルギーで守られた居心地良い空間で、素晴らしい方々と密度の濃い時間を過ごせました。
レベル2の受講は3回目ですが、毎回受け取る内容が深まり、レベル2の受講によって、自分の変化を感じています。
脳の部位、筋肉の一つひとつ、これほどくっきりと鮮やかに感じたのは初めてです!
第10チャクラをこれほど美しく、懐かしい場所に感じたのも初めてです!
この場所を大切に、いつも訪れながら、愛が深まり、自分の本質に近づいていく予感がします。
ひろこさんの講義はいつも広く深く、本当は10回くらいに分けて聞いていたかったです。

☆楽しい二日間をありがとうございます。
やはりこの言葉しか浮かびません。
「すべての本質は愛で、
もう愛しかないじゃん‼︎
結局すべて愛だよね」と。
自分の日頃の思いとクォンタムタッチの理念、宇宙からのメッセージがすべて合致し、ああ、やっぱりそうなんだよね、という思いの心地よい2日間でした。
この素晴らしいエネルギーをこれから、どのように使っていこうか、わくわくでいっぱいです。
先生の説明やお話がとても面白くて、色々なことをずっと、もっと聞いたり話し合ったり、語り合ったりしたかったです。
愛を分かちあっていただきありがとうございました(o^^o)





参加してくださったみなさま、本当にありがとうございました!
愛のエネルギーの中で、
心とからだと脳とエネルギーの壮大な実験を楽しんで
あの愛の空間でまたお会いしましょうね✨✨

赤ちゃんとママのしあわせタッチケア♪

毎月第一火曜日の午前中は
ラヴィングベビータッチケア教室
&午後は小児病棟でのタッチケア教室♪

雨になりましたが、
5ヶ月のAくんが、
満面の笑みできてくれました!

Aくんのお母さんも
ラヴィングベビータッチを指導する
インストラクターさん(-_^)

生まれる前からタッチを受け、
大安産で出産したAくんは良く寝て、
良く飲み、良く笑い💕💕

自分が笑いかけると、
世界も笑ってくれることを、
5ヶ月にして知っています。

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つむぎの森のタッチケア教室は基本、
マンツーマンなので、
こどもさんとお母さんのペースに合わせて、
のんびりゆったり。



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紙芝居したり、
お人形と遊んだり、
抱っこだけを練習したり
手遊びしたり、
川を見に行ったり…。

ぞうきんの手遊び歌も
大喜びだったのですが、
実はAくん、
お父さんが歌ってくれる
「桃まんじゅう」が大好きなんだそうです♪

確かに!
あの手遊びは男の子に人気がありますね。

頭の歪みを整える方法や
視力の左右差を整える方法、
寝返り間近の時期のゴロゴロ体操など、
濃〜いレッスンになりました(o^^o)

お母さんのラヴィングな
まなざしや笑顔がAくんを包み込みます。

とっても優しくて、
そばにいてもジーンとします✨

乳児の発達課題は、
「基本的信頼感」

この時期の愛着関係は、
私たちの生涯に影響を与える大切な要因。

微笑み、声をだすと、
ラヴィングに答えてくれる大好きな人がいる…。

シンプルだけど、
原初的な力強い関わりが人を人に育てます(-_^)

タッチケア・・・触れることは愛を伝えること

NHKの「ためしてガッテン」で
”痛み&認知症に効く!癒しホルモンの驚きパワー”
というタイトルでタッチケアの重要性とオキシトシンの働きについて
特集されていました!

番組がはじまってすぐに、実家の父から電話があって、
「おまえがずっと言ってるタッチなんとか、
今NHKでやってるぞ!!」
「大丈夫!!見ているよ〜〜♪」

図1





タッチケアをわたしのライフワークと決め、
活動を始めて10年がたちました。
こうやって、大きく取り上げられることに
心からの嬉しさと、しみじみとした感じが押し寄せています。

番組はタッチケアについて
分かりやすく、まとめられているとてもよい内容でした。
触れる側にも、触れられる側もオキシトシンが分泌されることで
安心と穏やかさを感じ、
心身を整えることができるタッチの力をもっともっと多くの方が知って、
今から実践していただけたら、
子どもたちが、
おとなが、
傷ついた方が、
眠れぬ夜を過ごす方が、
痛みとともにある方が、
死の不安と隣り合わせいる方が
一人で暮らす方が
高齢者も赤ちゃんも、
だれもが触れ、触れられることで
平和を感じることができたら・・・。

長文になりそうな予感とともに、
わたしとタッチケアとの歴史を
まとめてみたいと思いました。


触れることがとてつもない可能性を秘めていることを知ったのは
小学3年生9歳のときでした。
このころ、近所の教会主宰の日曜学校に通い始め、
イエス様に出会ったのです。
聖書で病気の方に触れただけで病を治されるイエスの手にあこがれました。
目の見えない方に触れると、目が見えるようになり
杖をついていた方が、歩けるようになるのです!
苦しみ悩む方へイエスが優しく触れると、快癒していくのです。
あるときは、触れることすらなく、
「そうなるように」というだけで、病が癒えることもありました。

どうやったら、あんな手になれるんだろう。

ぜんそく持ちで、よく熱を出していたわたしは
痛みのあるところに手をあて、ゆっくり呼吸をし、
祈りの言葉と、「そうなるように」と何度も繰り返すと
痛みが和らぐことを知りました。

大学では人間関係学科に属し、
「人間」について学びました。
大学卒業後は東京で編集者をしていました。
そして1990年、慢性疼痛を伴う病気になり、
編集者をやめて大阪に戻りました。

西洋医学での治療の限界を感じ、山を歩き、田んぼを耕し、
「快療法」や自然療法、ライフフォースエネルギーや
手当て療法、伝統療法を学ぶようになりました。

1993年、アンドルー・ワイル博士が「Natural Medecine」という本を著し
「自然治癒力」という言葉が世界に飛び交いました。
この本を読んだときの、興奮は忘れられません。
「Alternative Medecine」
「Holistic」という視点にも、
新しいパラダイムが開かれたことを確信しました。
でもまだ、「タッチケア」という言葉は聞かれませんでした。

当時は「ボンディング」という言葉に興味がありました。
初めて聞いたのは1994年ごろ。
当時私は自然療法やマクロビオティック、アーユルヴェーダなどを学び、
わたしなりの、ホリスティックな生き方を模索していました。

一緒に田んぼを耕していた友人が
3人目のこどもの出産という大切な瞬間に立ち合う機会をあたえてくれました。
アクティブバースを取り入れている産院での、
家族に囲まれながらの感動的な出産でした。

生まれたばかりの赤ちゃんを母親からすぐに離さず、
お母さんの胸にゆっくりと抱っこして
存分に触れあうことを「ボンディング」と言うのだと知りました。

ボンディング=絆。

赤ちゃんは母親の胎内にいるときにはいつもお母さんと一緒なのに、
出産した途端、分娩室の蛍光灯の冷たい光に照らされ、
母親の匂いをかぐこともできず、すぐに引き離されてしまいます。

そのときの心細さや不安な気持ちが
精神的に大きな外傷(バーストラウマ)を与えるとする医師さえもいます。


お母さんに抱っこされた生まれたての赤ちゃんが、
目をぱっちりと開いて
とてもうれしそうな表情でお母さんを見つめます。
その聖なる静けさと厳かな雰囲気。

わたしもこのような、産む人、生まれる人を
大切にしたお産をしたい!と強く願うようになりました。

それから2年後、 第1子を授かり、
お腹の赤ちゃんへのハーブ医学を独学し、
アロマオイルも使って
セルフマッサージを始めました。

妊娠するから母になるのではなく、
お腹の中の赤ちゃんを慈しみ、触れることから、母としての自覚が目覚めました。
絆の第一歩です。


妊娠期間はトラブルもなく、
順調に経過していたのですが出産は難産でした。
希望していた自宅分娩はかなわず、
緊急入院した見知らぬ病院の薄暗い部屋で感じた、
経験したことのないような痛みと、心細さと、
お腹の子が死んでしまうかもしれない恐怖。

病院から帰ったときには無力でした。
息子は重度の仮死状態のためNICUへすぐに移され、
入院中、ほとんど授乳できなかったのでおっぱいはあまり出ません。

集中治療室の保育器にいたわが子は
お乳を吸う力が弱く、いつも泣いてばかり。
わたしも抱っこさえおぼつかず、
しかも希望とあまりにかけ離れたお産に
自己嫌悪と後悔と罪の意識と体調の悪さで、
毎日泣き暮らしていました。

そんな生活のなか、ふと「ベビーマッサージ」についての本を思い出したのです。
その本は『ベビーマッサージ―親と子の絆を高める』というもので
オーストラリアの看護師さんであるアメリア・オーケットさんが
自らの体験に根ざしたベビーマッサージについて記した本でした。


早速、その日からオリーブオイルで
赤ちゃんの全身をマッサージすることにしました。
最初はこわごわとでしたが、 少しずつ赤ちゃんのからだが分かってきます。

へえ、こんな風になっているんだ、
ここを動かすとどうかな、
あれ、喜んでるみたい\(^o^)/

赤ちゃんも笑顔で喜びを伝えてくれます。
新米ママと赤ちゃんとの間に、
お互いの意思を理解しあえる時間が生まれたのです。
ベビーマッサージをすると、
赤ちゃんが夜もぐっすりと眠ってくれるようになりました。
2時間続けて眠れたときのうれしかったこと!


こどもは退院時、
「仮死状態が長かったため、
後々障害が出てくるかもしれません」と言われていて、
いつも不安な思いを抱えていましたが、
マッサージを始めてからは不安に思うことも少なくなりました。
今考えるとオキシトシンが分泌され
扁桃体の興奮を鎮め、
過去の後悔や、未来への不安をやわらげていたのです。
まだオキシトシンという言葉は本にもどこにも
記されていませんでした。
2003年にアロマセラピストのスクールに通って
解剖生理学を学んだ時も、
オキシトシンは、子宮収縮ホルモンとだけ習ったのです。



1996年当時、ベビーマッサージについて記された本は、
編集者として、また代替療法に興味をもって
常に本のチェックをしていたわたしのアンテナにひっかかるものは
その本以外にありませんでした。

なぜなら、
タッチの効果が世界に広く知られるようになったのは
1997年の世界小児科会議で
マイアミ医科大学のタッチ研究所のティファニー・フィールド博士の
超低出生体重児への触覚刺激での早期介入に関する研究発表が
大きなきっかけだったからです。

時を同じくして、
イギリスでピーター・ウォーカーがベビーマッサージを広め、
フランスではルボワイエ博士が「暴力なき出産」で
うまれてすぐのtouchを奨め、
アメリカ、オーストラリア、イギリスでも
ベビーへのタッチを教える団体が出てきました。

わたしが「タッチケア」という言葉を初めて聞いたのは
2004年。

山口創先生の名著『こどもの脳は肌にある』を読んだときです。

タッチ研究所での研究で
ティファニー・フィールド博士が用いていたのは
「Touch Therapy」あるいは「massage therapy」です。

「therapy」という言葉が医療行為を連想させるため
日本へ紹介されるときに
和製英語ともいえる「タッチケア」として伝わりました。

2005年に「ボンディングケア」を学んだときにも
まだ「タッチケア」という言葉は一般的ではありませんでした。

2009年にマイアミのタッチ研究所へ行き、
ティファニー・フィールド博士から超低出生体重児への
タッチについて学びました。
どんな圧で、どんなスピードで、
500gで生まれた小さな赤ちゃんに実際に行っている
タッチを体験したかったからです。
ティファニー・フィールド博士直々に、わたしの腕に触れてもらい
「こんな圧よ、このスピードで」と実習トレーニングを受け、
併設の病院のNICUでも、保育器の中のベビーへのタッチケアを
行いました。

このときの経験や、
わたしが20年行ってきたこどもへのタッチ、
アロマセラピストとして、
症状を持つ多くのかたに触れてきた毎日のセッションでの考察から
今、「ラヴィングタッチケア」をお伝えしています。

名称はなんでもいいと思います。

タッチケアが、こんなに広がり、
手の治癒力が知られるようになり、
一番身近にいる家族へそっと手を当て、
涙を流す友の背中をさすり、
嬉しいことがあるとハイタッチをし、
居酒屋で肩をぶつけあってお酒を酌みかわし、
眼と眼でアイコンタクトをとり、
優しい声でかたりかける・・・

そんな行為、
人が人とつながる行いが
オキシトシンシステムを活性化することに、
気づき始めていることがなによりもうれしいのです(^^♪

わたしは2011年にある記者さんにタッチケアについての質問を受け、
「2011年がタッチケア元年です!」と答えました。

2011年、日本が揺れ、東日本での甚大な悲しみを感す方法のひとつとして
触れるケアが注目を浴びることになりました。

2011年に
「しあわせタッチケア」の本を出版するときも編集部内では
「タッチケア」という聞き慣れない言葉を
タイトルにつけることに、反対もあったのです。
でもきっとこれからの主流になるだろう、と
『しあわせタッチケア』が書店に並ぶことになりました。

友人の中川玲子さんがNPO法人タッチケア支援センターを
立ち上げられたのも2011年。
このときに東北の方へ「PTSD予防」になるタッチケアのための
冊子を作ろう、と声をかけていただきました。
この冊子は、今春の九州熊本、大分の地震の際にも役立てていただいています。

まなざしで
声で、
暖かい手で

心を込めて触れることは
相手を尊重し、
想いや愛を伝えること。

これからも、愛を込めて触れるタッチケアを
情熱と穏やかさと熱意とともに
たくさんの志を同じくする仲間と伝えます(^-^)

長文、お読みいただきありがとうございます。



『愛は化学物質だった?』

『愛は化学物質だった!?』




シャスティン・ウヴネース・モベリの研究で一躍脚光を浴び、
21世紀に入ってもっとも注目されている
ホルモン&神経伝達物質オキシトシン。

マッサージセラピストとして、
タッチケアセラピストとして、
乳幼児への触覚刺激の大切さを伝える者として、
オキシトシンという言葉を口にしない日はない。

愛情を築く、人を信頼する、
抱きしめられた時の幸福感、
安らぎ、安心、つながり、
一夫一婦制を守り、
コミュニケーションを司る・・。

これらは下垂体から分泌される化学物質が支配しているのだ。

赤ちゃんは愛する能力を、
授乳の幸福感や
母親からの愛撫やキスや愛情のこもった語りかけや
まなざしから学ぶ。

著者は「赤ちゃんにとって母親とは、
しっかり抱きしめてくれる人」という。

乳幼児期の生活が脳、こころ、
からだへ及ぼす影響についてはもっともっと知られていい。

性格を変えなくてもいい。
オキシトシン反応は何歳からでも変えられる。

赤ちゃんが一番こわいことって・・

赤ちゃんにとって、
世界が崩れてしまうほどの恐ろしさを
感じている こと、
なんだと思いますか?


もちろん、
お腹がすくことも、
眠れないことも、
暑さ寒さも不快に
感じているのですが、
もっと、「怖い」感情を感じること、って?


赤ちゃんはお母さん(養育者)が大好き。
生理的早産で生まれる私たち「人間」は、
脳の発達を優先したために、
それ以外の肉体的な機能は未成熟に
生まれてきます。
一年間は、自分の力で移動することも
食料を探すことも、話すことも
できません。

わたしが伝えている
ラヴィングベビータツチは、
親子の絆を育む触覚刺激を用いた
スキンシップの方法。

大好き、を伝える肌と肌の触れ合い、
まなざし、言葉かけを基礎に
心身の発達や知能の発達、
筋肉や姿勢が整い、
乳幼児期のお母さんとの関わりが、
人とのコミュニケーションの
土台となることを
お母さんたちにお伝えしています。


さらに、
ベビータッチケアインストラクター講座では、
もっと深く、広範囲に
触覚刺激のメカニズムから始まり、
とくに乳幼児へのタッチがなぜ、
人生の土台になるのかを
愛着という観点から多角的に学びますが、
受講生たちがいつも、びっくりするのが
この映像です。
赤ちゃんとお母さんの表情の関係性がはっきりしていて、
ある意味衝撃です。
というか、あまりにも赤ちゃんが無防備に
お母さんが大好きなことが伝わるので、
この実験そのものに、胸が痛くなります(>_<)
実験前後のお母さんと赤ちゃんの
相互のやりとりも素晴らしい!

image
愛着という言葉は
イギリスの小児科医ボウルビィが提唱しました。

戦争孤児の研究を通して、
人生の最初の数年間に、
ある特定の人物に対して築く
特別な情緒的な結びつきが
こどもの成長に不可欠であるということ。

特に幼児期までの子供と
育児する者とのあいだに形成される
情緒的な結びつきを愛着と呼んだのです。

では、成長に不可欠となる
安定した愛着はどうやって育めるのか、
というと、
タッチや安全な抱っこ.
アイコンタクト、
微笑、欲求の実現など、
こどもの行動に対する
養育者の敏感な反応によって
確立されると言われています。


赤ちゃんが微笑むので、
お母さんも微笑む。

赤ちゃんがムズムズしたら、
「どうしたの」とお母さんが声をかける。

面白いことを見つけたら、
こどもはそれを、どうにかして
お母さんと共有したいので
「見て、見て、ほら、ほら」
話せなくても全身でお母さんに
訴えて、同じものを見て共感したい。
こどもたちは、基本的に感動共有型人間です!

お腹が空いたら、
「お腹がすいたよ〜」と泣くので、
お母さんに、優しく抱っこされて、
名前を優しく呼ばれて、
甘くて美味しいおっぱいが飲みたい。

お母さんの表情をいつもいつも
真似しようとしている。
お母さんそっくりに笑うと
お母さんが笑うので、
お母さんがもっと好きになる。


そんな、何気ない行動の積み重ねが、
「人」が育つための
聖なる行為でもあるのです。

そして、お母さんにとっても、
赤ちゃんの呼びかけに応じて、
撫でたり、触れたり、
声をかけたり、微笑み、アイコンタクトを
とることで、
母子ともに愛情ホルモンオキシトシンを
たっ〜ぷり、分泌させることができ、
さらに愛着の絆を育てていくのです(o^^o)

本当に
シンプルで
完璧‼︎
なシステムだと思います(-_^)

赤ちゃんにとって
もっとも恐怖に感じるのは、
「母子分離」

この映像は、
STILL FACE
と呼ばれる心理学での実験です。

お母さんが無表情になったときの
赤ちゃんの恐怖と戸惑いと、
恐れと怒り、
最後は諦めまで、
見てとることができます。


この映像をみて、いつも思うのは、
スマホをじっと見ているお母さんと
無表情なお母さんの顔を、
顔をこわばらせてみつめている赤ちゃん。
時々、電車でも見かけますよね。

教職の友人がたくさんいるのですが、
携帯電話が主婦にも普及し始めたころから
コミュニケーションがうまく取れない小学生、幼稚園生が増えてきたと
嘆いていたこともうなづけます。
もちろん、一つの要素だけではありませんが
公園に行っても、電車の待ち時間も、
お母さんは、無表情でスマホ、携帯。
そんな今の様子を見ると
確実に、お母さんと赤ちゃんがコミュニケーションしていた時間は
減っているように思います。
「夢はスマホになること」と作文に書いたこどもがいるそうですね。
あんな風に、一生懸命、僕を見て欲しいから、と。

最初は赤ちゃんもお母さんのスマホ顔を見て大泣きしていたはず。
でもあきらめてしまうのですね・・・。

100パーセント、いつも
完璧な笑顔はだれもなれないけれど、
無表情なお母さんの顔に、
赤ちゃんが恐怖を感じていることは、
知っていてほしいなあ、
と切実に思います。

それと同時に、
お母さんが自然と笑顔になって
子育てできる環境作り、
周りのサポートを充実させることも
すすめていかないと。

発達障害のこどもへのタッチケア♪

昨日は医療ケアが必要なこどものための
小児タッチセラピーレッスン♪
遠くから軽度発達障害と診断され、
療育センターに通う3歳の男の子とお母さんが
つむぎの森に来てくれました(-_^)

知らない場所や人への不安、恐怖、
触覚過敏、パニックがあり、
言葉も一語文で単語数もかなり限られているとのこと。

「初めてのケアルームに果たして入ることができるか」が
最初の関門だと思ってお母さんは来られていましたが、
トミカとアンパンマンの入ったおもちゃ袋をわたしが受け取り
「わあ、トミカやん!遊ぼうか〜♪」と
中に入ると、なんの抵抗もなく、
大喜びで早速トミカワールドを作成し始めたAくん♪

12295445_713257935442310_5926056587772612908_n遊びを邪魔しないように、見守りつつ、
お母さんへのインタビューに入りました。

お母さんとの応答性もよく、言葉は少ないものの、
わたしの顔をみて遊びの一員になるよう促したり、
遊びのストーリーが展開されたり、
目を合わせてニッコリ笑ったり。
うん、うん、コミュニケーション力も安心できます。

時々、お母さんの背中に乗っかって安全基地を確認したら、
また探索行動に向かいます♪

お母さんへのタッチケアの指導で、
赤ちゃん人形にタッチを始めたら、
ゴローんとお布団に寝転がり始めたAくんを見て、
お母さんはビックリ‼︎

知らない初めての場所で、
こんなにリラックスしてくつろいでいるなんて!

タッチの意味、肌と脳の関係、
乳幼児期のアタッチメント、オキシトシン、
触れ方、感覚統合などについてお話しし、
具体的な触れ方のレッスンを行いました(-_^)

おくるみの上から、ラヴィングタッチすると、
ご機嫌で甘えてくるAくんをみて、
お母さんも安心した表情になりました。

お母さんの心が、お子さんの暮らす世界なんです!

聞こえていない
こどもだから分からないだろう

と心配顔でヒソヒソ話…
赤ちゃんもこどもも、
ぜ〜んぶ聞いています(o^^o)
レッスン中、
1時間もの長時間わたしがお母さんとお話ししていても、
Aくんは全く邪魔をしてきません♪
でも背中で、わたしの話をきいていることがありあり。

最後は、最高の笑顔でバイバイして、
手をつないで帰って行きました(-_^)
お子さん一人ひとりに合わせた
触れ方、語り方、声のかけ方、
そしてお母さんの安心感が、こどもを育む力になります♪
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20165131

「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア入門講座4月開講します♪
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年4月22日(土)23日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【残席4名】
第2回「歩く」「立つ」「食べる」「呼吸する」を助ける〜〜赤ちゃんとこどものバランスのいいこころとからだを育む体操とタッチケア講座」
2016年に宮井文美さんと開催したコラボ講座が大変好評でしたので、今年も赤ちゃんやこどもへのサポートに関わる方を対象にコラボ講座を開催します。
みなさまとのディスカッションの時間を楽しみにしています!
*日時:6月28日水曜日
10時から17時
*講座料金・32400円(税込)
*定員10人
*対象者・子どもたちに関わる支援者、医療従事者、保育士、子育て支援者、タッチケアに興味のある方
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
LTPtsumugiURL_JPG300



保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
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*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

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