つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

Love&Harmony

お肌、からだ、こころ。いつからでも、いつまででも。

新幹線に乗って、
フェイシャルトリートメントのためだけに通ってくださる70代の方のお肌が、
毎回毎回、シミくすみが明るくなり、
何十年とひたいの真ん中や鼻先やまぶたに存在してきたイボが
どんどん消えていくのを見ると、
お肌もからだもこころも、たとえ何歳になっても、
意識を向けて大切に扱ってあげると変化し続けるんだ、
と嬉しくなりますo(^-^)o

お肌になにがいいかと聞かれたら、
食事、睡眠、心の持ちかた。

この3つなしにどんな高級化粧品も力を発揮してくれません。

ケアルームのフェイシャルでは、
ドイツの自然化粧品Dr.hauschka。
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持続可能な農法や製法が気に入ってるのです。

ここのローズデイクリームとクレンジングミルクは香りも良くて、
肌がふわふわになるのでわたしもずっとお世話になっています♪

奥琵琶湖を呼吸するように旅する

1ゴールデンウイークはケアルームもお休みをいただき
キャンプに出掛けます!
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アウトドアが好きで、
結婚してからもキャンプを一番の楽しみにしてきました。
家族みんなで行ったキャンプは通算200日を超えてるので、
いろんなタイプのキャンプを行ってきました(^^♪

臨月でのおおきなお腹を抱えてのキャンプ。
生後半年の子とのキャンプ。
最盛期には車のキャリアにコンテナを3つ載せて、
関西一円、日本海、熊野、信州、富士山麓まで、
ココ良い絶景のサイトを探して走りました。

この10年はゴールデンウイークは日本海、
夏は熊野、が定番でした。

予約がいらず、テントひと張り1000円のサイト。
最低限の水場とトイレ。
それで十分。

上級者向けのサイトなので、マナーも比較的良いのです。

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一番いいのは、気が向いたときにふらっと行けること。

キャンプ用品も、いろいろ試してきました。
これからキャンプがしたい人のための
選りすぐりのキャンプ用品の本、書きたいくらいです!!

今回は、こどもたちはそれぞれの予定があり、
夫婦だけのシンプルキャンプ。

そうなると、設営10分、撤収15分の手軽さ。



テントは3000mの北アルプスでも耐えれるダンロップのテント。
これはすぐれもので、4人用ですが、5分で設営ができてしまう。
そして、外がどんなに寒くても、
テント内は、体温であったまるのでほかほか。
前室も後室も、そこで煮炊きができるので、
タープもいらない。

テーブルはキッチン用品のコンテナに布をかぶせて完成。

ガスコンロも、キャンプ用の立派なものは
補助脚も必要になるので、
登山用のガスバーナーで十分。

椅子を2脚、
マイカップ一つずつ、
お皿を一組。
それだけ。
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シュラフとふだん使っているお布団を車の後ろに積んでいくと、
夜もほかほかです。

今回は、去年から気に入って訪れている奥琵琶湖のキャンプサイト。

目の前50cmで湖!
桜の木の下に自由にテントを張ることができます(^^♪
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去年は大きな青大将がゆうゆうと横切っているような
なんとものどかな場所。

つがいの鳥たちが、湖面すれすれで飛行して
魚を見つけると、ぼちゃんと湖中に沈み、
口にくわえた魚と空へはばたく・・・。


そんな光景を朝から晩まで、

空の色が時々刻々と移り変わっていくのをただただ見ながら、
コーヒーを飲む。

至福なんです〜♥

キャンプのときは、鳥を眺めて、
朝日と夕焼けをみて、本を読んで、
ビール飲んで、寝るだけ♪

朝は鳥の声で日の出前に起き出して琵琶湖トレイル。
日の出前に神の島 竹生島が輝き出します。
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ここは瞑想にもとても良い誰もいない秘密の場所。














日本のウユニ湖 (←勝手に命名)
余呉湖と水が張られた水田が美しい。
どの湖にも龍伝説と羽衣伝説♪
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サバ寿司〜♪
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北国街道のポストは兜をかぶっているのです!
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木之本地蔵尊。お手水屋の蛇口がかえる!
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メタセコイア並木♪風が気持ちいい!
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白髭神社〜〜♪
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3日間、たっぷり楽しんで我が家に到着。

はやし家は(というよりオットは)、
夜討ち朝駆けがモットーで、人と真逆の時間に行動するので、
ゴールデンウイークの移動もこれまでほぼ渋滞というものにあったことがありません♪

早朝行動にすると、誰もいない静かな空間をたっぷり楽しんで、
反対車線がぎっしり渋滞している中、
白髭神社から1時間でスイスイ帰宅できるのです♪

自宅の庭のジャスミンが満開で迎えてくれました。
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言ったらあかん言葉ベストテンに入ってるあの言葉、
「やっぱり我が家がいちばん〜♪」が思わず出てしまいました💕

来週から始まる『聖なるからだのスピリチュアリティに目覚めるタッチケア講座』のテキストも、
いい感じで仕上がってくれていて満足満足。
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セラピストは心身を温める者

自分の髪のブローすらあんまりしないのに
娘の髪のブローは毎朝しています♪

タッチケアとともに育った娘も
思春期に入るとホルモンさんに翻弄されて、
荒れ荒れモードになるのですが、
「お母さん、髪、やって〜♪」だけは可愛く言葉にしてくれるので、嬉しい😊
朝の大切なブロータッチケアタイム。

娘はわたしよりずっと背が高いので、
伸び上がって髪をブローしていると今朝はふと
「召使いみたい」と笑えてきて、
「therapy」の語源が浮かびました。

ギリシャ語のセラピー θεραπείαの語源は、
「召使いとして仕え世話をすること。」
召使いとしてお世話することは、こんなに満たされることなんだなあ。

そしてもう一つの語源は「心身を温める」。
ドライヤーのあったかい風と、髪の手触りにわたしのこころとからだが温かい。

セラピーの語源にはまだあって、「神に仕えること」

召使いのように世話をし、心身を温めることは、
神に仕えること。
そんなお母さんで、そんなセラピストでありたいです(*^^*)

解剖実習、その後

アリゾナから帰ってきて、
いまだに時差ボケです。

こんなに長い時差ボケなんて初めてだから、
これは時差ボケではないのかも、
と思いはじめています。

うまく言葉にできないのは、
この感覚を表す言葉を知らないから。

強いて言えば、
解剖前に見ていた世界と今見えている世界との、
あまりにも大きな距離、というのか。

自分の価値観がある意味心地よく崩壊して、
その崩壊が、なんとも心地よく、
つるりとしていて、
では新たに構築しつつある世界は、
まだザラリとしているので、
馴染みがないような違和感。

施術は、自分では大きく変わり、
クライアントさんも
「!」
になってくださっています。

今までもできていた、と思う。

そのできていたことの、
もっと深い部分が突如浮かび上がると、
できていたことが表面だけだったと、
まざまざと気づかされるような、
と同時に、
全肯定で支えてもらっているような。
足元がぐらつきながら、
がっしり存在のすべてを支えられている
不思議な感覚。

受け取ったものが大きすぎて、
可能性の仮想空間の中で漂っているみたい、
に感じています。
ここでも、触れることで自分に戻っています。

やっぱり触覚ってすごい。

これから、
気を失いそうに眠い時間がやってきます♪
どうもこの時間に、
脳内デフラグしているようです。
みなさま、早々ですがおやすみなさい💤

「和」を楽しむ

先日の金澤翔子さんの書展の余韻で、久しぶりにお習字♪IMG_7949












翔子さんの書いた王羲之の千字文は一文字でも間違えたらやり直しなので、
ものすごい集中力で一気に書き上げたのだとか。

よし、それなら、と楷書と草書を並べて一気書きに挑戦してみました!

が、百文字であえなく断念。集中力がない〜(upset絵文字>_<)
そして、あかん、下手すぎ〜。
いつも、この字しか書いてないような気がします。

お習字してると、
息子も久しぶりに三味線を引っ張りだしてきて練習を始めました。

夫は義太夫の手本を眺めています。
なんか、今日は「和」なはやし家です(*^_^*)

あ、でも、娘はラップミュージックを聴いてます♪

ケアルーム納め。いま、ここに。

今日はケアルームの大掃除と棚卸し。
1年間、
たくさんの方にここで出会い、
語りあい、見つめあい、笑い、
泣き、喜び、悲しみ、
心地よさをともに過ごしてきました。

おひとりおひとりの
かけがえのない存在と、
そのいのちの輝きにふれることができたこと、
心から感謝します。

年明けは1月6日からです。
また1月5日には、
2017年の講座やワークショップの
年間スケジュールもご案内できると思います。
つむぎの森での活動も13年目に入ります!
ますます、楽しく、緩く、広く、
繋がれますように♪

竹林先生のご講義で
こんな素敵な言葉を知りました。
みなさまとシェアしたいと思います♪

老師の言葉です。

If you are depressed
you are living in the past

If you are anxious
you are living in the future

If you are at peace
you are living in the present

もし、あなたが落ち込んでいるなら、
あなたは過去に生きているのです。

もし、あなたが不安を感じているのなら、
あなたは未来に生きているのです。

もし、あなたが平和を感じているなら、
あなたは
いま、ここ、に生きているのです。

どうぞ良いお年をお迎えください💕


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銀の龍

いつもの橋の上から東の空を見たら
大きな満月♪
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今日は午前のお客様も午後のお客様も、
「龍」がテーマだったのです。

だからか、

最近また龍アンテナが活発になりすぎて、
龍のことばかり考えているからか、
満月がちょうど、
龍の目のように見えます。
男前の凜とした銀龍。

龍とともに生きた
太古の人の気持ちになって、
月の光を浴びてみる。

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大自然はいつもそこに♪

晴れました〜♪
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大阪は久しぶりの秋の青空!
長雨と台風続きで、
どれだけわたしたちが、太陽が必要かがわかりますね。

昔、
なぜ空は青いのか、
という物理学者が書いた分厚い本を読んだのですが、
空が青いのはとんでもなくすごいことなんだ、
ということしか覚えていません(>_<)

メカニズムがどうあれ、
空が青くて本当に良かった‼︎
ピンクや赤や灰色でなくて。

空が青いから私たちは、
どんなに悲しくても、苦しくても、淋しくても、
大自然である空を見上げて元気になれるそうです。

空はそのまま宇宙。
腰に手を置いて、
胸を開いて、
仙骨も立てて、
いっぱい宇宙と地球のエネルギーを感じて、
呼吸を意識してみた!


こんな日は朝早めに来て、
大阪城周りをちょこっとママチャリでサイクリングするのです。
夏の間はあまり見かけなかった野鳥たちも
戻ってきています。

気持ち良いい〜♪

わたしたちは、この地球を旅する木。星野道夫の旅展♪

今日は息子と京都デート!

しかも、
ふたりがこよなくリスペクトしてやまない
星野道夫さんの写真展(-_^)

人生の道に迷うと
星野道夫さんの本が道標になりました。

一番好きなのは『旅をする木』。
星野道夫さんの声が
聞こえてきそうな文章を味わい
写真を眺めると、
この地球の上に、
自分という杭を打てたような気がしました。

前回の写真展は家族で
何度も足を運びました。

森の中で朽ち果てていくトーテムの写真に、
どうしてこれほど心が震えるのか、
その理由が知りたくて、
何時間も一枚の写真の前に座り込みました。

今日も一枚一枚と対話しながら
ゆっくりと見ていたら、
なんと!
奥様の星野直子さんのギャラリートークが
目の前で始まりました♪
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あの神話のような美しい話。

大学生の星野道夫さんが、
アラスカを写した一枚の写真に惹かれ、
アラスカの村の村長に宛てて
「the MAYOR」と宛名を書いた手紙から
旅が始まったことを
奥様から直接伺えました。

カリブーの撮影のこと、
オーロラ撮影のために
ひと月テントで待ち、ようやく、
たった1日撮影できたこと。

星野道夫が愛してやまなかったクマ、
グリズリーのこと。

そして、直子さんが写した
心温まる一枚の写真のこと。

実際の写真を見ながらのお話を
息子と一緒に聞けたことが
本当にありがたいです。

ワタリガラスの神話の世界の部屋では、
星野道夫さんの本に
何度も登場するボブ・サム氏を思いました。

朽ち果てた祖先の墓を掘り返し、
綺麗に清めてまた埋葬する、
という活動を
たった一人で始めたボブさん。

彼が、東日本大震災のあとに
日本を鎮魂に訪れて、
エスキモーのネイティヴの言葉で、
ワタリガラスの神話を朗読してくださる
小さな集まりにも、
参加することができたのです。

まるで神話の世界から
そのまま抜け出てこられたような佇まいで、
今も確実に息づいている、
目に見えない世界の物語を
紡いでくださいました(-_^)

コラボされていた長屋和哉さんの
太鼓と弓の振動が心地よく、
星野道夫さんの作品の中に
通奏低音のように流れている、
人へ、自然へ、クマへ、
星へも平等に向けられる
いのちへの祈りが、
空間を満たしました。

いまでもあのときの時間を思うと、
忙しい毎日の生活の中に、
わたしの「アラスカ時間」が流れ出します。

ひとときもとどまることなく、
無窮の時への旅を続ける私たち。

「寒いからこそぼくたちは、
人を求め、火を求めるんだね」、
と言い残した星野道夫さんから、

「愛し合おうよ。
微笑みあおうよ。」
と囁かれているように感じます✨


大阪開催は月曜日までで、
京都は今日が初日です。
あっという間に会期が終わるので、
お好きな方はお早めに〜♪

http://www.michio-hoshino.com


『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』

映画『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』を見てきました(o^^o)

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映画が好きで、年に30本は劇場で見たいと思っています。
良い映画は、何回も足を運びたい。
今年見た映画の中でも心にのこる作品でした。

ハリウッドものでもない地味なテーマの映画で
テアトル満員になっているのも嬉しいです(-_^)

貧困層が暮らすパリの郊外の高校の
さまざま宗教や民族的な背景をもつ、
いわゆる「落ちこぼれ」と呼ばれる生徒たちが、
「アウシュビッツ」「ショア」などをキーワードに、
関係ないと思っていた歴史を自分たちで調べ、
深めていく過程で成長を遂げていく物語。

日常を切り取った何気ないシーンにも、
移民の国フランスが抱える問題も垣間見れます。

中学生のころ『アンネの日記』を読みふけったわたしは、
教師になりたかった時期がありました。

家庭教師や塾講師や、二人の子の子育て経験から、
人は「学ぶこと」「考えること」を本能的に求め、
伸びていきたい欲求を持っていると信じています。

そして「信じられること」で人は自信を取り戻し、
成長できることも。
この映画の教師の佇まいは素敵。

戦争から70年たち、
アウシュビッツはなかったという人たちも現れました。

わたしが大学時代一番好きだった講義は『夜と霧』の著者で、
アウシュビッツ収容所から生還した精神科医フランクルの
原書を読むゼミや講義でした。
尊敬してやまないフランクル研究家の山田邦男先生が
当時、わが学部にいらしたのです!

家族と離れ、強制収容所に暮らすフランクルが
どうして生き延びれたかを語る言葉は忘れられません。

仲間が毎日倒れていく中、朝から晩までのきつい労働のあとに、
ボロボロの体を寝台に横たえ、
愛する人が(もう二度と会えないかもしれなくても)
すぐそばにいて、耳元で励まし慰め、
愛の言葉を囁いてくれていると、
そして、この収容所を出て、体験を書いて
まだ見ぬ誰かに伝えていることを
夕食が冷えた具のないスープだったとしても、
ゴロゴロとした野菜たっぷりの湯気のたったスープを想像すること。

そんなことをありありと、
本当にこの場で起こっているかのようにイメージすることが
生きる力を奮い立たせてくれたといいます。

そして、収容所から生き延び、
「どんなときにも人生には意味がある。
わたしたちは人生の意味を問いかけるのではなく、
わたしたち自身が人生から問いかけられているのだ」と説きます。

この映画も、まさにそう。
そして、あなた(わたし)はどう行動するのですか。
そんな問いかけをしています(o^^o)
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20165131

「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア入門講座4月開講します♪
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年4月22日(土)23日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【残席4名】
第2回「歩く」「立つ」「食べる」「呼吸する」を助ける〜〜赤ちゃんとこどものバランスのいいこころとからだを育む体操とタッチケア講座」
2016年に宮井文美さんと開催したコラボ講座が大変好評でしたので、今年も赤ちゃんやこどもへのサポートに関わる方を対象にコラボ講座を開催します。
みなさまとのディスカッションの時間を楽しみにしています!
*日時:6月28日水曜日
10時から17時
*講座料金・32400円(税込)
*定員10人
*対象者・子どもたちに関わる支援者、医療従事者、保育士、子育て支援者、タッチケアに興味のある方
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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