つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

Love&Harmony

魂の医療・・ホリスティックシンジウム2018

理事を務めているNPO法人日本ホリスティック医学協会の
今年の東京シンポジウムは、直球で「魂の医療」!

わたしも参加予定です♪
毎年あっという間に満員になりますのでお早めにお申し込みくださいね^ ^
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信じる、と信じぬく

先日ご紹介した岡田尊司医師の『愛着アプローチ』の本は、
多くの方が手に取られたようで、読まれた方が毎日のように感想などを送ってくださいます。

(記事はこちら)








愛着アプローチで、すべてが解決します!というような単純なものではありませんが、
こどもとの関係性に悩む子育て中のお母さんや、
生きづらさをかんじている方にも、愛着関係に注目したアプローチが響いているようです。

ケアルームで身体症状がでている方や、子育てに悩むお母さん、
こどもたちとの関わりを模索している専門職の方の
おからだにふれ、想いにふれ、お話を毎日伺っている中で
わたしが感じるのは、
愛着アプローチのエッセンスだけをぎゅ〜っと濃縮してひとことで表現すると、
「信じぬく」ということ。そして、「安全基地」であること。

「信じる」ではなく「信じぬく」。

自分自身と、こどもたちを、
誰かを「信じぬく」ことは、わたし自身、
ふたりのこどもの子育てを通して学んでいる最大の課題。

このモティーフは、おそらくわたしが人生を終える日まで
ずっと連続し、展開し、彩っていくのだと、
ようやく覚悟とともに受け入れてきています。

それでも、「信じぬく」をコンプリートするための
あの手この手の小さなイベントが重なると「信じぬく」
それだけではダメなような気さえしてきます。

そんなときに、タッチケアがあってよかったと心から思います。
鏡に映る自分自身をまなざしでふれてみる、
からだの必要としているところへ、
ハートのあたりを手でふれてる。

もし、ふれられるなら、こどもたちにも、
まなざしで、声で、手で触れてみる。

そのわずかな感覚を手掛かりに、
また「信じぬく」フィールドに戻っていく。
その繰り返しの中で「信じぬく力」を高めています✨

右往左往する時間も試みも、
「信じぬく」に含まれた大切なツール。
肩の力を抜いて、微笑んで、時には涙も流して、
「信じぬく」を楽しんでいたいです^ ^

ホリスティックシンポジウムin京都2017、いのち★きらめく♪

ホリスティック医学協会の30周年の記念シンポジウムin京都2017を、
平安神宮の鳥居のすぐそば、岡崎のロームシアターで開催しました。
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なんとなんと1500名近くの方が来てくださいました(^-^)
司会は敬愛するホリスティックアロマセラピーの師、
相原由花先生。
いつもながらの名司会に、場が華やかに、
そして演者のお話しを瞬時にまとめて、深い考察に導いてくださいました♪


「大ホリスティック時代のはじまり」を高らかに宣言された
我らが帯津良一氏の生と死の統合と、治癒の場についてのご講演。
帯津先生がホリスティック医学というものの日本での
けん引役となって30年近くひっぱってきてくださました。
冒険心と、探求心と、科学者としてのマインドと、
行動力、企画力、なによりも気さくで誰にでも大きな手を広げ
粘り強く、丁寧に行い続ける人間力。
帯津先生の笑顔が見たくて、
少しでもお近くにいきたくて、この14年わたしもスタッフとして
お手伝いしてきたんだといっても、過言ではありません。
今回のご講演でも患者さんを「戦友」と呼ばれ、
最後の瞬間をともにしつづけてこられた多くのご経験からのお話しが胸に響きました。

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毎日の生活で実践できる引き寄せの法則を
わかりやすく説いてくださった奥平亜美衣さん。


遠藤園子さんのクリスタルボウルの音色は、
マイクを使っていないのに重なり合う音色が細かな振動になって会場を満たしました✨✨



テレビで見る印象と180度変わったDaiGOさんの
、なりたい自分になる心理学。
なんと、観客をステージに招いてパフォーマンスも行ってくださいましたo(^-^)o
テレビの印象と180度違うDaiGOさんの
科学者としての頭の良さや膨大な情報量を取捨選択して
ストレスマネジメントやセルフコントロールの実践法は
今日、いまからできるものばかり。
お母さまを亡くされたご経験のお話しでは、
「亡くなった人の代わりに死ぬことはできないが、代わりに生きることはできる」と。
今いるところで、わたしたちがどんなことを感じ、想い、行動できるか、
問いかけられたように感じました。


茂木健一郎さんのご講演は、真正面からのぶっちゃけトークで、
わたしたちのリソースである「個性」から広がり、
科学とはなにか、エビデンス中心の医療とホリスティック医療が調和することと、
いまある幸せの大切さを、ダイナミックに、ロジカルに、笑いたっぷりに伝えてくださいました!
まさに圧巻でした(^-^)

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一年半前に始まったプロジェクトを、
コツコツと丁寧に準備を積み重ねて来ました。
プロのイベント屋さんではないのです。
医者や看護師、薬剤師、鍼灸師、セラピストたちが集まり、
ディスカッションと学びの場を作るボランティア団体です。
IMG_6247書家の小林芙蓉さまからテーマタイトルをご揮毫いただきました。ありがとうございます。







大きなプレッシャーの中で、
毎日メーリングリストで語り合い、絆を深めながら迎えました。
まだ感動の余韻の中で、頭がまとまりません。
わたしは、今日1日で歩数にして10キロ軽く超える距離を走っていました♪

多くの懐かしい方に会い、
新しい出会いがあり、
ご講演が終わってとても嬉しそうな表情の来場者を見ると、
ああ、やって良かったなあと感じます。
たくさん。たくさん、語りたいです。
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IMG_6232おのころ心平さん♪













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TOCfEの平方先生、設営のお手伝いをありがとうございます!















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改めて、お世話になったみなさまに感謝を申し上げます(^-^)
今日のご講演のなにかが、みなさまの明日を照らす光になりますように✨


そしてホリスティック医学協会関西支部の
個性的な愛すべき、大好きな仲間たち!!
愛してるよ〜〜♡

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笑って、呼吸して、風を感じて・・ロバート・リベストさんの笑いヨガ

マルセル・マルソーに師事されたアメリカのパントマイマー、
ロバート・リベストさんが来日され
笑いヨガのイベントに参加してきました♪

じつはわたしも笑いヨガリーダーなんです。

ケアルームのお向かい、京橋のツインビル一階のアトリウムで100人が笑い合うなんて!
踊って、呼吸して、 笑って笑って笑った〜〜💕

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といっても無理にバカ笑いをするのではなくて、
ロバートさんのリードが本当にたくみで、
参加者の体力や場のエネルギーを感じて
どんどん心地よいあり方に自然にワークを紡いでいくので、
笑いながら呼吸に気づき、
自分の内側を見つめる時間になりました(^-^)

握ってもらったロバートさんの手が、
本当に暖かくて柔らかくて、笑いのなかでの心地よさを体現されていました♪
本当にハートの大きな、LOVE&PEACEなかたでした。
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懐かしい人にも会えました✨✨
ロバートさん、まきさん、ほしこちゃん、はやしさん、久恵さん、
ありがとうございます😊楽しかった〜♪IMG_6017










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脳と潜在意識でいのち★きらめく♪ 茂木健一郎さん、メンタリストDaigoさん、奥平亜美衣さん、帯津良一医師のが考える、自分らしい人生を健やかに生きるメソッド

いよいよ9月24日、京都岡崎、平安神宮のお隣のロームシアターで
NPO法人日本ホリスティック医学協会30周年の記念シンポジウムを開催します!!





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この30周年の記念のシンポジウムを関西支部実行部隊で開催しよう!
と決まったのは去年の春の全国理事会。

その場で会場のロームシアターをおさえ、
1年半後の2017年9月24日の開催に向かって、
全国の支部・運営スタッフのチームでのプロジェクトが始まりました。

たぶん、NPO法人はどこもそうだと思いますが、
会長や理事と肩書きは立派ですがみんな手弁当の実働部隊です。

わたしも「理事」とはいえ、「理事という名のなんでも係」。
何冊もご著書がある方や、講演会や学会でご活躍される方たちが、
ここではホリスティックマインドを考え、語り、
伝えるために奔走する一員として試行錯誤しながら歩んできました。
世界にもまれな「ホラーキー」な場でありたいと、願いながら。

開催をひと月後に控え、ここにきて毎日、
何十通というメーリスが飛び交い、
医師や医療従事者、セラピストなどそれぞれ
フルタイムで仕事をしているみんなが全力で準備にとりかかっています。
イベント開催の専門家ではないのですが、知恵を振り絞っています!

リンク先のご案内も、どうかぜひご覧ください(^-^)

ちらしも動画もなにもかも、スタッフの手作りです。
リンク先のページの下には、
ホリスティック医学協会の有本匡男さんが、
わざわざ東京から平安神宮まで駆けつけ、
浴衣まで借りて、ご案内する動画を撮影してきてくれました。

ご講演くださる茂木健一郎さん、
メンタリストDaigoさん、
奥平亜美衣さん、
そして帯津良一会長も、
この日に備えて「脳と潜在意識」への扉を開くような
素晴らしいご講演を準備してくださっています(^^♪
自分らしい生き方、持続可能なライフスタイルや
脳と潜在意識が心身の健やかさのカギを握っているのではないか、
最新の情報と実際の用い方などについて
心に響くご講演になると思います!!

毎回、シンポのときに思うのは、
もっとたくさんの方にお声をかけたらよかった!
とくに空いてるお席を見ると。
このご講演を一緒に聴きたかった方のお顔が浮かぶのです。

皆様のおかげで今1400席近くが完売となりましたが、
自由席がまだ少し残っています。
日程のご都合がつかれましたら、ぜひお越しください♪
チケットお入用のときはお声をかけてくださいね!!

その鏡、必要?

東京のオット宅に9日間ほど滞在してつくづく思ったこと。
鏡って大切。
相手は自分の鏡、起きていることはすべて自分の心、
とてつもなく邪悪な人がいるのもわたしの心が生み出したもの。
だから、ここで我慢するんです、
という方がクライアントとしてこられることがよくあります。

あちこちで言われてきたのですよね。
あなたの心が生み出してるんですよ、
鏡だからしっかり見つめなさいと。

わたしも、若かりしころは二元的な意味でそんな言葉を自分にもかけていたし、
相手にも求めていたように思います。

余計に追い詰められてどこへも、もういけなくなる。
ここから動けなくなる。袋小路に入り、
その心がまたさらに強力な「本当の私を写す鏡」を生み出す悪循環。
ヒビだらけかもしれないのに。

でも、その鏡、ほんとうに必要ですか?

心理学をまた一から学びなおした何年間、
何千時間って勉強したわりにはあまり身についていないかもしれませんが、
ひとつだけわかったこと。

「人はなにもみていない」
「わたしたちの目は、脳は、見たいものしか見ない、見えない」こと。

鏡が歪んでいても、鼻のとんでもない毛穴だけを
大きくデフォルメして映し出す鏡であっても、
真実のわたしではないことに、気づきもしないということ。

東京のオットの家の鏡に映るわたしは、
「ぜんぜんいけてない」ので、なんか自信がでてこない。

東京で出会ったみなさん、わたしが少し伏し目がちに見えたら、
実は鏡のせいだったんです!

でもわたしを伏し目がちにさせる鏡は「真実」の鏡なのかなあ、
と考えながら大阪の我が家に戻ると、
洗面台の鏡はライティングの力も相まって、
とても自然体でわたしの好きな心地よいわたしがそこにいる。

毛穴もシワもシミも、
そんなにクリアに映し出さないけれど、
目の光やツヤツヤと光る(テカる⁉︎)肌を映し出してくれる。

「ええやん、いけてるやん」と自分だけは安心していると、
心が落ち着き、周りにも親切にできる。

世界はもちろん鏡なのですが、合わない鏡は取り替えてもいい。

あまりにも辛い現実だけをこれでもか、と
映し出してくる鏡からは一旦離れて、
鏡を持たない時間を過ごしてもいい。

とびっきり綺麗に見せてくれる鏡の前で微笑んでいてもいい。

嘆き悲しむには長すぎる人生を、
嫌なところばかりをデフォルメする鏡はいらない
、と決心してから、世界が広がり、美しさに気づくようになりました。
鏡ってほんと、大切!

チームアリゾナとの夜♪

アリゾナ解剖研修仲間との同窓会!
のまえに、
アリゾナで熱く語り合った
安部 智恵さんの施術を受けに人形町へ(๑˃̵ᴗ˂̵)

1時間たっぷり。
DRTテクニックで優しくふれ
ゆらしてくださったおかげで、
ゴッチごちのガッチガチのからだがふわふわです〜〜♪
こころなしか、顔の表情も柔らかく✨
からだも気持ちもほぐれました〜♪
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施術の手が暖かくて、
波のようなリズムが心地よくて。

人の手っていいなあ(๑˃̵ᴗ˂̵)




普段大阪では、
ほぼ施術ばかりの地味〜〜な暮らしを
しているのですが、
今回の東京ではびっくりするくらいたくさんの方に
お会いできました!

最後のお楽しみが、
今年1月のアリゾナ解剖研修で出会った仲間との半年ぶりの同窓会♪
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ご献体をまえに、
ひたすら真摯に無我夢中で
解剖実習をやり終えた安堵感の
最終日に、デニーズでご飯を食べた仲間たち。
そして、同じチームで励ましあった仲間たち。


夜も語り合ったね。

再会のビールが最高に美味しかった〜〜💕💕
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話が尽きません!

貴重なお時間を調整してくださったみんな、
遠方から駆けつけてくれたみんな、
幹事をしてくれたあべちゃん、
本当にありがとうございました(๑˃̵ᴗ˂̵)

東京、大好きになりました!

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また語り明かそうね💕

水の中で呼吸する。

久しぶりの完全オフ!
元編集者の名残でいちいち小見出しをつけるのが好きなので、
今日は「ラブ&ひろちゃんデー♪」にしました。
(センスのないネーミングですいません)

朝イチですっぴんで泳ぎの練習へ。

プールの主、と密かに呼んでいる顔見知りになったシニアの男性から
ボビングの指南を受け、
ひたすら姿勢をまっすぐにして浮く練習。
力の入れ方、抜き方、目線の向け方、
水の中での呼吸の仕方について体に教える無心の時間。

気持ちいい〜〜(^。^)

眉毛だけ描いて梅田で映画。『ボンジュール アン』IMG_3869







元気になる恋愛映画でリフレッシュ。
同年代のダイアン・レインがとてもチャーミングに笑うので、
映画を見ながらわたしもずっと笑顔でした。

なんだか満たされたので、いま一番したいこと、
「たこ焼きを頬張りながら文献を読み漁る」という至上の楽しみに浸ってきます(^-^)

『七歳までは夢の中』との子育て。

20年前、息子が産まれたとき、
シュタイナーに傾倒していました。

子安美知子さんやシュタイナーの本を繰り返し読み、
神智学の勉強会やオイリュトミー、
日本でもまだまだ少なかったシュタイナー学校に見学に行ったり。

実際に我が子を抱いたとき、
この小さないのちをどうやって守ろう、育もう、
そんな大仕事をこのわたしにできるのだろうか、と身ぶるいしました。

不安でいっぱいのなか、
松井るりこさんの『7歳までは夢の中』はバイブルのようにそばにおき、
何度も読み返しました。











生後ひと月から始めたベビーマッサージとともに、
「ちっちゃなノーム」の歌を歌い、にじみ絵で遊び、
公園で泥だらけになり、
3歳まではアンパンマンも知らずに息子は育ちました。

祈りの言葉を繰り返すうちに、どの子にもちゃんとノームがついてるんだよ。
親から学ぶ以上にこれから出会ういろんな方から学ぶんだ、
と肩の力がほろりとほどけてきました。

昨日、息子が学生寮に入ってから初めての電話がありました♪

事務的な連絡だったのですが、
日本各地から集まった仲間と充実した日を過ごしてるんだなあ、
と感じられる声でした。

親ができることって、本当に少ないな。

こどもたちが幼い頃から仕事を始めたので、
毎日毎日、「ご飯だけ」は頑張ろうと決めました。

それ以外の掃除とかアルバム作りとかは老後の楽しみにして、
細切れ時間で出汁をとり、野菜を湯がき、
味噌を仕込み、お米を研いできました。

わたしにできないことは、どうか、ノームさん(妖精さんです)、
よろしくお願いします、そんな気持ちで一日一日が必死でした。

いまもこどもたちに望むのは、会えても会えなくても、
世界のどこかで笑っていることだけ。

泥だらけのちっちゃなノームさん、ずっとずっと見守ってくれてありがとう

わたしたちは誰か。私たちは何か。アリゾナ解剖研修報告会第2弾、開催しました!

ヨガインストラクターの藤原 如美先生が企画してくださった、
第2弾アリゾナ解剖研修報告会、開催しました〜♪

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参加のご希望の方が多く立ち見になるかも、と思いましたが、
ぎゅうぎゅう詰めでしたが座っていただけました。
つむぎの森史上最高の20人!!
なんとか、呼吸できました(๑˃̵ᴗ˂̵)
でもすごい熱気で、途中プロジェクタが動かなくなるほどでした。

毎回思うのですが、ヨガやピラティスのインストラクターさん、
コンディショニングトレーナーさんや、理学療法士、作業療法士さん、
看護師、助産師などからだや医療の専門家に
わたしが解剖学について話すという不思議。

途中気が付くと、あっちでもこっちでも涙を流してくださるかたがたくさんおられて、
何度も何度も涙ぐんで一生懸命聞いてくださっていることに、
すごく胸が震えていました(^-^)
あんまりみなさんが泣いておられるので
あれ、わたしは何の話をしていたっけ、と我に返りましたが、
「足がここにあってね、骨が筋肉が、腱膜がね、」と解剖的な人体について
話していたのでした。

人体の不思議さ、造形の美しさ、つながりの完璧さ、
そして、わたしたちの愛はどこまで届くのか。
いのちを、「いのちたらしめるなにか」への問いかけを皆さんと共有する時間でした。

身を乗り出していのちの本質やデザイナーの意図を感じてくださって、本当に嬉しいです💕


からだを知れば知るほど、デザイナーの慈しみや愛や
「楽しみなさい、幸せになりなさい」というメッセージに気づきます。

わたしの目というフィルターを通した人のからだの驚異的な美しさを
一緒に感じてくださってありがとうございます!

最高スペックの肉体を用いて、広大なUSJみたいな地球で、
どんな風に息をしていくか、愛していくのか、遊ぶのか、
だれと出会うのか。
みんな、私たち自身が決められるってすごいことですね(^^♪

からだの細胞はわたしたちが気付く、きづかないに関わらず、
懸命に最高の仕事を喜んでしてくれていますね!!
そんないのちのひたむきさや、ち密さや、完璧さや、
脳も筋肉も筋膜も可塑性があり、
いつからでも新しい人生を歩める準備が整っていることを
どんなふうに大切にできるだろう。
息をしているこの時間でどれだけ喜び、悲しみ、
愛を感情を味わえるのだろう。

懇親会でのシェアも、生きている命への感謝や胎内期の運動と発達や、
コンディショニングからうつ病まで、話題は広がりました♪

「こんっなに、嬉しそうに楽しそうに解剖の話をするひと、見たことない!」と
最大の褒め言葉もいただき、いまは、やり終えた気持ちでいっぱいです!
続きをぜひに、と言われて気をよくしています💕いつか、あるかな。

ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました😊
いのち、輝かせて、楽しみましょうね。


企画してくださったナオミ先生!ありがとうございました(^^♪

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Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
livedoor プロフィール

tsumuginomori

お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰
2018












「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや人類学的視点への考察、心身のつながりを統合する体験、世界を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving TouchcareRを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰
■Loving TouchcareR Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアRプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチR
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房



ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアR基礎講座
The Awareness of Loving Touchcare
*日時:2018年6月23日24日 千葉開催⇒満席♪
2018年8月18日19日 大阪開催⇒受付前
詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

【満席になりました!】
こどもの育ち、発達を支えるタッチケア〜遊びの視点から
松江から子どもの発達のスペシャリストをお招きして
こどもの育ちとタッチケアを学びます。
*2018年7月28日、29日
⇒両日とも満席になりました。

【受付開始】
クォンタムタッチレベル2ワークショップを
開山1300年の大山の宿坊で開催します!
残席4名♪



お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で初回5000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
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(@はひとつ外して送信してください)



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