つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

こころとからだの関係

ホリスティックな生き方の伝えびとになる。ホリスティックヘルス塾基礎講座インストラクター研修会♪

日曜日は理事を務める
日本ホリスティック医学協会主催の
ホリスティックヘルス塾インストラクター研修会を
京都で開催しました!


こころ、からだ、いのちの
有機的な存在であるわたしたちの
ホリスティックな生き方、医療哲学、
持続可能なライフスタイルについて、
実践し伝える「伝えびと」を目指す方が、
西日本各地から集まってくださいました♪

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ホリスティックヘルス塾基礎講座は、
ホリスティック哲学を簡潔にまとめた
(自画自賛だけど)素晴らしいテキストとDVDを
ベースにしているので、
身近な人や、病院やスクールでのスタッフ研修に
活かせることができます。

研修会ではテキスト内容をさらに深め、
「伝える」ことに主眼をおいたレクチャーや
ロールプレイでのデモ講義を行い、
最後は修了試験!

みなさん、
真剣に試験用紙と向き合っておられました。
全員合格されていますように!

ホリスティック医学哲学を
ともに伝える仲間に出会えることが毎回嬉しくって(๑˃̵ᴗ˂̵)

研修会のあとは、
来月に迫ってきた30周年記念シンポジウムの打ち合わせ♪

ただいま、一階席、二階席は全て完売。
3階席の販売中です!
まだまだお席がありますので、
茂木健一郎さん、Daigoさん、
奥平由美衣さん、
我らが帯津良一会長に会いにぜひお越しください〜♪
はやしにお声をかけてくださいね!

トマト餃子!!

今日はなが〜い一日でした♪
DOG DAYというのかな。

疲れ果ててこのままバタンキューしたいけど、
娘から「餃子やで〜♪」のささやきが!


冷蔵庫の中のものをさらって餃子作りました。
「トマト、もうあかんで!」と娘がいうので、
トマトも入れてしまいました。
種は取り除いて果肉だけね。

さて、どうなることやら。

モルツがあるから、いいのだ〜(^_-)

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DR萩原の催眠療法基礎講座in京都、お申し込み受付です♪

イーハトーブクリニックの
DR萩原の催眠療法基礎講座、
今年も関西開催します(*^_^*)

3月25日26日に京都テルサホールです。

催眠療法にご興味のある方でしたら
どなたでも、ご参加いただけます♪

あらゆる心理療法の母胎と言われる
催眠療法の中の暗示療法は
潜在意識の豊かなイメージ力を、
行動変容に活かすとてもシンプルな方法です。
ご一緒できますことを楽しみにしています!

お申し込みはこちらのお申し込みフォームから♪

お産よりしんどいこと。

一昼夜かけて、不眠不休で100キロを歩くという、
高校の自治会行事の実行委員をしている娘。

雪が降る中、昨日の朝から奈良を100キロ歩いていました!
いま、無事大阪入りした、とメッセージが♪
昨夜はずっと気になり続けてたので、ホッと一息です。

息子も高校時代、この行事の実行委員長をしていたので、
毎週のように奈良や琵琶湖を歩き靴を何足も履き潰してたなあ。

それにしても、あれだけお兄ちゃんに辛辣な娘までが、
この100キロ徒歩に夢中になるなんて!

100キロ歩いたことなんてないけれど、
学生時代にこんな経験ができるのはいいなあ、と思います。

わたしも、高校時代のクラブよりも辛いことなんて今のところありません‼︎

「ないんだ」と設定しているからか。

2日かかった痛〜い陣痛も、
炎天下の筋トレや、
蒸し風呂体育館でのマンツーマンレシーブ(バレー部でした)、
真夏の山越えランニングと比べたらなんとかなるレベルでした♪

さあ、帰って、娘の好きなもんばっかり作りますo(kiki絵文字^_^)o

解剖実習、その後

アリゾナから帰ってきて、
いまだに時差ボケです。

こんなに長い時差ボケなんて初めてだから、
これは時差ボケではないのかも、
と思いはじめています。

うまく言葉にできないのは、
この感覚を表す言葉を知らないから。

強いて言えば、
解剖前に見ていた世界と今見えている世界との、
あまりにも大きな距離、というのか。

自分の価値観がある意味心地よく崩壊して、
その崩壊が、なんとも心地よく、
つるりとしていて、
では新たに構築しつつある世界は、
まだザラリとしているので、
馴染みがないような違和感。

施術は、自分では大きく変わり、
クライアントさんも
「!」
になってくださっています。

今までもできていた、と思う。

そのできていたことの、
もっと深い部分が突如浮かび上がると、
できていたことが表面だけだったと、
まざまざと気づかされるような、
と同時に、
全肯定で支えてもらっているような。
足元がぐらつきながら、
がっしり存在のすべてを支えられている
不思議な感覚。

受け取ったものが大きすぎて、
可能性の仮想空間の中で漂っているみたい、
に感じています。
ここでも、触れることで自分に戻っています。

やっぱり触覚ってすごい。

これから、
気を失いそうに眠い時間がやってきます♪
どうもこの時間に、
脳内デフラグしているようです。
みなさま、早々ですがおやすみなさい💤

【もう立ち止まらない!未来に向かって動きだす!「問いかける」力をつける実践TOCfEワークショップ二日間講座】受付開始!


お待たせしました〜♪
「考える」ための思考ツール、TOCfEワークショップを12月に開催します。

今回のテーマは
【もう立ち止まらない!未来に向かって動きだす!
「問いかける」力をつける実践TOCfEワークショップ二日間講座】

今日から一般の方のお申し込み受付を開始します!

去年、京都大学で開催された教育のためのTOC(制約理論)の国際認定プログラムに参加してから、元々好きだったのですが、なんとも頼りなかった「考えること」がとても楽しくなりました。

たった3つの、こどもにも使えるツールを使うことで、潜在意識下にとどめられていた想いが見える化し、思い込みや対立や葛藤が解きほぐされていく過程に魅せられています。
今年2月と6月にTOCfeファシリテーターの平方先生をお招きしてのワークショップはとても好評で、第3弾の運びとなりました。

今回の講座は参加することで、目標を設定し、そこに至る道筋を描き、行動に移せるようになること。そして、行動に移してうまくいかない時にその理由を見つけ、どうすればいいのか答えを出せようになるための「問いかけ」方がわかるようになります。

前回ワークショップに参加された方はもちろん、ご参加いただけなかった方にも理解しやすい内容となっています♪定員がありますのでお早めにお申し込みくださいませ!
ご一緒できますことを楽しみにしています♪
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【もう立ち止まらない!未来に向かって動きだす!
「問いかける」力をつける実践TOCfEワークショップ二日間講座】

 全世界で1000万人に読まれている、物理学者ゴールドラット博士のベストセラー『ザ・ゴール』。この本のなかでゴールドラット博士は、TOC理論(Theory of Constraints 制約理論)を提唱し、問題解決のための思考プロセスを開発しました。そして、TOCのもっとも本質的な部分を抽出したものがキャシー・スエルケン氏によって提唱されたTOCfE(Theory of Constraints for Education 教育のためのTOC)です。

 考えることは大事だとわかってはいるけど、難しい・・・。考え始めると頭の中がごちゃごちゃしてしまう・・・。このように感じることはないですか?TOCfEのツールを使い、「問いかけ」を行うことで、無理なく「自分の言葉」で問題を整理し、自分が納得のいく答えを見つけることができます。またこのツールは「問いかけ」によって問題の答えを見つけます。ですので、自分以外の人が問題の答えを見つけるためのサポートをする目的でも使えます。
 でも、考えるためのツールって難しいのでは?と思うかもしれません。TOCfEのツールはたった3つだけです。ですので、誰でも使うことができます。実際、このツールは文字の書けないお子さんからビジネスの現場まで幅広く使われています。

 2月・6月の講座では、ゴチャゴチャした問題をすっきりさせる「ブランチ」、対立によるモヤモヤを解消する「クラウド」、目標に向かって第一歩が踏み出せる「アンビシャスターゲットツリー(ATT)」というTOCfEの3つのツールをそれぞれの講座で二日間に渡り学びました。
 これまでの講座では、それぞれのツールを単独で学びましたが、今回の講座では「もう立ち止まらない!未来に向かって動きだす!」をテーマに、アンビシャス・ターゲットツリー(ATT)とブランチを学びます。丁寧にツールの説明から行いますので、TOCfeが初めての方でも安心して学んでいただけます。

◆日程:12/3 (土)・4 (日) 10時〜18時(9時40分開場)
初日終了後、懇親会を予定しています

◆スケジュール
・2016年12月3日 土曜日
もう迷わない!未来までの道筋を描く!
ATTワークショップ

 なりたい自分、やりたいこと、夢、未来のために、今、何をしたらよいのか。やるべきことが多すぎてパニック状態になったり、どこから手をつけてよいのかわからないことはないですか?また、とりあえず手はつけてはいるけれどそれが自分のやりたいことにどのようにつながっているのか?本当にこれがすべきことなのか?このような疑問が浮かびなかなか行動に移れない・・・。このようなことはありませんか?1日目に学ぶアンビシャス・ターゲットツリー(ATT)では、目標に向かって第一歩を踏み出せるようになる方法を学びます。ツールを使い「問いかける」ことによって、やりたいことへの道筋を自分自身で描き出し、遠く見失いそうだった未来をしっかり見据えて行動できるようになります

・2016年12月4日 日曜日
もう立ち止まらない!うまくいかない理由が見つかる!
Branch ワークショップ

 ATTによって、未来を描きそれに向かって行動してもいつもうまくいくとは限りません。そのような時になぜうまくいかないのか?なにをどうしたらいいのか?という疑問は出てくるがそれがわからない。頭の中はごちゃごちゃしてこれ以上考えられない・・・・。このようなことはよくあります。二日目に学ぶブランチでは、なぜうまくいかないのかを明らかにすることで、どうすればいいかわかるようになる方法を学びます。ツールを使い「問いかける」ことで、一見バラバラに見えていた物事をつなぎ、うまくいかなかった理由が見えるようになることで、うまくいかない事柄に対してどうすればいいかがわかります。

◆日程:12/3 (土)・4 (日) 10時〜18時(9時40分開場)
初日終了後、懇親会を予定しています
◆会場:北新地近辺 (申し込み時に詳細をお知らせします。)
◆定員:16名 最少催行人数:4人
◆対象者:どなたでも。目標があるけど、どう行動に移したらよいかわからず困っている方(子どもとの関わりで悩んでいる方、カウンセリング等で建設的に目標への道筋をどう立てたらよいか悩んでいる方、問題が山積みで目標への道筋を立てたれない方など)

◆講師:平方文哉
◆講師プロフィール:京都大学大学院 経済学研究科 博士課程在籍
TOCfEファシリテーター
◆ファシリテーター:はやしひろこさん 
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
http://tsumuginomori.com/

◆講師からのメッセージ:
 普段、大学院で消費者心理に関する研究をして日々「考える」という事をしています。研究をしていると難解な概念や理論が出てきて頭の中でごちゃごちゃしがちです。また、研究自体をどこから手をつけていいか悩んだりします。
 このような、頭がごちゃごちゃして何から手をつけていいかわからないようなモヤモヤした状況にあった時に参加したのが2012年のTOCfE国際認定セミナーでした。TOCfEは頭の中にあるガチガチになった結び目を解きほぐし頭の中をスッキリすることができます。
そして何よりその方法がシンプルで覚えやすいです。ここ重要です(笑)。
それがTOCfEを使い続けている理由でもあります。2日間のワークショップでは、みなさんにもTOCfeを通じて「気軽に」考えてスッキリできる体験をしていただきたいと思います。

◆お問い合わせ・申し込みは

yoga.fumiya@@gmail.comにお問い合わせください。(@はひとつお取りください)
お申し込みフォームをお送りします。

『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』

映画『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』を見てきました(o^^o)

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映画が好きで、年に30本は劇場で見たいと思っています。
良い映画は、何回も足を運びたい。
今年見た映画の中でも心にのこる作品でした。

ハリウッドものでもない地味なテーマの映画で
テアトル満員になっているのも嬉しいです(-_^)

貧困層が暮らすパリの郊外の高校の
さまざま宗教や民族的な背景をもつ、
いわゆる「落ちこぼれ」と呼ばれる生徒たちが、
「アウシュビッツ」「ショア」などをキーワードに、
関係ないと思っていた歴史を自分たちで調べ、
深めていく過程で成長を遂げていく物語。

日常を切り取った何気ないシーンにも、
移民の国フランスが抱える問題も垣間見れます。

中学生のころ『アンネの日記』を読みふけったわたしは、
教師になりたかった時期がありました。

家庭教師や塾講師や、二人の子の子育て経験から、
人は「学ぶこと」「考えること」を本能的に求め、
伸びていきたい欲求を持っていると信じています。

そして「信じられること」で人は自信を取り戻し、
成長できることも。
この映画の教師の佇まいは素敵。

戦争から70年たち、
アウシュビッツはなかったという人たちも現れました。

わたしが大学時代一番好きだった講義は『夜と霧』の著者で、
アウシュビッツ収容所から生還した精神科医フランクルの
原書を読むゼミや講義でした。
尊敬してやまないフランクル研究家の山田邦男先生が
当時、わが学部にいらしたのです!

家族と離れ、強制収容所に暮らすフランクルが
どうして生き延びれたかを語る言葉は忘れられません。

仲間が毎日倒れていく中、朝から晩までのきつい労働のあとに、
ボロボロの体を寝台に横たえ、
愛する人が(もう二度と会えないかもしれなくても)
すぐそばにいて、耳元で励まし慰め、
愛の言葉を囁いてくれていると、
そして、この収容所を出て、体験を書いて
まだ見ぬ誰かに伝えていることを
夕食が冷えた具のないスープだったとしても、
ゴロゴロとした野菜たっぷりの湯気のたったスープを想像すること。

そんなことをありありと、
本当にこの場で起こっているかのようにイメージすることが
生きる力を奮い立たせてくれたといいます。

そして、収容所から生き延び、
「どんなときにも人生には意味がある。
わたしたちは人生の意味を問いかけるのではなく、
わたしたち自身が人生から問いかけられているのだ」と説きます。

この映画も、まさにそう。
そして、あなた(わたし)はどう行動するのですか。
そんな問いかけをしています(o^^o)

セラピストの本棚から『心と身体をつなぐトラウマセラピー』


『心と身体をつなぐトラウマセラピー』
ピーター・リヴァイン 雲母書房




生理学、神経科学、動物行動学などを通じて
有機体としての身体にアプローチするトラウマ理論と
エクササイズも豊富な名著。

10年ほど前、「ハコミセラピー」というロン・クルツが創始した、
仏教瞑想的な「マインドフルネス」の意識状態を
初めて応用した心理療法を学びました。

身体的、言語的、エネルギー的なアプローチから
沸き起こるフェルトセンスに耳を傾け、
相手のペースに寄り添いながら心身の変容をもたらす
ワークを通して感じたのは、
わたしたちの心身に蓄積された「未完了」なエネルギーが解放されるプロセスや、
その破壊的ともいえるエネルギーへの感じ方や、
「傷」といえる部分が実は心身の調和を回復するシステムの鍵だということ。

この本はロン・クルツが推奨するという帯に
惹かれて読んだのですが、
その後に学んだバーミセリ博士の
TRE(Tention & Traum Releasing Exercise)の理解にも役立ちました♪

心とからだはつながっていて、本来は、不可分の存在。

恐怖や強い情動を体験するときの、
わたしたちの呼吸や筋肉でのストレス回避反応のメカニズムと
その回復のプロセスを事例とともにわかりやすく説き、
「からだのスピリチュアリティ」を考えるヒントに満ちています。

「あなたがあなたらしく存在しなければ、
わたしは決して私らしく存在できないし、
私が私らしく存在しなければ、
あなたは決してあなたらしく存在できない。
マーティン・ルーサー・キング牧師」

‪#‎読書日記‬#トラウマ#心理療法

セラピストの本棚から「エンプティチェアテクニック入門」

『エンプティチェアテクニック入門
空椅子の技法 』 百武正嗣著



心理療法を学んだ人間なら、
必ず一度は耳にしたり体験するだろうエンプティチェア。
だれも座っていない空の椅子に
人物や症状を座らせ、対話を進める技法だ。

ゲシュタルト療法で用いられるこの技法は、
フリッツ・パールズが編み出したと言われるが、
パールズは「ホーリズム(全体性)」という概念の生みの親である
C・スマッツに大きな影響を受けている。

ホリスティック医学の基本概念も、同じく
スマッツの「ホーリズム」だ。

ゲシュタルトとは全体性の意。

「人間が物事を知覚するとき、
個々に無関係な存在として知覚するというよりは、
“意味のある全体”へと統合して知覚する傾向を持つ」

身体と心は切り離すことができない不可分の存在であり、
身体=こころ、なのである。

空の椅子に向かい合うとき、
どんなことが起こるか。

どんな身体感覚がわき起こり、
何を感じるか。

痛みも、病気も、《わたし自身》である。

この本は、エンプティチェアテクニックが、
わかりやすく解説されているが、
コラムが秀逸だ。
とくに、岩魚の話がいい。

「その時」が来たことを知る岩魚の腹が銀色に光り輝き、
集団を離れ海を目指す。

その感覚・気づきに想いを巡らせている。
わたしの腹は光り始めているか。

‪#‎読書日記‬#ゲシュタルト#エンプティチェア

ゼロか100か、から

今日のセッション、
TOCfeのクラウドが大活躍でした(^o^)/

もともと生産管理などに
使われていた問題解決プロセス理論を
教育(for education)に応用した
思考ツールがTOCfeです。

TOCfeを学んでからというもの、
30ケース目指してケアルームでの
コンサルテーションやプライベートで
実践しています♪


シンプルなツールを使うだけで
何年ものモヤモヤ、
対立、葛藤が
とき解かれていくことがすごい!


ブロックやトラウマや
インナーチャイルドに
フォーカスする必要もなく、です。




半年間TOCfeでの
思考ツールを使ってみて感じるのは、
シンプルで汎用性が高いこと。


こどもが学習するためのツール、ということも納得です。

このシンプルなツールのメカニズムは、
潜在意識と顕在意識との
コミュニケーションをとり、
ゼロか100かと両極端だった考えが、
限りないグレーの美しさに気づいたり、
あるいは、
そもそも「対立ですらなかった!」
という目から鱗の視点を獲得して、
本来のバランス力や調和を
図るからではないか、
と勝手な仮説&解釈(o^^o)


ことに当たるときに、
相反するふたつの感情がでてくるのは正しいのです。


モヤモヤとした思いや悩みも、
それが「ありのままのデフォルト」
だと感じるのと、
「わたしだけの異常事態」と
感じるのとでは、
選択する行動が変わってくるのですね。

クラウドを書いて、
眺めているだけでも、
問題の本質に気づく瞬間のみんなの表情が
楽しいです(o^^o)
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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