つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

からだの声を聞く

運動と感覚の統合、末梢神経

週末は、世界のTKこと、
近藤拓人先生の「運動と感覚の統合」講座へ。
今回は末梢神経にフォーカスし、
相変わらずの超ハイスピード滑舌を堪能し、
ぎゅーと濃縮した高密度な情報量とワークに、
頭も身体も心地よいクタクタ感を味わっています^ ^

前回の「骨盤・胸郭帯」講座では、
講座のあとに学んだ情報をノートに書き写して腑に落とす作業に
ひと月かかった反省から、
今回はひたすらノートにまとめ一言一句もらさぬ覚悟で書き続けましたが、
落とし込むレベルにははるかに及ばず。

末梢神経、感覚、皮膚の感覚受容器、
痛みへの最新の介入方法、原始反射、
神経フラッシング、
咬合からの神経システムへの介入などなど、
臨床の場ですぐに実践できるさまざまな評価方法、介入方法を学びました。

ボトムアップかトップダウンか、
小脳なのか脊髄なのか、筋内圧なのか。
絶対使いこなせるようになる!

ウェブ講座でお世話になった理学療法の先生にもお会いでき、
ペアワークを行った元ボクサーの方の見たこともないほど素晴らしい筋肉に触れされていただきました!

懐かしい方にもお会いできて、
学べる幸せと出会いを嬉しく思います。

今年のわたしの学びのテーマの大きな柱の一つが「神経」。
特に今月は来週も再来週も神経関係の学びが集中しています。

ラヴィングに触れると起こるさまざまな変化を神経から読み解いています。
ラヴィングに触れる、とか言うと、
近藤先生は目を見開いてニヒルに笑うのだろうな^ ^

医療と現象学『医療ケアを問いなおす』

表現としての身体研究会主催の〈テツドク〉へ。

現象学について書かれた書籍を軸にして、オープンディスカッションを行う会です。

理学療法を大学で教える身体の専門家でありながら
現象学という哲学をご研究されている玉地先生の
実存と現象学と意識のお話はとても興味深く、ずっとワクワクしっぱなし。

身体にとことん向き合うと意識が浮かび、
意識に向き合うと身体にとことん向き合うことになりますね。

今回は榊原哲也氏の『医療ケアを問いなおす』がお題です。

医療ケアの現場で起こりうる様々な事象について、
「そもそも病いを患うとは」
「病いを患う人をケアするとはどういうことなのか」を
「現象学」という哲学の視点から問い直す、
現象学の入門書としてもとてもコンパクトにまとまった良書です。

サブタイトルが「患者を一人の人間としてトータルに〈みる〉」ですが、
いかにして、自分と異なる相手を全人的に〈みる〉ことができるのか、
施術の中で常にわたし自身が問いかけているテーマでもあります。

「病いilness」と「疾患disease」の違い、
数量的なデータでは表現できない「意味」を帯びた「生きられた経験」、
病いと固有性、
フッサールのいう意識の志向性とは、
発生から意味現象・意味経験の時時刻々と移り変わる意識の志向性を遡るとは、
そもそも意識とは、
メルロ=ポンティの間身体性、
時間と身体について、語り合いました。

フランクルのドイツ語の原書を
泣きながら読んでいた大学時代のゼミのようで、
あっという間の2時間でした。

わたし的には今日一番知的興奮で悶絶したのはメルロ=ポンティの「志向弓」^ ^
IMG_8361

次回が待ち遠しいです!

世界は美しいのだ!

「足をめぐる物語」の原稿を入稿して気分スッキリ。
お題をいただいての原稿は新しい視点を得られるのでありがたい限り。
力作です!

お休みの今日は、ようやく体調を回復してきた母を誘って鉄板焼きへランチに。

待ち合わせ場所に父と母が手を繋いできてくれました。
母を真ん中に、三人腕を組んで、そろそろと歩いてると、込み上げてくるものがありました。
担当してくださったシェフの方も温かい優しい方で、父も母も美味しい美味しい、
と喜んでくれました。


父母を見送り、久しぶりに映画を見にきました。
ふらっと入ったのは「コンフィデンスマンJP。ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードの名作「sting」を彷彿させる大どんでん返しの痛快傑作でした。
才能あふれる方たちの熱演と梅田の夕景に心が広がっています^ ^
IMG_8353

熊野からの梅便り

今年も熊野の友人から小梅が届きました〜!

とてもいい香りが、部屋中に満ちています。
食べたい!でも、食べられない!

いつもお送りいただくmさん、
本当にありがとうございます😊

この小梅の梅干し、
我が家の健康になくてはならぬ命綱。

夫は、毎朝、小梅干しをヨーグルトに入れて食べて風邪知らず。
お弁当にも必ず。
暑い時期は、小さな梅干しツボを食卓において、いつでもつまめるようにしています。

「白い巨塔」を見ながらヘタをとり、
4.5キロ、甕2つぶん仕込み終了!
FullSizeRender
FullSizeRender

梅酢が上がるまでは気が抜けません〜♪

平成から令和!

FullSizeRender

時々無性に、菊屋さんの和菓子、 栗小紋が食べたくなります。 それがまさに今日!
ケアルームの帰り、菊屋さんへいそいそと寄り、こんな栗小紋を発見^ ^
みてください! 上下をひっくり返すと、 「平成」と「令和」になるのです。 感動〜♪

令和の未来へ

平成最後の日になりました。
なんだか大晦日のようですね。
つむぎの森は、平成の半分の月日をお客様とともに過ごしてきました。
日本各地から、世界各地から、赤ちゃんから人生の大先輩まで、心震える出会いに彩られました。
ご縁をいただきましたみなさま、本当にありがとうございました😊

令和の時代の幕開け。
優しい響きから、明るい新しい価値観と平和な世界を期待しています。

先週から自力でリニューアル作業に取り掛かっていたケアルームつむぎの森のホームページ、令和のスタートに間に合いました^ ^

これからも、どうぞよろしくお願いします。

平和な愛に満ちた時代でありますように。
世界全体が幸福で包まれていますように✨

www.tsumuginomori.com

FullSizeRender

zoom、便利です♪

便利な世の中になりました。
zoomです。skypeとどうも相性が悪くて、あまり乗り気がしなかったのですが、去年くらいからzoomというアプリを使い出して軽さと使いやすさにびっくり!
以来、ちょこちょこと遠方のお客様とのzoomセッションや講座の補講や会議に利用しています。
今日はなんと、ヨーロッパに住んでいる方とzoomセッション。iPhoneでも十分な画質、Wi-Fiがなくても途切れることなく、パケットも軽い♪
距離を感じることなく、空気感も共有できて、密度の濃い時間になりました。
便利なもの、工夫のあるものを見ると、「愛やな〜」と毎度感動しています^ ^

人生をもっと足掻こう

東京でのミッションコンプリート♪

夫の引っ越し作業と研修と。

体調を崩した父母の夜中の対応も連日で、
いつご飯を食べていつ寝たのかも、
よくわからない東京での1週間でした。

帰りの新幹線のお供は、
絶対にハズレのない原田マハさんの
『あなたのために
あなたの人生をもっと足掻こう』をえらぶ。
IMG_6796


本当はダン・ブラウンの『オリジン』と迷ったけど。こちらはイギリスへ持っていく!

わたしのために
わたしの人生を、
もっと足掻こう。

東京で感じたこと。

ちょっと自分の軸が揺れていたな。
また、足掻こう、
と思えるくらいになってきた。

#読書記録 #原田マハ

圧倒的な愛とひかりのなかで

ご縁のある方だけと考えているので
ほとんど宣伝していないのですが、
ケアルームでは催眠療法のセッションも行っています。
宣伝していないわりには、
多くの方にお越しいただき、
とくに今月はかなりハイペースで催眠療法セッションが続いています。

わたしの催眠療法の師匠は
大学病院で外科医として活躍されていた方。
あやふやな言葉ではなく、
どっしりと地に足の着いた潜在意識との対話の方法として催眠療法を行なっておられます。

不思議な世界です。
自分で行なっていても、そう思います。

過去生があるかどうかも、
わたしには正直わかりません、
としか答えられません。

それでも、セッションの中で紡がれる物語の美しさ、
イメージの豊かさに心奪われ、
畏怖の念に頭を垂れて、謙虚さを学んでいます。

潜在意識と顕在意識の間をたゆたい、
心の扉をご自身で開け、
今日このときに開かれるのを待っていた
経験と智慧の広大な海の中から、
今を生きる力になる
「過去生」を選ばれるのです。

2時間近くのセッションは、
緻密に織りなされた長編映画のようで、
そのセリフや場面の描写、
登場人物との関係性、
ありありと生きている経験や感情の記憶が、
どれ一つとして同じものがありません。

素晴らしいのは、「過去生」での経験が、
「今生」にもたらす気づきです。

わたしたちは人生の目的を体現し、
過去現在未来を貫くいのちのバトンの意味と、
圧倒的な愛と光の中を生きている存在なのです。

ヒトの足からわかること

歯科医や歯科衛生士さんの
プライベートな勉強会に参加させていただき、
夜中のスカイプ講座を受けています。

昨日の理学療法士さんによる
「姿勢と運動の成り立ちを考える
〜感覚統合と自己組織化理論の臨床応用」
の最終回は
アフォーダンス理論と感覚統合から考える姿勢について。

アフォーダンスは、
ちょうどギブソンの『アフォーダンスの発見』を読んでいるところなのでタイムリー。

ディスカッションでは
「足と靴」で盛り上がりました。

で、「足」フェチのはやしが出会った「足本」の中でも
群を抜いて面白いこの本を再読中♪

IMG_6754

足の進化や民族的な違いの考察、
足の痛みやアーチについての考察は時代を経ての変遷が興味深いですが、
なによりも衝撃なのは、
「切断足」の研究。

足は深いです♪

#読書記録
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
つむぎの森のメールマガジンご登録はこちらから♪
いつもありがとうございます! つむぎの森のメールマガジン「つむぎの森通信」♪ ご登録はこちらからお願いします! これまで登録させていただいていた方も もしよければご登録ください。 最近セキュリティの強化からか、送信したメールマガジンが届かない…という声をいただいています。 毎月新月前後の発行となります♪ どうぞよろしくお願いします(*^_^*)
メルマガ登録・解除
こころとからだの深呼吸〜つむぎの森へようこそ♪
 
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ
  • ライブドアブログ