つむぎの森へようこそ〜こころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、タッチケア、医療的ケアが必要な子へのタッチセラピーなどこころとからだがゆったり呼吸できるセラピューティックな場を提供しています。

からだの声を聞く

運動と感覚の統合 歩行を評価する

運動療法家の範疇では収まらない、大スケールの「世界のTK」こと、近藤拓人先生の『運動と感覚の統合 歩行』講座へ。
周り360度、アスリート度とマニアック度と熱量の高そうな受講者に囲まれ、運動不足丸出しの在り方に恥ずかしさを感じつつ、いつものごとく、とてつもない情報量とワークに、頭フル回転で臨みました^ ^
歩行のバイオメカニクスから評価のワーク。半球間抑制の判別テストでは、筋肉や姿勢、眼球運動、舌や軟口蓋、前庭のチェックから神経システムの評価を行います。テスト=感覚入力のエクササイズにもなるので、ほんの微細な刺激で、大きく姿勢や動作が変化します。
刺激量がわたしには多すぎたようで、若干、船酔い状態です。写真は盲点のチェック♪真剣です。
タッチケアでどんな風に活かせるか。肌に触れることはボトムアップからの脳への感覚入力。神経システムへの介入の可能性を深めています^ ^
にしても、わたしののどちんこときたら!お見せできません><

アリゾナ解剖研修の学びは続きます〜♪

明日のソマティックフェスタで
大切な発表がある!とのことで、東京へ(^-^)

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今夜はアリゾナでの解剖研修を
ともに励ましあった仲間との同窓会♪

全てを惜しみなく与えてくださたった
ご献体からの学びは、
ずっと、きっと一生続いていくのだとの実感が、
日本に帰ってからのほうが日々強くなります。

無我夢中で解剖実習を行った仲間との
研鑽や喜びの時間は、本当に楽しく刺激的。

分野が異なっても、
人のからだや心のしくみ、
幸せに生きるとはどういうことか、
「科学と直感」「実験と臨床」を
対立させることなく、
人類という種にとっての
健やかさや幸福へ導いていくなにかへの探求と
意図がそれぞれの言葉から伝わります。

とても嬉しくなって力が湧いてきます。
これからも、丁寧に地道に歩むんだ!

とはいえ、本当によく笑いました💕
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みなさん、
お仕事の後に集まってくださってありがとうございました(๑˃̵ᴗ˂̵)
今度は研究会、しましょうね!

笑って、呼吸して、風を感じて・・ロバート・リベストさんの笑いヨガ

マルセル・マルソーに師事されたアメリカのパントマイマー、
ロバート・リベストさんが来日され
笑いヨガのイベントに参加してきました♪

じつはわたしも笑いヨガリーダーなんです。

ケアルームのお向かい、京橋のツインビル一階のアトリウムで100人が笑い合うなんて!
踊って、呼吸して、 笑って笑って笑った〜〜💕

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といっても無理にバカ笑いをするのではなくて、
ロバートさんのリードが本当にたくみで、
参加者の体力や場のエネルギーを感じて
どんどん心地よいあり方に自然にワークを紡いでいくので、
笑いながら呼吸に気づき、
自分の内側を見つめる時間になりました(^-^)

握ってもらったロバートさんの手が、
本当に暖かくて柔らかくて、笑いのなかでの心地よさを体現されていました♪
本当にハートの大きな、LOVE&PEACEなかたでした。
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懐かしい人にも会えました✨✨
ロバートさん、まきさん、ほしこちゃん、はやしさん、久恵さん、
ありがとうございます😊楽しかった〜♪IMG_6017










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その鏡、必要?

東京のオット宅に9日間ほど滞在してつくづく思ったこと。
鏡って大切。
相手は自分の鏡、起きていることはすべて自分の心、
とてつもなく邪悪な人がいるのもわたしの心が生み出したもの。
だから、ここで我慢するんです、
という方がクライアントとしてこられることがよくあります。

あちこちで言われてきたのですよね。
あなたの心が生み出してるんですよ、
鏡だからしっかり見つめなさいと。

わたしも、若かりしころは二元的な意味でそんな言葉を自分にもかけていたし、
相手にも求めていたように思います。

余計に追い詰められてどこへも、もういけなくなる。
ここから動けなくなる。袋小路に入り、
その心がまたさらに強力な「本当の私を写す鏡」を生み出す悪循環。
ヒビだらけかもしれないのに。

でも、その鏡、ほんとうに必要ですか?

心理学をまた一から学びなおした何年間、
何千時間って勉強したわりにはあまり身についていないかもしれませんが、
ひとつだけわかったこと。

「人はなにもみていない」
「わたしたちの目は、脳は、見たいものしか見ない、見えない」こと。

鏡が歪んでいても、鼻のとんでもない毛穴だけを
大きくデフォルメして映し出す鏡であっても、
真実のわたしではないことに、気づきもしないということ。

東京のオットの家の鏡に映るわたしは、
「ぜんぜんいけてない」ので、なんか自信がでてこない。

東京で出会ったみなさん、わたしが少し伏し目がちに見えたら、
実は鏡のせいだったんです!

でもわたしを伏し目がちにさせる鏡は「真実」の鏡なのかなあ、
と考えながら大阪の我が家に戻ると、
洗面台の鏡はライティングの力も相まって、
とても自然体でわたしの好きな心地よいわたしがそこにいる。

毛穴もシワもシミも、
そんなにクリアに映し出さないけれど、
目の光やツヤツヤと光る(テカる⁉︎)肌を映し出してくれる。

「ええやん、いけてるやん」と自分だけは安心していると、
心が落ち着き、周りにも親切にできる。

世界はもちろん鏡なのですが、合わない鏡は取り替えてもいい。

あまりにも辛い現実だけをこれでもか、と
映し出してくる鏡からは一旦離れて、
鏡を持たない時間を過ごしてもいい。

とびっきり綺麗に見せてくれる鏡の前で微笑んでいてもいい。

嘆き悲しむには長すぎる人生を、
嫌なところばかりをデフォルメする鏡はいらない
、と決心してから、世界が広がり、美しさに気づくようになりました。
鏡ってほんと、大切!

思考はなんのため?

TOCfEという思考ツールを学んでから、
セッションの前に行うコンサルテーションでも使う頻度が高くなりました(*^_^*)
もはや付箋は必須アイテムです。

頭真っ白、あるいはぐるぐる、
モヤモヤと考えすぎてしまって、
その思考のループのために身体症状に出てしまうかたもおられます。

催眠にするか、ほかの心理療法にするか、
思考ツールを使うか、はその時の状況次第。

でもたくさんの使えるツールを持っていることは、
わたし自身がその場で安心していられる要因の一つになるのです。

今日のセッションではTOCfEの「クラウド」という、
対立や葛藤やジレンマに対する思考ツールを用いました。

「〇〇する」
「〇〇しない」

シンプルな言葉にして、
葛藤を文字にする。
その行動で満たされるもの、ことを問いかける。

たったこれだけの方法で、
ぐるぐると同じところをループしていたときには気づけなかった
想いや幸せ感や悩みの仕組みが見えてきて、
解決策までが浮かんでくるのです(^^)

セッションの最後にお客様がつぶやかれた言葉が、
今もじーんと胸に残ります✨

思考は愛のためのツールだよね。

次回の思考ツールTOCfe講座は4月15日16日大阪で開催します。
お問い合わせくださいませ。

薬を使わない花粉症改善のためのセルフヒーリング♪

週末は川崎から私の催眠療法の師、
萩原優医師をお招きして、
催眠療法での花粉症セルフヒーリング講座in京都を
関西世話人としてお手伝いしました(*^_^*)
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潜在意識に働きかけてからだの声を聞く
ソマティックヒーリング(体細胞療法)をベースにした
セルフヒーリングです。

わたしもひどい花粉症だった時期があるのですが、
催眠療法を行い、自己暗示でずいぶん楽になりました♪

初日は催眠療法が初めてという方も多く、
2時間のイブニングセミナーに20名が集まってくださいました。
催眠下で花粉症の症状や自身の免疫システムと語り合い、
ヒプノティックムーブメントとともにからだが
自らの力で変容していくプロセスを楽しみました(^^♪
萩原先生の講義を聞いてるだけで、
いつも、すーっと催眠状態に入ります♪
心地よい目覚めとともにからだがスッキリしています♪
そして二日目は花粉症セルフヒーリング認定セラピスト講座に参加。
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こちらは前日の関西初開催の
『花粉症の症状改善のセルフヒーリングワークショップ』を、
今日はセラピストとしてグループへのデモセッションを行いました。

花粉症改善のためのセルフヒーリング講座は、
催眠療法の技法のひとつである「ソマティックヒーリング」をベースにしています。

ものすご〜く大まかに説明するとしたら、
こころの深い部分、
私たちが普段意識していない潜在意識へしまいこまれている
信念や記憶や感情に対して、
言葉やイメージで働きかけるのが一般に知られている催眠療法とすれば、
ソマティックヒーリングは、細胞やからだに催眠下で働きかけ、
ヒプノティックムーブメントをもちいながら、
からだの感情や記憶を穏やかに解き放ちます。

『答えは全てその人の中にある』
ので、
ただ感じるままにからだの動きを楽しみ、
インナーヒーラーにお任せします♪

グループデモで今日は何度も
深い潜在意識への旅を楽しみました。
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大学病院で活躍する外科医であった萩原優先生、
イーハトーブ催眠センターのひろえさん、みきこさんからは
地に足ついた催眠療法とセラピストとしての在り方を
学ばせていただいています。
二日間ありがとうございました😊
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またご参加くださったみなさま、
心地よい時間をありがとうございました(*^_^*)
いつもいつも思うのだけど、
本当にわたしは出会いに恵まれています✨

今回の参加者に脳外科の医師がいらして、
タッチケアを行う人間にとって知らないものはいない
オキシトシン研究の大家である、
シャスティン・ウヴネース・モベリさんと親しくされているというお話で
大興奮でした。

早ければ来月くらい、
花粉症の症状改善のためのセルフヒーリングワークショップを開催したいな、と思います‼︎

催眠療法を全く知らなくてもどなたでも楽しめるワークショップです♪
ご興味ある方はお声をかけてくださいねo(kiki絵文字^_^)o
3月25日26日には、催眠療法基礎講座in京都を開催します。

関西世話人チームの勝浦 友美さん 高橋 和恵さんとお待ちしています✨

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萩原先生に会いにいらしてくださいね。

海外研修のため、1月24日までお休みします♪

大阪もすっかり雪景色ですが、
受験生のお弁当と朝ごはんを用意して、
いまから解剖実習ツアーへ出発です。

伊丹〜羽田〜ロス〜フェニックスまで、
トータルの飛行時間は13時間ほどですが、
乗り継ぎなど合わせると約20時間!
長い1日になりそうです。

『アナトミートレイン』のトーマス・マイヤーズのもとでの解剖実習です。
1月15日より、1月24日までつむぎの森は
お休みをいただきます。

この間、ご迷惑をおかけしますが、
ご予約やお問い合わせなどに
お返事することができません。
1月25日以降のお返事となりますことを
何卒ご了承くださいませ。


今朝は夜中に夢を見て起きました。
15年前に亡くなった義父が満面の笑みで、
「ひろちゃん、頑張りや」というのです。
目が覚めて、はっと気がつきました。
今日は義父の命日でした。
自分の出発で余裕がなくて、
お供えもできてないのに、
輝くような笑顔でした。

「嫁らしい」ことはなにもできず。
義父母の家に行って、
最初に義父母がしてくれるのは、
わたしのためのお布団を敷いてくれることでした。

いつ行っても、
「ひろちゃん、寝えや。無理しなや」
と言ってくれる義父母に甘えっぱなしで
こんな歳になりました。

義父は亡くなる最期まで、
こどもたちのことを案じてくれていたので、
受験も進路のことも見守ってくれてるのだろうな。

お義父さん、ありがとう。
2人とも、最高に面白くって
素敵な人に成長しました✨

いろんな方に、たっくさん助けていただき、
こうやって海外にも気持ちよくいけることに
感謝がこみ上げてきます!

みなさまからの応援メッセージ、エネルギー、
ダイレクトに届いています♪
本当にありがとうございます😊

ではでは、相棒のスーツケースと一緒に
行ってきま〜すo(^_^)o

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『身体はトラウマを記憶する』セラピストの本棚から♪






ベトナム戦争の帰還兵が、
帰国後も音や光や些細な場面での感情の変化から戦争を思い出し
再体験するフラッシュバックや抑うつ状態、
アルコールへの依存などのトラウマ体験を生き続け、
心と体を大きく変化させてしまうのはなぜなのか。

そこには複雑な脳と心と体のメカニズムがあり、
トラウマを負った脳は「自己を喪失」している状態だといいます。

トラウマは、戦争体験だけでなく、
ネグレクトや虐待を受けた子どもたちにも深刻な影響を与えています。

乳幼児が生きるために愛着関係を
身近な「特定の大人」と築く必要があるのは、
母親(それに代わる特定の養育者)との愛着が
安全基地となり、生涯を支えるから。

トラウマを解放するための手法のひとつ、
TREという体からのアプローチ法を学んだことがあります。

筋肉に負荷をかけ、
その負荷を解放していくエクササイズを行って感じたのは、
骨盤に閉じ込められている沈潜した感情を解き放つ動きは、
愛情をベースにした性的活動(心地よい触覚刺激とリズム運動とオーガズム)と
よく似ているのです。
ここ、もう少し、考察を深めたいところです。

TRE以外に脳に働きかけるEMDRやニューロフィードバック、
家族システム療法やヨガ、演劇などのさまざまな方法が
なぜ有効なのかも、脳と心と体から解き明かします。

難しいことではないのです。

回復への一歩は、触れ、触れられる自らの
内部感覚や情動を感じることかもしれません。

#身体はトラウマを記録する#脳・心・体のつながりと回復のための手法#読書日記

やりたいことが見つからない

話しやすいと思われていたのか、
あいづちがうまかったのか、
昔から、悩み相談をよく受ける子でした。

中学生のときも高校生のときも。
一晩中、悩みを聞いたことも何度もあるし、
夜中から朝まで電話をしていたこともある。

そのころに、すでに分かっていました♪
悩み事は、とても個人的なことだけど、

恋と、親と、友達と、将来のこと、明日のテスト

のどれかに属する!!


そしていま、セラピストという仕事をしていることも
子どものころからの、
悩み相談が影響しているのかもしれないと思います(^-^)

ケアルームでは、赤ちゃんからシルバー世代の方まで、
いろんな方が、からだのこと、心のこと、家族のこと、
経済状況のこと、人間関係、恋の悩みをお話しされますが、
最近、若い人、私くらいの熟年世代というのでしょうか、
あるいは人時代を築き上げたシルバー世代の方まで、
共通してよく聞く悩みが

やりたいことが見つからない

というもの。

若い方は、

やりたいことがないので、
仕事もしたくない、
仕事をしていても楽しくない
満足感もない
クラブもやったことがないし、
何かを一生懸命したことがあまりない。
仕事を楽しんでいるはやしさんがうらやましい、

と言います。

同年代やシルバー世代の方は

子育てを無我夢中でしてきたのに、
気付いたらわたしだけ取り残されてしまった。
働きに出ていた友人は、きらきらしていて、
趣味を楽しんでいる様子だけど、
わたしには趣味もない、
第一、自分のやりたいことがわからない。
何からしたらいいのか、わからない。


やりたいこと。

自分が本当にしたかったこと。

一生できる仕事。

打ち込めるもの。

・・・かっこいい(^^♪

わたしは野菜を作ったり、植物を育てるのが好きで
そこから学んだことは、本で得た知識よりもずっとずっと私の中では大きい。

やりたいこと。

と聞くとわたしはいつも、
「大根」を連想するのです。

大根。

育てたことありますか?

大根の種、見たことありますか?

もう、めちゃめちゃ、小さいのです。
小さいどころか、「細かい」という感じ。
1ミリくらいの黒い点々です。

で、この種が、あのでかい立派な「大根」に育つのです。
自然の神秘を感じますし、
あの種のどこに、この白くやわらかな大根や
青々した葉っぱが内蔵されているのか、と
しみじみとみるのですが、何度見ても、片鱗すらうかがえません。

この種をどうするかというと、
秋のはじめに、土に蒔くのです。

これだけ「細かい」たねですから一粒ずつなんて蒔きません。

ちょんちょんと、畑の土に棒を指して、少し穴を掘り、
そこにパラパラと種を振りまきます。

そして、軽く土をかぶせて、お水を少し上げておしまい。

1週間もしてくると、
穴らしき痕跡から、緑の粒粒が出ているのが見えます。
そしたら、また少しお水をやって、おしまい。

もう少し経つと、
その緑の粒粒が、大きくなっていて、双葉が出ています。
そうしたら、一番、のびのび育った双葉を残して、あとは
味噌汁の具として摘み取るのです。

残った双葉には、枯れない程度に水をやり、倒れないように周りに土をかけ、
そうしていると、地上の青い葉が大きく広がるとともに
土の中でも深く深く根を掘り、あの立派な大根ができるのです!

なにがいいたいかというと、
細かい、吹けば飛ぶようなたねを蒔く時点で
どの種が立派な大根になるか、なんて誰にも分らないのです。

だから、わたしはやりたいことがない人には
「大根の種まき方式」を進めるのです。

細かな種を一粒だけ、
土に蒔いて、
毎日、毎日、その種だけ見続ける、、、という方法では
芽が出ないこともあるのです。

最初の段階では、
薄く広く、種を蒔く。

ほんの少しで
「いいな」「楽しそう」「好きかも」
と思うものがあれば、
薄く広くやってみる。

やっぱりこれだ〜

というものもあれば、

いまいちだな

というものもあって、
いまいちなものは、
味噌汁の具にして、またこころとからだを養えばいい!

とはいえ、

なにもやらなくても、
それでもわたしたちは十分に生きるに値する
ということが前提です!

成長するということは
うまくできなくても
思い通りでなくても
そんな自分にOKを出すこと

そして信頼とは
わたしたちの思った通りでなくても
うまくできなくても、
相手にOKを出すこと


やってもいいし
やらなくてもいい

失敗なんてないし

お味噌汁の具にしてもいい

迷惑かけてもいい
かけられてもいい

そんなわたしとあなたが
この広い宇宙の中の一瞬にであって
笑ったり、泣いたりできたら最高

出会えなくっても
それも最高(^-^)





からだのスピリチュアリティに目覚める講座、即日満員になりました!

昨日お知らせを開始して
イベントをアップした
「からだのスピリチュアリティに目覚める講座」の第一回が、
あっという間に満員御礼になりました。

 慌てて席を増やしましたが、
こちらも昨日、満員になりました!
(2回目以降も半分埋まりました!)

10年くらい、
ずっと温めてきた講座でした。

でもまだまだ自分には早いのかも、
と思っていたのです。

この数週間、気持ちがかたまってきて、
誰ひとりご参加がなくっても、やる〜〜!!
とドキドキしながらの告知でしたので、
うれしさも倍増です(^^)/ 

今年は50歳、
自分自身の病気から、
ホリスティックマインドなケアや
自然療法、タッチケア、
食養などを学びを始めてから
もう20年以上になります。

私の中で統合させてきたこと、
毎日の施術の中で感覚を磨き、
学んだことを
今年からは自分のペースで
シェアしていこうと決めました(^^♪ 
からだに目覚める時間を
ご一緒できることが楽しみで仕方ありません♪

ありがとうございます(o^^o)
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ