つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

ホリスティック医学

アリゾナでの解剖実習報告会、18日開催です!

来週のアリゾナ解剖実習報告会の資料完成!
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アリゾナから帰国した1月からもう半年近く経ったので、
鮮度的にどうかなと思ったのですがなんと定員の倍近いお申し込みをいただきました。
ありがとうございます😊

どんなものであれ、そこには「デザイナーの意図」があるもので、
人のからだの内側も外側も、
完璧な意図のもとに複雑かつシンプルないのちの営みを支えていました。

こうやって資料をつくりながらも、
その手触りや匂いや造形が目の前に浮かんできます。

今回で報告会は終了します。
できるだけご希望の方にお越しいただきたいので、
ケアルームにどうやって入っていただけるか思案中!
ぎゅうぎゅうになりますがお楽しみに〜♪

テキスト完成までぐっと我慢していた『町田くんの世界』最新刊を読んできます(^-^)
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ホリスティック医学協会、30周年を迎えます♪

日曜日はホリスティック医学協会の全国理事会で名古屋へ!
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名古屋は気持ちよく晴れて、
名古屋城では桜が満開の桜吹雪で世界がピンク色になっていました♪
世界って本当にきれい✨

日本全国からホリスティック医療に関心のある
錚々たる顔ぶれの医師や治療家やセラピストが集まりました。

9月24日に京都で開催する30周年記念シンポジウムも、
ちらしのたたき台が出来上がり、
5月のチケット販売を目指して企画と準備も着々と進んでいますo(^-^)o
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みなさん、ぜひお越しくださいね!


懇親会では、タッチケアについての新しい企画について盛り上がり、
このひと月の、慌ただしい毎日のなかで、
またあるべきところに着地しようとしている感覚が生まれています。

この会の活動で得たこと、学んだこと、助けられたこと、計り知れません。

年を重ねると、本当にしたいこと、伝えたいこと、
一緒に活動したいひと、心地よく共鳴したい人が研ぎ澄まされてきますね。

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この場にいられる喜びとビールの美味しさに酔っています〜〜(^-^)

ホリスティックフォーラム「バッチフラワーレメディの実際」開講しました!

3月12日の日本ホリスティック医学協会関西支部の
ホリスティックフォーラムを開催しました!
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『バッチフラワーレメディの実際』をテーマに
林サオダ先生が東京からお越しくださいました。

エネルギー療法であるフラワーレメディのメカニズムについての
、サオダ先生の【謎】についての分析が面白く(*^_^*)

80年近く前に、植物のエネルギーを水に情報として転写しようとした
バッチ博士の思想は、アロマセラピストであるわたしも随分影響を受けました♪

サオダ先生の優しい語り口と笑顔の大ファンなんです💕
満員御礼で嬉しいです(*^_^*)
サオダ先生、ありがとうございました!!
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次回は5月28日、シャスタヒーリングの上田サトシ先生がご登壇されます。

また30周年のホリスティックシンポジウムは
なんとあの!
茂木健一郎さんをお招きして開催します。
素敵な講師陣が着々と決まり、でもさらにあっと驚く講師を
もう一人お招きしたくて、交渉中♪

早くお知らせしたいです。お楽しみに✨
みなさん、9月24日は京都集合ですよ〜♪

共鳴と共生の新しい医療パラダイムへ

日本ホリスティック医学協会の季刊誌、
「ホリスティックマガジン2017」が届きました!

『大ホリスティック時代のはじまり〜新しい健康観の創造〜』

という30周年記念号、読み応えたっぷりです(*^_^*)
アンドルー・ワイル博士のメッセージにじ〜ん。

わたしも、素晴らしい先生方の後に少しだけ書かせていただきました。

年末に原稿依頼を受けたときは、
壮大なテーマにわたしの気持ちもどどーんと大きくなって、
筆が滑るままに気持ちよく書いたのですが、
何ヶ月もたった今、読み返すと顔から火が‼︎

ひゃあ、ひやあ、と言いながら汗をかき。

つながりから未来のホリスティック医療哲学へ、
わたしも歩みを進めて行きます(^^♪IMG_9207

「ひとは部分の集まり、物質だ。」??


人を目に見える部分や機能の集まり、と見るのではなく、
全体性やつながりを重視して
こころ、からだ、いのちの観点から治療や施術を行なう医師や治療家仲間と、
先日食事をしました。

解剖実習での経験を少し話し出すと、
ある医師が自分は解剖が嫌いだった。

尊敬する◯◯医師も、
「解剖は徹底的に、ひとは物質なんだ、と医学部生に叩き込むものだ」とおっしゃっていた、
と顔を曇らせました。

詳しく伺うと、確かにそのような意図で学生たちに指導することも可能なんだ、
そして、その意図を汲み取った学生たちの振る舞いを
心から残念に思っていらしたことが伝わりました。
あんまりなので、ここでは書けません(>_<)

わたしはとても幸せな解剖実習に参加させていただいたんだ、と
その医師の医学部時代の思い出を伺いながら思いました。

今回のアリゾナの解剖実習のコースはその成り立ちから特別なものでした。

本来、医療に携わる方への解剖実習をセラピストであるわたしも
実習に参加できたのですから。

どれだけの準備、思い、話し合いや信頼関係が必要だったろう。

これまで、何百という講座やフォーラムやシンポジウムに携わってきましたから、
ひとつの講座やプログラムを企画し、
告知し、集客し、会計し、テキストを手配し、
一人一人に目を配り、
そのプログラムを高いレベルで維持するための裏方をよく知っています。
そうまでしても、この貴重な機会を実現してくださった
スタッフのみなさんの想いに打たれます。

今回の解剖実習で何度も何度も再確認したのは、
からだのつながり、
全体性への理解でした。

指導してくださるTodd先生は、
寡黙でしたがその振る舞いのどの細部にも、
ご献体くださったかけがえのないおからだへの尊敬の念と敬意を、
いつもいつも表しておられました。

ひとは部分の集まり以上の、
多様性と個別生をそなえた聖なる存在でした。

チームのみんな、参加された55人みんな、
スタッフやアシスタントのみなさんがそれぞれの表現方法で、
ご献体のかたへ深い感謝と敬意を抱き、解剖に向き合っていました。

1日の解剖実習が終わり、ホテルの部屋に戻ると、
見ず知らずのわたしたちにその生き方のすべてを明らかにし、
この手に委ねてくださったご献体やご家族の無償の愛に打たれ、
これまで経験したことのない圧倒的な感情の波の中で涙を流しました。

woodyさん(ご献体)へ、
委ねてくださった想いを必ず活かしていきます、と
語りながらの解剖でした。
やさしく腕に触れ、頭を撫で、
そうっと持ち上げ、大切に大切におからだを包みました。
こんな表現が適切なのかわかりませんが
woodyさんとの一生忘れられない5日間を共にしたのです。

知っていたけど、わたしのからだで感じてきたことだけれど、
「ひとは部分の集まり、物質だ。」とは真逆の
深い深い確信を得ています(*^_^*)

ホリスティックな集客講座、開講します!

ホリスティック医学協会関西支部の次回の講座は1月29日♪
大阪天満で開催します。

今回はいつものホリスティックフォーラムと趣がかわり
ホリ協初の集客講座です!

講座やワークショップ、イベントなどを企画したけれど、
どうやって参加者を集めたらいいのか、ネット環境の使い方、
ひとが集まるコピーの書き方などをワンデイで学ぶ講座です。

午前の講師はホリ協関西支部のちらし作成やホームページ、
ブログなどを一手に引き受けてくださり、
ヘルス塾基礎講座のセンスよく、
わかりやすい動画を作成してくださっている 岡田 俊一先生♪

ひそかにITキングとお呼びしている岡田先生が、
行列のできる治療院の集客の秘密を
「ひとが集まる3つのM」というキーワードでお話しくださいます(*^_^*)

午後はホリ協関西支部きっての言葉のプロフェッショナルの橘知世さん♪
書くための準備から、こころに届くコピーの書き方、
告知文のコツ、を惜しみなく伝えてくださいます!
どなたでもご参加いただけます。
ホリスティック医学協会関西支部ホームページからお申込みください(^^♪

こどものためのホリスティックケア〜ホリスティックフォーラム&医療塾

ことし最後のホリスティックフォーラム&医療塾を開催しました。
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午前は医師や看護師、ホリスティック医学協会の専門会員を対象にした
少し閉じられた、でもだからこそ他では聞けない本音の話題や
濃いディスカッションを行える場です。

今回はこれまでとりあげたことのない分野ということで
「こどもとホリスティックケア」の講師を勤めさせていただきました(*^^*)
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この講義で、私の今年の講師活動はすべて終了。
だから、気合を入れて準備をしてきたので、
今はその開放感と充実感で気持ちがほどかれています(^^♪
ああ、これで、ゆっくり歳を越せます。


一緒に演者を務めてくださったのは
わたしが活動する医療センターで
ホスピタルプレイスペシャリストとして日々、小児病棟のこどもたちへの
あそびを通した医療ケアのサポートをされている山地さん。
山地さんなしに、わたしがこの活動を続けることは考えられない
というくらい、大切な役割をになってくださっています。

小児病棟に入院中のおこさんとご家族へ
着衣での、あるいはオイルを用いたタッチケアの指導や
アロマセラピーを用いてのケアなどは
まだまだ、日本ではほとんど行われていません。

わたしも定期的に活動をしている方、
病院をしりません。

ですので、どうやって医療の場の中で
タッチケアをこどもたち、お母さん、お父さんに伝える活動ができているのか、
その意味や、意義、
介入の具体的な方法や注意点、
なによりも、
タッチケアを行うことでおこさんとご家族の関係性の変化や
お母さんとこどもの愛着の形成、
病気のこども、ではなく
病気をもったこども、の視点で発達や知的な発達、
動きや言葉や、感情、などがダイナミックに変化しているこどもに
タッチケアがもたらす影響について知っていただきたいと思いました。

たくさんの感想もいただきました。

参加者のおひとり、助産師の方からは、
「ホリスティック医学協会主催のこどもの為のホリスティック講座を受講してきました。
講師はホリスティックケアルームつむぎの森の林ひろこ先生と
大阪市立総合医療センターのホスピタルプレイスペシャリストの山地理恵先生でした。

林先生からは総合医療センターに
ボランティアでタッチケアの指導やアロマをされており、
その沢山の症例報告をして下さいました。
お母さんがタッチケアを知り行うことで、
こどもさんの病状回復が見られたり
(もちろん医療介入、たくさんの職種の関わりがあってこそと話されてました)
コミニケーションが深まったり。

山地先生からは病気でも日常的に遊びが提供できるように、
不安や痛みが軽減できるような関わりについてプレパレーションや
環境についてもお話がありました。

私自身が小児科のナースとして勤務していた時代のことを思い出し、
講師の二人の先生の関わりに感謝しかなく涙が溢れてきました。

毎日バタバタとしてしまい、
こども達と遊びたいと思いながら遊べずごめんね〜と思っていたこと、
保育士さんが沢山のこども達に遊びを提供してくれ、
こども達のうれしそうなキラキラした顔をみて本当に感謝しかなかった事、
そして、お母さんに十分により添えなかったことなどなど。

病気のこども達にも日常的に遊び提供されるように、
そしてこどもに何もできないと無力感を感じているお母さんに、
お母さんにしかできないタッチケアがある(触れることは愛を伝えること)ことを
もっともっと知ってほしい、広まって欲しいなーと思いました。」

ご参加くださったみなさま、
山地さん、きかくしてくださった愛場先生、
ありがとうございました〜〜♪
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そしてわたしが心から尊敬する、
薬を使わない心療内科医の竹林直紀先生の
「自律神経が喜ぶセルフヒーリング」も
満員の参加者とさまざまなワークを楽しみました!
健やかに、自分らしく生きるために
「思考」「行動」「栄養」の3つの側面から、
自律神経系のストレス反応と自分自身でできるセルフヒーリングの方法について、
マインドフルネスについてもたっぷり学びました。

竹林先生のご講義をうかがうようになって13年!!
わたしのホリスティック医療哲学の多くは
竹林先生から薫陶を受けたものといってくらいです。
どんなときも、穏やかに、落ち着いて、
教え、導いてくださる竹林先生の在り方からも
たくさん学んでいます。

そして、フォーラム終了後は恒例の忘年会♪
この場所は、このメンバーは
わたしにとってホーム。
ホリスティック医学協会関西支部の仲間と、
来世も面白いことしよう!と誓い(いや、まず、今世で楽しみます!)
美味しいお酒を飲みました。
ずいぶん、酔っ払いました〜(^_-)
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医療の場でのタッチケアについて
ご参加くださった方やホリスティック医学協会の仲間にも
知ってもらえて、とてもとても嬉しいです!

お世話になりましたみなさま、本当にありがとうございました😊
来年は30周年の記念すべきシンポジウムを京都で開催します。ぜひお越しくださいませ(*^^*)
来年もどうぞよろしくお願いします♪

ホリスティックに生きるとは。

日曜日は東京神田で、
理事を務めるホリスティック医学協会の
全国理事会♪

朝から7時間近く、
濃い〜濃い〜ディスカッションが続きました。
日本全国から集まってくださった
25名の理事や役員のみなさんが、
このまま何かのシンポジウムが開催できるのでは
というくらい贅沢な顔ぶれでした。
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大好きなバッチレメディの林サオダ先生、
ヨガの誉田先生、
石橋先生、有本先生。











ありがたいことに
第一線でご活躍されている、
魅力的な医師や医療従事者、
代替療法家、セラピストが
どんどんホリスティック医学協会に
参加してくださり、
会員数も増えつづけ、
今日もとても充実したディスカッションになりました。
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関西支部の仲間も、勢ぞろいしています!















こころ、からだ、いのちの全体性を
大切にするホリスティック医療哲学について、
目に見える世界と
目に見えない世界をつなぐ生き方や
暮らしについて、
ホリスティックな観点からの看取りの医療、仏教の空の哲学まで多岐にわたる議論は尽きません。

会議なのに学びにきているようでした。
このディスカッションを
YouTubeでライブで流したかったくらい!

今年から本格的に始まった
ホリスティックヘルス塾基礎講座も好調で、
全国に500人のホリスティックピープルが誕生し、
ホリスティックライフや
健康観を伝えるインストラクターも
100名を超えました!

来年は、
30周年のシンポジウムを
2017年9月24日に京都で開催します。

今からご案内するのが楽しみな、
アッと驚く講師陣や企画も練っています。
ぜひぜひみなさま、
スケジュールを合わせてお越しくださいね(^-^)/

帰りの新幹線ではいつものお楽しみ、
崎陽軒のシウマイ弁当♪
もちろん、ビールはプレモルです💕

からだから心を整える♪ソマティック心理学協会大会


今日は始発で東京へ。
ソマティック心理学協会第三回大会に参加しています。
どの演題も興味深いくて、
充実の1日でした!

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逐語でメモをとる講義ノートを
今日は1日で丸々一冊使い切りました^_^

どこから語ればいいのだろう。
未来医療研究会の稲葉俊郎先生の
生命システムとしての脳とこころ、
からだの相関関係についてのご講演。

生物の進化を丁寧に俯瞰し、
わたしたちの細胞の神秘と
叡智から生まれる意識の役割への考察は、
大好きな一番興味のある分野で、
前のめりになって伺いました(*^^*)


藤田一照先生の
呼吸という精妙な自然運動の探求では、
さまざまなワークから呼吸を見つめ、
呼吸で遊ぶ感覚で、
自然なからだのリズムを
感じることができました。

心療内科医の中井吉英先生の
心身相関から心身一如へ、のご講演は
もはや名人芸と言いたくなるくらい
素晴らしく、
ホリスティックな健康観や
見えるもの(肉体)から見えないもの(こころや場)へのアプローチ、
心身医学の医療モデルなどの教えから、
どれだけ大きな影響を与えていただいたのか、
今頃になって実感しました。
「診察のときは、
患者さんの呼吸をみるのです。
呼吸を合わせると
相手の状態がわかるのです。」
わたしは、
2003年に初めて中井先生のご講演を伺い、
ご縁あって中井先生のご講演のお手伝いを
何年かさせていただいたのです。
文学、芸術への造詣も深く、
心とからだの全体を「身」と呼ばれ、
全人的医療を一貫して提唱されています。
紳士的で穏やかな優しいまなざしと
言葉が響きました。

ソマティック心理学協会を立ち上げ
多くの研究者の指導をされてきた
「身体心理学」の生みの親、
春木豊先生の挨拶は、
忘れられない時間になりました。
ともすると体が置き去りになり、
脳中心になりがちな世界のあり方のなかで、動きが心を作る、
身体の感覚を豊かにする大切さ、
ご自身の病気のご経験から
振り絞るように紡がれた
いのちへの感謝の言葉には
会場が静まり返り、感動を共有しました。

終了後、
『こどもの脳は肌にある』
『ひとは皮膚から癒される』などのご著書で
タッチケアを身体心理学の観点から
研究され、伝え広げておられる
山口創先生にもお会いできました!
わたしは山口先生の大ファンなので、
一緒にお写真も撮っていただいた上
貴重なアドバイスまでいただきました(*^^*)
明日は、山口創先生のご講演もあります!
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あまりに濃くて、
頭がまだいっぱいでまとめきれませんが、
人間は、人類になる前は
ずいぶん長い間動物であって、
からだを手がかりに前に進むことを身につけてきたのです。

進化なんていう言葉を使うから、
まるで高等生物だと錯覚していますが、
わたしたちの60兆個の細胞は
原生動物から両生類の工夫も内包されていて、
こころとからだもいのちも全体性のなかで調和しているのです。

頭をフルに使ったからか、
講演が終わり、
賑やかな東京の街を一人歩いたら、
息をする奇跡、
歩き、
話し、
心が動き、
笑い、
迷い、
悩む幸せを強烈に感じて、
わたしの中の愛があふれ出て、
満月の下で途方にくれています(*^^*)

余談ですが、
ソマティック関係者はロルファーなどの
ボディワーカーが多くて、
会場スタッフも男性が多くて眼光するどく、筋肉感もハンパなく、
SP感さえ漂っていてドキドキでした(*´꒳`*)

集まれホリスティックピープル!ホリスティック医学の伝え手のためのインストラクター研修会を開催しました♪

8月28日は第2期になる、
ホリスティックヘルス塾基礎講座インストラクター研修会を関西支部で開催しました。
日本全国から
ホリスティックピープルが
集まってくださいました!
ホリスティックなライフスタイル、健康観、医療マインドの伝え手となることを
目指す方への、ホリスティックヘルス塾基礎講座インストラクター研修です。

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この日のために、プレゼンの練習や
認定試験の勉強をしてきてくださった
35名の熱気が素晴らしいです。

わたしはファシリテーターと、
認定インストラクターガイダンスを担当しましたが、
受講生がホリスティックな健康観や
ライフスタイルへの考察、実践を
伺えることがとても興味深いです。
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今年から本格的にスタートした
このホリスティックヘルス塾基礎講座プロジェクト。

現在500名近いホリスティックピープルが誕生し、
インストラクターもどんどん増えています♪

各地で、ホリスティックな健康観、医療、食べること、生きること、医療哲学についての
講座やワークショップもたくさん開催しています。
どうぞ、お気軽にお越しくださいね(o^^o)

次回の関西支部の講座は
ホリスティック医学とはなんぞや、
という初心者のかたにも、
またインストラクターとして伝え手となられるかたも必見の
ホリスティック概論セミナーです!
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20165131

「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア入門講座4月開講します♪
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年4月22日(土)23日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【残席4名】
第2回「歩く」「立つ」「食べる」「呼吸する」を助ける〜〜赤ちゃんとこどものバランスのいいこころとからだを育む体操とタッチケア講座」
2016年に宮井文美さんと開催したコラボ講座が大変好評でしたので、今年も赤ちゃんやこどもへのサポートに関わる方を対象にコラボ講座を開催します。
みなさまとのディスカッションの時間を楽しみにしています!
*日時:6月28日水曜日
10時から17時
*講座料金・32400円(税込)
*定員10人
*対象者・子どもたちに関わる支援者、医療従事者、保育士、子育て支援者、タッチケアに興味のある方
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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