つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

ホリスティック医学

「魂の医療 時代が魂を語り始めた」ホリスティックシンポジウム開催♪

今日は東京お茶の水で、
日本ホリスティック医学協会主催のホリスティックシンポジウムを開催しました。
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ホリスティックは全体性を意味するギリシャ語のHOLOSから生まれた言葉です。
健康healthもここから派生しています。

人間存在を目に見える肉体だけではなく、
心や精神、感情、思考、信念、環境、
エネルギーなどの目に見えない領域での働きも含めて、
まるごとの人間を捉える哲学とも言えます。

発足して今年は31周年となり、
大ホリスティック時代の幕開けを予感させるような流れもあちこちで感じます。

今年のテーマは
「魂の医療 いのちの本質〜時代が魂を語り始めた 」。

魂、という言葉が日本語ではずいぶんと意味する範囲が広すぎるため、
「魂」議論はつきません。

文化や背景でこれほどレンジの広い言葉もないのではないか、と思えます。

一年かけて丁寧に準備してきたおかげもあり
満員のご来場者でした。
みなさまの関心の高さが伺えます^ ^

そして、この革新的とも言えるテーマに
果敢に挑んでくださった講師のみなさまに感謝の想いでいっぱいです。
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奇しくも、ご登壇いただいた5名のうち
3名が外科医の先生。

西洋医学を究め、
何十年も実践してきてこられたからこそ、
物質世界の理論だけでは
健やかさや幸せは得られないのではないか、
と気づいたという共通点があり、
なおかつ、地に足をつけ、
誰もがわかる言葉で語り、
謙虚に学び、
個人的な経験の中から普遍性を見出す努力を重ね、
科学的な検証を行い続けるという姿勢も共通しておられます。

わたしは今回、
講師の方のご案内係だったのですが
控え室で交わされる会話の端々に感謝が溢れて、
謙虚で力の抜けた爽やかさがとても印象に残りました。

名誉会長の帯津良一先生は、
80歳をゆうに超えて、ますますお元気で、
仙人っぷりも磨きがかかっておられました。
シンポでは名言のオンパレード!

なぜ電車に乗らないのか、の真相には
大爆笑が起こりました。
ベルクソンから引用された
「生命の躍動、喜び、歓喜は、死への準備である」

「今日1日が最後の一日と思って生きる。
毎日が最後の晩餐になる」
「人生に大切なのはトキメキ。
ときめいて日々生命のエネルギーを高めて、
その勢いであの世へ飛び込む!」

わたしも、たっぷりハグをしていただき、トキメキエネルギー満タンになりました♪
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木村拓哉さんのお母様、木村まさ子さん。
言霊研究や朗読、食育などでご講演活動をされています。
表情や所作の美しさ、
声の周波数の穏やかさに魅了されました✨
自分を愛する、人を愛する、
そのために何から始めるのか、
すぐにできるワークからも実感できました。

今大会の実行委員長の長堀優先生は、
量子論からみた意識やスピリチュアリティについての考察、
看取りでの生と死の意味、
スピリチュアリティに根ざした生き方から見えない心を豊かに生きる方法を教えていただきました。

バージニア大学、中部大学などで
生まれ変わりの科学的な研究をされている大門正幸教授。
医療催眠学会で何度かお目にかかり
拝聴していますが、
今回も輪廻や生まれ変わり、
退行催眠などの事象について、
臨床的有効性に焦点をあてたご研究からの仮説を詳しく教えていただきました。
娘さんのために毎朝2時間かけて作っておられるお弁当コレクションが圧巻!


そして、もう一人の仙人、萩原優先生からは催眠療法から見えてくる心、魂について。
萩原先生から催眠療法を学び、
関西での講座の世話人をさせていただいていたのですが、
ここまで魂を語る萩原先生は初めてでした。
潜在意識と顕在意識、
源泉と人生で体験する出来事の関係性は、
外科医として数千人の執刀をされ、
さらに催眠療法で目に見えない心の世界に
真摯に向き合ってきたからこその仮説には、
力がありました♪

東京のタッチケア仲間や学びの友がたくさん駆けつけてくれました!
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みんな、ありがとうございます😊
お会いできて嬉しいです!
来年は関西支部の30周年シンポです。
こちらも鋭意企画中。
楽しみにしていてくださいね。



やさしいホリスティック医学教室、開催しました♪

日本ホリスティック医学協会関西支部主催の「やさしいホリスティック医学教室」始まりました♪
最初の講師は、彦根市立病院緩和ケア科部長の黒丸尊治先生。
秋にホリスティックヘルス塾基礎講座インストラクターになられた方や、ホリスティック医学初心者のかた、もっと深めたい方が集まってくださいました。
「あなたにとってのホリスティック医学とは!?」
「代替療法で自然治癒力を高めて病気を治そう、の問題点とは!?」
心療内科、緩和ケア科で多くの患者さんと日々向き合う医師だからこそ見えてくる医療と医学についての実践的な講義に、静まり返っています^ ^

定義についての講義は、薬剤師の野網さん。
一つ一つの言葉の意味や背景を丁寧に解説くださり、とてもバランスのとれた概論講座になりました♪

またこの日は何年かぶりに参加者との交流会を企画しました♪
五人くらい、残ってくださったら嬉しいなあ、と思っていたのですがなんと、なんと、こんなにたくさんの方々がご参加くださいました!
みなさま、ありがとうございました😊
来年は、関西支部の30周年のシンポジウムを開催します♪
10月6日を空けていてくださいね。
会議も大盛り上がりです💕
次回のホリスティックフォーラムは12月16日。岐阜にがん予防滞在型リトリート「リボーン洞戸」を立ち上げられた船戸クリニックの船戸崇史先生をお招きしています♪

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魂の医療・・ホリスティックシンジウム2018

理事を務めているNPO法人日本ホリスティック医学協会の
今年の東京シンポジウムは、直球で「魂の医療」!

わたしも参加予定です♪
毎年あっという間に満員になりますのでお早めにお申し込みくださいね^ ^
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ホリスティックに生きるとは?ホリスティックヘルス塾基礎講座インストラクター研修、開催しました。

今日は朝から山科へ。

ホリスティック医学協会のホリスティックヘルス塾インストラクター研修会を
関西支部だけでなく日本各地の支部でも同時開催しました。
この認定講座は「ホリスティックヘルス塾(基礎講座)」を開催できる、
NPO法人日本ホリスティック医学協会の認定講座です。
認定試験に合格された後は認定インストラクターとして
それぞれの活動領域で基礎講座を開講することができます。

目に見える身体と、目に見えない思考や感情、
いのち全体を大切にする健康観や持続可能な生活スタイルを、
学び実践することからさらに一歩歩みをすすめて、
伝え手になることを決心されたホリスティックピープルのみなさんが、
教授法を学び、講座の模擬授業を行い、
ディスカッションを通して、「ホリスティック」を深め、認定試験に挑まれました。
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それぞれが選んだ題材についての模擬授業を行うグループワークでは
客観的で貴重な評価を受け取り、「伝える」意味や表現を深めました^ ^

わたしは、試験監督と認定制度についてのガイダンスを。
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受験されたみなさんが合格されご活躍されますことをお祈りしています♪

終了後は、来年のシンポジウムのテーマの会議。

愛すること、生きること、死ぬこと、についての熱い熱い討議が繰り広げられました^ ^

このディスカッションが楽しくて、シンポジウムでのみんなの笑顔が幸せで、
私はホリスティック医学協会の活動を続けているんだと再確認した夜でした。
来年9月か10月、あっと驚く講演者を企画しています。
またお知らせしますので、ぜひお越しくださいね。

関西支部の仲間と一緒に、
東日本大震災の復興支援として福島の「マグノリア農場」を応援しているのですが、
採れたてのお野菜を送ってきてくださいました。
スタッフみんなで、わけあうのも楽しい♪
でっかいきゅうり、伊勢のお塩をつけて、いただきます〜(*´꒳`*)
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こころとからだを紡ぐホリスティックアロマケア中級講座開講!

今日はこころとからだを紡ぐホリスティックアロマケア中級講座♪

左脳ではなく、
右脳で感じるアロマメディテーションから始めました。



目に見えない精油の香りは、
数百の化学物質の集合体。快不快を瞬時に判断して
「香りの情報」を脳に伝え自律神経系や免疫系に働きかける嗅覚のメカニズム、
吸入した精油の物質としての化学分子が
体内循環を介してからだに作用し、感情や脳波にも影響を与えます。

アロマコロジーやアロマトロジー、
ホリスティックケアでの精油選択の方法や
補完療法としての可能性についてはもっともっとシェアしたい分野です。

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今日はたった1日で、
精油の作用機序からアロマセラピーのCNVでの研究や薬理作用、
禁忌や注意点から精油の化学、
なんと14種類の精油のプロファイルをコンプリートし、
アロマパッチシールとオリジナルブレンドスプレーとアロマジェル作成までを行う、
超贅沢なアロマ講座になりました!



香りと成分と目的に沿った精油の選択もできるようになり、出来上がったスプレーやジェルをお互いにワイワイいいながら試している皆さんが、子どものように嬉しそうで楽しそうでした💕
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やっぱり、なんといっても自分の選んだ香りが、最高なんです^ ^

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自宅に帰ってからも、アロマケアを行えるようにお土産もたっぷり。

きちんとアロマセラピーや精油について学んだらできるはずがない
「原液塗布」や「飲むアロマ」が流行っていると聞いて、
長年アロマセラピーに携わる人間として危惧を感じていましたが、
わたし自身もアロマ講座は本当に久しぶりになってしまい、
伝える努力をしていませんでした。反省しています。

来年は、アロマメディテーションやクラフト作成などの楽しいアロマと、
香りのブレンディングや、症状のある方へのアロマケア講座なども開講したいです(^-^)

大雨の中、ご参加くださったみなさま、ありがとうございました😊
最高の香りで、セルフアロマケアを楽しんでくださいね!

「カラダのインテリジェンスと響き合いのメカニズム」

7月1日のホリスティックフォーラムは、
関東から小笠原和葉さんを大阪へお招きしています。

「カラダのインテリジェンスと響き合いのメカニズム」という魅力的なテーマで、
縦横無尽におはなしいただきます♪

ソマティックエクスペリエンス、クラニオセイクラル、
宇宙物理学研究者、システム収納術の達人のボディワーカーという
多彩な活動にわたしも刺激をいただいています(^-^)

アリゾナの解剖研修でお会いした和葉さん、
「才色兼備」という言葉は彼女のためにあるんだ✨✨とドキドキしました💓

カラダの美しさ、完璧さ、その深い叡智をともに深める時間になる予感。

どなたでもご参加いただけます。
午前は、専門会員、医療者を対象にしたホリスティック医療塾も開催します。

ご一緒できますことを楽しみにしています♪

★2018年7月1日13:30〜16:00
★大阪天満駅PLP会館
★こちらの日本ホリスティック医学協会関西支部からご予約をお願いいたします。

「色彩心理学とホリスティック医療の実際」ホリスティックフォーラムを開催しました♪

今日は日本ホリスティック医学協会関西支部主催の
ホリスティックフォーラムを天満で開催しました!
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ご登壇いただいたのは、
芦屋の心とからだのクリニック院長 春田 博之先生です。
「色彩心理学とホリスティック医療の実際」のご講義は
あっという間にご予約で満席になり、
慌てて広い会場に変更したのですが、
80名近い方が日本各地からご参加くださり、熱気で暑いほどでした。



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春田先生とは、わたし自身も長くご縁をいただき、
アロマセラピーのNPO法人を立ち上げた時には理事を務めてくださり、
またつむぎの森でもワークショップを開催していただきました。

色彩のトーン(色調)とこころの関係性をもとに
春田先生が構築された「こころの地図」は、
ケアルームでもセッションのビフォーアフターで活用しています。

色というツールを活用することで、
クライアントのからだや心の状態、言葉に出せない想いや、
目に見えない心の変化が目に見えることで、気づきやプロセスの深まりが得られるのです♪

アーユルヴェーダから陰陽五行論、
シュタイナーからチャクラと色とエネルギー論、
また発達障がいとアスペルガー症候群とADHDへの
色からみた心身の考察など豊富な臨床事例とともに縦横無尽に、
自由に、わかりやすくお話しいただきました!

春田先生、惜しみなく伝えていただきありがとうございます😊
水かき診断、もっとお話し伺いたいです^ ^

次回は、才色兼備という言葉はこの方のためにあるのだ、
といつも感じるボディワーカーの小笠原和葉さんを
関東からお招きして7月1日に開催します✨
テーマは「カラダのインテリジェンスと響き合いのメカニズム」です。
5月1日から受付を開始します。どなたでもご参加いただけます♪
楽しみにしていてくださいね(^-^)

心は量子論で解き明かせるか?

心を量子論で解き明かせるか⁉︎

という挑戦的なテーマでのホリスティックフォーラムを
日本ホリスティック医学協会関西支部主催で開催しました♪

滋賀県立大学教授の奥健夫先生をお招きした
「量子論から心を考える〜心と生命の科学」
は60名を超えるご参加の方で満員御礼♪
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今日のご講義では原子の配列に関する研究で
国内外でご活躍されている奥先生から、
物理学や量子物理学の歴史やその理論の発展を
俯瞰的にわかりやすくご解説いただいたうえでの意識と心に関する仮説へ。

わたしは脳はグーグル的な機能も持っていると考えているのですが、
宇宙の端から端、過去と未来の全てが
三次元的境界ホログラムに記録されている可能性や
物質原子の情報はエネルギーに変換できること、
空間には膨大なエネルギーが蓄えられていること、
そして量子論を考えるときに問題となる観測問題や祈りの研究の問題点、
意識単独存在の可能性への考察など、
セラピストとして考え続けてきたトピックへの奥先生の穏やかな仮説や提案に心踊りました(^-^)

わたしの中での今日のキーワードは
「水でできた脳」
と「進化する意識」♪

何年か前にノーベル物理学賞を受賞した
ウィルチェックの著書『物質の全ては光』を興奮とともに読んだドキドキを
今日も味わいました。

奥先生、ご参加くださったみなさま、
ありがとうございました😊
次回講師を務めてくださる春田博之先生もご参加くださり、
なんと、次回のフォーラムについてアナウンスをいただくという特典付きでした♪

次回は4月22日、
芦屋こころとからだのクリニック院長春田博之先生をお招きして、
「色彩心理学を用いたホリスティック医療の実際」をご講義いただきます。
本日よりお申し込み受付始まりました。
どなたでもご参加いただけますがご予約が必要です!
どうぞお早めに(^-^)

ホリスティックに生きる♪ホリスティックヘルス塾基礎講座、開講しました♪

ホリスティックヘルス塾基礎講座を開講しました♪

少人数でのんびり〜と思っていたのですが、
ありがたいことにキャンセル待ちもいただき、満員御礼!

ホリスティックヘルスへの関心が高まりつつあることを肌で感じます。
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この講座を修了してホリスティックピープルになり、
インストラクター研修を受けて試験に合格すると、
ご自身でホリスティックヘルス塾基礎講座を開講することもできるのです♪

医療者やセラピストだけでなく、
子育て中の方や会社員、主婦の方まで幅広く、遠くは広島からもご参加いただきました!
嬉しいのは、
「ホリスティックってなに?」と名前の響きだけは知っていたけれど、
内容についてはわかりにくかったという方が、
「腑に落ちました〜♪」とおっしゃってくださったこと。

「いのちまるごと」「全体性」「つながり」と説明されることの多い
「ホリスティック」が包括する世界感や健康観、
ライフスタイルや養生、呼吸法、医療の選択まで、
コンパクトにぎゅっと詰まったテキストと映像教材のおかげで、
3時間という短い時間で、
「ホリスティック」とは、
わたしたちが毎日なにを思い、
なにを考え、感じ、呼吸をし、
動き、食べるのかという
存在そのものへの働きかけであると、「アハ体験」な時間になりました。

お味噌汁付きのシェア会では、
持参してくださった雑穀おにぎりやお弁当を一緒にいただき、
「わたしのホリスティックライフスタイル」をシェア♪

訪問看護や医療の場でのホリスティックな視点。
わたしとの関係性を含んだ関係性への考察。
からだを動かすことの意味や
いのちの移し替えの「たべもの」と、快不快感覚。
普段のわたしたちがホリスティックなセルフケアという視点を持つこと。
なかでもみなさんの関心が高かったのはホリスティックビューティーの実践法♪
ひとが、健康に生きるためのエッセンスが散りばめられたシェア会になりました(^-^)
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健康ってなんだろう。
人はなぜ病み死んでいくのだろう。老いや喪失。

わたしたちは、生を重ねる日々の中でそんな問いかけを繰り返しています。

ホリスティックな健康観では
「健康や病気、障がいのあるなしにかかわらず、
穏やかな幸せや生きている実感が得られることであり、
周囲の人々とそれを分かち合い、支え合いつながりを感じられることと言えます。」

歳を重ねるほど、
出会うひととのつながりが深く広がるほど、
この言葉を実感しています✨✨

ご参加くださったみなさま、次にお会いするときの合言葉はきっと

「We are Holistic People💕」

みなさま、ありがとうございました
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ホリスティックシンポジウムin京都にご参加のみなさまへ

先週のホリスティックシンポジウムに
ご参加くださったみなさま♪

お待たせしました!

演者のメンタリストDaiGOさんから、
講演で使用されたレジュメとエビデンスに関する
ノートが届きました。

資料はダウンロードのみとなっていて
紙媒体での送付などは行っておりません。

どうぞお早めに資料請求フォームから
各自で申請してくださいね(๑˃̵ᴗ˂̵)

わたしからチケットをお求めの方も
こちらのフォームからよろしくお願いします〜♪


日本ホリスティック医学協会関西支部
メンタリストDaiGOさんの資料請求フォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c0e0d8f4153677
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

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月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
livedoor プロフィール

tsumuginomori

お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰
2018












「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや人類学的視点への考察、心身のつながりを統合する体験、世界を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving TouchcareRを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰
■Loving TouchcareR Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアRプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチR
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房



ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアR基礎講座
The Awareness of Loving Touchcare
*日時:2019年2月2日3日 大阪開催⇒受付中
詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

【受付開始】
クォンタムタッチレベル1ワークショップを
開山1300年の大山の宿坊で開催します!
2019年6月開催決定♪


お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で初回5000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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