つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

子育て

らららぞうきんとラヴィングベビータッチケア♪

大阪はポカポカ陽気です。
午前中はラヴィングベビータッチケアのレッスン♪
2回目のレッスンにTくんが来てくれましたo(^-^)o
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ぐっすり寝ていたのですが、
ぱちっと目を覚ました瞬間、ここはつむぎの森だ!
とわかったみたいに、ニッコニコになりました。

楽しいことがはじまるよ、ってわかるのですね♪

2時間近くのレッスンの間、一度も泣くことなく、
ぐずることもなく、手足をバタバタさせて、
覚え始めたお口をすぼめてぷ〜〜っと音を出す遊び
(喋ったりご飯を食べる練習になります!)を
誇らしげに見せてくれたり、
手遊びタッチやオイルタッチがはじまると、
キャハキャハと声をあげて笑います(kiki絵文字^_^)

やっぱり「日本チーチーパー普及協会」を立ち上げたい!

あんまりにも「らららぞうきん」が楽しそうなので、
新バージョンの動画も撮らせてもらいました。
うまく編集できたら、YouTubeにアップしますね♪

お母さんのTくんとの関わりがとても自然なのです。
声のかけかた、笑いかた、触れかたも。
お母さんの抱っこも、初めてのお子さんと思えないほどの安定感で、
抱っこの上手なお母さんのお子さんは心とからだが安定しているという
持論を強めてくれます。


乳児のからだの発達は
脳の中枢神経系の発達と強く結びついているのですが、
案外とお母さん方は知りません。
赤ちゃんの行動の1つ1つには深〜い意味があるのです。
指ナメナメも、足裏ナメナメも、お手手ブンブンも、つばぺっも、
泡ぷくぷくも。

その意味を知ると、
周りと比べて焦るとか、
雑誌やネットで、

「⚪︎ヶ月にはこんなの」

というような記事に翻弄されることも少なくなります。

腰が座らないのに離乳食はいらないですよ〜♪というようなお話を、
のんびりまったり、笑いながらのレッスンでした。
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最後は文字通り「大」の字!!
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来月も楽しみです!

慌てない、焦らない。雨の日は雨のように。

今日は赤ちゃんのためのラヴィングタッチケアレッスン。
月に2回だけのマンツーマンレッスンの日なので、
ずっと楽しみにしていたのですが春分を過ぎたというのに冷たい雨が降っています!


わたし自身、体力のない新米お母さんでした。
病気で仕事を辞めて結婚し、まさかの妊娠。
出産後も起きられない日も多く、
子育て中は寝不足と疲れでいつもあたまが朦朧としていました。

それなのに、「雨の日のこどもの遊び場作り」を
行政も巻き込んで活動していたものだから、
雨の日に抱っこひもやおんぶ紐で子どもを背負い、
傘をさして荷物を持って出かけると、もうそれだけでクタクタに疲れてしまい、
夜にはこどもに当たってしまう、というサイクルに入ることが多かったのです。

なんのための活動⁉︎
焦っていました。
なんとか、「なにか」をしないと、お母さんとしてダメな気がして。
毎日、毎日公園に行き、夏はプールに行き、
予定いっぱいいれて、も体にムチうってお出かけしていました。

息子は、成長ものんびりで、
おかあさん大好きっこだったので、
家でお昼寝して、おせんべい食べてたほうが、親子とも余裕ができただろうに。
今だったら、あの時の焦りも、必死さも、しんどさも、
若くて、ほかになにも取り柄のないわたしの承認を求めての行動だったのかな
とも思えますが、夫は仕事と趣味の活動でほとんど家にいなかったので、
寂しさが募っていたことにも気づきませんでした。

だから自分自身の反省を込めて、
雨の日はお母さんも赤ちゃんもできる限り、
お家でぬくぬくゆっくりしてほしいのです♪

雨の日だけでなく、一緒にお昼寝もしてほしいなあ。
こそだて20年してきて思うのは、

そんな、無理せんかてええよ〜♪

焦らない、焦らない。
時間は無限にあるのだよ〜!

たいていのことは、20歳になったらできているのだから、
口うるさく、お母さんの「不安」から行動を先取りしなくても大丈夫。

どれだけ言い聞かせても、できないことはできない。
部屋の片づけも、宿題も、しない!
でも20歳の今、息子の部屋はわたしの仕事机よりきれいに片付き、
シャツにはアイロンをかけ、
好きな分野の知識欲は尊敬をするほど。

のんびり空を見上げる時間や、
興味のままに想像する時間を
お母さんとのんびりおしゃべりする時間を大切にしてほしい!


お母さんのからだが楽になると、
子育ても楽しくなるので、
こどもも情緒が安定してぐずりも泣き叫びも激減します。

無理して、大荷物持って電車に乗って、
風邪の人の咳を浴びせられて、
濡れた傘に気を使ってタッチケアレッスンに来るくらいなら、
のんびりお家で抱っこして遊んでてね(*^_^*)
ということで、午前はわたしもゆっくりします〜♪

ええ!こんなことで?風邪を家族でうつし合わないとっておきの方法♪

暖かいと思っていた今年の冬。
一気に寒くなり、
そうそう、冬ってこんな寒さだった…
と懐かしく思っているうちに、
インフルエンザと風邪が流行っています。

風邪を治す薬はありません。
たっぷりの睡眠、安静、栄養、
保温が風邪治療、
いえ、ほとんどの病気の回復促進の基本です(o^^o)
人ごみにいかないこと、
うがい、手洗いも有効ですね。

アメリカでの研究では、
インフルエンザウイルスを
鼻粘膜に塗布しても、
発症する人は一割くらい、
だそうですから、
「気合い!」も
普段の生活習慣や、体質も関係してくるでしょう。

家族に、例えば子育て中で、
保育園に通う下のお子さんが風邪を引き、
他の兄弟姉妹や
お父さん、お母さんまで
順番に感染して、
また子どもに感染して…という話も
よく聞きます。


わたしには二人の子がいますが、
この方法を生まれた時から実践しているからか、
免疫力が高いのか、
ありがたいことに、
ほとんど風邪をひくことがありません。

もう20歳近くになる息子も
高校生になる娘も
風邪薬をほぼ飲んだことがありません(o^^o)

病院にも、
肌の弱い娘が
皮膚科と歯科医に、
たまに行くくらいで、
息子はそれすらも行ったことがない!

なので大学受験で進路を考えるとき、
「なあ、お医者さんもいいよ〜、考えてみたら?」

と言ったら

「おれ、医者をほとんどみたことがない。何する人なんや」

という「迷言」をつぶやいたほど(>_<)


我が家で行う、家族間感染を防ぐ方法…。

それは、

洗面所にタオルかけを、
人数分用意し、
一人一枚ずつ、手拭きタオルを使うこと!

ええ!
たったそれだけ?

はい、これだけです♪

ベビータッチケアの教室で
何百という子育てママにお会いしましたが、
意外と洗面所での手拭きタオルは盲点で、
家族それぞれ分けている、
というご家庭は少ないです。
というより、ほとんど聞いたことがありません。

どれだけ部屋を別にしていても、
手拭きタオルを共有していたら、
ウイルスや細菌を、
共有することになります。

洗面所が狭いので、何枚もタオルかけを
つけられません、という方もおられると思いますが、
もう一工夫、してみてください。
タオルも、安いものでいいので、
買い足してください。
うちは、子どもたちが大きくなってきたら、
自分でタオルを変えるように
習慣づけました(o^^o)

毎年、風邪を何度も家族でひく、
という方がたも、
この方法で、頻度がかなり減ったと
報告してくださいます。

たったこれだけのことですが、
もし、家族のなかにひとり、
風邪ひきさんがでても、
他の家族にうつる可能性は低くなります。

これからが、風邪の本格的な流行とも
言われています。

ぜひぜひ、試してみてくださいね〜♪

目には見えない偉大な力♪

今日は、娘の中学の音楽祭でした♪

卒業式の3日前に毎年開催される
年度最後の行事でもあり、
毎年クラス替えがあるので、
クラス全員参加の最後の行事になります。

各クラスが課題曲と自由曲を合唱する形式ですが、
今年から新しい試みがありました。
ピアノ伴奏しながら、代表の生徒が
クラスと曲の説明を行うのです♪

1年は、初めての音楽祭で初々しく、
2年は去年みた先輩たちの技や演出を取り入れ、
3年は貫禄さえ漂わせ、堂々と歌い切ります。
この学校は男子がピアノ伴奏することが多く、
女子も男子も、びっくりするほどの質の高いピアノを
弾いてくれるのです。
ピアノ男子、見ているだけでもかっこいいです♪

課題曲、自由曲の選択も毎年楽しみ。

私たちのころは
「翼をください」や
「若者」だったかな。

今はセカオワあり、
ゆずあり、
モンパチあり、

バラエティ豊かで、
でもメッセージ性がある素敵な歌ばかり。
あの歌がこんな風に合唱曲になるんだ、
と驚くこともしばしばです。

息子の時代から数えると、
5回目の音楽祭観覧になるのですが、
今年は2年生が完全オリジナルの曲を
歌っていました!
詞も曲も編曲もアレンジも演奏も指揮も
完全にオリジナル(^^♪
未来を空飛ぶ鳥になぞらえた名曲でした!

鑑賞しているわたしは、毎度のことながら
ひとり、号泣。

朝練、放課後練習、大変だったろうなあ。
ぶつかりあって、泣いた日もあるんだろうな。

男子も女子も、ただひとつの目的に向かって
心を結び合わせて歌う姿に、
私自身の思いや悲しさや楽しさが共鳴します。

体育館が音楽の持つ圧倒的な力で
満たされていく時間になりました。

目には見えない音のエネルギーに
こころとからだが共鳴しています(^^)

「人の心を結ぶのは音楽
傷ついた心いやすのも音楽
違いの壁乗り越えていく音楽
目には見えない偉大な力それが音楽」
(Def Teck 『音楽』より引用)

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中学生の娘と海外二人旅、企画中♪

夏休みに娘と二人旅を企画しています♪

我が家の格言は、

「行けるタイミングがあるなら、
借金してでも旅やキャンプに行け!」


子どもたちと一緒に行ける時間はきっと、
あっという間だから、
時間とお金をやりくりして、
旅をしてきました(*^^*)

ユースホステルを利用した北海道半周、
九州、信州、出雲、ハワイ島は忘れられない
大切な家族の時間になりました。

熊野や日本海での毎年のキャンプは
子どもたちを大きく育ててくれました(*^^*)

夕べは仕事帰りに娘と本屋で待ち合わせて、
ガイドブックを片っ端から読みました。
今回は娘に計画してもらおうと思っています。


仏教遺跡が見たいというので、
ひとまずタイに決まり!

じゃあ、タイ料理を食べに行こう、
と近所のタイ人夫婦のレストランで
美味しいタイ料理をいただきました。

ところが、

「ごめん、美味しいけど、
一週間この味は無理かも」

で振り出しになりました。
ちょっとスパイシーすぎたようです。

限られた予算で、
最高の旅にするために
あれこれ考えるこの時間が、
実は旅の醍醐味、
一番好きな時間です(*^^*)

さあ、どこ行こうかな♪



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主婦のありがたさ!

10年以上も昔、
ケアルームをたちあげ、
毎日仕事に、
子どもの送り迎えに
奔走していたある日。


ささいなことがきっかけで、

多分、必死で晩御飯を作ってる側で、
たまたま早く帰ってきた夫がのんびりと、
テレビを見て、新聞を読んでるのを見て、

「この家に専業主婦はいないんだ〜〜〜!!」

と叫んだことがありました。

わたしのとげとげした剣幕に
夫も怒りだし、
いやはや、若くて未熟なふたりは、

「助けてほしいねん」
「洗濯もの、いれてくれる?」

を普通に言えば、わかりあえたのに、
妙に相手にサイキックに

『察してくれる』

ことを
求めすぎていました。
あのまま、相手を責めながら離婚しなくて
良かったと思っています(*^^*)

横道にそれましたが、
言いたかったのは未熟な伝え方
ではなく、
それ以来、我が家に専業主婦はいない、
ということになったこと。

専業主婦いない宣言をしてから
どうなったかと言うと、
家族それぞれみんなで、
お米が炊いてあるか確認し、
足りなそうなときは、
お米を洗い、
朝最初に起きたひとが番茶をわかし、
夕方家にいる人が洗濯ものを取り入れ、
洗濯を干し、掃除機をかけ、
トイレや洗面所を洗い、
各自が、できることをするようになりました。

好きな家事の分野も、
それぞれ微妙に違います。

夫は茶碗洗いと洗濯の準備が好き、
息子は洗濯を干すのとうさぎの世話が好き、
娘はお風呂洗いとご飯作りが好き
わたしは、ひたすら時間のかぎり、
おかずを作るのが好き・・・

ので、うまく共存できるようになりました(*^^*)

ところが、
1月から高校の授業がおわり、
受験準備をしている息子が
ほぼずっと家で勉強するようになりました 。

すると・・・
勉強に飽きた息子があれこれ家の家事を
ちゃちゃっと手伝ってくれるのです!

ごみ出ししといたで〜
洗濯干したで〜
米が足らないから炊いといたで〜
風呂を洗っといたで〜
宅配届いてるで〜

まるで専業主婦が家にいるよう(^_-)
誰かが家にいるありがたさ、
誰よりも私が感じています。




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生まれる奇跡、成長する奇跡♪



火曜日は娘の小学校の卒業式でした。
将来の夢を堂々とスピーチし、
友達に囲まれ、笑顔で写真を撮る娘の姿がまぶしく、
誇らしく思いました。

12年前、娘が生まれる3日前、
わたしは自転車に乗っていて
後ろから猛スピードで走ってきたバイクにはねられました。
後部座席に座っていた息子も一緒に空を飛び、

... ... 意識の途切れた間、
全人生を一瞬、垣間見たように思いました。

気が付いたら救急車の中で
息子は別の病院へ、
わたしは産院に運ばれました。

お役目をいただき、
いのちを新しくさずけられたと思いました。

全身打撲とけがで、
歩くこともできず、
とてもじゃないけど、いきむことなんてできない・・、
なんとか、今日だけは生まれないで・・・と
祈りました。
祈りを聴いてくれたのか、
その日はショックによる陣痛も起こらず、
眠ることができました。

3日後はわたしの誕生日。
事故での痛みがましになってきたころ、
陣痛が始まりました。

二人目だったからか、まだ打撲の痛みが残る
わたしのからだを気遣ってくれたのか、
娘はつるつるとあっという間に産まれてきてくれました。

大切に抱っこして家に帰ってきて、
おっぱいを飲ませて、眠って、
遊んで、泣いて・・。

ふと気が付くと娘は、
わたしの背丈をとっくに抜き去り、
もう、ひとりの人間として
前を向いて成長をしようと一生懸命です。

あっという間の12年。
子育ての時間は本当に一瞬でした。
夢を見ているように・・・。


夜になって、
「友達と会えなくなるのが寂しい」となく娘を
赤ちゃんのときのように抱っこして、
背中をぽんぽんと撫でました。
とても良い香りがして、
今、感謝と喜びの中にいます。

たくさんの方の支えと愛と見守りに
心から感謝しています・・・。

我家のアイドル♪


我家には可愛い可愛いアイドルがいます♪

以前にも紹介しました、
ハムスターの「山田百合子ちゃん」です!

どうしても猫が飼いたいと娘が希望していたのですが、
ペットの飼えないマンション暮らし。
小学校の高学年に入ってくると
女の子特有の、あのなかなかにハードな
人間関係や悩みもあるようで、
娘の生活の楽しみになるかな、と
飼い始めたハムスターでした。


でも、でも・・。
ハムスターがこんなに可愛いなんて!!

エサを食べる姿。
首を傾けて水を飲む姿。
ひまわりの皮をあっというまに剥き、
頬袋にすばやくしまう姿。
ケージの中に入れた
トイレットペーパーの芯を
よいしょとひっぱって、模様替えをする姿。
自家発電できそうな勢いで
一晩中、回転車を回し続けている姿。
エサをそうっと、隠しておいて
あとから食べている姿。
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りなちゃん、聞いて~                              ホスピスのお母さんから伝えたかったこと・・


関西アロマセラピストフォーラムの副理事長の
宮里文子さんが、
ホスピスで出会った若いお母さん、順子さんが
6歳になるりなちゃんへ残した
メッセージを絵本にして
出版をされました。


『りなちゃん、聞いて
~ホスピスのお母さんから伝えたかったこと~』
rinachan







関西のアロマセラピー界を
情の厚さと、
熱い志しと
たぐいまれなる行動力で
ぐいぐいとひっぱり、
行動し続けている、大先輩の宮里さん。

りなちゃんのお母さん、山本順子さんは
がんを患い、昨年の6月に34歳の若さで
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子育てのスピリチュアル・ルール♪


ベビーマッサージ教室や
ケアルームで子育て中のお母さんと
お会いする機会が多くなると

「うちの子、とても直観力があるのです。
どうしたら、そんな力を大切にして
伸ばしてあげることができますか?」

と尋ねられることも多くなりました。

わたし自身、直感力とともに子ども時代を
過ごしてきました。
時代は昭和40年代、
漫画になった「20世紀少年」の世界が
リアルタイム。

まだまだ舗装された道路は少なく、
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Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20165131

「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア入門講座4月開講します♪
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年4月22日(土)23日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【残席4名】
第2回「歩く」「立つ」「食べる」「呼吸する」を助ける〜〜赤ちゃんとこどものバランスのいいこころとからだを育む体操とタッチケア講座」
2016年に宮井文美さんと開催したコラボ講座が大変好評でしたので、今年も赤ちゃんやこどもへのサポートに関わる方を対象にコラボ講座を開催します。
みなさまとのディスカッションの時間を楽しみにしています!
*日時:6月28日水曜日
10時から17時
*講座料金・32400円(税込)
*定員10人
*対象者・子どもたちに関わる支援者、医療従事者、保育士、子育て支援者、タッチケアに興味のある方
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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