つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

January 2019

こころと心

もう、
どこかではとっくに決着がついているのかもしれませんが、
未だわたしの中で、ゆらゆらと揺れている問いかけの1つに
「心」と「こころ」問題があります。

「身体」と「体」と「からだ」問題も。

和語と漢語の違い、だけでなく、
それぞれの言葉の語感や内包させる意味が
経験や知識や文化によって異なることにも興味があります。

今年は山折哲雄さんが朝日新聞の連載で
「こころ」と「心」問題を取り上げてくださり、
毎回、ハートでも、スピリットでも、マインドでも、ソウルでもない、日本人特有とも言える「こころ」観を掘り下げてくださいます。

ああ、いろんな領域の方と語り合いたいです^ ^

重症児者へのタッチケア講座

関西看護ケア研究会さま主催のタッチケア研修、無事終了しました。
こんなに寒い日なのに(大阪も雪!)、
インフルエンザ流行マップが全国的に真っ赤なのに、
北は青森、東北、関東や高知、隠岐の島、北陸、
日本各地から70名を超える医療者や教員、保育士さんが集まってくださいました♪
いま、タッチケアへの視線が熱いです!

短い時間の中でしたが、
ワークを中心にタッチケアを知っていただく貴重な機会になりました。

セラピストの何人かを除いて、
ほぼ全員がタッチケア未経験者。

重度の心身の疾患を持つこどもたちに向き合い模索されるなかで、
すこしでも笑顔をもたらす関わりの方法として
タッチケアに関心を持っていただき嬉しくてたまりません。

理論は書物でも学べますが、
体験の力はその何倍も大きく、
理論と体験が統合されて「腑に落ちる」とさらに深まります。

ペアワークで、まなざしで、声で、手で触れる体験を重ねました。

全人的な痛みへのタッチケア、
タッチの質を高めるラヴィングな在り方、
ワークの後のみなさんの表情の変化に驚きます。

感情を伝えるワークも、気づかなかった自分自身の感情や想いを感じる経験になりました。

研修の終了後に質問や感想のためにたくさんの方が列を作ってくださり、
現場で感じておられることや提案などを伺うのも本当に楽しみな時間です^ ^

ご参加くださったみなさま、
タッチケア仲間のみなさま、ありがとうございました😊

Terumi Shimaneさん、隠岐の島の美味しい「あまのーら」の差し入れをありがとうございます。
 黒豆が最高でした!


お招きいただいた関西看護ケア研究会さま、ありがとうございました♪IMG_6086

まなざし、まなざされる体験。

今日は練習会がふたつと新年会♪
午前は平方先生をお招きして、
思考ツール、教育のための制約理論(TOCfE)の練習会。

2019年の年初に合わせてアンビシャスターゲットツリーという、
未来への思いを明確化するツールを用いて、
付箋に書き出し、
潜在意識にしまいこまれていた想いの実現のための道筋を、
言語化してクリアにしました♪

午後はラヴィングタッチケア練習会。

今回は「まなざし」がテーマ。
『見つめ合う二者の脳活動』研究や
村上靖彦先生の『自閉症の現象学』、
フッサールやフーコー、サルトル、
ハイデガーのまなざし論からも考察し、
「まなざし」「まなざされる」体験を行いました。

まなざしと共鳴同期のワークは楽しすぎて、
笑いが止まらず、最後は床に倒れこむくらい激しく動きましたが、
目と目をあわせるコミュニケーションが心地よい!

やっぱり「愛」やねえ、の
贅沢なタッチケアワークも堪能しました♪

新年会はインフルエンザなどで参加者が少なかったのですが、
その分、美味しいお料理に笑みがこぼれ、
一人一人と心ゆくまで語り合う、
これまた贅沢な新年の会となりました✨

ご参加くださったみなさま、
最後までお付き合いくださったみなさま、
美味しいブロッコリーの差し入れを下さったママ、ありがとうございました😊

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未来の光

今年にはいって一番嬉しかったこと。

高校時代の大切な友人が、
オーバー50にして出産!
決意と覚悟は並大抵ではありませんね。
本当に嬉しいです😊

お祝いを選びに街に出ると着物姿の
新成人にたくさん会いました^ ^

今年は品の良いお着物の方が多くて見惚れます。
ママ振り、というのですね!

可能性の塊の20歳のみなさんが見る
未来の世界が、
光に彩られていることを祈ります✨

関西看護ケア研究会主催のタッチケア講座

今月末の関西看護ケア研究会様が主催のタッチケア講座の資料完成♪

去年博多で行ったものと同じ内容で、
とのことでしたが、
せっかくなので博多で参加してくださった方や重症児者に日々関わっておられる方にもヒアリングをさせていただきさらにアップデート。

見直しをしていたらどんどん新しいスライドを作りたくなり没頭。

流れやワークを試行錯誤するこの作業は楽しくて仕方ありません。

完成したものは、より簡潔で、
わかりやすくて、パワフルになりました^ ^

自分で主催する講座と違い、
お招きいただいての講座は、
はじめまして、の方がほとんどなので出会いにワクワクします✨

まだ空きがあるのかな。
もし、ご都合が合えばぜひお越しください!

「重症児者へのタッチケア」というテーマですが、タッチケアの基本的な理論やワークがたっぷりです。

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乳幼児のためのラヴィングタッチケア、修了試験でした。

乳幼児のためのラヴィングタッチケア指導者講座、今日は最後の修了認定試験でした!

9月から始まった講座は、
事前課題やレポート、
解剖図やデモ教室などの大量のホームワークに加えて、一時間のデモを行う試験まで全100時間のカリキュラム。

すでにタッチケアのスペシャリストとして活動されているかたや、
看護師、助産師、保健師さんなどの医療者や専門職の方が多く、
とても充実した4ヶ月でした!

ラヴィングに、優しい想いとともにふれるタッチケアは、ふれられる喜びや楽しさを、
お母さんや養育者、子どもたちとお互いに共有できる関わりの方法です。

今日のデモの完成度は素晴らしく、個性豊か。

受講者一人一人が、
4ヶ月かけて「ふれる意味」を自身の人生と照らし合わせて、
問いかけ、深く考察してきたことが、微笑みや声や言葉や存在から感じられました。

空間にいるだけで、心が暖かくなるのです^ ^

このメンバーで一緒に笑い、
たくさん涙を流し、考え、感じ、
語り合えたことは、わたしにとって宝物です✨

ご参加くださったみなさま、
本当にありがとうございました😊

ラヴィングに、微笑んで、あったかい手で、
まなざしで、道を歩いていきましょうね。
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医療的ケアが必要なこどものためのタッチケア

今日は今年はじめての医療センターでのタッチケア 活動でした。

嬉しい再会もあり、
充実感でいっぱいです^ ^ 

入院中のこどもたちは、
触れられると本当に嬉しいお顔になりますね。

少し早く終わったので、
大坂城が見えるお気に入りの場所へ。生まれたばかりの糸月が可愛い♪
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新年あけましておめでとうございます♪

新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします♪

平成最後の年末年始。
ちょうど平成の30年は、わたしの人生にとっても
「わたしがわたしである」経験を重ねる大切な時代でした。
発達心理学者のE・H・エリクソンのライフサイクル理論でいう
青年期から移行する時期に平成が始まりました。

平らかに成る。
なんとも含蓄のある年号です。

怒涛の成人期。
家族を持ち、無我夢中でこどもを産み育てる壮年期を経て、
こどもたちは大きく、手が届かないくらい成長してくれました。

ここからは自分という人間と向き合い、世界との関わりを見つめなおし、
大いなる発達課題「自己の統合」へと向かう時期にはいりました。
統合性への課題が未消化であると「絶望」に向かうとエリクソンは言います。

絶望!

私自身がどこへ向かい、何を志向しているのかがより問われていくことになるのでしょう。
だからなのか、年末年始は、「しあわせ」について考えていました。

ホモサピエンス種としての「しあわせ」
この時代に日本女性として生きる「しあわせ」
宇宙に灯りをともす命の存在としての「しあわせ」
本当のしあわせとはなんだろう。

懐かしい哲学書や宗教書、
あまりに好きだったために距離を置いていた宮沢賢治の書も読み返しました。

「世界全体が幸福にならないうちは、個人の幸福はあり得ない」という宮沢賢治の言葉があります。
(『農民芸術概論綱要』より)

本当にそうだろうか、
しあわせとはなんであるのか、を問い続け袋小路にはいりました。
賢治の言葉の逆、
「個人が幸福にならないうちは、世界全体の幸福はあり得ない」ということを証明しようと、
ひとり躍起になっていた時期もありました。

人の進化の歴史の中で、ホモサピエンス種が生き延びた理由は知能がすぐれていたからでも、
体力的にほかの種よりも優勢だったわけでもとびぬけた才能があったからでもないといいます。
「ヒトが人になる」ためには、進化の歴史から検証すると、ホモサピエンスが、「協力」をし、
「たがいにまなざし」「助け補い合う関係」を育んできたからだというのです。

京都大学学長の山極寿一氏の言葉をかりれば、「地球上のあらゆる種の中でもっとも気前よく食べ物を分け合う」のがホモ・サピエンスだったのです。


西洋医学が発達し、感染症への強力な薬ができ、
外科的な治療が進化してきてもなお、
「ひとりの寂しさ」や「心の痛み」「魂の渇望」に対する有効な手段はまだまだこれからです。

ケアルームを訪れる多くの方のおからだにふれてきて思うのは、
何万という病気があり、その原因はさまざまであっても、
根底にある大きな割合を占める要因は
「ひとりでいること」あるいは
「一人だと感じること」ではないか、ということ。

だからこそ、「まなざし」「ふれる」という関わりの方法にひとびとが惹かれ、
触れ合うことで、温かさや優しさを実は求めていたんだと気づく
人類としても個人としても、
気づきのターニングポイントとして2019年が準備されているように思います。

宮沢賢治はこんなふうにも言いました。
「宇宙は絶えずわれらによって変化する。
誰が誰よりどうだ、とか、誰の仕事がどうしたとか、
そんなことを言っているひまがあるか。
我々ができることは、今を生きることだけだ。
過去には戻れないし、未来があるかどうかも定かではない」
「天の川の中で、たったひとつの
ほんとうのその切符を決しておまえはなくしてはいけない」

さて、わたしの切符はどこにしまっただろう。
あなたの切符はどこに向かっていますか。

「本当のしあわせ」を語りあい、互いに温かいまなざしで、
手で、声でふれていたい。
つながっていたい。
そんな2019年のお正月でした。
今年もどうぞよろしくお願いします(^-^)

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Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
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