つむぎの森へようこそ〜ラヴィングタッチでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチを行う大阪京橋のケアルーム からこころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

May 2016

生きている限り・・・

朝のお弁当を作り、
家族みんなが家を出て、
ケアルームに向かうまでのほんの短い時間、
新聞をゆっくり読むのが楽しみです。

活字中毒なので、
すみずみまで読むのですが、
良質なエッセイのような素敵な投稿もある投書欄が好きです。

今朝の「ひととき」。image

夫と暮らしてる間、
一度も楽しいことがなかった女性の投書。

でも死別でも人との関係は終わらないのだ、と。

生きている限り、
わたしたちは変化し続け、
成長する。

たとえ肉体での別れがあったとしても、
時間や空間を超えて関係性はずっと続いていき、
新たな気づきや変化が準備されているのですね(o^^o)

出雲・須賀神社の聖なる旅♪

週末は母のルーツを探る出雲旅へ行ってきました♪
父母、姉妹と一緒にまずは出雲大社ご参拝(o^^o)



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ご参拝を終え、
宍道湖の目の前の母の生家へ。


母が家を出て60年近くになる家が
まだ、ある‼︎


家族みんな興奮しました♪


裏庭からは当時の面影が垣間見れました。

ご先祖様は何代も続いた
両替商だったらしいですが、
没落してからは苦労もしたそうです。

これまでにも、
この近くまで母を連れてきたことがあります。

でも、どうしてもこの先に行けない、
と母が言うのでそのまま帰ること2回。
ようやく今回訪れることができました(o^^o)

まだドキドキの母と見る宍道湖の夕景の美しさはちょっと言葉にできないです♪



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出雲大社は幼い頃から
何度も訪れているのですが、
実はどうしても行きたかったのが、
素戔嗚尊と櫛名田比売が出会い、
居を構えたといわれる須賀神社。

日本初の宮と言われています。

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八雲山の麓の須賀神社にお参りすると、
まるで待ち合わせていたかのように
村の方がガイドをしてくださいました。



この場で、
櫛名田比売の父母に出会った素戔嗚尊が、ヤマタノオロチと戦う決意をしたこと、
返り血を洗った禊の場のこと、
湯を浴び「あな、すがすがしや」と
言ったことから、「清々しい」の意の「須賀神社」となったこと、
そして出雲大社の大注連縄はここで作られていること。
奥宮には、
依り代の岩があるので、
必ずお参りするように、と教えてくださいました(-_^)

奥宮は、さらに2キロ奥深い山をいき、
急な山道を10分くらい歩いた
八雲山の中腹。

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見事な大岩が聳えていました。


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山の清々しい空気が心地よく、
からだが震えます♪


ようやく、この地にお招きいただけて、
本当に嬉しい(o^^o)


松江城の堀をめぐる堀川下りも、
面白い体験でした。
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橋をくぐるときに、
屋形船の屋根がぐぐっと下に降りてくるのです♪





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特許かなあ。
プロフェッショナルの流儀の音楽が聞こえてきそうでした。

石垣、松江城天守閣、武家屋敷、
ヘルン旧居をめぐる贅沢な1時間でした。

母の遊び場、
通学路もまさにこの場所だったらしく、またもや興奮✨✨


島根で出会った方は
本当に素朴な親切な方ばかり。
方言もとても優しいです。
わたしの祖父母は
どちらも100歳で亡くなりましたが、よく、
祖父が「だ〜んだん」と嬉しそうに言ってたことを思いだしました(-_^)


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島根牛味噌玉丼弁当とともに特急やくもに乗り込みました♪母のルーツも辿りつつ、島根満喫の旅になりました(o^^o)島根、最高‼︎ だ〜〜んだん(ありがとう)💕

忙しいあなたのための心と体の処方箋

10年近く前になりますが、
日総研出版の月刊誌『看護きろく』で、
2年にわたってエッセイを掲載していただいたことがあります。

「忙しいあなたのための、心とからだの処方箋」
というタイトルで、植物療法であるアロマセラピーを軸に
4ページも誌面をいただき、
自由にのびのびと書かせていただきました(o^^o)

連載が終わって、こんなに月日が経つのに、
いまだに「あの連載を楽しみにしていました〜♪」と
メッセージやメールをいただくことがあります!

先日もそんなお問い合わせがあり、
嬉しくて、嬉しくて、
しまいこんでいた掲載誌を引っ張り出して読みふけりました(o^^o)

自分でいうのもなんですが、ええわあ💕
どなたか、まとめて出版しませんか〜〜(笑)
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梅仕事の幸せ♪

熊野の友人から梅が届きました〜♪

毎年、友人の庭の小梅をわざわざ送ってくれるのです(o^^o)
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自然のエネルギーたっぷりの梅、
沖縄の塩だけで漬け込む梅干は、
我が家の大切な健康食品!


届いた小梅は、すぐに箱から出し、
傷みのあるものを選り分けます。


果物が熟した甘〜い香りは
美味しそう〜♪


今年は息子がいたので
リビングのテーブルに並んで
ひたすらヘタ取り!
名付けて

「ヘタ取り瞑想」

世界に、梅とヘタと、竹串と、自分の呼吸しか存在しなくなり、
心が落ち着いていくのです♪


うちは、
オットが毎朝梅干しを食べるので、
結婚以来毎年つけています(-_^)

20年あまり、試行錯誤をしてきてわかったのは、

塩をしっかり!


減塩すると、カビや腐りがきやすいのです。


次の日に梅酢が綺麗にあがると
ほぼ美味しくできたも同然です(o^^o)


さあ、梅仕事、楽しんできます!

人口呼吸器を使用している方の拘縮を和らげ、心地よさを感じるタッチケア♪

ケアルームつむぎの森では、
症状をもつ赤ちゃん、こどもたち、
思春期のこどもたち、
成人のかた、
妊娠期のかた、
もちろん健康な方も
高齢者の方も訪れてくださいます。

先日は、
ミトコンドリア病の青年
健ちゃんがリフレクソロジーとクォンタムタッチR︎の
施術に来てくださいました(o^^o)

健ちゃんとの出会いから四年。
医療ケアが必要な子どものためのタッチケアを
お伝えしているわたしにとって、
健ちゃんとの出会いは大きな大きな意味がありました(-_^)
健ちゃんにとって安全なタッチ、
注意点、どんな病態であり、
どんなサポートが必要なのか、
そのためにできることは何か。

ミトコンドリア病リー脳症とともに生きる
健ちゃんのおからだやお肌、
暖かさ、冷たさ、呼吸の状態、
いまらどんなタッチを求めているか、
たくさんたくさん教えていただきました。

健ちゃんは、
人口呼吸器をつけているので話したり、
うなずいたり、
体を自由に動かすことができません。

でも、とても聡明な美しい瞳と、
会話を聞いて、
微笑んだり笑ったり、
好きなこと、嫌いなことを、
ほんのわずかな動きですが、
目の光や口の動きや
指の動かし方で伝えてくれるのです。

健ちゃんが笑っていると、
本当に嬉しい!

健ちゃんがいるところは、
いつも素敵な人ばかりが集まり、
笑いあい、
まるで健ちゃんに守られているような、
わたしたちが、
子どもになったような気持ちがするのです。

定期的にケアルームで、
アロマやフェイシャルや
リフレクソロジーやエネルギー療法や
催眠療法まで(!)、
ありとあらゆることを試し、楽しみます。

おからだの緊張、
関節の可動域、尿量、
便通、表情、呼吸…などが、
触れるケアで変化していくのです。

健ちゃんが来てくれた日は
風が頬を撫で、
緑がとても気持ちいいお天気。


まずはベランダでリラックス♪

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緑を見つめているだけで、
健ちゃんの体から余分な力が抜けていきます(o^^o)






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足湯をしながら、みんなが楽しみにしている
オラクルカードを選びました。
きゃあ‼︎と声があがるほど、
絶妙なぴったりのメッセージ‼︎


そして、リフレクソロジーとクォンタムタッチR︎。


同じくセラピストであるお母さんと一緒に、
また付き添ってくださるヘルパーさんも一緒に
呼吸を合わせて触れていきます。
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仙骨と蝶形骨が連動して動き始め、
肩や指の拘縮が和らぎ、
お風呂上がりのようなトロトロ状態になると、
健ちゃんがニコっと微笑んでくれるのです💕

うーん、健ちゃんスマイル最高です!


成人した健ちゃんと、今度は美味しいビールを一緒に飲みたいです(-_^)

Special needs のあるspecial kidsに、special careを‼︎

昨夜は重い病気や障害を持つ子どもたちと
その兄弟児さんへの遊びのボランティア活動をされている
「あそび方研究会」の月例研究会に参加しました。
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もう3年になります。

ここでは、
あそびを通して子どもたちとコミュニケーションする方法を
たくさん学びます(o^^o)
子どもたちが健やかに生きることを願う
まなざしと言葉かけが本当に優しい、
医師の岡崎伸先生の講義からはじまりました。

何年か前に、
あそび方研究会の代表でもある
岡崎先生から伺った、
大阪にこどもホスピスを作ろう!
という呼びかけにとても感動したことを思い出しました。
岡崎先生や多くの関係者のその思いは、
この春オープンのtsurumiこどもホスピスで
表現されています✨

ご講義は
「病気や障害を持つ子ども達のこと、
スペシャルキッズケアのこと」がテーマ。

「special needs」を持った
「special kids 」には
「special care 」を‼︎


と呼びかけられました。

「ニーズ」の定義を
経済学の大家フィリップ・コトラーから引用され、
「人間生活上必要なある充足感が奪われている状態」
とし、病気や治療で、
たっぷりと遊びの時間、経験を
持つことができないこどもたちへの
遊びを用いた関わりの必要性を説かれました♪

実践の時間では、
参加者が普段子ども達と遊んでいる
大好きなおもちゃを持ちより、
紹介したり、遊んだり。

わたしは、悩んだ末、
レインスティックを持っていきました。
こどもたち、この音色が大好きなんです(-_^)

おもちゃコンサルタントの方にも、
たっくさんの手作りおもちゃの作り方を
教えてもらいました。

わたしも一応、保育士でもありますので、
こどもたちともっと仲良くなれるおもちゃ、
知りたい〜♪

こどもが、まだ小さい頃は
できるだけ木のおもちゃをさらわせてあげたくて、
岩城さんのお店で木のおもちゃを探したり、
シュタイナーなどの人形を作った時間は楽しかった〜〜💕
おもちゃコンサルタントの
勉強もしようかな(-_^)

写真のゲーム、image
ネズミと猫の追いかけっこのボードゲームですが、
こども心に戻って、
大盛り上がりで遊びました💕

次回は6月20日です♪
ご興味あるかたはぜひ!

関西アロマセラピスト・フォーラム第9回総会、開催しました!

関西アロマセラピストフォーラム第9回総会、
無事終了しました(o^^o)

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満員の会場を見て、
なみだが出て出て仕方ありませんでした。

この9年間、
関西アロマセラピスト・フォーラムの立ち上げに関わり、
創業メンバーとして
仲間と一緒に夜なべ作業と肉体労働と、
知恵を振り絞り、アロマセラピストが活躍できる環境を整え、
情報共有し、アロマセラピーを必要としている方に
誠実にお届けできる方法を模索し続けてきました。

さまざまな講座、
アロマカフェ、
東日本大震災のときの被災地支援活動、
アロマセラピーの研究、
ラヴィングベビータッチ講座を構築し、
その本も出版させていただくことができました。

第1回総会は、布引ハーブ園の森のホール。
木の香りがかぐわしいすがすがしい空間で
胸をワクワクさせて最初の総会を開いたことが昨日のことのようです。
手作りで、
一歩ずつ、模索しながら進んできました。
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昨日の総会ではセラピストの活動報告のトップで
お話しさせていただきました。
原稿作成時にどうしても、言葉が出なかった発表です。

任期満了に伴い理事退任を決意したわたしを、
理事長、副理事長、仲間が暖かく送り出してくださいました。
この9年、一から作りあげてきた時間の重さを思い、
泣かないようにするのが精いっぱいで
途中から何を話したかわからなくなってしまいました(>_<)
せっかく私の話を聞きに、朝いちばんにお越しくださったみなさま、
ごめんなさい。
そして、唐突な発表にもかかわらず、
ご理解いただき、
また応援のエールを送っていただき、
本当にありがとうございます!!image















KAF認定ラヴィングベビータッチインストラクターのみなさまには
KAF認定に関しては、これまでとまったく何ら変わることなく
活動を継続していただけますのでご安心くださいませ。
改めまして、理事退任のご挨拶と
認定事業の今後についてのご説明をさせていただきます。
今しばらくお時間をいただけたら、と思います。
どうぞよろしくお願いします。



深く尊敬している師匠であり、
心療内科医師の竹林直紀先生の
「自律神経がよろこぶセルフヒーリング」のご講演では、
マインドとボディをどのようにケアすることで
より本質的な健康を作り出すことができるのか、
その具体的な方法を1時間半もたっぷり
教えていただきました。
わたしは竹林先生と出会ってから13年になりますが、
多方面から、バランスよく、しかも的確な情報と考察に富んだご講演を
自分の学びとモチベーションを高めるために大切にしています。
昨日のご講演も、去年出版された先生のご著書の内容を
かみ砕いて、しかも最新の情報も満載のご講義でした(^^♪




鍼灸師アロマセラピスト、
上村由美子さんのセルフケアでのツボのご講義は
4000年の深い歴史のある東洋医学を
たった30分で教えてください!という無理難題を快く引き受けてくださり、
実践的な体質の観方と
それぞれの不調を癒すツボを教えてくださいました。
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認知症の方へ5000ケースもアロマセラピーを行っている
加藤みゆきさんの活動報告では
認知症がすすみ、ご自身の記憶やふるまいの仕方が薄れていく中で
適切な関わりとタッチ、また香りが生活を豊かにする様子が
とても丁寧に伝わりました。
名前を忘れてもなお、植物とのふれあいの感覚はよみがえるということ。
化粧水を頬に塗る動作は記憶の中に畳み込まれていること。
衝動的な行動であっても、
穏やかな関わりの中で落ち着きを見せてくれること。
とても心に残る発表でした。


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タッチケア支援センター理事長の中川玲子さんは
東日本大震災時に、トラウマ予防のためのタッチケアのリーフレットを
作成することをきっかけにKAFとのお付き合いを深めてきました。
エサレンボディワークRのボディワーカーでもある玲子さんは
触れることをsomaの観点から示し、
セルフタッチのワークで自分自身とのつながりを再確認させてくださいました。
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私たちが関わる方すべてに愛する人がいることを気づかせてくれた
KAF副理事長の宮里文子さんのご講義。
深いご経験からの言葉が胸を打ちました。




また、KAF理事の春田博之先生が考案されたカラーセラピー、image













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タッチケア支援センターさんのハンドトリートメント
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クォンタムタッチR︎



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ラヴィングベビータッチ♪


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まあやんの笑い文字♪


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自律神経測定ブース



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どのブースも開始から閉会まで
途切れることなく人の列が続き、とても盛況でした(o^^o)
快くご協力いただきましたみなさま、本当にありがとうございます💕

また、笑文字さんからはラヴィングタッチプロジェクトに
ご寄付もいただきました!
小児病棟でのタッチケアボランティア活動に、大切に使わせていただきます♪

この日しか会えない仲間と久しぶりに会い、
言葉を交わし、思いやり、
笑顔でハグし、また明日からの活動のエネルギー源になりました(-_^)



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この会で大きく育てていただきました。感謝しかありません(o^^o)

振り返ると真っ赤な満月。守られているのですね。


どうぞこれからも関西アロマセラピスト・フォーラムをよろしくお願いします!


ホリスティックリフレクソロジー講座の日程変更のお知らせ

第9期のホリスティックリフレクソロジー講座の
ご案内をしていましたが、
9月の日程を変更させていただきます!

8月10月には変更はありません。

足裏の宇宙に広がる豊かな可能性を
一緒に探求しましょう(^^♪

日程は、

・2016年8月6日(土)、7日(日)

      9月24日(土)、25(日)

      10月22日(土)、23日(日)の6日間

修了テストの前に、自由練習日を1日設けていますので全7日間のカリキュラムとなります。

時間は10時開始〜19時まで。

修了テストは最終日10月23日を予定しています。

全7日間ホームワークも含めて60時間のカリキュラムとなります。

さらに認定をご希望の場合は、30症例のカルテ提出となります。



足は、全身を映す鏡である・・。

という理論の上に、実用的に心身の状態を知り、

未病を防ぎ、改善を行うことができるリフレクソロジーは

施術においてとても頼もしいツールです。

またリラクセーション効果も高く、

多くの方が深いリラックスとこころとからだの統合、

満足(文字通り!)を感じておられます。

私自身に関しては、2004年にベイリー式のリフレクソロジー資格を取得して以来、

リフレクソロジーの施術だけでなく

アロマセラピーやクォンタムタッチの施術においても

リフレクソロジーで培ったからだの見方がとても役に立っています。



この7日間の講座ではわたしがこれまで学び、気づいてきたことを

できる限りお伝えしたいと熱い気持ちでいます!

どうぞよろしくお願いします!

いのちまるごとの自然観、人間観を育む、ホリスティックヘルス塾基礎講座を開講しました!

第2回ホリスティックヘルス塾基礎講座、
つむぎの森で開催しました♪
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今回は看護師さんや、研究員、教員、
植物療法士さん、セラピスト、ヨガインストラクター、
保育士さんなど、多彩な背景を持っておられる11名のみなさんと、
「ホリスティックとは」、
「いのちまるごとの健康観について」、
「宇宙や自然とつながる生き方について」
また呼吸法のワークなどを学びました。

あっと言う間の3時間でした(^o^)/

この内容、ボリュームで3時間は短すぎに感じますが、
ホリスティックについてこれだけコンパクトに学べるのは
手前味噌ですが、
本当に良いプログラムだなあ、と思います。
ゼロ期のインストラクターとして、
たくさんのホリスティックピープル仲間や
伝え手となるインストラクターさんが増えてくるまでは
講座を開催したいと思います(^-^)
わたし自身、
この講座を通して、
ホリスティック哲学についてもう一度深く考える機会にもなり、
ホリスティック医学協会が来年30周年を迎える今、
改めて、全体性やつながりを意識した生き方、
ライフスタイルが見直されていると感じます。


嬉しいことに、
ほとんどの方が、『ホリスティックピープル』になります〜〜と
手を上げてくださり、
このホリスティックな健康観・ライフスタイルを伝える「伝え人」を
目指してくださる方も半分くらい‼︎


恒例のはやしの薄味のお味噌汁と一緒に
おにぎりを食べてのシェア会では、
参加者のみなさんの人生とホリスティック哲学が重なり、
意味を生み出し、行動や想いや生き方が変容されているお話をシェアすることができました(-_^)
シェア会、深かったです♪


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ご参加くださったみなさま、お会いできて嬉しいです。
これからもどうぞ学ばせてください!
ありがとうございました✨

新緑の庭はジャングルに・・

娘が、友達の誕生日パーティーを我が家でする‼︎と
昨夜突然いうので、朝から大掃除♪

トイレと洗面所と玄関周りは
なんとか、まあ、なんとか、片付いたはず(>_<)

ちょうどいいので、庭仕事も(^^♪
この春は忙しかったんだ〜としみじみ感じさせる庭になっていました。

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ちょっと見ない間に、
ジャングルと化し、オリーブが満開♪
地植えのオリーブがここまで大きくなるって
誰か教えていてほしかったです。
もう5mはゆうに超え、
庭の日照時間がオリーブののびのびと伸びきった枝で
どんどん減っています。
満開の花は咲き終わると庭に落ち、
分厚い黄色のじゅうたんになるのです。
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アマリリスは開花直前。
毎年、びっくりするほど大きなピンクの花をつけてくれます(^-^)

そしてミントが野生化しています〜♪
ペパーミントや、パイナップルミントやアップルミントや、
いろんなミントが混ざり合って、新しいハイブリッドが生まれていそうです。

アロマセラピーでもミントの精油は夏場に大活躍しますが、
この生命力を見ていると、
世界はそのうち、ミント帝国になるのでは・・と
思うほどの繁殖力です。
人が守る、とか、そんなレベルではないくらいに
どこまでも根を伸ばし、
茎を伸ばしてくれています(^-^)


摘み取って、ハーブティーにしま〜す✨✨
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20165131

「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座12月開講します♪
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2016年12月10日(土)11日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

*クォンタムタッチRレベル2ワークショップ。受付開始!
日本在住のレベル2インストラクターは4人しかいないため、貴重なワークショップとなります。2017年の開講は、2月以降は未定です。
◆日程:2017年2月11日、12日
◆時間:10時〜19時30分(終了時刻は若干変更があります)
◆会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森
◆インストラクター:はやしひろこ


詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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