つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

March 2016

世界は愛のエネルギー!クォンタムタッチR︎レベル1ワークショップ開催♪

先週末はクォンタムタッチR
レベル1ワークショップを大阪京橋で開催しました!image








クォンタムタッチR︎は
呼吸と身体瞑想をベースにした
ハンズオンヒーリング。

今回はほぼ全員が初対面で、
しかも初めてのエネルギーワーク(o^^o)
わたしのことも知らず、
このようなワークショップも初めてで、
何かに導かれるように、
直感だけで参加を決めた方が
圧倒的でした♪
5次元のささやき、かな(o^^o)
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助産師さん、看護士さん、介護士さん、
セラピストさんと、全員が専門職の方で、
とても落ち着いた雰囲気です♪
みなさん、シェア慣れもしていないので、
人生で初めての経験の数々を
自分の言葉で語ろうと、
深く問いかけておられる様子が
印象的でした。



それでも、ランチの前のセッションでは、「すごい〜〜♪」「ひたすら幸せ〜♪」
と生まれて初めてのタッチヒーリングに
ワイワイと興奮(-_^)

クォンタムタッチR︎は
エネルギー療法であり、
ヒーリングテクニックの1つですが、
世界はエネルギーでできていることに気づき、
そのエネルギーを用いてなにができるか、
どのように人と関わり、
自分をありのままに受け入れ、
生きることそのものを問いかけられています。

ワークの心地よさは、
まるで温泉に入っているよう(o^^o)

骨格の歪みがスルスルと整い、
呼吸が深く広がり、
笑顔の質が変わり、
痛みがなくなり…。

ミラクルなワークを楽しみました!

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全く初対面の方同士なのに、
たった5分ほどのセッションで、
呼吸と瞑想を用いて
愛のエネルギーを共鳴させるとき、
想像を超えた変容がものすごいスピードと
質を伴って行われます。

ヒーリングは、
硬く閉じていたものが、
そのもののペースで開いていくこと。


どのワークも、どの涙も、
どの瞬間も美しく、
宇宙のある一点でこのメンバーと出会えた幸せを、
みんなが感じてくださっています。

修了式は、やっぱり涙涙が止まらない💦

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昨日のワークショップ前の朝の自分が、
この二日間のワークを終えて
大きく変化したことに気づき、
過去を癒し、
何十年ものコアビリーフが瞬時に溶け、
自分を大切にし、
愛のエネルギーを送りあう心地よさを
仲間で共有した奇跡の時間でした(o^^o)
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「目に見えないものは信じない」
「愛なんて、恥ずかしい」
と思っていた方が、
『やっぱり、愛なんですね』
に変わる体験になりました。

参加してくださったみなさま、
本当にありがとうございました(o^^o)

愛の実験をこれからも、
二チャーと笑いながら、
続けていきましょうね💕

みんな、大好きだよ〜♪
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講座が終わり、
みんなの小さな字がびっしりの
アンケートを読んでいたら、
感動で動けなくなってしまいました(-_^)

医療ケアが必要なこどものためのタッチケアレッスン♪

今日は春休みだからか、
こどもたちがたくさんきてくれます(^o^)/

午前は、
医療ケアが必要なこどものための
タッチケアレッスン♪

2歳の元気な男の子Aくんが、
トミカの車と一緒に来てくれました(o^^o)

感覚過敏があるということですが、
すんなり、初めてのケアルームに馴染み、
ニコニコと大好きな車を指差して
教えてくれました♪

ダルマさんのからだ遊びでは、
キャッキャと大笑い。

オイルタッチは、遊びの中で。

ママの手がクレーンになり、
「ゴゴッ、ガギッ、グイーン」
と背中から腕にクレーン車を走らせ、
お腹には宅配車が動き回りました。

原始反射がまだまだ残るので、
発達を促す触れ方や、
発語のためのお顔の体操、
嚥下を助けるお口周りのタッチ
などを楽しんでくれました。

最後に、
とても疲れている
お母さんとおばあちゃまに、
わたしがタッチをしたら、
走って駆け寄ってきて、
「僕がやる〜」と言わんばかりに
わたしを押しのけ、
こんなに上手にママへタッチ♪

ふんわりと、
でも一生懸命で、
「こんなに優しくてあったかいんやね」
とママもじんわりでした(-_^)

これからぐんぐん成長するだろうな。
楽しみです♪image

セラピストの本棚♪『思考のパワー』



『思考のパワー
意識の力が細胞を変え、宇宙を変える』




精神神経免疫学などの研究から、
人間をコントロールしているのは、
遺伝でも運命でもなく、
「心、思考、信念」
だということがわかってきた。

からだは、
心がコントロールしているのである。

多重人格者の研究でも、
人格交代すると、
アレルギーもガンも傷跡も消えてしまう、
とも報告されている。

だから、花粉症に悩む
クライアントへのわたしの
「科学的なアドバイス」とセルフケアは、
『毎晩寝る前に、
「花粉は友だち」
と唱えてください』である。

わたし自身もひどい花粉症だったが
「花粉はトモダチ作戦」のおかげで、
今のところ無傷だ(-_^)

幼少期に刷り込まれたプログラム、
思い込み、執着が、
わたしたちを病に縛りつけ、
人生の喜びと真実から遠ざけている。

量子物理学では、
私たちが注意を向けたものが、
この世界に現実化するという。

では、無限の可能性の海の中で、
何を意図する⁉︎

「宇宙は物質ではなく精神だ。
楽しんで生きよ」

(物理学者リチャード・ヘンリー)


人生のゴールは、なんですか?

昨日はふと思い立ち、
京都で開催されたTOC(制約理論)クラブ主催、
ゴールドラットコンサルティングジャパンCEOの
岸良裕司さんの
「頭も心も柔らかくなる問題解決の極意」
という講演会に参加してきました(^o^)/

講演会は、
「世の中で成功するために、
必ずしもいい学校を出て、
いい成績を納める必要はある⁉︎」
という問題提起からスタート。

ここでいう「成功」とは、
「他人の目ではなく、
自分の目から見た意義ある人生」
という意味です(-_^)

「世界中の人に考えることを教える」ことを「人生のゴール」に定めた博士が、
なぜ人は対立を前にして
思考を止めてしまうのか、を
3つの恐れという観点から解き明かしました。
そう、怖いのです。
自分自身あるいは誰かの、
あの行動も、
その言葉も、
その表情も、
あの選択も、
ベースにある感情はもしかして、
それは「恐れ」?

恐れという障害を
可能性に変容させていく4つの信念は、
先日のTOCfeワークショップの
記事でも書いていますが、
やはり何度噛み締めても、
素晴らしい!!
(写真のスライドをご覧くださいね)

全世界で1000万部を超えた
『ザ・ゴール』の
ゴールドラット博士のメッセージの
明解さにシビレました(-_^)


講演会後は、
同じく参加されていたTOCfeの平方先生や
学び合う仲間と語り合う
充実した時間が最高に楽しかったのですが、お楽しみはまだまだ(o^^o)

自宅に帰宅した夜中、
まだ起きていた家族へ向けて
メモを基に講演会を再演(-_^)

おかげで今日はとっても寝不足ですが、
家族で
「あなたの人生のゴールはなんですか?」
という問いかけを共有できたことが
大きな収穫でした(o^^o)

考えるって、楽しい‼︎
50歳を前に「
考える楽しさ」を味わっています♪
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『愛は化学物質だった?』

『愛は化学物質だった!?』




シャスティン・ウヴネース・モベリの研究で一躍脚光を浴び、
21世紀に入ってもっとも注目されている
ホルモン&神経伝達物質オキシトシン。

マッサージセラピストとして、
タッチケアセラピストとして、
乳幼児への触覚刺激の大切さを伝える者として、
オキシトシンという言葉を口にしない日はない。

愛情を築く、人を信頼する、
抱きしめられた時の幸福感、
安らぎ、安心、つながり、
一夫一婦制を守り、
コミュニケーションを司る・・。

これらは下垂体から分泌される化学物質が支配しているのだ。

赤ちゃんは愛する能力を、
授乳の幸福感や
母親からの愛撫やキスや愛情のこもった語りかけや
まなざしから学ぶ。

著者は「赤ちゃんにとって母親とは、
しっかり抱きしめてくれる人」という。

乳幼児期の生活が脳、こころ、
からだへ及ぼす影響についてはもっともっと知られていい。

性格を変えなくてもいい。
オキシトシン反応は何歳からでも変えられる。

20年目のオールオッケー♪

今日は1日、
テキスト作成三昧‼と決めていたのに、
夫とショッピングに行くことになりました(>_<)

わたしたちは、結婚20年。
でも2人で服を買いに行く、
なんてことをほぼしたことがありません!

夫にはこだわりがあるので、
わたしが何かを買ってくる、ということは
靴下くらい。あとは皆無。

だから、 今日も買い物に行くと、
あら、こんなお店で買ってるんやね、
こんな風に選ぶのね、と知らないことばかり。

わたしも可愛いワンピースがあるのでいいなあと見ていたら、
夫はニコニコ顔で
「買いや〜♪」という。

いやいや、
わたしは服は擦り切れるまで着るから!

というと

「お金は使うためにあるんやで〜♪」ニコニコ。

いやいや、あとのやりくりするのはわたしですよ。


でも、ここではっと気づいたのですが、
夫はこれまでの人生、貯金というものを一度もしたことがない人!
結婚するときびっくりしたけど、ほんとうです。

真反対のわたしは、
奨学金と授業料免除とバイト三昧でなんとか
大学を卒業した貧乏学生だった名残りが抜けきらない人。


なんでも一番欲しい、
一番ええもんを買いや〜♪

という夫と、
無意識レベルで一番安いものを選んでしまうわたしとの間で、
言い合いになることもしばしばあったのです。


夫は、高級車が何台も買えるくらい
飲みと服と趣味のお稽古事に費やし、
だから、人生悩みもなく、
せっせと仕事も趣味も楽しんでいつもハッピー♪

わたしは、そのことに文句もいっぱいだったのですが、
よく考えると、
わたしも高級車が何台も買えるくらい本代や勉強に費やしてきました(-_^)


わたしは、ワンピースの値札は何度も見て、
お小遣い5000円時代を引きずっているのですが、
本は値段を見ることなく、一行でも必要であれば即買い!なんです。

例えば極端ですが、
海外での5日間の講座のために、
軽自動車が買えるくらいのお金を払うことは、
わたしにはなんの抵抗もなく、
でもそれを「ダメ」と一度も言われたことはなかった!!


旅も大好きなので、
「ちょっとハワイへ行くね〜♪」
「北欧行ってくるね〜♪」(←すべて事後報告)に対する
夫の返事はいつも、

「ええで〜♪」


それぞれの優先順位が一番のものが
違うだけなのね。

勝手に、「それは無理だわ」と決めつけてすねたり、
「わたしが必死で切り詰めてる」感満載だったのですが、
オールオッケーで、愛されていたことに、
今頃気づく20年目の春分の日でした(o^^o)


世の男性のみなさま、
奥様や彼女が「何かしたい」と言って来たら
どうぞどうぞ、「ええで~♪」と
答えてあげてくださいね。


お金は自分が使いたいだけ、
必ず入ってくる!という強い意図が夫にあるのですね。
そのおかげで、わたしも好きなことを好きなようにして
人生を謳歌していることに
最近、しみじみ感じています。


とはいえ、費やした本代、講座代、怖くて誰にも言えません♪
が、これでいいのだ(^o^)/

本州最南端を巡る大人の遠足♪

借金してでも旅に出ろ‼︎

はやし家の格言です。

結婚してこどもができてからも
とにかく旅メインの生活でした(o^^o)


お金がなくても、とりあえず行く‼︎

みんなが揃う時間が
1番大切だから。


毎年、熊野や日本海や信州でキャンプ。
長期の休みは九州や北海道、
アルプス、富士山、沖縄、ハワイ、バリへ♪

秘湯マニアの夫、
神社と聖地巡りの好きなわたしと、
宗教や民俗学や神話や古事記をたどる旅が
はやし家をひとつに結んでくれています(o^^o)



春分の日は、
久しぶりに家族全員揃うので、
いつものいきなり旅。


とりあえず、日の出前に出発〜♪
宿は車の中で探す!


目指すは本州最南端♪

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届け〜潮の香り!


雨の予報もなんのその。
最高のお天気が嬉しいです。

日本で1番短い紀州電鉄で御坊の街を散策。
和菓子屋さんで桜餅を買い、
お行儀悪いですが、食べ歩き♪


目当ての本願寺は、
境内に幼稚園と保育園が併設され、
園児の歌声が響きます。


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すさみ、潮岬、串本、古座川を周り、
急きょ取れた白浜の宿へ。
海風が気持ちいい!








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さすが最南端!
半袖でもいけそうです。







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image橋杭岩!不思議、不思議‼︎











古座川は、大学でのフィールドワーク以来♪

一枚岩のあまりの大きさに、
鳥肌がたちました。
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「兵どもが夢のあと」
な気分になったのは、
最盛期には坊舎450
(一説には2,700とも)を数えたという和歌山、根来寺を訪れて♪


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鳥のさえずりだけが聞こえる
本当に静かな静かなお寺。
堕落していた高野山の信仰を建て直し、
空海の教義を復興しようと努めた覚鑁が、
高野山からここ根来へきてから
大宗教都市を形成しました。

根来衆とよばれる僧衆(僧兵)は、
1万を超えたとか。
中世の時代では、世界最大規模です。

写真の大塔は日本最大。
こんなのが40いくつもあったらしい。

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根来衆といえば、「忍者」!

仮面の忍者赤影でも根来が出てきましたし、
忍者ハットリくんに出てきたのは
根来の虫丸ですよね。


72万石をたまわった大宗教都市も、
豊臣秀吉によってたった一夜で
灰燼に帰しました(>_<)


なんか、為政者がすることは、
古今東西変わりないですね。


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歴史を学ぶと、
その静けさもしみじみと感じられます。


かえりにたま駅長の貴志川駅へ。


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お昼寝中のにたま駅長と
ジブリみたいな駅舎が
想像を越えて可愛いかった‼︎
まさか、自分がたま駅長をみにくるなんて(o^^o)
人生は楽しい♪

ゼロか100か、から

今日のセッション、
TOCfeのクラウドが大活躍でした(^o^)/

もともと生産管理などに
使われていた問題解決プロセス理論を
教育(for education)に応用した
思考ツールがTOCfeです。

TOCfeを学んでからというもの、
30ケース目指してケアルームでの
コンサルテーションやプライベートで
実践しています♪


シンプルなツールを使うだけで
何年ものモヤモヤ、
対立、葛藤が
とき解かれていくことがすごい!


ブロックやトラウマや
インナーチャイルドに
フォーカスする必要もなく、です。




半年間TOCfeでの
思考ツールを使ってみて感じるのは、
シンプルで汎用性が高いこと。


こどもが学習するためのツール、ということも納得です。

このシンプルなツールのメカニズムは、
潜在意識と顕在意識との
コミュニケーションをとり、
ゼロか100かと両極端だった考えが、
限りないグレーの美しさに気づいたり、
あるいは、
そもそも「対立ですらなかった!」
という目から鱗の視点を獲得して、
本来のバランス力や調和を
図るからではないか、
と勝手な仮説&解釈(o^^o)


ことに当たるときに、
相反するふたつの感情がでてくるのは正しいのです。


モヤモヤとした思いや悩みも、
それが「ありのままのデフォルト」
だと感じるのと、
「わたしだけの異常事態」と
感じるのとでは、
選択する行動が変わってくるのですね。

クラウドを書いて、
眺めているだけでも、
問題の本質に気づく瞬間のみんなの表情が
楽しいです(o^^o)

根をおろし、育つ。世界樹に出会う♪

沖縄ヤンバルの山をトレッキングしようと計画してから、
施術が終わり帰宅する前のこの短い時間に地道に筋トレしています。

久しぶりの沖縄。
前回は久高島を訪れる貴重な機会に恵まれました。
沖縄本島の祈りの地、斎場御嶽から久高島を遙拝したあとに
連絡船に乗り久高島へ。

自転車で2時間もあれば回れてしまう小さな島は
琉球の創世神アマミキヨが天からこの島に降りてきて国づくりを始めたという、
琉球神話聖地でした。

道の真ん中にとてつもない存在感で圧倒されるガジュマル。

平坦な島は私有地がなく、
赤土の、おそらく水がとてつもなく貴重な歴史があったはず。

だからこぞ、島民みんなで土地を耕し、
御嶽を守り、歴史と島に伝わる力を大切にしてきたことが
よくわかります。
島のおんなたちは
神女組織「祝女(ノロ)」制度を継承し、
12年に一度の午の年に行われる秘祭イザイホーを司りました。

大学時代に民族学の先生からイザイホーの話を聞き、
ずっと訪れることを願っていました。

かつては風葬の島でしたが、
岡本太郎が島を訪れ、女性しか立ち入ることのできない聖なる御嶽に入り、
多くのノロたちがその後も苦しんだと聞きます。

来月は短い滞在になるので
沖縄に住む友人と一緒に
御嶽を周り、軽いトレッキングの予定。

旅に出る前はどんな樹に会えるのだろうと
いつもドキドキします♪

旅や山登りであちこち歩いていると、
スピリットの宿る樹に出会うことがあります。

それは沖縄・久高島の聖なるガジュマルだったり、
屋久島の縄文杉だったり、
山原の森の大ガジュマルだったり、
ハワイ島の溶岩に根をはるオヒアの樹だったり、
ジャマイカの数万の蝶が住む樹だったり、
カンボジアの仏像を抱く樹だったり、
大峰山のハイマツだったり。


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スピリットを感じる樹に出会うと
雷に打たれたように釘付けになり、
触れ、抱き、抱かれ、樹に包まれる至福に身をまかせます。


世界樹。

あるいは生命樹。

物心つく頃から、この樹がわたしの中に根を張り続けているのです。


セッションのときには、
相手の樹とわたしの樹が交わり、エネルギーが溶け合います(o^^o)

医療ケアが必要なこどものためのタッチケア&アロマケア♪

インフルエンザの影響で
久しぶりの小児病棟での
タッチケア&アロマケアボランティアでした(o^^o)
毎回、ご希望の方が増えつづけ、
みなさんのご希望に添えないことが
本当に心苦しいです。

今日は2組の赤ちゃんと親御さんへの
タッチケアレッスンと、
20歳の女性へのアロマケアでした!

みなさん、
快く写真撮影を許可してくださいましたのでアップしています♪ありがとうございます。


生まれつきの病気のため、
ずっと入院中の2歳の子のお母さんは、
いままで自分のことを
「ママよ」とか、
「お母さんよ」と
お子さんに一度も言ったことがないことに
気づかれました(>_<)
胸が痛みます。

看病で、必死で、
どんなふうにこどもと向き合えばいいのか、
全くわからなかったのです。

タッチケアも大切ですが、
話したりコミュニケーションがとれないと
されている方も、
みんな聞こえているし、
感じている、
というお話しをさせていただきました。

そのあとの、
タッチの優しさ、
名前を呼ぶお母さんの声の
愛おしさはこどもさんにも
ちゃんと伝わり、
発作もなく驚くほど心地よい
ねんねの時間になりました(o^^o)
すやすや眠る赤ちゃんの顔を、
何も言わずに
お母さんと眺める時間が大好きです。

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2組目は、
NICUからそのまま小児病棟へ移り、
まだ自宅に帰ったことのない赤ちゃん。

病気はありますが、
発達には問題なさそう。
でも、まだ一度も(!)
うつ伏せをしたことがないそう‼︎image










今の月齢の発達にあわせた遊び方、
体の使い方、
それを助けるタッチケアの
レッスンになりました♪

「ちーちーぱー」も、みんな、
したことないのですね(>_<)


病気の前に、ひとりの人間。
伸びようとしている「こども」としての
喜びや楽しさが、
病院という環境では
置き去りにされてしまうのかもしれません。

そして、
小児がんの20歳の女性へのアロマケアは、
彼女がきっと好きだったろう香りを
お父さんが選んでくださいました。
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拘縮のある部位へのタッチ、
浮腫へのアプローチ、
肌の状態にあわせたタッチをレッスンし、
担当看護師さん、
保育士さん、
お父さんも一緒にタッチヒーリングを行いました。

主治医の先生方、
師長さん、担当看護師さん、
病棟看護師さん、保育士さん、
プレイスペシャリストさん、
リハの先生、コーディネーターさん、
みなさんがタッチケアに理解をして
暖かく応援してくださっています。
本当に感謝です。

大げさかもしれないけれど、
わたしの一挙手一投足が、
この活動が日本で広がるかどうかの
責任を担ってる、
そんな気持ちで誠実に大切に活動しています♪
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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