つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

August 2014

とうとうこの日が・・・!

わたしの唯一といっていい、肉体的な自慢。
それは視力です!

ずっと両眼2.0を誇っていたのですが、
いよいよアラフィフになり、この3年くらい
夜になると文字が読みづらい状態を続けていました(>_<)

まあ、いいや、昼は見えてるし
「心の目」で読もう、なんて思っていたのですが、
先日ケアルームの帰りの買い物中、
ふと目についたリーディンググラスなるものをこわごわかけてみたら・・・。

あれ〜、見えます〜〜!
丸まったてんとう虫にぐしゃっと見えていた文字が、
はっきり、くっきり、ちゃんと見える!
文明の利器!!

とたいそう感動して、そのまま買って帰りました(*^^*)

夫は、「ええ!既製品を買ってきたんかい〜〜!」と驚きましたが
なんと顏幅にも目にもぴったりなのです。

これでまた、お風呂の読書タイムが復活です。とても、とても嬉しい♪
眼鏡を発明してくれた方、どうもありがとうございます!

心の治癒力をスイッチon!

第117回ホリスティックフォーラム
申し込みが始まりました。
申し込み、お問い合わせは以下のリンクからどうぞ。
ホリスティック医学協会関西支部公式ホームページ。
http://www.holistic-kansai.com/mf.html

次回ホリスティックフォーラムは、
我らがホリ協関西支部長、黒丸尊治医師です。

ホリスティックコミュニケーションだけでなく、
人生の大切なことを「飲みにケーション」でも、教えていただいています。
お会いするだけで、肩のちからがふわ〜と抜けますよ(*^^*)
どなたでもご参加いただけます!
10月13日、関西医科大学附属滝井病院です♪

「心の治癒力」をスイッチon!

人には誰でも「心の治癒力」と「体の治癒力」が備わっており、
その両者は密接につながっています。
しかしホリスティック医療の現場では、
「体の治癒力」(自然治癒力)を高めることばかりに目が向いてしまい、
より重要な「心の治癒力」を最大限に引きだすようなかかわりには
あまり注意が払われない傾向にあります。
今回は、医療現場ではいかに「心の治癒力」が
治療に大きな役割を果たしているのかについて
具体的にお話しをさせて頂きます。
また信頼感や安心感、期待感、自己効力感といった
「心の治癒力」を最大限に引きだすための質問の仕方や
コミュニケーションのコツについても、
デモンストレーションなどを交えながら
わかりやすくお話しをさせて頂きたいと思っております。


プロフィール
黒丸 尊治(くろまる たかはる)

1959年、東京都生まれ。87年信州大学医学部卒。
洛和会音羽病院心療内科を経て、
2002年11月より彦根市立病院緩和ケア科部長となり現在に至る。
「心の治癒力」をうまく引きだすコミュニケーション法の啓発や
普及に精力的に取り組んでおり、現在、
東京および京都で定期的にホリスティックコミュニケーション実践セミナーを開催している。
日本心身医学会専門医、同評議員、
日本死の臨床研究会世話人、日本ホリスティック医学協会常任理事、
同関西支部長。
著書に『心の治癒力をうまく引きだす』『緩和医療と心の治癒力』(以上築地書館)、
『「心の治癒力」をスイッチON!』(BAB JAPAN)などがある。


開催日時
平成26年10月13日(祝・月) 13:30〜16:00(講演) 16:00〜16:30(質疑応答)


場 所
■関西医科大学滝井病院南館2階臨床講堂

■京阪電車「滝井駅」下車徒歩約2分

熱気にあてられ・・・

高校最後の息子の文化祭に夫と遊びに行きました♪
ちらっとだけ、のつもりでしたが、
歌あり踊りありの盛り上がりとものすごい熱気でくらくらです。

朝からごそごそと、浴衣や袴を用意していた息子は、
先日歌舞伎座に行くために夫が新調した新しい呂の羽織と帯をしめて、
縁日を担当。
ちびっこたちに囲まれて、楽しそうでした(*^^*)

受験勉強の反動か、三年生の気合いが半端ないのが、
この学校の伝統とか。
校則がほとんどない自由な学校ですが、
文化祭、しかも夏休み最後なので、
茶髪に赤髪にピアスに・・・、みんなはじけています。
執事カフェやメイドカフェも大人気です。
イケメン男子や可愛い女子が多い!

若いって良いなあ♪としみじみ感じさせられました。

とはいうものの、
わたしは高校時代の文化祭の記憶は一切ないのです。
何をしていたんだろう・・・。

熱気をさましがてら、
お隣のハルカスのシャンパンバーでお昼酒をしようとしたら
貸しきりだったので、
隣のハワイアンキッチンでパンケーキをいただきました!

8月最後の日曜日は穏やかに過ぎています。
みなさんはいかがですか?1526711_542370145864424_1066852520666514533_n

おとなの遠足! 大分・宇佐八幡宮

大分講座が終わり、
せっかくなので夏休みをいただき、
名湯、明礬温泉の旅館でのんびり過ごしました。
講座のあとは恭子先生と心づくしのごちそうをいただき、
コバルトブルーの乳白色のお湯に2時間浸かり、
朝からも2回入りました。
お肌がぷりぷりになり、疲れはスッキリ!
さすが、別府のお湯です。

そして、都市伝説と思っていたあの問題・・・。
そう、別府はおふろの蛇口をひねると温泉が出てくるというあの伝説は
本当だったのです!!

日曜日は強烈な硫黄の臭いをぷんぷんさせながら、
恭子先生に大分を案内していただきました♪
(恭子先生、車が硫黄の香りになりごめんなさい)

別府から小一時間ほど、
雨の中、八幡神社の総本山、宇佐神宮へ。

ちょうど、島田裕巳氏の
『なぜ八幡神社が日本で一番多いのか』を
読んだばかり。


島田氏いわく、
日本史上の大事件が東大寺の大仏建立と
八幡神社の大出世とか。


古事記や日本書紀とはまったく関係のないところから
ある日突然、歴史の表舞台に登場し、
道鏡事件では、八幡の神が時の天皇の夢にお告げをし、
その真偽を確かめるために和気清麻呂が派遣されています。

御朱印とともに神社の縁起や祭祀を見ると、
隼人鎮魂の儀式が連綿と伝えられ、
はるかな古の日本へ思いが膨らみます(*^_^*)

大きな鳥居をくぐると種田山頭火の足跡があり、
境内の蓮池には東大阪から寄贈された特別天然記念物の
原始蓮が!
人の顏よりも大きなピンクのハスが池を覆うように
満開になっているのは、初めての体験です。

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ここでは出雲大社と同じ、二礼、四拍手でご参拝させていただきました。
雨にもかかわらず、地に頭をすりつけて祝詞を唱える信者さんの姿も
信仰の篤さを感じます。

名物(?)の鳥の天ぷらとから揚げをいただき、
そのまま、大神ファームというハーブガーデンへ。
地名からきている大神ですが海辺の広大な敷地に
珍しいハーブがたくさん手入れされています。

ハーブガーデンはあちこちに足を運びましたが
併設されているカフェが本当に気持ちいい!
ローズマリーの低木が通路の生垣のようになっていて
ハーブの香りのする風が吹くオープンテラスで
美味しいコーヒーとプリンをいただきました。
恭子先生は、今年最初で最後のやまももとすもものかき氷!

話題が尽きず、時間を忘れて語り合い、
のんびりし、ブルーベリー摘みも楽しみました!

大分は2度目ですが、神社も温泉も山も人も、
まだまだ奥が深そうです(*^^*)
大好きな場所になりました♪
大分で出会ったみなさま、
お世話になりありがとうございました\(^_^)/
またお会いできる日を楽しみにしています♪

ラヴィングタッチ&小児タッチセラピー講座in大分、開催しました!

去年の11月から声をかけていただいていた
大分でのラヴィンングタッチ&症状を持つこどものための小児タッチセラピー講座。
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支援学校の教職員の恭子先生のご尽力のおかげで
無事先週の土曜日に開催することができました。

大分は2回目。
前回は家族旅行でフェリーに車を積んで大分入りをしたので
陸路は初めて。
たった3時間半の距離の近さにびっくりしました(*^_^*)

ついた初日は、パソコンとプロジェクタをつなぐ
ケーブルが、まさかの15ピンしかなく(最新設備の会場だったのに!)
会場設営が終わった夜の10時から、
パソコンを貸していただきに夜の大分を走るハプニングもありましたが、
大分の方はみんな、親切であったかいです♪
ちゃ〜んと、パソコンが間に合いました。

この日は、長崎からわざわざお子さん二人を連れて
講座にきてくださった方ともお話をさせていただきました♪
元気いっぱいの4歳の男の子と、とても仲良しになりました(*^_^*)
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そして、当日♪

午前・午後の講座とも、うねるような一体感の中で終了しました!

午前の「こころ、からだ、いのちをはぐくむ はじめてのラヴィングタッチ講座」は
約70名+可愛い赤ちゃんと子どもたちが、
午後のティナ・アレン先生認定の
「症状をもつ子どもたちのための小児タッチセラピー講座」にも
約70名+子どもたちが参加してくださいました♪

宮崎県や福岡県、長崎県からも
たくさん小児タッチセラピー仲間が駆けつけてくださいました!

子どもに関わるプロフェッショナルな方たち、
特別支援学校の先生たち、看護師さん、
障がいをもつ子ども.さんを育てるお母さんたち、どなたも真剣に、
耳を傾けてくださり、
ワークを通して、タッチのここちよさを感じていただける時間になりました(*^^*)

「嚥下に問題のあるお子さんへの有効なタッチケアは」
「情動が不安定でパニックになる成人男性へのタッチは」
「筋緊張の低いお子さんへは」
「ダウン症のお子さんへは」
「たんの吸引を助けるタッチケアは」
「便秘のお子さんへは」
「自閉症で衝動を抑えられないお子さんへのタッチは」

事前にいただいたA4用紙にびっちり並んだ質問からは
参加してくださる方の気持ちが痛いくらいに伝わりました。


持参したわたしの本も瞬く間に完売し、
100枚近く持っていった
ラヴィングタッチプロジェクトステッカーも残り少なく、
どれだけの方と握手し、ハグし、涙を流し、笑い、
お話をさせていただいたか、わかりません。

ひとつだけ確実なことは、
こんなに大勢の熱い思いをもったかたに、
こうして出会えたということ!

九州で、大分で出会った方は、
親切な方ばかりで、今も余韻に浸っています。
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最後に70人で大きな円になってのストーリータッチは
一緒にきてくれていた子供たちも参加され、
小さな手でニコニコの笑顔でタッチをする様子や
なかには、涙を流しながらタッチをされている方、
満面の笑顔でふっきれたような表情の方と
ひとつにつながりあい、感動で鳥肌がたつくらいでした。

そして、何よりも嬉しいのは、
「家に帰って早速やってみました!」
「子どもがとても喜んでくれて、わたしも嬉しいです」というメッセージが
フェイスブックやメールでぞくぞくと届くことです♪

「私には、誰かにふれることのできる手があって、
抱きしめる事の出来る腕があることに気づいた!」お母さん♪

「見知らぬおじさんを愛おしいと思ったのは生まれて初めて!」
と感じてくださった男性教員の方。


それぞれの場所で、大切な方へ
愛を込めたラヴィングタッチを贈りあってくださいね(*^_^*)
ラヴィングタッチあいうえお、忘れずに!

集まってくださったみなさま、本当にありがとうございました(*^^*)
恭子先生、お手伝いいただいたみなさま、本当にありがとうございました\(^_^)/
また、呼んでくださ〜い♪

【残席1!】9月開講!ホリスティックリフレクソロジー講座、受付開始♪

大きな水の被害がたくさん出ています。
ことしは各地で雨の猛威を感じます。
被災地域のみなさま、どうぞご無事でいてください。

さて、たくさんのお問い合わせいただいていました
ホリスティックリフレクソロジー講座第7期の
スケジュールが決まりました!受付開始です(*^_^*)

マンツーマンに、丁寧にリフレクソロジーの手技をお伝えし
身に着けていただきたいという思いから
定員を3〜4人限定にしています。
詳細はaroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずしてくださいね)へのメールあるいは
つむぎの森ホームページからお問い合わせくださいませ。


日程は、
・2014年9月27日、28日
      10月18日、19日
      11月15日、16日の全6日間です。

時間は10時開始〜19時まで。
修了テストは最終日11月16日を予定しています。
全6日間ホームワークも含めて60時間のカリキュラムとなります。

もしどうしても参加できない日程がある場合は
補講も検討しますので、ご相談ください。
また水曜日などになりますが、オープンの練習日も設ける予定です。

足は、全身を映す鏡である・・。
という理論の上に、実用的に心身の状態を知り、
未病を防ぎ、改善を行うことができるリフレクソロジーは
施術においてとても頼もしいツールです。
またリラクセーション効果も高く、
多くの方が深いリラックスとこころとからだの統合、
満足(文字通り!)を感じておられます。
リフレクソロジーの施術だけでなく
アロマセラピーやクォンタムタッチの施術においても
リフレクソロジーで培ったからだの見方がとても役に立っています。

この6日間の講座では、
わたしがこれまで学び、気づいてきたことを
できる限りお伝えしたいと熱い気持ちでいます!

大きな団体の資格などではありませんが
「本当に使える!」手技にしていただけるよう
少人数で、きめ細やかに指導しています。
どうぞご検討いただけましたら嬉しいです。
これまでの講座を修了された方はすでにサロンや
さまざまな場でのリフレクソロジーを生かして活動されています。

愛をこめて、足の裏の宇宙にアクセスしましょう!
豊かな世界が広がっています・・。

笑いヨガのロバートさん来日イベント開催されます♪

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お盆も終わりにちかづいていますね。

毎年、9連休をとってキャンプや旅行をしていた日々が懐かしい♪

今年はわたしはいつものようにケアルームで施術し、
オットも仕事、息子は受験勉強、娘はクラブ活動です。
お休みのかたも、お仕事の方も、どうぞ笑顔でお過ごしください(*^^*)

笑顔といえば笑いヨガ♪
秋にアメリカからロバート・リベストさんという
パワフルなリーダーさんが来日し、
東京や京都のワンディ講座や聖地高野山でのマインドフルリトリートを開催されます。...
笑いを通して自分自身につながり、
愛を表現するロバート・リベストin Japan 2014さんが、
ラヴィングタッチプロジェクトのサポーターになってくださいました!

ロバートさん、主催者のまきさん、ほしこさん、
関係者のみなさま、本当にありがとうございます(*^^*)
笑いのエネルギーは素晴らしいです。
わたしも笑いヨガリーダーです!
みなさんも、ロバートの笑いヨガ、体験してみてくださいね!

ガンの手術のアロマセラピーケア♪

昨日の午後は出張で
大学病院へ術後のアロマケアに伺いました。

ガンの術前からケアルームに、
アロマセラピーやリフレクソロジーに来てくださっている方への訪問ですが、
病院でのアロマケアをとても喜んでくださいました♪

クリニカルアロマセラピストとして、
これまでにさまざまな方の入院治療中や
術前、術後、ターミナル期の緩和ケアに呼んでいただき、
痛みの緩和や心の安定をサポートするケアをさせていただいています(*^^*)

植物の香りと薬理成分を用いて、
手の治癒力とともに優しく触れるアロマセラピーなどのケアは
ガンだけでなく、うつの方やパニックの方、
痛みや悲しみに寄り添い、生きる力をはぐくみます。

アメリカの研究では、乳ガン患者に術前術後、
アロマケアを行うことで、痛みの閾値があがり、
鎮痛剤の量が少なく、回復も早くなり、
入院期間も短くなると報告されています。

今回は手術の2時間後には病室で芳香浴をしていただき、
術後のケアに入らせていただきました。
アロマセラピーの香りの漂う病室に戻り、
麻酔から覚めてすぐにクォンタムタッチというハンズオンヒーリングを行いました。
クォンタムタッチRでの術前術後ケアは、
マッサージなどの手技は禁忌となる状態でも
穏やかに作用し、免疫力を高め、痛みの緩和にも即効性があります。
術部に直接触れると、痛みが出たり、炎症を引き起こす場合は、
遠隔ヒーリングを用いたり、
術部よりも遠い場所に手を当てることで、
からだ全体を鎮静化し、鎮痛効果をもたらします。

彼女を大切に思うご家族や
たくさんのお友だちの祈りの力も加わり、
ありがたいことに術後ほとんど痛みがなく、
鎮痛剤もほんの少しだけ、
その日にはトイレに立ち、
心配していた術部の傷の痛みもなく、リハビリも傷の治りも驚くほどです!

主治医や看護師さんたちが、
アロマケア中の病室をのぞきにこられて、
「いいなあ、わたしもしてほしいなあ♪」

彼女が選んだ精油の香りが優しく、力強く、
手の暖かさと共に、おからだと心に染みていきました(*^^*)
その夜は、ぐっすりと朝まで眠れたそうです。

ご快復を心から祈ります。

女性であることへの感謝とともにからだに気づく♪

新幹線に乗って関東からきてくれていた女子高生が、
春から大学生になり、
自分でアルバイトをして貯めたお金でアロマセラピーセッションに来てくださいました!

良き友と植物に囲まれたキャンパスライフが本当に楽しそう(*^^*)
笑顔がぴっかぴかで眩しいくらいです♪

素直な彼女は、
わたしが前回施術時にだした「宿題」を楽しんで行ってくれてました♪

市販のジュース飲料を辞めること、
できるだけお風呂に入ること、
体を定期的に動かすこと、
布ナプキンに変えること。

これだけのことで、からだのパフォーマンスは上がります。
若いからなおさらですね♪

そして今回、興味をもっていた
月経血コントロールを知るためにすすめたのが
三砂さんの『女は毎月生まれ変わる』。




わたしが10年前に月経血コントロールをはじめたきっかけがこの本です♪
ちなみに月経血コントロールとは三砂さんの言葉では
「月経中は下半身を自分で締めて月経血をため、
一定の時間をおいて腹圧をかけてトイレなどで出す」こと。
昔の日本女性の多くが自然に行っていた方法です。


月経血コントロールを始めると、
月経があることが嬉しく、ありがたく、
からだの変化に気づきやすくなります。

「垂れ流し」にならないからだの使い方を
昔の女性はみな、身に着けていたのだと思います。
下駄をはかず、便利な生活に慣れ、
歩くことも少なくなってしまったわたしたちは
内転筋や骨盤底筋が弱くなってしまったため、
最初はコントロールが難しく感じるかもしれませんが、
慣れてくると、その期間も不快をあまり感じないようになります。


むやみやたらに誰にでも
月経血コントロールはすすめることができません。
その前に、中心の整った柔らかなからだと、
からだへの気づきが必要だからです。
この本は、ゆる体操でからだをほぐし、からだへの感受性を
高めてからの方法を丁寧に教えてくれるのでおすすめです♪

さまざまな経験を経て、
自分のからだと出会う若い彼女の成長がとても楽しみです(*^_^*)




医療ケアが必要なこどのためのタッチセラピー教室♪小学生の男の子がきてくれました。

医療ケアが必要な子どものための小児タッチセラピー教室開催♪

夏休みを利用して小学生の男の子がきてくれました。

発達障がいの診断を受けているとのことですが、
人懐こい、おしゃべりが大好きな元気な少年♪

お母さんとお揃いの
アロマセラピーの精油ボトルネックレスがお気に入りで、
スイートオレンジの精油をいれて、身に付けているそうです(*^^*)
スイートオレンジ精油は、子どもたちに大人気の精油です。
明るい香りは沈んでいる心を元気づけ、ほがらかにし、
前を向く力を与えてくれます。
第3チャクラを活性化してくれるので
自己への信頼も増すのです。
ケアルームでも、小学校の養護の先生がスイートオレンジ精油を
保健室で芳香浴をしていただくと、
子どもたちの表情が変わったり、
教職員の先生が「元気になる〜〜」と保健室をのぞかれることが多くなるそうです。


Kくんは、小さい頃は抱っこも嫌いで、
触れることも触れられることにも拒否反応を示していたそうですが、
毎日熱心なお母さんに足裏や背中をさわってもらい、
今では、触覚刺激への防衛反応も和らぎ、
それにつれて食べ物の好き嫌いも収まってきたようです。

下肢へのタッチケアを始めた途端、すーすー、と気持ち良さそうな呼吸になって、
機関銃のようなおしゃべりが静かになり、
頭と首のケアでは完全に寝入ってしまい、なんと1時間ぐっすり♪
その間お母さんへのケアがたっぷりできました(*^^*)
目をさましての第一声が、「今度はいつここに来るの?」
ラヴィングタッチあいうえお、をおうちに帰っても楽しんでね(^_^)v
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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