つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

August 2013

秋の準備と肌断食♪



お顔の夜の肌断食もそろそろ5ケ月♪

いい感じです!

夜のお手入れのあとは、何もつけなくても
少し時間がたつと、しっとりと自分の肌から
適度なうるおいがでてきて、
日中のてかりもやわらぎました。
こころなしか、頬の上部の毛穴の開きが
小さくなっているように感じます。
秋以降、乾燥の季節にはどう変化していくのか、
楽しみです(^^♪

とはいえ、先日、急に涼しくなった日に、
秋の涼しさを感じるのでひさしぶりに
クレイとハウシュカのリバイタルパックで
お肌の手入れをしました(*^^*)

ケアルームでも大好評のクレイパック♪
このクレイは、本当にキメがこまかく、
肌へのなじみがよく、
毛穴の奥の奥まで浸透して老廃物をしっかり
掻き出して、いい仕事をしてくれます。
大地とひとつになったような気持ちよさがあるので、
一度クレイパックを試すと、必ず!リピートしてくださいます(*^_^*)

お風呂でクレイパックをする日は
夕ご飯の前に、クレイに水をいれて、
じっと溶けるのを待ちます。
お風呂に入る前に、初めてかき混ぜると、
ふわふわとろとろのおいしそうな、クレイペーストができるのです。

このまま、顏や首筋に塗って、お風呂で読書タイム。
クレイが乾いてきたら、そのままお湯で洗い流します。
肌がやわらかく、もちもちつるつるになります♪

お風呂からあがって、
ハウシュカのハーブたっぷりの肌再生のためのパックを♪

耳慣れない方のためにハウシュカの説明を少し。

シュタイナー有機栽培"バイオダイナミック農法"で育てられた
植物や自生植物を使用し、
独自の"リズム製法"で植物エキスを抽出。
合成の保存料・着色料・香料と鉱物油は不使用、
自然原料等の品質基準を定めた"NATRUE"または
"BDIH"の認定を受けています。

→バイオダイナミック農法とは

1924年にルドルフ・シュタイナー博士によって考案された
バイオダイナミック農法は、植物の栽培地を
ひとつの閉じられた循環システムとしてみなします。
種、堆肥、培養土のほとんどが、
その栽培地の中で産み出されたものです。
様々な植物の調合剤を使用することによって、
堆肥の分解を促進し、害虫や疫病に対する植物の抵抗力を強化します。
この農法において、植物を世話する際の手作業は不可欠です。
そして種まきや収穫は、自然のリズムに従って作業を行います。
これらの結果、力強く健康な植物が育つのです。
そしてこのこだわりがDr.ハウシュカの良質な製品を生み出す基盤となっています。

つむぎの森は、ドクターハウシュカの認定取扱い店になっています♪
興味のある方は、お尋ねくださいね!



わたしはハウシュカのスキンケアアイテムの香りが大好き。
ゆっくりと顔全体に塗り込みながら
この夏はよく日に焼けたなあ♪としみじみ感じました。

ボディのほうはジャスミンサンバックのブレンドオイルで
ふくらはぎマッサージ&リフレクソロジー♪

甲状腺と視床下部、眼の反射区がごりごりです(>_<)
角質も多く、睡眠不足がはっきり出ています。

夏の疲れがでるころです。
みなさまもお風呂にしっかりつかってくださいね。
お風呂上りはふくらはぎマッサージ、
足のマッサージもお勧めです(*^_^*)
秋に向けて、準備を整えましょうね♪

伊勢ご遷宮行事、お白石持ち奉献♪



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昨日おとといと伊勢にいました。
7月末の内宮のお白石持ち奉献に参加させていただき、
まだひと月もしないあいだに2度も伊勢と二見を訪れ、
今度は外宮のお白石持ち奉献に参加、
おかげさまで無事に終わりました!

お白石持ちは宮川の清らかな白石を奉曳車で内宮外宮にはこび、
白い布に包んで真新しい御正殿の垣内の御敷地に納める行事♪
1300年もの間20年ごとにおこなわれている大切な儀式です。
地域の方たちは7年前から遷宮の儀式の準備を始め
何年もかけて、石を集め、
一番暑い夏の日に、それぞれの町内から奉曳車を白綱で曳き
内宮や外宮にお納めするのです。
伊勢神宮の垣内に敷き詰めれた玉石は、こうやって
何万人もの方の奉仕によって成り立っているのですね。

今回はご縁をいただきご奉献に参加することができました♪
お世話してくださったYさん、Dさんには
本当に感謝でいっぱいです(*^_^*)

白石を積んだ奉曳車とともに練り歩くのですが、
この炎天下。
松前の声やお囃子にあわせて綱をひくと汗が滝のように流れ落ちます。
ところが外宮に到着すると、雷と浄めの雨が降り注ぎました・・。
ちょうど汗でずぶぬれになったわたしたちのからだをやさしく清め、
潤し、熱をさましてくれる慈雨になりました。
手で直接触れないように白布にくるんだ石をもち、
新宮の垣内にはいると、身が引き締まりました。

おかげで心新に
檜の香りも清々しい新宮の柱のすぐ足元に、
祈りを込めて白石を納めさせていただくことができました(*^^*)

遷宮後は、神職のかた以外、なんぴとたりとも入ることが許されない
聖域は本当にいい香り!
屋根も柱も、5色の珠もぴかぴかです。
あと数カ月したらこちらにご神体が移され、正宮として20年間、
人々をお迎えしつづけるのです。


式の前日は、ケアルームをお休みさせていただき
ひとりで伊勢を歩きました。
初めて伊勢神宮を訪れた12歳のころから、
何十回とお参りさせていただいています。
友人と、家族と、ひとりで。

ひとりでくるのは久しぶりだったので、
のんびりしたひとり時間がご褒美の旅になりました。
外宮から猿田彦神社、内宮へ。
過去と未来が時空を超えて存在しているかのような
亜空間の中、ひとりでゆっくり立ち止まり、
大好きな杉の巨木と同化したように息をあわせ、
祝詞を唱え参拝しました(*^^*)
拝殿の前で祝詞を唱えると、突然道ひらきの風がふき、
御簾を吹き上げてくださいました♪
周囲のざわつきのなか、聖域を満たすエネルギーと
一体になりこころが静まりました。
しーんとした中から聞こえてきたのは
『亡き王女のためのパヴァーヌ』。
ずっと、宿のある二見浦まで、美しく悲しい旋律が寄り添ってくれました♪
参拝後は、伊勢にいくと必ず訪れる宮川を見下ろす大好きなカフェで
美味しい珈琲をいただきました(*^^*)
至福です♪ 
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宿は二見が浦。
この地に泊まるのは小学校の修学旅行以来です。
レトロな旅籠のような宿では、
ご縁のある素敵な女神のような方と一緒に
瞑想を行い、散歩をしました(*^_^*)

式が終わってからのほうがじわじわと
ボディブローのように、感動がひろがっています。
夏の終わりの忘れられない聖地の旅になりました♪

お導きくださったみなさまに感謝!!

意識と無意識の声を聴く催眠療法練習会&QT&リフレクソロジー&ダウジング練習会開催しました!



お月さまがとても美しい数年に一度のブルームーン♪

盛りだくさんの練習会をつむぎの森で開催しました。

午前中は催眠療法の暗示の練習会♪
4月の萩原先生の催眠療法基礎講座を
受講されたかたが集まってくださいました。

催眠療法はショー的な部分がどうしてもクローズアップされ
さまざまな印象を持っている方が多いと思います。
ずいぶん以前は、わたしもその一人でした。
20年前に大きな反響を呼んだワイス博士の前世療法の著作を読み、
催眠療法への考えが変わりました。

心理療法を学ぶにつれ、
心理療法の基礎が催眠療法から出ていることや
わたしたちの行動、言葉、考え方のクセが、
どれだけ潜在意識に無意識に蓄えられた記憶や
判断や分析やイメージに影響を受けているかにも
気づかされました。

催眠療法の基礎は暗示療法になります。
暗示療法というと、たとえば禁煙や早起きやダイエットなどの
問題となる行動に対するアプローチになることが多いと思いますが、
暗示療法は本当に奥が深いのです。

4月にアシストさせていただいてもまた考えを深めたのですが
暗示文がピタリと決まると、暗示文を作ったかたの表情が瞬時に変わるのです。
「変えたい行動」に意識を向ける、という作業を始めた時点から
いま、現在の自分の状態を様々な視点から見つめ始めます。

行動は、「早起きをする」ということであっても
その奥にあるのは、人生をどのように表現していきたいか、
潜在意識の声に耳を傾け、
豊かな日々を送りたい、
こんな風に生きたい、感じていることを表現したい、
日常のなかで押さえている感情や想いの仕切りを自由にして
「今」という現実にその人なりの方法で向き合う、
目的地を確認する催眠に入る前のこの作業からすでに、
催眠状態で暗示を潜在意識に落としていくことになるのです。

練習会でも暗示文の作成自体が心とからだを解きほぐす時間になりました。
漠然とした整理のつかない感情を整理し、
違う視点から眺め、
今、すでにできている部分に気が付き、
未来を、今を過去を受け入れる準備を整えるセッションになりました(*^_^*)

出来上がった暗示文を読み上げる時の
参加者の晴れ晴れした表情は感動的でした!
わたしも暗示文を作成し、実行しています。
いまのところ、いい感じです(*^_^*)
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午後はクォンタムタッチとリフレクソロジーとダウジングの練習会♪
もうぜんぶ一度に!盛りだくさんです(*^^*)

この日は、QT仲間の熊野での笛の演奏のビデオから、
練習会ははじまりました。
熊野の清冽な空気感がケアルームいっぱいに広がりました♪
グループセッションでは、
クォンタムタッチとリフレクソロジーとダウジング、
仙骨リリースを同時に受ける体験を各自が体験♪
これは、もう夢のような贅沢さです!
わたしも初体験でトロトロになりました♪
こんなサロンがあったら毎日でも通いたいです〜(*^^*)


お昼休みには、飛び入り参加してくれたKくんに
みんなでQTを行いました♪
人工呼吸器とともに生きるKくんに会うたびにわたしの心が深まります。
なんとこの日がお誕生日!
からだが見えなくなるくらいたくさんの手でKくんを包み込み、
穏やかなエネルギーを贈りあい、愛でいっぱいのバースデーQTになりました。
健ちゃんの嬉しそうな笑顔が、みんなを満たしてくれました。

優しい愛を込めたタッチを、こうして当たり前のように
贈り、贈られる仲間にであえたことは人生のギフト(*^^*)
みんな、本当にありがとうございます!
出会えてよかった!!

 関西タッチケアフォーラム - 子どもの心とからだとタッチケア ♪



暑かった夏もお盆をすぎ、
朝晩、少し涼しい風が吹くようになりました。
朝の日の出が遅くなり、
夜も7時前には日が落ちるようになり、
確実に季節はすすんでいますね。

昨日は久しぶりに庭の手入れをしました。
夏野菜をすべて撤去して、
土を入れ替え、庭一面に繁殖したミントを刈り取りました。
やぶ蚊にびっくりするくらいかまれながらでしたが
スッキリと片付いた庭を見ると充実感♪
ビールも美味しい!

大学の試験と国家試験で勉強三昧だった7月、8月。
燃え尽きてしまい、もう、何も考えられないのでは・・と
おもったくらい。
試験後はそれはそれは、よく眠りゆっくりしました。

大好きなメンタリストのシーズン4、
まほろ駅前シリーズも一気に見尽くしたころから
モチベーションがどんどん上がってきました!

秋からの講演会のレジュメつくりのために
大量の本を読み始めています。
いつも、講師料を大幅に超える本や資料をあらたに
買い込み、目を通し、必要な資料をまとめるのですが、
大学で心理学を系統だてて学びなおしている反動か、
解剖生理学や手技、筋骨格系にアプローチする資料ばかりに
とりかかっています(*^_^*)

まずは9月21日に芦屋で開催される
NPO法人タッチケア支援センターさんの第4回タッチケアフォーラムでの講演が決まりました!

なんと、『こどもの脳は肌にある』や『手の治癒力』で知られる
山口創先生がメインスピーカーです!
去年のタッチケアフォーラムでお会いしてから
今年は5月にKAFの総会にもお越しいただき、
またまたお会いできる幸せをかみしています!

またエサレンのブリータ・オステロムさんの体験ワークショップも
予定されています!

わたしもいつか学びに行きたいと考えている
ピースフルタッチの実践報告まで!

タッチケアやアロマセラピー、マッサージセラピストにとって
興味深い充実した内容です(*^_^*)
わたしは午前に1時間ほどのお時間をいただきました。
『ふれることは愛を伝えること。こころとからだ、絆を育むラヴィングタッチ』
をテーマに、タッチケア理論や事例、体験ワークなどをとおして
乳幼児へ愛を伝えるしあわせタッチケアについてお伝えします♪

みなさまにお目にかかれますことを楽しみにしています!!
ぜひお越しくださいね(*^_^*)


日時: 2013年 9月21日(土曜日)
     10時30分〜午後5時30分  (開場 10時)
参加費: 5500円(予約:5000円)  午前の部:2000円 午後の部:3500円
定員: 60名
場所: 芦屋市民センター3階301号室
    JR芦屋駅・阪急芦屋川駅から歩いて7分、芦屋川沿い。芦屋市業平町8番24号
    http://www.city.ashiya.lg.jp/kouminkan/shimin_center.html
主宰& お問い合わせ&お申込み
     NPO法人 タッチケア支援センター
     mail info@touchcaresupport.com
     tel 06-4967-9839
     兵庫県尼崎市立花町2−13−10  http://touchcaresupport.com/

試験、全部おわりました!!



早めの夏休みをいただいてハワイ島に行ったので、
お盆はずっとケアルームでセッションです♪
わたしはここにいるのが、一番幸せで、
わたし、なんだといつも思います(*^^*)
ケアルームの空間が大好きです。
呼吸が深くなり、穏やかなエネルギーに満たされます。
お客様をお待ちする時間は、瞑想タイムとなり、
心身を最高の状態で整える準備をしています(*^_^*)

毎日のセッションは、出逢いと奇跡に満ちています。
誰にも、最高の時が用意されているからです。
からだ、こころ、魂に調和する植物の香りが
その方だけに作用する聖なる香りとして
特別にかぐわしく香ります。


先日のお客様はセッションの終了直前、
ハートからボンっと音がして、エネルギーが解放されていきました♪
その後の表情の変化は感動という言葉が出てくるほどでした。

何十年と眠れず、笑えず、髪も洗えなかった方が
今は、素敵な笑顔で自信をもって人生を歩みなおされています。

毎日何十という薬を飲んでいた方が
朝からストレッチをして、やりたかったお仕事を楽しんでおられます。

つらい過去の記憶をどうしても消すことができなかったかたが
過去をも柔らかく包み込む強さとしなやかさを
はぐくんでおられます。

もう10年前になりますが
わたしはクリニカルアロマセラピストとして
2年間で約1000時間といわれるトレーニングをうけました。
解剖生理学に特に力を入れていたアロマスクールで
先生は現役の医師の先生でした。
臨床でのアロマセラピーを志していたので
緩和ケア病棟でも研修を受け、
呼吸器や心療内科、婦人科など、各領域でのメディカルアロマを
学びました。
フランス、イギリスでのメディカルアロマの第一人者である
リアノン・ハリス先生や
ガブリエル・モージェイ先生、
オーストラリアのロン・グーバー氏、
アメリカのジェーン・バックル先生などにも
短い時間はありますが、
臨床でのメディカルアロマを直接お会いして教えていただきました。

このときの学びはアロマセラピストとして生きるとき
どれだけ役に立っているか、改めて実感することが多々あります。
ともすれば、エネルギー的な側面に偏りがちだったわたしが
地に足をしっかりつけて、
難病やガンやうつや不安障害などの症状を持つお客様に
バランスのとれた視点から寄り添うことができると
感じています。
偏ることのない幅広い視点は関わりを豊かに深めます。


セッションではメディカルアロマと併用して、
精油のエネルギー的側面を利用したサトルアロマセラピーや
催眠療法やハコミセラピーやさまざまな心理療法、
食養やロルフィング、ボディワーク、瞑想、さまざまなエネルギーワーを始め、
オラクルカードリーディング、精油でのクリアリング、
ダウジングでのエネルギースキャン、ストーンやカラーヒーリングを組み合せています。
もう今となっては、いつ学んだのか、
どれがどれだか、分からないくらいひとつに融合しているので、
「この療法」「このテクニック」がいいんだ、ということができなくなっています。

こころとからだに触れれば触れるほど、
テクニックは問題ではなく、
安全に穏やかに、信頼関係の中で優しく触れられ、
想いを受け止めてもらう経験を通して
人は成長し、治癒するのだ、
という確信だけが大きくなっていきます。

とはいえ、
ご縁のある方のさまざまな症状や想いに
一番適した関わりや方法をこれからも、
学び続けたいと思っています。

今年は、通信制の大学に通っています。
臨床心理学と乳幼児の発達に関する
講義を集中して受けています。
学生時代にも学んだ事柄が50代を前に、もう一度
まとめて学ぶ時間を取ることで
理解が深まっていくことを感じます。
「ええ、こんなことならってたっけ?」とか、
「こんなところにわたしの思考のソースがあったのか!」
と驚いたり。

7月末から先週末までは
試験三昧でしたが、
無事合格することもできました\(~o~)/
みなさん、応援してくださってありがとうございました!

クォオンタムタッチを受講してくださった仲間たちが
「サマーギフト」として集中的に遠隔ヒーリングを
してくださいました!
おかげで、試験強の疲れもまったく残らず、
元気いっぱいです。本当に幸せです。
ありがとうございます!!!

この記事を読んでくださっているみなさまにも
優しいエネルギーが届きますように・・・。
お会いできないですが、
心をこめてエネルギーをお送りしていますね。

前世退行催眠療法講座、大阪開催受付中です♪



DR.萩原の退行催眠療法講座
(前世療法、退行療法、胎児期・未来療法)大阪開催、
申し込み受付始まっています!

4月に初めて大阪で開いた催眠療法基礎講座、
先週の関西医大でのホリスティックフォーラムでもとても好評だったのですが、
11月、萩原先生に関東からお越しいただき
全5日間のアドバンス講座を大阪で開講します♪

アドバンス講座は基礎講座を受講された方を対象にしています。
ABHの基礎講座を受講されたかたでしたら、
4月の基礎講座受講者でなくても結構です。

30年間外科医師としてガン患者さんに関わり、
こころとからだの治癒力を高める働きかけについて
さまざまな代替療法を学ばれた萩原先生の
深い洞察に富んだ講座は、私自身気づきの連続でした。
あまりに興味深いので、今年は大学に編入し、
心理学を再度集中して学びはじめたくらいです。

催眠療法は、ショー的な催眠と異なり、
意識と無意識の広い世界から発信される声のないメッセージを、
催眠状態に導びかれて自然と感情と記憶、メッセージを
表出していくことにより、心身の治癒力を高める治療的な側面を持っています。

今回の講座では前世退行、未来療法、胎児期への
催眠誘導を理論と実践で学びます。
また催眠療法のセッションワークを繰り返すことで、
催眠療法について実践的に身に着けていく5日間になります。

地に足の着いた萩原先生の誘導は本当に素晴らしく、
ぜひみなさんにも体験していただきたいです(*^_^*)

定員がありますので、お申込みはお早目に!
お申込み、お問い合わせは
イーハトーブクリニックまでお願いします♪

そこに山があるから・・・♪



今晩から北アルプス穂高縦走の息子と、
大好きな山屋ショップへいってきました(*^_^*)

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このお店はわたしの聖地ともいえる場所。
ここに来ると、テンション上がります♪
20代の若かりしとき、元祖山ガールだったわたしは
時間があるとここにきて、じっくりウエアや装備を見て回り、
山の本を読み、地図を眺める時間が大好きでした♪

この日は息子の付き添いですが、
試着中の息子を待つ間も店内をくまなく見て回り
店員さんにいろいろ尋ね・・・。

ウエアも帽子もザックも、
どんどんカラフルに機能的になっていて、
ゴアテックスのレインウエアもびっくりするほど
値段が下がり・・・。見てるだけでも本当に楽しいです。
ストレッチ抜群のミレーのパンツを新調しました♪

息子は高校からワンゲル部に入り
毎月近畿の山を登っていますが
夏休みは毎年北アルプスへ遠征に出かけます。

今年は穂高岳!
今夜から夜行バスで上高地に入り、
テントを背負って縦走します。

20代は毎週のように山登りをしていました♪
身体を壊し、寝たきりの一番苦しい時機をへて、
なんとか体力をつけようと、
山に登り、自給自足を始めたころでした。

体力もつきましたが、
山で学んだことは計り知れません。
一歩ずつ、荷物を背負って歩く時間は
歩く瞑想となり、心を静め、自然との一体感をからだじゅうで感じ、
高次の声を聴くための大切な時間となりました。

大峰山系、六甲縦走、金剛山、北山、比良山系など
毎週歩き尽くしました♪
テントを背負って登った屋久島の宮之浦岳、永田岳、北アルプスの山々、
白山、熊野古道はなかでも特別な経験になりました(*^_^*)

わたしも夫も山好きで、アウトドア大好き♪
こどもを二人産んでからも、
毎年熊野と日本海にキャンプには行ってるのですが
本格的な山行きはなかなか難しく、遠ざかっています。

そろそろ復活したいなあ。
まずは近場の優しい山から足慣らしですね。

山が呼んでいる〜〜♪
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
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