つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療的ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できるセラピューティックな場を提供しています。

December 2011

つむぐ講座開催♪カラーボトルの秘密とは・・♪


こころとからだをつむぐ講座♪開催しました!

早いもので第10回になりました。
今日の講師の先生は
北田辺の春田クリニック院長の春田博之先生です。
医師として患者さんと接する毎日の中で
どうしたら、もっと患者さんのことを知ることができるだろうか、
非侵襲的な方法でからだとこころにアプローチすることはできないか・・・。

そんなことを考え続けている心優しい春田先生は、
漢方やアロマセラピーやリフレクソロジー、
カラーセラピーなどさまざまな代替療法にも造詣が深く、
いろんな試みをされています。



今日のテーマは
「カラーボトルの秘密♪」
春田先生が学ばれている『和み彩香』というカラーセラピーを軸に、
美しい色彩の積み木やカラーボトルを使って、
わたしたちの意識と無意識、病気との関係について
ワークショップ形式でたっぷり学びました!

実際の診療の場で、
さまざまな疾患を持つ患者さんとの
カラーセラピーのお話しは、
おそらく他ではなかなか伺うことのできない
とても貴重な洞察で、興味がつきません。
IMAG0391

色相関に基づいて参加者が円になり、
それぞれの色の持つ意味、
色を選ぶということが何を意味するか、
カラーボトルの色と積み木の色の違い、
実際のカラーセラピーセッション、
網膜の杆体と食べ物の関係など、、
話題は大きく広がり、深くなりました。

参加者ひとりひとりのテーマを瞬時に読み取り、
適切に言葉を選び、
色から、人生の役割までを読み解いていく春田先生は、
物腰柔らかく、決して押し付けず、
謙虚で控えめで、なによりオープンでとても楽しい方♪
春田先生のような医師がどんどん増えて、
色を知ることで自分を知り、
誰の中にもある「お薬箱」に気づいて
元気になれるといいな、と願います。

アロマセラピストとしての立場では、
色を選ぶことは、
精油の香り選びと本当に似ていることが
やはり再発見でした!
どちらも、潜在意識と顕在意識を
一枚一枚丁寧にはがしてゆく作業ですね。

今回はワークショップ形式でしたので、
参加者の方のテーマや、知りたいこと、尋ねたいことなどを
どんどんピックアップできました。

本当にカラーの世界は奥深いです(*^_^*)
色を知ることは、自分を知ること。
自分を知り、「自分の扱い方」がわかると、
自分をスムーズに表現したり、
心身を整え、
いろんなタイプの人とのコミュニケーションにも
新しい視点でアプローチできるようになります。

来年も春田先生の講座を予定しています♪
もっともっと深化をされていると思います。
また日程が決まりましたらメルマガなどで告知しますね。
どうぞお楽しみに!

春田先生、みなさま、
本当にありがとうございました(*^_^*)
参加者のみなさまからの感想を
シェアしたいと思います。

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・Tさま アロマセラピスト
色でここまで自分や他者のことがわかるのか!と
わくわくしながら聴かせていただきました。
わたしは黄緑でしたが説明せずに行動するところを
人に説明できる私になれれば変われると気づきました。
もっと気づいたこともたくさんあります。
色は深くて面白いと思いました。
もっと知りたいと思いました!

・Mさま アロマセラピスト
今回初めて、春田先生の講座に参加させていただきました。
色とこころの関係についてはよく耳にしますが
色とからだとの関係のお話なども聞けて、
大変興味深かったです。
ますます大好きな色の世界に関心が深まりました。

・Kさま 理学療法士
精神的なものと体のことを
合わせてみていけるカラーは
仕事にも生かせると思い、
細く長く続けていければと思っています。
人をトータルに診られるドクターは私の知る限りでは
すくないと思います。
大切な出会いに感謝したいです。

・Tさま エステティシャン
前回の『色に聞けば自分がわかる』の講座に続き、
今回のカラーボトルも楽しく受講させていただきました。
カラーボトルの微妙なニュアンスの色合いに
隠されていた深い意味合いがわかって
興味深かったです。
身体症状と色との関係の深さが、
先生の診療にも生かされて良いですね。

・Hさま デザイナー
関西アロマセラピストフォーラムのアロマカフェでされていた講座では、
色について大きな流れや枠を教えていただき、
本日はぐっとパーソナルなところまで、降りてきていただいて、
ますます色の世界を身近に感じられるようになってきました。
また、カラーボトルセラピーを受けることができて、
とてもラッキーでした!
自分が思っていたよりも、よい状況なのだなとわかり安心しました。
同心円を作ってゆきたいと考えていたので、
先生の言葉に背中をおされました。

・Hさま 整理収納コンサルタント
心の問題、つかめない領域のお話に偏ってしまいそうな
カラーのお話が、実際の臨床のデータと照らし合わせて
合致しているということをお聞きして、すっと頭に入ってきました。
色のことをきかれることで、自分の内面に目を向けることができて
相手に自分のお話をスムーズに話せることができるというのは
各方面で活用できるのでは、と思いました。
わたしも収納の現場に色相環を持ってこようかな・・と思いました。
もう少し、勉強してからですが。
先生のおしつけない物腰や話し方が
とても聞きやすかったです。

・Tさま 編集者 
つむぎの森の講座、毎回楽しみに参加しています。
自分の直感で選んだ色から、いろいろな情報が読み取れると知って、
色の持つ意味やパワーにとても興味が湧きました。
春田先生の説明は論理的でありながら、穏やかなので、
私が選んだ色の傾向を分析してくださったときも
素直にそれを受け取ることができました。
心の中で、「なるほど!」と何度相づちを打ったことか!
いまのままの私でいいところ、
少し気を付けるとさらによくなるところ
がわかりとても有意義でした。

「自分の使い方を知る」
この言葉を何度も使いながら
まわりの人たちと調和しながら
自分の良いところを生かすヒントがもらえました。
2時間じゃなく、2日でも聞きたい講義でした。

・Iさま 通訳翻訳者
今日はとても参考になるお話が聞けて、
参加して本当によかったと思っています。
好きな色や選ぶ色一つで、自分や周りの人との付き合い方、
困難の克服の仕方、長所の伸ばし方、
短所との付き合い方、
身体の不具合がある程度わかるということは、
目からうろこでした。

ティータイムでの参加者の皆さんとのお話も、
とても興味部深いものでした。
色々な環境下にあり、相違点はたくさんあるけど、
皆"人間関係”という共通した問題を抱えていること、
そして、"自分を未来を少しでも良くしたい”と
思っていることが伺えて、有意義な時間でした。

・Nさま 心理職
先生の話を聴いて、自分と対極にあるような人とのつきあいの
ヒントを教えていただいたような気がしました。
また自分についての理解も深まったように思います。

・Mさま 保育指導員
今日はあっという間に時間がたってしまいました。
もっともっとお話し聞いていたかったです。
色ってとても奥深いな、ってつくづく思いました。
そしてみんなで話ていると楽しいですね。

・Sさま
最初に選んだ「赤紫」が今のわたしに必要な色だったこと、
これからどうしていけばいいのか、
悩んでいたこと、迷っていたこと、いろいろなことの
解決ができて、本当に良かったです。
先生に重要なポジションです、と言われたことで
確信をもってやっていこうと思えました。




至福のハンドバス♪フィトセラピー体験講座♪



12月です!
本当にあとひと月で2012年?と思うくらい
暖かい日が続いていますね。

本の原稿の校正や、ホリスティック医学協会の原稿など
夜には書き物に追われていて
ブログの更新までたどり着けず・・・。
ラヴィングタッチケアについて、
熱い思いで書いた原稿は
あとで読み返すと6万文字くらいになっていました。
それらを一気に、校正&参考文献の注釈、
は時間との闘いでした。
でも、昨日、校正が無事終わりました〜!
ホリ協の原稿は、10月のシンポジウムについて
ホリスティックニューズレターに掲載されます。
さあ、今から、がんばって書こうっと♪


今日は、10月のホリスティック医学協会の
シンポジウムでご講演くださった
池田明子先生のフィトセラピー講座に
参加してきました(*^_^*)

池田明子先生は、
ソフィアフィトセラピーカレッジというスクールで
フィトセラピーのプロフェッショナルを養成されています。





シンポジウムで初めてお会いしてから
池田先生の大ファンになりました!
わたしよりも小柄なからだのどこに!?
というくらいエネルギッシュで、パワフル。
お肌もピカピカで、笑顔が全開です。

フィトセラピーの講義とともに
森林保護のために、日本中、植樹にもまわり、
先日も霧島国立公園で8000本の樹を植えてこられたそう。

フィトセラピー(植物セラピー)・・・。

自然のエネルギーを表している
phytonはギリシャ語で植物を意味しています。

フィトセラピーは、
ハーブやアロマセラピーや、
森林療法や園芸療法など
さまざまな方法で植物のエネルギーを用いて
心身の不調の改善のツールとして用いる療法です。

日本にアロマセラピーがつたわり、
新しい時代を迎えようとしていた黎明期から
アロマセラピーやアーユルヴェーダを学び始めた
池田先生のお話は臨場感あふれて、
引き込まれました。
消費するだけではなく、国内外を文字通り飛び回り
山を守り、川を育み、森を育てるための植樹活動も
熱心にされています♪


2時間の講座では、
2種類のハーブティをいただきました。

そして、ハンドバス体験♪

アロマセラピストの端くれですので
わたしもハンドバスは大好きで、
自宅でもよく行っていますが、
最近は、バスソルトを入れて行うことが多かったのです。

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今日は、こ〜んなにたっぷりの
ドライハーブを入れた贅沢なフェイシャルスチーム&ハンドバス♪

美白効果のあるハーブで、
手をゴマージュしました。
ピカピカのつるつるです(*^_^*)
夜中の原稿書きで肩がばりばりだったのですが、
すっかり楽になりました〜♪
おすすめです!


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講座終了後に写真をパチリ。
真ん中の池田先生、素敵♪
そして、わたしのアロマの学校の後輩たちも
たくさん参加されていました!


大阪でも、フィトセラピスト養成講座を開講されるそうです。
土曜日コースはすでに定員(!)になっているそうですが、
来年春から平日コースも予定されています。
ご興味のある方は、体験コースからぜひどうぞ!

明日は、つむぎの森で
大好評の春田医師の講座です。
「カラーボトルの秘密」というテーマですが、
カラーボトルや積み木や、なにやら楽しそうなアイテムを
持ってきてくださるようです。
こちらも楽しみです(*^_^*)


Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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