つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

February 2011

アロマオラクルカード講座、開催しました♪


今日の朝、急に午前のお客様が
キャンセルとなったので、
映画「英国王のスピーチ」を見に行ってきました(*^_^*)

アカデミー賞、とりましたね。
納得!の作品でした。
吃音のあるジョージ6世を演じたコリン・ファース、
言語聴覚士のローグを演じたジェフリー・ラッシュ、
ジョージ6世の妻を演じたヘレナ=ボナム・カーター。
どの俳優たちの演技も素晴らしく、
ほとんどすべて史実に基づいた実話なので、
ひとつひとつのエピソードが重みを持って
迫ってきました。
王になることの孤独や悩み、
吃音を克服する過程、
平民である言語聴覚士との友情、
第2次世界大戦突入の瞬間の人々の心の動きが
たんたんと丁寧につづられたエピソードが
最後のラストシーンにつながり、
涙が止まりませんでした。
おすすめです(*^_^*)

・・・と前置きが長くなりましたが
昨日、2月27日は
第7回こころとからだをつむぐ講座
「香りで選ぶ今と未来のメッセージ
アロマオラクルカード講座」を開催しました!

講師はアロマセラピスト仲間で、
鍼灸師さんで、
ベビーマッサージインストラクター仲間であり、
オーストラリアの素晴らしい香りの精油
「ルンカ」の日本での代理店まで手がけている
川洋子先生。
日本中、世界を飛び回り、
会うたびに新鮮なアロマセラピー界の情報を
伝えてくれる、頼りがいのある友人です。

オーストラリア在住のアロマセラピスト
Jennifer Jefferiesが
作り上げたオラクルカード
「The Aromatherapy Insight Cards 」
を用いての日本でおそらく初の
本格的なワークショップとなりました。

まだ日本では訳本が出ていないため
ジェニファーさんと何度も打ち合わせを
行った川崎先生が、42枚ものカードを
ひとつひとつ丁寧に解説し、
セッションを行いました。

kawasaki

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ダウジングの旅♪・・伊勢内宮・外宮・伊雑宮


今日は春の陽気でしたね!
沈丁花の花がもう咲きそうです(*^_^*)


このお花の写真、見てください!BlogPaint
昨日、ケアルームで撮った写真です。
なんと1ヶ月以上前、1月16日にいただいた
お花なのです。
まだまだ、元気です。
週に一度、お水を変えるときに、
お水にクォンタムタッチを30秒ほど
行うようにしています。
一緒にいただいたお花が他にも何本もあり、
そちらはエネルギーを流さず、
同じ時期に水を入れ替えていましたが、
20日くらいで枯れてしまいました。
どれくらい元気に咲き続けてくれるか
記録更新中です!


さて、2月に
「ダウジングコミュニケーション入門編」の
講座を行ったとき、
いろんなところでダウジングをしてみよう!と
とても楽しく盛り上がりました。
次の日、早速、伊勢神宮におまいりにいかれた
受講生の方から、
「ダウジングをしてきました〜!」との
報告をうけました(*^_^*)
良いと思ったことは、「今、すぐ!」ですね。

いつも、ふらっと一人でお伊勢さんに
お参りにでかけていたのですが、
三連休に家族揃ってお伊勢参りにでかけ、
外宮〜天の岩戸〜伊雑宮〜内宮を
巡ってきました。

ダウジングの旅にしよう、
とは考えていなかったのですが
彼女の報告を受けて
急遽ダウジングの旅にすることに決定♪

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伊勢神宮自体が
ものすごくエネルギー場の高い場所なので
ペンデュラムはどこもフル回転なのですが、
いろんな場所のエネルギーの違いや
エネルギーの大きさをダウジングしてきました
息子だけは、嫌な顔をしないで、
写真を撮ってくれました♪ 続きを読む

決定しました\(^o^)/


前回の続きです・・。

うすうすと感じておられる方も
たくさんおられたようです。
メールの驚きのニュースとは・・・。

そうです!
本の出版が正式に決定したのです\(^o^)/

応援してくださっていたみなさま、
本当に本当にありがとうございます。

去年の9月に、タッチケアに関する本を
書きたい!というメッセージが
自分の中からふつふつと湧いてきました。

小さな頃から本好きで、
これまで誇張ではなく、何百、もしかしたら
何千冊もの本を読んできました。
ある日、ふと大きな本屋さんで本を探しているとき、
「わたしの書いた本がここにあったら・・」と
感じたのです。

そして、触れることは愛を伝えること、
タッチケアが人と人の絆を深め、
生きる力や支えになることを
伝えたい!と強く強く感じたのです。



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終わった〜\(^o^)/



終わりました〜\(^o^)/
今年の確定申告。

毎年、毎年、ぎりぎりになって
大慌てで領収書を引っ張り出してきて
夜中に、計算をしていたのですが、
去年は、苦い経験を忘れず
毎日、こつこつと入力してきたのが
功を奏しました。

すっきりと、
ものすごい開放感です♪

昨日は朝一で、ベニシアの英語レッスン。
走って帰ってきて、
小学校の参観。理科の授業と音楽の合奏。
先生がギターを弾いてくださいました♪

参観後の懇談会は、やんちゃなクラスゆえに
問題も多々あり、
1時間以上もお母さんたちで語り、
涙なみだの一場面もありました。
自我が急速に成長し、
からだも心も大きく伸びる時期の
子どもたちだけに、
頼もしく感じる機会も増えている代わりに、
ともすれば集団で歯止めなく走ってしまうような
場面も感じることがあります。
これは「龍年」生まれだからなのか??
みんな、もう勢いがありすぎて
どこまでも登ってしまいそうな、
元気な子どもたちで、大好きなのですが・・。

懇談会の後、「りなちゃん、きいて」の本を
クラスに寄贈しました(*^_^*)
こどもたちが読んで何かを感じてくれたら
嬉しいです!

そのまま閉庁間際の税務署に走り、
申告会場へ。
いつもは会期終了のぎりぎり前なので
長蛇の列だったのですが、
この日は、がらがらであっという間に
申告終了。
電子申告になり、
スムーズでありがたいです。
サポートしてくださった税務署のみなさま、
ありがとうございました!

帳簿を印刷していて、
去年一年間でつむぎの森に来てくださった方が
どんなメニューを選ばれたのか・・というページを
じっくりとみて、研究しました。
数あるメニューの中で一番人気だったのは
想像していたとおり、
「アロマセラピー60分+クォンタムタッチ30分」の
コースでした!
アロマセラピーの優しい香りと
至福のタッチ。
クォンタムタッチヒーリングも30分あるので
たっぷりとより深部までヒーリングができます。
ボディリーディングも、
クォンタムタッチが入ると
よりクリアになるので
わたしも大好きなメニューです。

次が、アロマセラピー60分、
意外と多いのが、
「アロマセラピー60分+クレイフェイシャル」
クレイは一度体験すると
病み付きになるくらい気持ちいいですね。
去年はこのコースの方には、
毛穴ケアグッズをプレゼントしていたので
余計にリピートされる方も
多かったのでしょうか。

税務署の帰りには、夕食の買い物をし、
ご飯をつくり、
空手の送り迎えをし、
ピアノを習いたいと言い出した息子を連れて
ピアノの先生のところにご挨拶にいき、
ご飯を食べて・・。
はあ、充実した盛りだくさんな一日が終わりました♪

そして夜。
パソコンを開いてチェックしたメールに
驚きのニュースが!!

続きは次回。
乞うご期待(*^_^*)

ガイアメディスン~いのちの医療~


朝、「雪やで~」のはずむ声で目が覚めた
三連休の最初の日。
大阪も真っ白な雪に覆われ、
おおはしゃぎで庭に出ていた子どもたちが
ずぶぬれで帰ってくると、
庭には、可愛い雪だるまが・・。
中学生の息子はその後も、
新聞をとりにいったままいつまでも帰らず。
なんと駐車場で、大きな雪だるまを作っていました

この日は、京都大学医学部の
芝蘭会館で、心療内科医の中井英吉先生が
主催しておられる国際フォーラム
「ガイアメディスン
自然と人とのつながりの医療を目指して」
に参加してきました。

昔事務をつとめていた統合医療研究所の所長であり、
心療内科医であり、
現在はアイ・プロジェクト統合医療研究所所長の
竹林医師や
こころとからだをつむぐ講座での
「女神ワーク」でもおなじみの土井麻里先生や、
アメリカ、サンフランシスコ州立大学教授の
エリック・ペパー先生などに
お会いできる嬉しさがありました(*^_^*)
ヨガのK先生にもばったりエレベータでお会いし、
アロマの師匠の相原先生にもお会いしました!

実は「ガイアメディスン」というタイトルを
みたとき、ドキッとしたのです。
この言葉が、医療者の中から出てくる時代になったんだ、
こんな大きなフォーラムにできるんだと
何日か興奮していたくらいです。
今回のフォーラムは
去年なくなられた京大医学部教授で
さまざまな病院長をつとめ、
多くの医師に多大な影響を与えた
菅原努先生への追悼フォーラムでもありました。
先生は常々
「社会に受け入れられるには
二歩も三歩も先ではなく、半歩先くらいが
ベストだ」とお話されていたそうです。
ガイアメディスン、とても進歩的だなあと思いますが、
会場は満員の大盛況でしたので、
半歩先だったのかもしれません(*^_^*)

エリック先生は
「心と身体と環境の関係とは」
というテーマで、
心温かくなる素晴らしいスライド写真とともに
わたしたちが、自然の中で、どの一瞬も切り離されずに
存在していること、
イメージだけで、からだを変えることができるという
ワークを通して、分かりやすく、
こころとからだと環境のつながりについて
ご講演されました。
エリック先生は、セラピューティックタッチや
バイオフィードバックの権威でもあり、
セラピューティックタッチの創始者、ドレレス・クリーガー女史と
初期に研究も一緒にされています。
土井先生の通訳がいつもながら素晴らしく、
柔らかなヒーリングボイスを聴くことも大きな喜びでした!

インドから日本に移り住んで27年になる
塩谷・マクスーダ先生はカシミール大学客員教授。
真っ赤なサリーを身にまとい、
元気なエネルギーがまぶしく光輝いている
マックスーダさん。
一番、うつ状態から遠いと誰もが考えていた
マックスーダさんが、3年前にうつ病にかかったのです。
習慣の違いとはいえ、
日本は愛が足りなく感じ、「もっとハグがほしかったのです」
重い心のまま、インドに帰ると、
家族や親戚がみんな仕事を休み
ずっとマクスーダさんに付き添ってくれたのだそうです。
そしてアーユルヴェーダの医師にかかり、
ようやく笑い、ご飯を食べられるようになったといいます。
「この天国のような美しい日本で
人々が幸せに生きていけるためにできること」は何か。
わたしもたくさんのエネルギーと元気をいただきました。
お話を聞きながら、
やりたいこと、やってみたいと考えていたけれど
現実の問題として意識にあげてこなかったことを
具体的に行動に起こそうと、決意しました♪

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ダウジングコミュニケーション入門編♪



寒さが戻ってきました。
暖かさに慣れた身には少しこたえますね。
大雪の地方の雪かきが大変だと
ニュースや新聞で知りました。
雪の国で、
人びとが暮らしていくには
都会よりもずっと強い人とのつながりが
必要ですね。
三連休も雪のようです。
どうぞみなさま、気をつけてくださいね。

先日のメルマガでつむぎの森での講座の
お知らせをしたところ、
早々とお申し込みをいただき
:6月のダウジングコミュニケーション入門編
:4月のクォンタムタッチレベル1ワークショップ
:4月のダウジングコミュニケーションアドバンス編
:3月のヒーリングサークル

すべて定員となりましたので
受け付けを終了いたします。
みなさま、ありがとうございました!

またケアルームつむぎの森のご予約も
2月、3月、4月のすべての予約枠の受付が
終了いたしました。
今は5月の連休明けの予約に入っています。
キャンセルがありましたら、そのつど、
ご予約カレンダーでお知らせしています。
キャンセル待ちをご希望の方は
どうぞお知らせください。
優先的にお知らせいたします。

お目にかかれますことを
楽しみにしています!

さて、前置きが長くなりました。

2月9日、
第2回となるダウジングコミュニケーション入門編を
ケアルームつむぎの森で開催しました!

去年8月に第1回を開催してから
みなさんにずっと「次はいつですか?」と
お問い合わせをいただいていましたが、
つむぎの森で開催する講座、こころとからだをつむぐ講座、
ホリ協のフォーラム、関西アロマセラピストフォーラムの
講座など、スケジュールがつぎつぎと入り、
気になりながらも結局、半年ぶりの開催となりました。
お待ちいただいた分、
気合たっぷり、テキストもあちこち改定し、
内容もさらにパワーアップして、
5時間半、おそらくこれほど地に足のついた
ダウジングコミュニケーションはないだろう!と
自負するくらい充実した内容になりました。


dauijngu1 続きを読む

最後の日だとわかっていたなら・・・・



友人の死の悲しみから約1ヶ月たち、
心は落ち着いてきました。
悲しみがなくなることは
決してありませんが、
ご飯をつくりながら大泣きすることは
なくなりました。
みなさん、
たくさんの光やメッセージや愛をありがとうございました。

生きている人間は
光を希望し、前を向き、
胸をはって生きるんだ、と
みなさんの光や愛のメッセージのおかげで
毎日を楽しんでいます。

悲しみや辛さの中にいる方のお話に
耳を傾け、寄り添うことができるように
自分という愛の器を大きく成長させ
心をこめて歩んでいきます!

素敵な詩を、ご紹介いただきました。
ノーマ・コーネット・マレックさんが
10歳でなくなった息子さんを思い
書いた詩です。
みなさんとシェアしたいと思います。


『最後だとわかっていたなら 』
"If I Knew It Would Be the Last Time"
≪ノーマ コーネット マレック≫





あなたが眠りにつくのを見るのが 
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが 
最後だとわかっていたら
わたしはあなたを抱きしめてキスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが 
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって 
毎日繰り返し見ただろう

確かに いつも明日は やってくる
見過ごしたことも取り返せる
やりまちがえたことも やり直す機会が
いつも与えられている

「あなたを愛している」と言うことは
いつだってできるし
「何か手伝おうか?」と声をかけることも
いつだってできる

でも もし それがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるとしたら
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして私達は 忘れないようにしたい
若い人にも 年老いた人にも 明日は誰にも
約束されていないのだということを

愛する人を抱きしめるのは
今日が最後になるかもしれないことを
明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず

もし明日がこないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから
微笑みや 抱擁や キスをするための 
ほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと

忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうしてしてあげられなかったのかと

だから 今日 あなたの大切な人たちを
しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも 
いつまでも
大切な存在だと言うことをそっと伝えよう

「ごめんね」や「許してね」や
「ありがとう」や「気にしないで」を伝える時を持とう
そうすれば もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから

ベビーマッサージインストラクター講座と絵本『りなちゃんきいて』の講演♪


今日は節分。明日は立春で旧暦のお正月。
日が長くなり、春のきざしが感じられますね。

我家も今日は太巻き&いわし。
豆まきも毎年行っています。
今年はわたしが鬼役になったので
お面をつけて、家や庭を走りました
豆がお面に命中すると結構痛かったです・・。

さて、講座のご案内です!

まずは受付終了のお知らせから。

4月13日の
「ダウジングコミュニケーションアドバンス講座」は
受付終了となりました。
次回は6月に入門編を予定しています。

また4月23日、24日の
「クォンタムタッチレベル1ワークショップ」も
定員となりました。
次回は8月を予定しています。
みなさま、早々のお申し込み、ありがとうございました(*^_^*)


今週日曜には
NPO法人ホリスティック医学協会関西支部主催の
「ホリスティック概論セミナー」を開講します。
第1部では協会理事で大阪市立総合医療センター耳鼻咽喉科部長の
愛場庸雅先生が
「ホリスティック医学の見方・考え方」をテーマに
ホリスティック医学って何?という
基礎的な概論についての講座を行います。

第2部では
アロマセラピストの先輩宮里文子さんが
「緩和ケアにおけるホリスティックアロマセラピー」と
題して、お話されますが、
去年関西アロマセラピストフォーラムで出版した
『りなちゃんきいて』の制作の秘話も
お話くださるそうです。



◆平成23年2月6日(日)
◆第一部 13:00~14:30  ◆第二部 14:45~15:45  ◆質疑・応答 15:45~
◆場所:関西医科大学(京阪電車「滝井駅」徒歩2分)  1号館第一講堂2F
◆参加費:会員2,000円/一般 3,000円   ■6才以下のお子様の入場できません。

◆セミナー終了後、懇親会を開催いたします。参加費は無料ですので是非ご参加ください。

●原則として申し込みは不要です。
詳しくはホリ協関西支部ホームページへ


関西アロマセラピスト・フォーラム認定
ラヴィングベビータッチインストラクター養成講座が
3月に開講します!
タッチケアは、それを受ける子供たちだけでなく
お母さんへの心身にも同じように働きかけ、
ストレス改善などに大きな効果を表します。
母さんが幸せや喜びを感じ、優しく触れることは、
母子相互作用や愛着形成を豊かに育むのです。
この講座では、愛を伝え、
親子の絆づくりを促進するためのタッチを学びます。
認定インストラクターはベビーマッサージ教室や
カルチャーセンターなどで活躍されています(*^_^*)

●日時:2011年3月5日(土)・6日(日)・
    12日(土)・13日(日)の全4日。
    10時~17時30分 (9時40分開場)
●場所:ケアルームつむぎの森(JR・京阪 京橋駅前)
ただし最小催行人数に達しない場合は9月に延期いたします。
●受講資格:看護師・助産師・医療従事者・アロマセラピスト
 または子育て支援に関わる方
詳しくは関西アロマセラピストフォーラムホームページへ


お目にかかれますことを楽しみにしています!

バーレスクと愛とコロッケと♪


久しぶりに暖かい小春日和でしたね。
今日は、わたしは完全オフデー♪
1月2月3月と、ふとスケジュール帳を見たら
日曜日も水曜日もほとんどスケジュールが
入っていて、
完全オフは数えるほど・・・。
本当は2月9日のダウジングコミュニケーションの
テキスト作成をしたかったのですが、
自分への魂のごほうびを優先してきました(^_^)

ずっと気になっていた映画を見に梅田へ。
贅沢に『バーレスク』と『愛する人』2本立てです!

『バーレスク』は
アカデミー賞とグラミー賞を受賞しているシェールと
同じくグラミー賞受賞の歌姫、
クリスティーナ・アギレラが競演する
ゴージャスな歌と踊り満載の映画♪
身寄りのないたったひとりぼっちのアリ(アギレラ)が
知人もいないロサンジェルスのクラブで
バーレスクダンサーの踊りを見たことから始まる
単純なストーリーなのですが、
アギレラの歌には度肝を抜かれ(すごい!)
夢に向って、まっすぐで一生懸命な姿が
余計な説明もいらないくらい気持ちよく、
さらにクラブの経営者を演じるシェール(64歳!)が
それはそれは、とびきりカッコよく、
わたしも一緒に踊りだしたくなるような
ビタミン映画でした(^_^)
脇役の役者も一癖も二癖もある人揃いで、
どのシーンを切り取っても楽しめます。
元気を出したいな、という方におすすめです!




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ベビービクス講習会+アロマカフェ開催しました!


寒い日がつづきます。
大阪も今年は雪がちらつく日が多いですね。
雪の多い地方では、雪かきや交通や
生活のさまざまな点で大変だと思いますが
みなさま、どうぞくれぐれもお気をつけくださいね(^_^)

前回のブログの記事のために
みなさんにたくさんのご心配をおかけしてしまいました。
すぐにメールを下さった方、
何も言わずに、わたしと友人のために
光を送り、祈って下さった方。
愛と光をずっと感じています。
今を生きる、生かされているいのちに
感謝して、幸せに生きてまいります。
うまく表現できませんが、励ましの言葉や
思いを受け取り、わたしはなんて幸せなのだろうと
また涙がでました。
たくさんの愛を本当にありがとうございました。

さて、
日曜日は、関西アロマセラピストフォーラムが
隔月で開催しているアロマカフェを開催しました♪

今年はじめてのアロマカフェは
恒例の新年交流会と名刺交換会。
逆瀬川の教室で和気藹々と親睦を深めました。
アロマセラピストの活動の多彩さや
どうやって希望の場所で活動する糸口が見つかるか、
互いの智恵や経験をシェアできる貴重な時間となりました。
いろんな方法があり、伝え方があり、
アロマセラピーに対する思いがあります。
仲間と一緒に、模索しながら、
日本のアロマセラピーをひっぱっていけるような
アロマセラピストの発信基地となるような
団体に成長していきたいと願って設立したときの、
誓いを思い出しました。


この日は、副理事長の宮里さんと
事務をしてくださっているYさんのお誕生日が
近かったので、サプライズのバースデーケーキを
用意し、アロマカフェに集まってくださったみんなと
シャンパンを交わし、お祝いをしました♪

ka-ki







また今回は
ラヴィングベビータッチインストラクター講座を
受講された方を対象にしたアドバンス講座
「LBTカフェ」も開催しました! 続きを読む
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
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(@はひとつ外して送信してください)



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