つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

May 2010

リアノン先生のがん治療の臨床アロマセラピー♪


週末は東京でした。


フランスや英国、アイルランド、スコットランドなど
ヨーロッパを中心とした、
病院内での臨床アロマセラピーの第一人者である
リアノン・ハリス女史の
「がん治療と緩和ケアにおける
アドバンス臨床アロマセラピー」
講座に参加してきました!

リアノン先生は
故ダイアナ妃が名誉会長をつとめていた
英国のロンドンのがんセンター
ロイヤル・マーズデン病院でも
このセミナーを7年前から開催されているのです。
今回は、通訳付きで
2日間、たっぷりと同じ内容を学び、
先生からじきじきに修了書もいただけるのです!

わたしのアロマセラピーの恩師
相原由花先生が、何度も
「リアノン先生は素晴らしい♪」と
いつも授業で絶賛されていた7年前から
お会いしたいと願っていました。

3年前、
わたしが主宰する
『ホリスティックアロマセラピストネットワーク』の
講師として「精油学」の講座にわざわざ横浜から
きてくださった
フィトアロマ研究所の小島先生
「リアノン、すごいよ」とこれまた絶賛されていたのです♪


初めてお会いしたリアノン先生の第一印象は・・

妖精☆彡

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金曜の夜はQT集中遠隔ヒーリング♪


先日からケアルームのベランダの
アマリリスが全開!で咲いています♪
子供のころに習っていたピアノのバイエルに
「アマリリス」という可愛らしい曲があります。
その曲のような可憐な小さな花をイメージしていたら

アマリリス1こんなに
主張していました♪




さて、今日は満月。
京都鞍馬の鞍馬寺の秘祭、ウエサク祭の
行われる日です。

去年のお祭りのことは
ブログにもアップしていますが、
今週末に東京なので
今年は体力を考え、自宅で満月瞑想をして
ウエサク祭につながりました。

8時すぎくらいから
大量のエネルギーが押し寄せ、
たっていられなくなり、
横になったくらい♪

せっかくのエネルギーフィールドですので、
この中で
QTの遠隔ヒーリングの未来への遠隔を
行いました。
素晴らしい経験でした〜(*^_^*)

さて、

つむぎの森で
QTセミナーを受講してくださったみなさまに
お知らせです!

第2期生、第3期生、第4期生への
集中遠隔ヒーリングを

毎週金曜日 夜11時から11時半に

行っています。
ミクシイの「クォンタムタッチの森」の
イベント欄に詳細をアップしていますので、
どうぞご参加ください!


平和な一日♪


忙しいの
「忙」という字は、

こころを亡くす

ということだと、
大学時代
古典文学を究めようとしていた友人に
教わりました。

苦学生だったわたしは、
本当に毎日「馬車馬」のようにバイトをかけもちし
走り回っていたのです。


編集者として仕事を始めると
今度はそんな学生の忙しさなど
比べ物にならない本当の忙しさが待っていて
このころから自分に
「忙しい」という言葉を使わないようにしよう、
と心に誓いました。


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がんとの最良の付き合い方♪


昨日は大雨。
そしてこの日は日本ホリスティック医学協会関西支部の
記念すべき100回目のホリスティックフォーラム♪

入会している患者さんの生存率が群を抜いている
日本を代表するがんの患者会の代表者が
それぞれの会の特徴とがんとの付き合い方を
ご講演くださいました。

おそらくガンの患者さんが
多数を占めるだろうなあ。
この大雨の足元の悪い中、
お客様にお越しいただけるのかな、と
どしゃぶりの中準備に集まったスタッフも
実はちょっと弱気だったのです。

ところが、
受付が始まると100名を優に超える方が
続々とお集まりいただき、
京都岡崎の京都会館の会場はほぼ満席♪
階段が多い会場だったので、
本当に大変な思いをしてきてくださったみなさまに
心から感謝いたします。


forum1 続きを読む

がんサバイバーに学ぶ、がんとの上手な付き合い方


今日は一気に暑くなりましたね。
朝、庭の水やりをしていると
ふふふ・・
イチゴが食べごろのいい色に色づいてきました♪

2株あるのですが、
どちらもたわわ・・に実っています。
大喜びで収穫し、水で洗っていただこうとすると・・・

ええ〜

なめくじさんが、中をきれいに
食べていた後でした(T_T)

今、なめくじに食べられない方法を調べています。
なにかいい智恵をお持ちでしたら
教えてください!

さて、あさって23日日曜日、
いよいよホリスティックフォーラムの開催です♪

今回は100回目となる記念のフォーラムです。
前売りのチケットも若干ご用意できますので
どうぞ、初夏の京都にお越しください♪

■日本ホリスティック医学協会関西支部100回目フォーラム

『三つのがん患者会から学ぶ、がんとの上手なつき合い方』


日本で多くのがんサバイバーを生み出している
三つの有名な患者会、
「いずみの会」「e-クリニック」「生きがい療法実践会」の
代表の方々をお招きし、
経験や症例に基づいた実践的なお話をしていただきます。

この三つの患者会はそれぞれ特徴がありますが、
その根底には「心の大切さ」を強調しているという
共通項があります。

この点をしっかりと押さえた上で、
お互いがより発展していくための
ネットワーク作りも視野に置きつつ、
今後のがん医療のあり方についても
語り合えたらと思っております。



日時:平成22年5月23日(日)

時間:13時〜16時30分

場所:京都会館 2F会議場 (京都市左京区岡崎最勝寺町13番地)

主催:日本ホリスティック医学協会 関西支部



タイムテーブル
開 場:12時   開演:13時

講 演 ?:13:00〜13:40(中山 武)

講 演 ?:13:40〜14:20(橋本 豪)

休 憩:14:20〜14:30

講 演 ?:14:30〜15:10(伊丹 仁朗)

休 憩:15:10〜15:25

パネルディスカッション:15:25〜16:25

●パネラー:中山 武、橋本 豪、伊丹 仁朗

●コメンテーター:愛場 庸雅(協会理事)

●コーディネーター:黒丸 尊治(協会関西支部長)

終 了:16:30

(敬称略)

●会員前売2,500円/一般前売 3,000円
●会員当日 3,000円/一般当日 3,500円

会員とは「ホリスティック医学協会」
「いずみの会」「e-クリニック」「生きがい療法実践会」
の各会員です。   



前売り券をご希望の方は、ご連絡くださいね。
詳しくは   

http://www.holistic-kansai.com/mf.html

をご覧ください。



関西アロマセラピストフォーラム総会,大盛況にて終了しました♪


昨日は兵庫医大の講義室をお借りして、
NPO法人関西アロマセラピスト・フォーラムの
第3回総会を開催しました!

ぴかぴかのお天気に恵まれ、
朝9時前に集合。
3年前は理事長の大門先生、
副理事長の宮里さん、わたし、
事務局を手伝ってくれたMさんの
4人で、なにから何まで準備していたのですが、
3年たち、大勢の仲間が増えました♪

NPO法人は非営利ですので、
わたしたちは仕事を持ちながら、
ボランティアで活動しています。

あまりにも忙しくなると
心が折れそうになるときもありますが、
さまざまなアロマスクールで学んだ方が、
でももっと学び続けたい、
仲間を増やしたい、
相談したい、雇用の場を探したい、
医療現場で臨床アロマセラピーを行いたい・・
そんな熱い志しをもった
たくさんのアロマセラピストさんに出会い、
支えられての3年間でした。


ハンドマッサージのボランティアさんは
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ヒーリングサークル、定員となりました!



お知らせしておりました
七夕のヒーリングサークル(クォンタムタッチ(R)練習会)の
お申し込みが定員となり
受付を終了いたしました。

早々のお申し込み
ありがとうございました。

毎月、あるいは隔月で
練習会を行う予定です。

今回ご都合が合わなかった方も
ぜひ次回、ご参加くださいね!

クォンタムタッチ練習会(ヒーリングサークル)開催します♪


クォンタムタッチセミナーに
参加してくださったみなさまへ


大変、お待たせしました。

ヒーリングサークル
(クォンタムタッチ練習会)を開催します♪


日時:2010年7月7日水曜日 10時〜12時半
場所:ケアルームつむぎの森
参加費:3000円(お茶菓子付き♪)
定員:8名

この日は七夕。
瞑想から始める予定です。
またマッサージテーブルを使っての
クライアントが寝ている状態での
ハンドポジションを学びます。
お互いペアになってのQT練習や
QTワークをしていく中での
体験や気づきのシェアなど
たっぷりと時間をとって練習していただきたいと
思います。

美味しいケーキとお茶を用意していますね。

ミクシイの「クォンタムタッチの森」のイベント欄に
告知をしています。
そちらから参加のお申し込みをお願いいたします。

皆様のご参加をお待ちしています(*^_^*)

ファシリテーター養成講座、受講してきました!



また寒さが戻ってきました。
昨日の雨で、ジャスミンの花も半分くらい
落ちてしまいました。
でもまだまだいい香りです(*^_^*)

日曜日のKAF総会と市民講座が
迫ってきました!!
わたしもちょこっとだけ、発表の時間があるのですが、
まだ、パワーポイントの資料ができていません・・(^_^;)
ぎりぎりまで、手を加えようと思います。
15分の発表ですが、
ぜひ応援してくださいね!


今日は、
ファシリテーター養成講座が西宮で
行われるので、
定休日を利用して参加してきました。

講座の前に、日曜の総会の会場である
阪神武庫川駅の兵庫医大まで
下見にいってきました。

阪神電車に乗るのがもう何十年ぶり。
前、いつ乗ったのかも覚えていません。
武庫川駅についてびっくり!
川のど真ん中に駅があるのです。
ホームから改札まで、
長い長い川の上にかかる橋を
とことこ歩いて行くのですね〜!
川を渡る風が気持ちいい・・と言いたかったですが
とてつもなく寒かったです。



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超!完璧な夕日♪


家の近くまで帰ってくると
急に仙骨が動き出し、
胸がざわざわと懐かしい感じに襲われます。

この懐かしい感じ、ざわつきは何??

と思いながら、自宅に着くと
そう!
庭に咲いた満開のジャスミンの甘い香りが
第1チャクラとハートを震わせているのです(*^_^*)

ゴールデンウイークは毎年、日本海に
キャンプに出かけるのですが、
出かける前にジャスミンのつぼみが大きくふくらみ
キャンプから帰ってくると満開!なので
ちょうど咲く瞬間をいつも見逃します。

たった一株のジャスミンの苗が
たくさんつるを伸ばし、今では庭の壁が
5メートルくらい、ジャスミンの花でうまっています。
散歩する方が「いい香り〜」と笑顔で通りすぎ、
おじさんが花の下で
くんくん、と香りを嗅いでいます。
大好きな、幸せな季節(*^_^*)

そしてもうひとつ、幸せを!

もう7年もGWに通いつめている日本海。
キャンプサイトというより、単なる松林に
テントを立て、海辺で水着に着替えてぼけーとしています。
キャンパーの半分は外国人なので、
英語が飛びかう、不思議な空気です。

ここのテントから見える景色が
なによりも好きで、
この海と夕日が見たいために
毎年通っているのですね。



kotobiki1この海です♪





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Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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