つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

April 2010

GRACEを知る♪


今日はうっとりするような春の陽気でしたね。
満月も美しく、金色のエネルギーに満たされていました。

祝日しかこられないお客様が
半年ぶりにお越しになり、
アロマセラピーとインナーワークを
楽しみました。
マテリアアロマティカから届いたばかりの精油の
ユーカリの香りの素晴らしいこと!
ハートがふるえ、喉のチャクラを浄化し、
この世界で表現することを助けてくれる
愛と調和に満ちた香りでした。

いよいよGWです。
明日は、午前のお客様のあと、
日本の神様カードのイラストを手がけておられる
デナリさんの個展のレセプションパーティに
参加するため神戸まで参ります(*^_^*)
プリミティブな神話の世界を独特の構図と色で
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クォンタムタッチワークショップ、開催しました♪


週末は、第4期になる
クォンタムタッチのライブベーシックワークショップを
ケアルームつむぎの森で開催しました!

これまではファシリテーターとして
創始者リチャード・ゴードン氏の
ビデオワークショップを同時通訳させていただき
さまざまなワークやクォンタムの原理、テクニックを
お伝えしてきましたが
昨年、認定インストラクターとなり
初めてのライブベーシックWSでした(*^_^*)

リチャードの思いやクォンタムの素晴らしさを
どうやったら、よく伝えることができるのか、
ヒーリングという小さなフィールドにとどまらない
上質の心理療法であるような
クォンタムを用いての人との関わりが
自分自身の再発見となり
新しい人生への態度につながるような・・
そんな思いをつたえたいと
試行錯誤をつづけ、
テキストを作成しました。

わたしの好きな科学的なエビデンスも
ところどころに取り入れ、
物理学の基礎講座のような時間もあり、
はじめての参加者のみなさんには
耳慣れない言葉もいっぱいだったかと思いますが、
たくさんの涙と笑いと温かいシェアの気持ちに
満たされた2日間になりました。

QT1 続きを読む

セラピストの本棚♪


ベビーマッサージ教室が午前で終わり、
自宅に帰ってゆっくり昼食をとり、
週末のクォンタムタッチのテキストと原稿をチェック♪

原稿書きもあるというのに、
ついつい読書にふけってしまいました。

『未来からの生還者〜臨死体験者が見た重大事件』
ダニオン・ブリンクリー著



恐怖の対象でしかなかった臨死体験を
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ベビーマッサージ教室開催★ラヴィングな気持ち♪


毎月第1・第3火曜日は
ラヴィングベビータッチ・ベビーマッサージ教室♪

今日は、またまたお姉ちゃんと一緒シリーズです(*^_^*)

ベビーマッサージ教室も6年目になり、
第1子を連れてきてくださっていた方が
今度は、二人目、三人目の赤ちゃんを連れて
来てくださるようになりました

2ヶ月の、聖なる空気を漂わせた
小さかった赤ちゃんが、教室に通う間に
寝返りをし、歯が生え、はいはいし、
いたずらをするようになり・・・。

そしてまた3歳や4歳のお兄ちゃんお姉ちゃんになって
少し恥ずかしそうに、顔を見せてくれるのです。
なんという幸せ!!

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3人一緒の写真をとり忘れたので
ママとRちゃんの笑顔♪ 続きを読む

ミラクル遠隔ヒーリング♪


Tちゃんから「首がまわらない!」とSOS。

これまでも、PC作業に根をつめ、
たびたび首がまわらない!と
ケアルームに駆け込んできたTちゃん。

それは痛いねえ。ではでは・・

ちょうど、日曜日、
会議で宝塚まで片道1時間の電車の中、
いつもは5秒で眠りに落ちるのですが、
集中して遠隔ヒーリング♪

クォンタムだけでなく、いろんなヒーリングのテクニックを
組み合わせ、最強のヒーリングチームが
Tちゃんの首に働きかけてくれるように
意図と集中と愛と微笑みを送りました。

すると意図されたミラクルが。
今日の午後にキャンセルがでたのです
すぐにTちゃんに連絡し、
「電車に乗れるようだったらおいで!」


2時ごろ、やってきたTちゃん。
とてもすっきりした表情です。

あれ?首の痛みは?

それが・・。
しんじられないくらいのスピード回復で
とのこと。

そしてたっぷり1時間、全身のトリートメントと
首の調整を受けて、
首をくるくる回しながら
にこにこの笑顔でTちゃんは帰っていきました。


QTしていて良かったなあ。
アロマセラピストでよかったなあ。

毎日、毎日、
お客様にお会いし、その変化を、笑顔をみるたびに
いつもいつも思うのだけど
今日もまた、感謝と感動とサプライズにしみじみしながら
この記事を書いています。

24日は、初のクォンタムタッチライブベーシックの
ワークショップを開催します。

今回、すぐにお申し込みいただいたみなさま
本当にありがとうございます。
25日にはもう、遠隔ヒーリングができるようになっています!
楽しみにしていてくださいね。

ようやく、テキストが出来上がり、今、印刷中です。
約14時間、あっと言う間のワークショップになりそうです。
美味しいフルーツも用意していますね

会議は踊る!


ようやく春の暖かさを感じる日曜日。
待ちましたね〜(*^_^*)
朝一番に枝豆の種を植えましたが、
じっと大豆を見守る鳩の視線・・・。
おっと危ない危ない。
あわてて寒冷紗をかけました。
夏、この枝豆たちで美味しいビールを飲みます

先週も今週も、日曜日は会議。
先週は日本ホリスティック医学協会の
全国理事会で、京都まで出かけました。
わたしが関西支部の事務局をしているときは
全国理事会に帯津先生が出席されていて、

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おひつじ座の新月♪


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ようやく春の暖かさを感じたと思ったら
また冬に戻ったかのような寒さ・・・。

今日は新月です。
新月は、太陽と地球が重なり、
太陽の光をさえぎることで
月が姿を消すことをあらわしています。

『本当はある』のに
『目には見えない』月の姿は
わたしたちの内にある
叡智や霊性をあらわしています。
「知性」である頭と
「本質」であるハートの間を隔てる扉が
開くとき。



今日の新月は
12星座のはじまりである牡羊座の新月。
新しい始まりの新月にあわせて
あなたの思いや願いを宇宙に届きやすくなります。

牡羊座のキーワードは


新たな始まり
自分を見つめる
純粋さ・本物
自己発見
独立
勇気
悪癖を絶つ

こんなことをしたいな、
いつかできたらいいな。

その「いつか」が「今」・・。

わたしは施術をしながら
その方のからだに触れ、
今の状態や思いを「読み」取っていくのですが、
新しいこの季節に合わせるかのように
伸びやかに呼吸をはじめている「からだ」に
気が付きます。

大きな力を内包しながら
「時」を待っていた小さな種が
春のエネルギーを得て、
根っこを深く伸ばし、芽を出し、
大きく成長し始めています。

呼吸を深くして、
からだの中心を感じてください♪

そして

こころとからだの交差する、
一番奥深いきれいな泉から湧く水のように
「本当にやりたいこと」が
あふれてくるのを感じてください♪

『すでにあるのに隠されている』
宝石に気が付くかもしれません(*^_^*)

医師がすすめるとっておきのアロマセラピー♪


ようやく本当に春!
暖かくなりましたね。
桜も今年は長く楽しめましたが、
みなさまはお花見はいかれましたか?


さて、お知らせです!

5月は関西アロマセラピスト・フォーラムの
市民特別講座と総会
そして、日本ホリスティック医学協会の
100回記念ホリスティックフォーラムが開催されます。
準備も着々とすすんでいます。

まずは、
関西アロマセラピスト・フォーラム主催の
5月16日日曜日の
市民公開特別講座と総会のお知らせです♪


日   程:5月16日(日)
開催場所:兵庫医科大学9号館5階(9−2講義室)

9−3・9−5教室においてもポスター展示や精油販売、
クラフト体験ブース、香談義を行います。

阪神電鉄 武庫川駅下車 西出口より徒歩3分

◆午前の部 10:30〜12:00 市民特別公開講座 
   「香る、感じる、触れる♪はじめてのアロマセラピー」 
    〜アロマセラピーで心と身体の健康をサポートします〜

  ・参加料金はクラフト作成費用を込みで500円

  ・KAF理事長大門美智子先生の講演
  「医師がすすめるとっておきのアロマセラピー」
  ・アロマ体験ブースにて楽しいクラフト作り
  ・ハンドマッサージ体験
  ・KAF会員の活動ポスター展示



  ◆午後の部 12:00〜17:00 第3回総会  
   「人に寄り添うアロマセラピー 
    心とからだに"触れる・支える"ケアのあり方」

  ・竹林直紀先生の講演 
  「うつの方へのホリスティックな視点での関わりと
   マインドフルネスアプローチの体験」
  ・色んな分野で頑張っている先輩・仲間の活動報告発表
  ・興味のある分野を選択して少人数で理事の先生方と
   ディスカッションするミニ交流 『香(アロマ)談議』
  ・KAF会員の活動ポスター展示



  など、充実した内容をご用意致します。

詳細はこちらから→関西アロマセラピスト・フォーラム
わたしも「こころとからだをつむぎあわせる「場」の創り方
ケアルームつむぎの森とともに(仮題)」をテーマに
発表を行います。

またラヴィングベビータッチのデモンストレーションや
TRIでの研究などのポスター展示、
低出生体重児の新生児集中治療ユニットでの
ベビーマッサージデモビデオの上映なども
行います。

アロマセラピーへの興味を持つかたでしたら
どおなたでも楽しめる内容になっています。
ぜひお越しくださいね!



実は、先々週から下の子供が集団食中毒になり、
ばたばたしていました(^_^;)
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女神のエネルギーを満たして・・♪



4月4日、暖かい春の日、
第2回こころとからだをつむぐ講座
「愛と光に目覚める、女神ワークショップ」を
ケアルームで開催しました(*^_^*)

ちょうどこの日がお誕生日という参加者に
「ハッピーバースデー」の歌を歌い♪
土井麻里先生をお迎えしての
女神ワークが始まりました。
大好きな麻里先生にきていただけることが
嬉しく、興奮して前の晩もおきてしまうほどでした(^_^;)


医師として医大での診療を行いながら
世界各地の聖地や女神に関係する土地を
祈りとともに巡っておられる麻里先生の
温かい、聴いているだけで心が開放されるような声が
会場を包み込み、
深くわたしたちを浄化し、
女神のエネルギーで満たしていきました。

気づいている、いないに関わらず、
この男性中心の社会での女性は
生きにくさや、こうあるべきという枠の中で
女性性を表現する方法を模索しています。
わたしもその例外ではありません。

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神様カードのイラストレーター 大野舞さんの個展♪


いよいよあさっては
土井麻里先生の「女神ワークショップ」(*^_^*)

お忙しい先生が、
つむぎの森まで打ち合わせにきてくださいました!
麻里先生とゆっくりお話するのは、
久しぶり♪

わたしは約5年間、
心療内科医のドクター竹林先生の
私設研究所である統合医療研究所の
事務をつとめていたのですが、
麻里先生とはそのころからのおつきあい。
統合医療研究所は、
統合医療に関わるさまざまな研究やセミナー運営を行い、
日本相補代替伝統医療会議JACTや
日本ホリスティック医学協会の事務局も兼任していました。
麻里先生とは、国内外の素晴らしい先生方をお招きして
JACTの支部大会や研究会を開催していたのです。

2年前に事務局を後輩にバトンタッチしてからは
お会いできる機会も少なくなりましたが、
久しぶりの麻里先生のパワフルなエネルギーに
胸がわくわく。日曜日が楽しみです♪
また報告しますね。

さて、もうひとつ、
やっとご案内ができます!

denari 続きを読む
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
2018





「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

【満員御礼♪】
ラヴィングタッチケアR基礎講座
The Awareness of Loving Touchcare
*日時:2019年6月29日30日 大阪開催⇒受付中
詳細に関してはホームページに順次アップしてまいります。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。参加費はオイル代込で初回5000円です。大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。
*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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