つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

January 2010

頚椎損傷の方へのハンドトリートメントボランティアに行ってきました♪


新しい年が始まり、
ものすごいスピードで計画がどんどん
決定していきます。

理事をしているNPO団体、
関西アロマセラピストフォーラムも
今年の予定が決まり、
5月16日の総会に向けて、
打ち合わせが続きます。

ホリ協関西支部も5月にガンについての
大規模なフォーラムを行います。

わたしがライフワークにしている
「こころとからだをつむぐ講座」も
どんどんと企画が実現しています。

1月のカラー講座、
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からだの声を聴くレッスン♪


今日は美しい満月でした。
ケアルームから帰宅したわたしに
娘が飛んできて、「お母さん!見た!?
黄色の大きなダイアモンドが光ってたね(^^♪」
目をまんまるにして
満月の感動を伝えてくれました。

1月は日曜がすべてセミナーやボランティアなどで
予定が入り、お休みがありません。
貴重なお休みになった水曜日、
ベニシアさんの英語教室の帰り、
ロルフィングセッションで
からだをほぐしてきました(*^_^*)

ロルフィングのセッションを受けるのは
久しぶりです。
5年ほど前、エサレンマッサージを教えていただいていた
ボディワーカーが主催する
「セラピストのためのロルフィング」のワークショップに
参加したのですが、
本では読んで知っていたロルフィングに
最初に出会ったのはこの時。
この講座は5回講座でわたしたちのからだの筋肉と
筋膜や結合組織に触れていくワークを
丁寧に行い、
からだに気づき、意識を向けることで
さまざまな統合と開放が行われていきます。
セラピストとしての施術の姿勢や
からだの使い方についても
ロルファーからチェックをうけ、
再確認をすることができました。

ほんの少し、腕や肩に意識を向けるだけで
こんなにも施術の質が変化し、
クライアントのからだにも同時に変化が
起こることが深いレベルで理解でき、
アロマセラピーのセッションも大きく変わりました。


創始者のアイダ・ロルフの経歴も
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感動のラヴィングベビータッチ講座終了!


先週の土日と今週の土日にかけて
全4日間で開催された
KAF認定ラヴィングベビータッチインストラクター養成講座
が終わりました。

関西一円から集まってくださった受講生と一緒に
過ごした4日間は
密度の濃い、学びへの熱い気持ちがいっぱいの
素晴らしい時間になりました。

わたしが長男の出産をきっかけに13年間行ってきた、
子供たちへのベビーマッサージに加え、
これまで学んできたマッサージテクニックや、
エネルギーワーク、ボンディングや、
瞑想やハコミセラピー、
タッチリサーチ研究所での研修などの
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愛を伝えるベビーマッサージ♪



1月16日、17日の2日にわたって
関西アロマセラピストフォーラム認定
ラヴィングベビータッチインストラクター養成講座を
開講しました!

今回は第2回目。
会場をつむぎの森にしましたので、
わたしにとっては最高のリラックスできた環境でした。
なんといっても、あの大荷物がない分、
集中して講義を行うことができました(*^_^*)

今回のラヴィングベビータッチ講座は
全4日間。
遠方から大阪にお泊りの予定で参加して下った方、
去年の神戸での総会のわたしの講演を聴いて、
受講を決めてくださった方、
11月のTRI研修報告会で興味をもって
ご参加くださった方・・・。
タッチの素晴らしさを、お母さんと赤ちゃんに伝えたい!
LBT1



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クォンタムタッチ(R)プラクティショナー認定方法が変わります!


クォンタムタッチ本部より昨日
以下のメールが届きました。

これまで認定プラクティショナーの認定要件は

・ライブベーシックワークショップ2回参加

あるいは

・ライブベーシックWS1回+ビデオワークショップ1回

あるいは
・ベーシックライブワークショップに1回 + 
上級ワークショップに1回 (*)

でしたが、
今年8月からは

・ライブワークショップ1回+上級セミナー1回

のみに変更になります。

今のところ、上級ワークショップは
英語のみであり、
今年の日本での開催は決定していません。

各国での上級ワークショップに通訳なしの英語での
ワークショップ参加していただくか、
英語でのスカイプによるワークショップ受講へと
移行するようです。

これまでにわたしが開催した
クォンタムタッチ(R)ビデオワークショップを
受講されれた方で
認定プラクティショナーを目指しておられるかたは
8月1日までにライブワークショップを受講し、
カルテ審査とレポートと認定申請をされることを
おすすめします。

つむぎの森でも
4月と7月にライブベーシックWSを
予定しています。
詳細についてはつむぎの森にお問い合わせくださいね。

本部からのメールはこちらです↓

『クォンタムタッチを楽しまれている皆様へ』

2010年、
クォンタムタッチは更なる力の拡大、喜び、
そして私達の意識と愛がどのように
現実に影響するかについてのさらなる覚醒のため、
意識のグローバルシフトを促進し続けます。

多くのご要望をいただいているにもかかわらず、
世界中の全ての地域で
上級コースを開催することができないため、
新しいワークショップを含め、
自宅でも受講できる形式をご案内します。 

上級コースのスーパーチャージングと
コア・トランスフォーメーション1が、
テレセミナーでも受講可能になりました!

スカイプを使用して、最高4名だけで行われます。
英語のコースのみですので、
詳細は英語公式サイト、
または本部から送られた英語のご案内をご確認ください。




重要なお知らせ!

プラクティショナー認定のに必要な
受講クラスの組み合わせ規定が、
2010年8月1日付で変更します。
既存の数種類の組み合わせは廃止となり、
以下の組み合わせに統一されます。
(予定日までは現行規定継続)


・ライブ・ベーシック・ワークショップ 1回 +
上級ワークショップのいずれか 1回

(クォンタムタッチ・レベル2、
スーパーチャージング 
または コア・トランスフォーメーション1)




皆さんの2010年が、今まで以上に最高なものでありますように!
愛と光を


クォンタムタッチ Inc.創始者 リチャード・ゴードン 
上級コースインストラクター: アレン・ヘリオット、マービン・フォスター、ジョディ・ヘリオット
クォンタムタッチ Inc.最高責任者 ジェニファー・テイラー

こころとからだをつむぐ・・自信を引き出すカラー講座♪



ケアルームつむぎの森で
「こころをからだをつむぐ講座」の第1弾、
自信を引き出す色選びセミナーが
2010年1月1日1時開始!で開催されました(*^_^*)

1が4つも並ぶ縁起の良い、
とても穏やかに晴れた気持ちよい空の下、
10名の方が集まってくださいました。

講師の先生は、
わたしと同じ日本ホリスティック医学協会関西支部で
運営委員をつとめるカラーアナリストの
川西未来子先生!

度胸満点、からりと晴れ渡る空のような
気さくな豪快さ、
カラー歴20年以上、看護師であり、心理療法を学び、
親業セラピストさんとしても活躍されていながら、
ずっとずっと学ぶ姿勢が衰えない、
心もお肌も笑顔もとても美しい、大好きな方です。

川西さん

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つむぎの森始動♪


寒波ですね〜!
この何年か、寒波という言葉を聞くことも
大阪ではあまりありませんでしたが
今年は冬らしい寒さです。
(息子に「霜ってなんや?」と聞かれ絶句しました。)


3日は大神神社へ初詣に
行ってきました。
久しぶりに電車にことことと揺られ、
国のまほろば・奈良を満喫してきました(^^♪
最近ではあちこちの書籍やサイトで
日本最強のパワースポットとして
紹介されています♪↓
http://www.oomiwa.or.jp/index.html

JR三輪駅からはぎっしりと縁日の屋台が出ていて、
帰りに何を食べよう・・と覗きながら歩くのが
楽しいです。
じゃがバター、美味しかった!!

神社の鳥居をくぐると、そこは空気が一瞬にして変わるのが


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あけましておめでとうございます\(^o^)/



2010年あけましておめでとうございます\(^o^)/
満月の元旦。
明け方には月食も観測できるようです。


大掃除もそこそこに、
昨日今日と京都・琵琶湖のほうに
家族で1泊で旅行をしてきました。
夫が仕事で大きな変化を経験することになり、
20年近くお仕事お疲れ様〜の意味を込めて、
大晦日の京都や琵琶湖を散策してきました。
疎水1







朝1番に大阪を出て、
銀閣寺から法然院、疎水を歩き、
一乗寺の「けいぶんしゃ」で本選び。
このコースは、我家の定番コースになっています。
昔むかし、わたしは銀閣寺と一乗寺に住んでいたので、
このあたりしか、知らないのです・・・(^_^;)


法然院1









年末の京都は、あちこちで近所の人が
一緒にお餅つきをされていました。
にっこり笑うと、杵とうすをつきながら
微笑み返してくださいます。

無農薬無添加の美味しいお野菜や
食品を扱う自然食品店「ヘルプ」にも
顔を出しました。
ン十年前、このお店でわたしはエプロンをつけて
大根を売っていました(*^_^*)
楽しくて楽しくて仕方なかった青春の日です。

今ではとても有名になった「けいぶん社」さんにも
当時からよくお世話になりました。


けいぶんしゃ








この本屋にくると、欲しい本が必ず見つかります。
昨日は、来年1月に発売の
北山耕平さんの「地球のレッスン」など
何冊か買い込みました。




京都に住んでいたころは、
自然といかに調和して心とからだと魂をつなぎあわせるか、
そんなことを意識し始め、
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Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
2018





「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

【満員御礼♪】
ラヴィングタッチケアR基礎講座
The Awareness of Loving Touchcare
*日時:2019年6月29日30日 大阪開催⇒受付中
詳細に関してはホームページに順次アップしてまいります。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。参加費はオイル代込で初回5000円です。大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。
*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
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