つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

August 2009

タッチオブヨガ・・♪


今日は、ふとももと上腕の筋肉が
ぷるぷるしています(^_^;)
エサレン研究所から来日されている
上級ボディワーカー、ネイサン・ジェームズの
わくわくするようなボディワークテクニック
「タッチオブヨガ」のワークショップに
一日、参加してきたのです。
nathan




アメリカ西海岸、ヒューマンポテンシャルムーブメントの
聖地であるエサレンは
もう20年前から興味を抱いていた場所。
わたしの人生の中での、もっと大切なことが
ひと段落し、エサレンマッサージに出会えてから
もう4年以上になります。
エサレンマッサージの関西での草分け、
momoさんにエサレンのオイルマッサージを
教えてもらいにいったのがきっかけでした。

以来、
セラピストのためのロルフィング教室で、
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ミントの庭♪


朝晩はとても涼しく、空の高さは
秋のような気配。

先週から季節が一気にすすみ、
夏の疲れがでてくるころです。
暖かい飲み物にして、お風呂にゆっくり
はいってくださいね。

朝と夕方が涼しくなってきたので、
庭のミントたちを刈り取りました。
お盆のころに、いったん刈り込んでおいたので、
新しい元気なわき目がどんどん伸びてきました。

はっぱをひとつひとつ確かめ、
「ありがとう」と声をかけながら
摘み取ります。

ハーブは、夏の暑さにも負けず、
どんどん勢力範囲をひろげ、
庭一面に伸びてくれました。

スペアミント、アップルミント、
パイナップルミント、レモンバーム、
レモンマートル、ローズマリー、
レモングラス・・・。

摘み取ったハーブをざるの上にならべて
日陰でほしました。
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ハーブの師、ベニシアが
「2週間干すとちょうどいいのよ!」と
教えてくれたので、
今回は2週間くらい日のあたらない影で
干してみようと思います。

たくさんできたらケアルームの
おみやげにできるかな?
楽しみです(^^♪

丹波スピリチュアルな旅3♪


子供たちの夏休みも終わりですね。
まだまだ宿題が終わっていない
のんぴりペースのうちの子供たち。
大丈夫かな??
今日は空手の試合のため
豊中のひびき道場で一日を過ごしました♪
気合がはいった子供たちの
きびきびした身のこなしが気持ちよかったです。
同じ道場の子が、優勝!していました(*^_^*)
うちの娘は残念ながら判定負けでした。


さて、丹波の旅の報告も最終回。
今回の一番の楽しみは
「天滝」に行くことでした。

天滝は兵庫県最高峰の氷ノ山を源とする
渓流天滝川に刻まれた谷にかかる滝。
原生林に覆われた、片道小一時間ほどの
渓谷沿いの遊歩道は
「森林浴の森100選」にも選ばれています。

駐車場に車を止め、渓谷沿いのよく整備された道を
歩き始めるとたくさんの滝に出会います。
天滝は落差が約100mもある勇壮な滝で
「但馬三瀑」の一つとされ、「日本の滝100選」のひとつ。

一時期、滝を訪れることを趣味にしていました。
体調がとても悪いときでした。
滝に向う車の中ですでに、
横にならないといけないくらいであっても
滝まで這うようにしてたどり着くと
不思議と元気がみなぎり、
からだの不調も気にならなくなることがしばしばでした。
森の空気や滝のもたらすエネルギーや
植物の芳香が、ヒーリング効果をもたらしていたのです。
人生にあきらめかけていたわたしを
またこの世界に引き戻し、喜びを思いださせてくれたのは
決して押し付けず、ただ、存在することを
教えてくれた植物と、
わたしを滝や森に連れ出してくれた
友人たちでした。
今、アロマセラピーを行うわたしがここにいて、
星の数ほどもある様々なセラピーのなかで
一番アロマセラピーに魅かれるのは
そんな植物の無私の愛情で助けられてきた
経験があるからなのです。

ナチスの強制収容所での体験を持つ
V・E・フランクルは
「わたしたちがどれほど人生に絶望しようと
人生は決してわたしたちに絶望しない」という
名言を残していますが、まさにそのとおりです。
たとえどんなに希望のない状態の中で
もがき苦しみ絶望していたとしても
自然はあるがままの姿でいつでも迎えてくれ、
変わらない優しい愛情のなかで
人生の意味を見出すサポートをしてくれるのです。


天滝に向う途中の滝です。


これは糸滝

itotaki






めおと滝です。
ふたつの滝が合流して1本の太い滝になっています。

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わかりにくいですが、竜神様の雲♪
突然雨が降り、
なんとわたしの車の前半分は雨のなか、
後半分は濡れていない、という
ちょうど雨の境界線にいました。
巨大な竜の形の雲が、微笑むように
目の前の山に帰っていきました。


ryuujin 続きを読む

ホームページリニューアル♪


新月の20日、
つむぎの森のホームページがリニューアルしました!

もうごらんいただけましたか?
新しいサイトはこちらです→ http://tsumuginomori.com

今までお気に入りに登録してくださっていた方は
いままでのアドレスではリンク切れを起こしてしまうので、
お手数ですが改めて登録をお願いします。


以前のサイトは、
京橋にケアルームを 続きを読む

丹波スピリチュアルな旅2


今日も暑かったですね。
定休日の今日は、
堺の老人介護施設のお誕生日会に
娘が通う長唄三味線の一門が
出演をするというので、
長唄を歌う娘の付き添いとしてわたしも参加してきました。
入所者のみなさんが、一生懸命手をたたき、
にこにこと笑顔で喜んでくださいました。
わたしはひそかに、三味線をとてもクールに弾く
高校生に見とれていました・・・。

さて、旅の続きです。

夫の親戚の家は、但馬地方にあり、
どこまで行っても、千枚田のような田んぼや
畑が続く風光明媚な土地。

車で足を伸ばすと但馬高原植物園があります



標高1000メートル級の高原も
さすがにこの暑さでは、爽やか〜とまでは
いきませんでしたが、
森の中は木々の陰が涼しく、
約1,300種類の植物を見ることができる
日本でも有数の自然植物園です。

BlogPaint


この植物園のシンボルツリー、樹齢1000年以上の
カツラの大木の下は
とくに気持ちよいヒーリングスポット。
この「大カツラ」の木が瀞川山から呼び寄せている湧き水は
甘くてとても美味しいお水です。
はるか太古から尽きることなく湧き続け、
千年水とも呼ばれています。

カツラの木は、四方から水を集めるとも言われているようで、
木の下からものすごい水量であふれる湧き水に
心身が浄化されました(*^_^*)

足を伸ばして、ぜひおすすめの植物園です♪




丹波路スピリチュアルな旅1



ケアルームの夏休みをいただき
ゆっくりとからだを休めてきました♪
パワーアップ!と浄化のお盆休みになりました。

毎年この時期はスピリチュアル旅にでかけます。
この何年かは集中的に熊野にでかけていましたが
今年は丹波へ。

夏の恒例?の旅行記です(^^♪

今回の丹波行きは夫の遠い親戚の法事が
主な目的ですが、
NPO関西アロマセラピストフォーラムで
今年の春から丹波にハーブ用の畑を借りることに
なりましたので、まず第一日目は
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進化しています・・



定休日の今日からケアルームはお盆のお休みを
いただきました。
今年は法事が多く、
夫の田舎へ法事で行くのがお盆休みの
メイン。田舎の帰りにキャンプができたらいいなあ。

休み初日の今日は、1ヶ月以上前から予定していた
イベントがありました。

親知らず抜歯・・・

6月、7月とセミナーを勤めることが続き、
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扉をたたく人・・♪


雨続きの週末ですね。
みなさん、お元気ですか?

わたしは大好きな盆踊りの季節を迎え、
わくわく(*^_^*)
わたしの住む町は大阪市内なのですが、
盆踊りが盛んで、
上手にスケジュールを組むとひと夏に
10回くらい、歩いていける距離で
盆踊りが楽しめるのです。

しかも!
レコードではなく、
音頭とりさんがじきじきに河内音頭を
唄ってくれるのですから、
幼いころから盆踊りになると
足に豆を作っておどりまくっていたわたしにとって
この環境は本当に恵まれていて幸せです。

夕方、ご飯の用意を済ませ、
子供たちと、あるいはひとりで
ふらりと出かけ、
思いっきり踊って汗を流すと
疲れもふっとびます(*^_^*)


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KAF総会、ありがとうございました(*^_^*)


昨日、関西アロマセラピストフォーラムの
第2回総会を無事、神戸の布引ハーブ園の
森のホールで開催いたしました!

やりきった!感でいっぱいで、
ゆうべは興奮していたのか、
遅くまで珍しく寝付けませんでした。
こんなことほとんどないのに・・・。

朝早く、準備のために会場に向うと
大雨と雷のために、なんと会場へ向う
唯一の交通手段のロープウエイが運転中止。
小一時間ロープウエィの駅でじっと待ち、
やっと運転再開というハプニングがありましたが、
開催時間のころには、問題なかったので、
胸をなでおろしました。
ロープウエイ、苦手なのです。
山も飛行機も好きですが、あの中途半端な高さが
だめなのですね。

総会には、つむぎの森のお客様もたくさん
きてくださっていました!
あのロープウエィにわざわざ乗ってきてくださっただけでも
感動なのに、
笑顔で励ましてくださったり、
お手伝いいただいたり、
可愛い浴衣できてくださったり。

なかには、たった20分のわたしの発表のために
遠いところから、
「はやしさんの講演が聞きたくて来ました!」という
方もいらして、胸がぎゅっと熱くなりました。
そして、舞台進行、設営、講演者といくつもの
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ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
2018





「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

【満員御礼♪】
ラヴィングタッチケアR基礎講座
The Awareness of Loving Touchcare
*日時:2019年6月29日30日 大阪開催⇒受付中
詳細に関してはホームページに順次アップしてまいります。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。参加費はオイル代込で初回5000円です。大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。
*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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