つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

October 2006

がん検診の有効性・・・


昨日は、がん検診の結果についての記事で
本当にたくさんの方にご心配をいただき
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え?ガン?(長文です・・)


先日、40歳のナイスミドル検診を受けてきました!

血液の基本検査から始まり、子宮頸がん、子宮体がん、
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今日の名言!マザーの言葉から




大好きなマザーの言葉。
大切に大切にしたいとっておきをご紹介します。


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こんにちは、赤ちゃん\(^o^)/


ケアルームでは、マタニティケアとして
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「わたしはやりとげる・・・!」


秋晴れの気持ちの良い土曜日ですね。
この週末、近所ではだんじりが 続きを読む

ブレンドの魔術師・・・♪


「はやしさんって、精油を選ぶとき、ほんとうに
楽しそうですねえ」
とお客様からよく言われます。

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あの空の向こうに・・4


あの空の向こうに3の続きです。

Mさんの右足はトリートメントにつれて
とても暖かくきれいな色になってきました。
文字通り「血がかよいだした」かのように。


そして「ふー」と大きくため息をつき
「なんでこんなに空が青いんや」とつぶやきました。
え?と思ってベランダに面した大きな窓をみると
抜けるような青空が広がっています。
青い青い、深い海の底のように深みのある青。
青い空

「そうですね。青いですね。」とセラピストが
うなずくと、

「ここからは空しか見えん」吐き捨てるように
そう言って、涙をぽろぽろと流されたのです。

付き添いの方がおられるのか、どうかも分かりません。
荷物も少なく、がらーんとしている病室で、
ひとり告知を受け、心の苦しみと対極にあるかのような
あっけらかんと澄み切った青空を
何時間も眺めておられていたその気持ちを思うと、
一緒に涙が浮かんできました。

そこからは堰を切ったように、思いが流れ出しました。

今まで、一生懸命母親の介護をしてきたこと。
母一人子一人で、二人三脚でがんばってきたこと。
母を看取り、これからやっと自分の人生だと
思ったのもつかの間、体調不良で病院にくると
もう手遅れであったこと。
自分の今までの人生に悔いはないが、
これからの時間の短さを思うと
あまりに理不尽で、悲しく、どこに怒りをぶつけていいのか
分からないこと。

わたしはただ、ゆっくりと少しでも暖かさを伝えたくて、
さするように、なでるようにトリートメントを続けていました。

・・・スピリチュアルペイン・・・・

日本語に訳すのがとても難しいこの言葉を
あるホスピス医はこう表現しています。

『自分がいなくなる事と生きる意味の消失に伴う苦しみ』


死を目前にした人間のトータルペインという概念には、
4つのペイン(痛み)があります。
身体的な痛み、
精神的な痛み、
社会的な痛み、
そしてこのスピリチュアルペン。

最近では、この4つの痛みは並列的なものでなく、
比較的並列的な前の三者と比べて、
スピリチュアルペインはすべての苦しみを
インテグレート(統合)した概念と考えられつつあるようです。



もう少し続きます・・また次回に(*^_^*)








アロマセラピストというお仕事


先日、音楽療法をされている方とゆっくりお話しする
機会がありました。

音楽療法士は、現在、心理的障害、身体的障害、発達障害、
老化現象にもとづく日常生活の困難などを治療するための
さまざまな場面で活躍しています。
緩和ケア病棟でも例外ではなく、
希望される患者さんや家族の方と一緒に
こころに寄り添う音楽を奏でることで
自然治癒力を引き出す療法です。

アヴェマリアや、童謡や、唱歌。
わたしたちが聴いても懐かしく、今まで歩いてきた人生を
ふと振り返ってしまうような歌が
やさしく病室に流れます。
音楽のもたらす力がターミナル期の患者さんや家族の方の
生きる力と勇気、安心感、生の喜び、笑顔を引き出し、
濃密な最後の時間にどれほどの彩りを与えていることか。

この音楽療法士の方は緩和ケアでの音楽療法の臨床例について、
春に行われたある学会でも発表をされています。
わたしは残念ながら仕事の関係で出席はできなかったのですが
音楽によって生きる力を取り戻した緩和ケアの患者さんの
様子が胸に伝わる、素晴らしいレジュメを拝見することができました。

さてさて、話の中で出てきたのが、
「日本には一体、何人のアロマセラピストがいるのか」
ということ。
どなたかご存知ですか?

ちょっと考えてみました(*^_^*)
日本最大の某アロマ関係の協会の会員さんだけでも
多分2万人を優に越えているでしょう。
わたしが所属していた4〜5年前は確か9000人だったと思います。
会員さんのなかでもアロマセラピストは数が少ないと見て、
5000人くらい?
ほかにもさまざまなスクールが日本全国にひしめきあい、
何百時間のカリキュラムから、数十時間のカリキュラムまで
それこそ玉石混交ですよね。
またスクールに行かず、直接サロンやスパが研修を行い
アロマセラピストを養成するところもあります。
最近では、スクールに行かないで直接研修によって
訓練を受けたアロマセラピストさんも増えているように感じます。
うちのケアルームのお客様にも多いです。

現在アロマ関係の仕事に就いていなくても
認定取得者や自称アロマセラピストも含めると
5万人くらいになるのではないかと考えています。
いえ、もっと多いかも。

「その中で、職業としてアロマだけで
自立できている方はどれくらいいるのか」

う〜ん。
唸ってしまいました。
自立を年収と考えるとして、どの程度を基準とするかに
よって変わってくるとは思いますが、
このブログを読んで下さっているアロマセラピストの皆様、
いかがでしょうか。

サロンで正社員として勤めている方は
もちろん自立できているのではないか、と思います。
でも雇用条件や保険の問題など、まだまだ未成熟な
業界であると感じます。
個人のサロンやケアルームは?
医療現場でのアロマセラピーはもてはやされ
憧れにもなっているようですが、
自立、という点で考えるとまだまだ難しいですね。

天職と適職の違い。
も、この世界にはあるように感じています。

ケアルームを開いて2年半。
毎日、日本の各地からたくさんのお客様にお越しいただき、
出会いに感謝する日々が続いています。
アロマセラピーの奥深さ、ひととのつながり、
こころとからだの精妙さ、命のありがたさ、を
濃厚に感じることが出来るアロマセラピストは
わたしにとっては天職。
こんなに素晴らしい仕事はない!と大きな声で叫んでいますが、
経済的な問題となると、正直・・・になります(>_<)
特に一人暮らしの方が、会社も何もかも辞めて
アロマ一本でサロンを開く、などの相談を受けると
もちろん全面的に応援体制ですが、
じつは心配・・・

職業として、経済的にも自立できるアロマセラピスト
でないと、これからの若い人が続いていかないよね。
志しが高く、熱意もある魅力的なアロマセラピストの方が
病気や経済的な事情で辞めていかれるのをみるたびに、
淋しさともどかしさを感じます(>_<)



話は変わりますが、思いもかけず長編になっている
「あの空の向こうに」の記事。
今、スピリチュアルペインについてまとめています。
まだまだ続きますので、どうぞお楽しみに!














タイのお友達♪


タイの男の子と文通をしています(*^_^*)
フォスタープランという、NGO団体で
発展途上国の村に住む子どもの里親をしているのですが、
そこでわたしの支援金が
タイの北部のある村をサポートしているのです。

紹介された男の子は、奇しくも!
息子と誕生日が同じでひとつ年上。
サッカーの好きな、笑顔の可愛い少年です。

出稼ぎに出ているお父さんに代わって
家を守り、お母さんのお手伝いをし、
学校の勉強もがんばっているようです。

まだ上の息子が1歳になるかならないかの頃、
わたしは翻訳の勉強をしていました。
いつか、大好きなハーブ医学やアロマセラピーの
勉強をしようと心に秘めつつ、
乳飲み子と一緒にできること、と考え、
メディカル翻訳の勉強を始めていました。
偶然、チャイルドからの手紙や年次報告書を翻訳する
フォスタープランのボランティアを紹介されたのが
おつきあいの始まりです。
恵まれすぎている日本とは違い、
世界の多くの国で鉛筆も買えない、両親とはなれて暮らし、
学校に行くことすらままならない子どもたちがたくさんいます。
新聞や本では知っていても、実際に子どもたちが書いた絵や
手紙や写真を見ると、どんな環境にいようと
どの子も幸せに育ってほしい(*^_^*)

毎年の年次報告書を読むと、少しずつ村に井戸ができ、
崩れ落ちていた子どもたちの家に壁ができ、
ポリオの予防接種が行われたりと、
一歩ずつですが、暮らしが整えられています。


子どもたちが住みよい場所になりますように・・・


一つの村に井戸ができたからって、世界の不均衡も
戦争も飢餓も貧困もなくならないのですが、
それでも人はせめて自分にできるところから
はじめるしかないのです。
お金を出して、さあ、終わりではない、
長期的な視野にたった助け合いがもっと広がることを
こころから願います。

タイの少年K君は、絵がとても上手で
しょっちゅう、素敵な絵を送ってくれます。
わたしもそのたびに、慣れないタイ語を書き写し、
(本当に読めているのか心配・・)
折り紙を折り、絵手紙に工夫を凝らし、
息子のノートを買うときは一緒にK君へのノートを選びます。

先日、K君が海に寝そべる男の子と女の子の
絵を送ってきてくれました。
山岳地帯の村に住むK君は、どこで海を見たのかなあ、
と想像をめぐらせつつ、
秋の夜長、タイ語に挑戦です。


K君に会うのはもちろん、
ゾウのタクシーにも乗ってみたいし、
エスニックな食べ物も大好き!なので
いつか、近いうちに家族みんなで
K君の住むタイに遊びにいきたいなあ。

念ずれば花開く(^^♪
目標を来年にして貯金をはじめま〜す!





シミがポロリと・・・その2


左の頬に君臨していた5ミリほどの
しみ・・

取れました・・・

ぽろりと。

もう10年以上も私の顔のなかでも
かなり目立っていたしみです。
これもクレイのおかげでしょうか。
どんどんと盛り上がってきて、
色も濃くなってきて、とても目立つように
なっていました。

おとついの朝、顔を洗ってタオルで拭いて鏡を
見ると。
と、とれてる〜(*^_^*)

右の頬はすでに6つ。
首は2つ。
小さく目立たないものは、表面に浮き上がり
きれいに取れていきます。

お肌の奥の奥から老廃物や古いメラニン色素の
塊を吸着し、表面まで浮き上がらせ、
新陳代謝のバランスをとりながら
皮膚の再生を促すクレイの作用は
驚くほどの力ですね。

今度ケアルームにこられたら、
じっくりとわたしの頬をチェックしてくださいね!(^^)!
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ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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