つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸 

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

August 2006

今日の名言!


どんな人にあってもまず

その人のなかにある美しいものを見るようにしています。

この人のなかでいちばん

すばらしいものはなんだろう、

そこから始めようとしております。

そうしますと、

かならず美しいところが見つかって、

そうすると私はその人を愛することができるようになって、

それが愛のはじまりとなります。


マザー・テレサ『生命あるすべてのものに』

小学生のとき、新聞でマザーテレサの活動を知りました。
人々に打ち捨てられ、道ばたで命を終えようとする人々を
ケアするホスピス施設「死を待つ人々の家」を
インドのカルカッタ(コルカタ)に開設し、
宗教や信条を越えて、すべての貧しい人、病気の人、
飢えた人、苦しむ人のために、生涯を捧げたのです。

いつかインドにいって、マザーのお手伝いがしたい、
というのが、密かな夢だったのでした。


『生命あるすべてのものに』は、
マザーテレサが来日されたときの講演録です。

『愛』の反対語はなんだと思いますか?

憎しみ?恨み?悲しみ?

『愛の反対は憎しみではなく、無関心である。』
という有名な言葉がありますが、
これもマザーの言葉です。

ノーベル平和賞受賞時のインタビューもよく知られていますね。

「世界の平和のためにわたしたちはどんなことをしたらいいですか」

と尋ねられたマザーテレサの答えは・・・

『家に帰って家族を大切にしてあげてください』

でした。
「think globaly 
 act localy」の精神ですね。

身近な人に愛を注ぐ。

『 私たちは偉大なことはできません。
偉大な愛で小さなことをするだけです』

小さなこと、今たっている場所で
最大限の愛を表現すること。

一歩一歩、小さな歩みを大切に
焦らず、確実に、楽しんで
歩いていきましょうね、一緒に(*^_^*)






悩むことを恐れないで・・


今日は、日本ホリスティク医学協会主催のフォーラムが関西医大で開かれました。
今回はeークリニックの谷口医師による
「日常診療における統合医療の実際」をテーマに
お話しいただきました。
たくさんの、このブログを読んでくださってる皆様のご参加、
本当にありがとうございました。

講義の開始が、パソコンのトラブルで大幅に
遅れてしまいましたことを心からお詫び申し上げます。
結局、運営委員のドクターがタクシーを走らせて、
勤務先の病院までmyパソコンを取りにいき、
無事、美しいモンゴルの空の写真をみなさんに
お見せすることができました。
予備のパソコンは必携ですね。反省です。
わたしは残念ながら途中までの参加だったのですが、
いかがでしたでしょうか。
次回は10月です。皆様のご参加をお待ちしています(*^_^*)

さてさて、きのうの旅行記のなかで、
「エンジェルカードやオラクルも苦手・・・」と書いたところ、
なぜなの?とお問い合わせをいただきました。


理由は、とっても長くなります。
10代のころからユングに目覚め、
内外の宗教書や心理関係、シュタイナー神智学、
リーディング、などのいわゆる精神世界に関する書物は
片っ端から読了してきました。
様々な経験もしましたし、痛い目にもあいました。
理由はたくさんありますが、ここですべてを
述べることは控えますね。

一番大きな理由は、
「悩むことを恐れない」につきるからです。

悩むのって、つらい。
苦しくて、悲しくて、惨めで、
自分だけが苦しんでいるように感じる。
逃げたい。
白黒をはっきりさせたい。
誰かに、導いてもらいたい。

こんな感情はわたしにもありましたし、
ある面では自然なものだと思います。

ひとはなぜ、この世に存在しているのでしょう。
何度ももしかしたら生まれかわり、
たくさんの人生を経験しているのではないか、
ということは、人類史上の最初から
「輪廻」などの言葉で表されてきました。

いろんな考えがあると思いますが、
わたしは「たましいの成長」のためだと考えています。
肉体を持ち、呼吸をし、食べ物を食べ、
排泄し、考え、こころを動かし、
毎日の日々の生活のなかで、まわりのひとを愛することを
学び、成長を重ねていく。

悩み、はギフトなのですね。

悩みがあるからこそ、人は自分の小ささを知り、
人の苦しさに気づき、あるいはひとの優しさに触れ、
生きることへの感謝、すべてを与えられていることへの感謝を思い出します。
悩みをどうにかしようと、頭をフル回転させることは
暗い辛い状況ではなく、成長の階段を上るステップなのだと思います。


ひとに、カードに、グルに、
悩むことの特権を奪われるなんてもったいないですよね。

つむぎの森に1年半、ずっと通い続けておられる
お客様の言葉が忘れられません。
10年間も病とつきあい、
こころもからだも疲れきっておられたのです。
去年の今頃は、アロマトリートメントを受けにこられるたびに
「つらい、苦しい、わたしだけが、なぜこんな目に」
と涙を流されていました。
ところが、先日トリートメントが終わり、
お茶を飲んでいると、ふとこんなことを話されました。

「この10年、本当につらく、苦しく、
どうして自分だけがこんな辛い目にあうんだ、
と思っていたのに、この1ヶ月の間に感じることがありました。
もしかして、わたしのこの人生は「ごほうび」のように恵まれた、
素晴らしい人生なのかな、って。
そんな風に思えることが不思議で仕方ないのです。
悩み苦しむことで、
いろんなひとに助けられていることが分かりました。
この病気が無かったら、すごく思い上がった
いやな人間になっていたかもしれない。
今は自分をありのままに受け入れて、
幸せに生きていきたい、と思うようになりました」

自分の中に気づきがある。


すべての人のなかに、揺るぎのない霊性が存在している。
その深みに手を伸ばし、澄み切った水を汲むことができるのは
自分の頭とこころを働かせ、毎日を一歩ずつ歩いていくこと。
時間はすごくかかるのだけれど、
自分の中から出てきたものは、体験としてからだで
覚えているので、少々のことで軸足がぶれることが
ないのではないか、とも思います。

悩むことを恐れないで。
自分はどうしたいのか。
何がしたいのか。
どんな風に生きたいのか。

こころとからだの声に、ゆっくりと耳を澄ませて・・・







熊野〜那智の滝〜イルカ〜玉置神社へ


長い間、夏期休暇をいただき
ありがとうございました!
この間、ご予約のメールやお問い合わせなど
多くの皆様にご迷惑をおかけしました。
おかげさまで、パワーアップして、
おまけに真っ黒に日焼けして帰って参りました。
大阪では日傘と手袋で日焼けには完全防備なのに
アウトドアに出ると、「まあ、いいかあ、
冬には白くなるよね」と無防備になってしまいます。
毎回、帰宅して鏡を見ると、ちょっと後悔・・・

今回は少しだけ、旅の報告をさせていただきます(*^_^*)

今年の夏はどうしても熊野に呼ばれ、
川湯温泉野営場「木魂の里」で、5泊のテント生活を
してきました。
この川湯温泉というのは、川原を少し掘ると
どこからでも熱い温泉がぽこぽこと湧き出してくる
不思議な温泉地。
地下に熱い溶岩層があるそうです。
テントサイトは芝生で360度全部が山と緑。
目の前が川という贅沢なロケーションでした。
大人が1泊800円、子ども400円という
安さも魅力でした(^^♪

玉木の緑



朝、日の出とともに起きて、樹林気功に
太陽瞑想、ストレッチ。
ご飯のあとは川に入って急流流れや飛び込みを楽しみ、
夕方、温泉に入って、夜は満点の星空を眺めて
9時に眠りにつく、健康極まりない生活!

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夏季休業のお知らせ


いつもケアルームつむぎの森を
ご利用いただきありがとうございます(*^_^*)

皆様にご迷惑をおかけしてしまい、
申し訳ありませんが、
8月21日(月曜日)から24日まで
夏休みをいただきます。

この間、熊野の山の中にいますので、
インターネットならびに携帯電話の
電波の届かない環境になります。
ご予約、お問い合わせでいただきました
メールへの返信が24日以降になりますことを、
なにとぞご了承くださいませ。

神々が棲むといわれる山深い森の
清冽な空気が皆様にも届きますように。
15年ぶりに、熊野古道も歩いてきます。
またご報告いたしますね。

どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m



親離れ、子離れ


台風が近づいているせいか、
夕方はとても涼しい風がふきましたね。
日が暮れるのも少し早くなって・・・
夏の後半戦。
冷たいものを取りすぎないように、
お風呂にもゆっくり入って、
夏ばてを予防してくださいね。

今週は、4年生になる息子が
一人でサマーキャンプに出かけています。
家族で毎年、キャンプをしているので、
キャンプが大好き!な息子。
今回も夏休み前、自分から
参加したいと言い出しました。
たった3泊4日ですが、
どちらかと言うと、マイペースで
のんびりした息子が、誰も知っている人のいない
キャンプに参加するなんて、実は驚きでした。

このサマーキャンプは、キャンプ中の様子を
毎晩HPで画像をアップしてくれるので
子どもたちの様子が少しだけ分かります。

写真に何枚も何枚も写る姿は
とても生き生きしていて、楽しそうで、
良い時間をすごしていることが伝わります。
こんな表情をするんだなあ。

子離れ、親離れ。
帰ってきたら、たっぷりのお土産話が
今から楽しみ(*^_^*)
にわか、一人っ子となった下の子が
お母さんを独り占めできる嬉しさからか、
赤ちゃん返りをしています・・・(^_^;)




娘のように・・・


お盆ですね。お休みに入られている方も
多いのではないでしょうか。
わたしも一族でお墓参りに行き、
お墓をきれいに掃除し、お花や菓子を供え、
祈りをささげました。
特別な宗教を持たないわたしは、
お経などをあげることができません。
それにお墓では声をだしてお経を読んでは
いけないそうですね。

連綿とつながる命の営みのなかで
だれかひとりが欠けても今のわたしの存在は
なかったかもしれません。
いつもかわいがってくれた優しい
祖父と祖母の顔が自然に浮かびました。
今生きている、生かされているこの命への感謝は
「ありがとうございます」という言葉でしか
表現することができませんでした。
ご先祖様、いつもありがとうございます(*^_^*)

ケアルームつむぎの森はお盆も通常通り
営業しています!(^^)!
先日、19歳という若いお客様がお越しになりました。
ケアルームでは、ベビーマッサージの教室も開いているので
マタニティの方から生後2ヶ月の赤ちゃん、小学生、
70代の方まで幅広い客層です。
でも10代の方というのは割合としては少数派。

丁寧でとてもきれいな言葉を使い、
10代とはとても思えない、落ち着いた雰囲気の
笑顔がかわいい魅力的な方です。
お肌はもうぷりぷりのつるつるで、
うらやましいくらい(#^.^#)

ところがお話をお伺いすると
想像できないほどの修羅場を潜り抜け、
たったひとりで生きてこられていたのです。
この若さで、そんなつらい現実に立ち向かい、
一生懸命に自分なりに愛を表現しようと
模索をしておられます。

アロマセラピーはまったくの初めて。
精油の香りをかぐのも初めてで、
お選びした精油のビンをしっかりと
握り締めて、こころの内面への旅を味わっておられます。
出来上がったトリートメント用のブレンドオイルは
とても優しく、甘く、明るく、希望に
満ちたものになりました。

「うわあ、とてもいい香りですね。
こんな香りでアロマセラピーを受けられるなんて
幸せです」と、喜んでくださいました。

華奢な、折れそうなほどにか細いからだは
オイルをぐんぐんと吸収し、
手のぬくもりを確認するかのように
わずかに震えます。

19歳。
わたしがもし早くに子供を生んでいたら、
こんな年頃の子がいても
おかしくないなあ、と考えると
ますます愛おしく感じます。
もしわたしの娘であったなら
「よくがんばってきたね」とすべてを受け入れて、
思い切り抱きしめてあげたい。

トリートメントが終わって、
一筋の涙を流した彼女は
「来て良かったです」と穏やかな
でもちょっとだけ10代の女の子の表情になって
帰っていきました。

人の手のぬくもりと
植物のエネルギーと香りが
彼女のこころとからだを支え、
勇気付けることができますように。
胸を張って、堂々と歩むその人生が
幸多かれと祈ります。









人間が好きだから・・


7月8月と新規のお客様がぐぐっと増えて、
素晴らしい出会いがたくさんありました。

昨日までは全く、存在さえ知らなかったのに、
今日はお互いに濃密な時間を共有し、
昔からの友人のように笑い、尽きぬ話しに興じ、
涙を流す。
毎日、不思議な心地良さを感じています。

「いろいろな経験をされているのに、
どうしてアロマセラピーなのですか?」
と尋ねられました。

人間が好きだから・・・

最初に浮かんだ答えがこれでした。

人間が好き。
おかしくて、はかなくて、寂しくて、
うれしくて、楽しくて、不思議で、
意地悪で、高貴で、情けなくて。

わたしはホリスティックの思想に
惚れ込んでしまったので、
ご縁のある方にこころとからだのつながりに
生かされているこの命の不思議を
伝えたい!

それにはいろんな方法がありますが、
アロマセラピーがとっても好きなのは
アロマセラピー自身がホリスティックそのものであり
魅力に溢れているからです。

ひとつとして同じものができない、
世界でたったひとつのブレンドがもたらす
こころとからだと魂への神秘的な作用の数々。
百万の言葉がなくても
こころに伝わる、
からだが感じる、
もっと深い奥底の何かが震える。

人間が好き。
あなたが好き。
自然が好き(*^_^*)








満月ですね♪


素晴らしい満月ですね。

ぽっかりと浮かんだライトのよう。
あまりに大きい月の明かりが、
心の中まで透き通った光で貫いてゆきます。

日曜日、プラネタリウムへ行ってきました。
程よい空調、フランス製の心地良い椅子、
ナレーターのヒーリングボイスに誘われ、
始まったと同時に深いふか〜い夢の世界へ。
はっと気がついたときは、
みんなが退場しはじめているときでした・・
「彗星の正体」、気になります。

満月にあわせて今日から、
「月経血コントロール」トレーニングを
しています。
なかなか、コツと根気がいりそうです。
まずは、背中や子宮をゆるませておくこと。
少しずつ、うまくいくと張り合いが出てきて、
トイレに行くのが楽しみになってきています。
昔はナプキンなどの便利なものが無かったのに、
女性たちはどうしていたのだろう、と
ずっと疑問に思っていたのですが、
ナプキンに頼るのは「尿もれ」と同じだったとは。

このコントロールの練習をしていると、
自分のからだのセンターをとても意識することに
驚いています。
柔軟でしなやかなからだつくりには、
自分の中心軸に対する感覚が不可欠なのですね(*^_^*)











身体意識を高める・・・♪


毎月、毎月、たくさんの本を買います。
(部屋の隅に積んだままの本も多数・・)
セラピストの勉強に終わりはない、と
スクールの先生も口をすっぱくしておっしゃっていましたが
本当にその通りですね。


学べば学ぶほど、深まれば深まるほどに
課題はどんどん増えていきます。

ケアルームの営業が終わり帰宅すると、そこからは
「おかあちゃんタイム!」
ご飯を作り、宿題につきあい、キャッチボールをし、
近所の公園でママ友達と世間話をしながら逆上がりのお手本をみせ
お風呂に入り、ご飯を食べ、洗濯をして、寝る前の本を読む。

子どもたちが寝静まった10時からが
「勉強タイム!」
この時間は、本を読んだり、ケアルームのパンフレットや
カルテ作り、セミナーの資料の作成、
クラフトの作成、新しい手作りコスメのレシピの挑戦、
海外のアロマの文献探し、
経理作業、HPやブログの更新をします。

ブログの更新が無いときは、
これらの作業をしているのですが、
本を読んでいると思ってくださって
ほぼ間違いないです(*^_^*)



先月買ってまだ手付かずのものもあるというのに、
今日もケアルームの終了後、すぐ近くの紀伊国屋書店で
いろいろと仕入れてきました。

この春からは整体関係の本が多いです。
今日は「ゆる体操」の高岡英夫さんの本を何冊か。
『身をゆるめ、心を放つ』サンマーク出版。ゆる体操は操体法に似て、簡単で覚えやすく、
からだをゆるめる言葉を用いるのが
大好きです。
そしてゆる体操のバックボーンとなる、からだとこころの
相関関係について著者の60冊近い本の中で始めて
「気」と「魂」というキーワードを使用しています。
身体意識の低下を、わたしもセラピストとして
多くの人のからだに触れることを通して感じていますが、
具体的に、身体意識を高めるにはどうしたら良いのか、
がとても分かりやすく説かれています。

人と人とのコミュニケーションにおいて
必要不可欠の身体意識をリバースと名づけています。
人と人の情愛や、共感、相手を理解し、近づきたいという
気持ちを支える身体意識ですが、
このリバース感覚を高める方法などは
アロマセラピストであるわたしには
興味深く、明日からのセラピーに応用できると感じました。
すぐれたセラピストはみな、このリバース感覚が
発達しているのではないか、と思います。

そして高岡先生の書籍でもうひとつ、
『女は毎月生まれ変わる』月経血コントロールの話を聴いてから
とても気になっていた本です。
日本でも95歳以上くらいの女性はみな、
月経血をコントロールし、日常の生活をしている間は
全く下着を汚すことなく、(もちろん就寝中も)
トイレできれいに流して処理をしていたそうです。
そしてこの月経血コントロールには
身体意識の高い、ゆるんだからだがベースに
なるそうです。
わたしも次回から挑戦してみようと思います。
またご報告しますね。


もう1冊、『ヘルシーエイジング』も
相変わらずのアンドルー・ワイル節で、
面白そう。
読了したら、またご紹介しますね。
では、また読書の続きに行ってきます(^_^)/~










妊婦さんのむくみにコンニャク湿布♪


先日、保育園のママ友達との飲み会に参加してきました。
上の子の幼稚園時代にはこのような会がたくさん
あったのですが、保育園では初めてです。
20代の若いお母さんたちに混じって
大笑いし、飲み、食べ、話し、あっと気がつくと
2時を過ぎていました(^_^;)
次の日は、久しぶりのお休みの日。
二日酔いもコンニャク湿布で復活しました!(^^)!

ケアルームでもコンニャク仲間が増えています(*^_^*)
先日は、わざわざ母子手帳を持参して
トリートメントを受けにきてくださったお客様が。
そう、コンニャク湿布のブログの記事の中で、
妊婦時代のコンニャク湿布についてコメントを
くださった方です。
コンニャクの良さを伝えたいので、記事にしてもいいとの
許可をいただいたので皆様にもご紹介しますね。

母子手帳を拝見すると、確かに
35週目くらいまで、ゆるやかな体重増をキープし、
浮腫や尿の蛋白なども全くありません。
自己管理もきっちりとされていたそう。
なのに、37週で急激に体重が増加しているのが分かります。

特に食事の量が増えたわけではないのに
1週間で2キロも3キロもどんどん体重が増えています。
そしてそれに伴って、尿蛋白が2プラスへ、
浮腫も2プラスに。
担当医は、食事を控えるように、とのアドバイスを
されたそうです。
それでも体重は増え、足がむくむのです。

そのとき助産婦さんがコンニャク湿布をすすめて
くださったそうです。
半信半疑で、熱々にしたコンニャクで
肝臓、お腹、腎臓をゆっくりと
温めてみると・・・

1週間で体重が3キロも自然に減少し、
蛋白やむくみも解消し、
希望通りの自然なお産をすることができたそうです。

恐るべし、コンニャクパワーですね!(^^)!

さらに、今日またケアルームのお客様から
コンニャク仲間の報告がありました!

『こんにゃくさんは、スゴかったです!

何がスゴイといえば、表現が難しいのですが、
あの温かさ加減にとても感激しました。
カイロや暖房器具では絶対に味わえないやさしい温かさですね。
一度で、惚れてしまいました。

そのときは生理の前ということと、
ここ数日、根を詰めて仕事をしていたこともあって
少し身体にいいことをしてあげよう!と
思ったんです。
そこで、思い出したのが「こんにゃく湿布」。
たしかに「こんにゃく臭」は漂っていましたが、
食物としてこんにゃくが大好きな私は、
全然気になりませんでした。

いざ、湿布をおなかにあててみると
イライラしていた心とかちんこちんに
緊張していた身体が、
一気にリラックスモードに切り替わりました。
その証拠に、湿布をしながら
ソファーで2時間も寝ていましたから・・・(笑)』

ご報告していただいたM様、A様、
どうもありがとうございましたm(__)m

さあ、次はあなたです(^^♪
からだを温め、優しくケアをしていくことで
こころとからだのつながりに気づき、
丸ごとの自分自身を大切に愛する・・

白湯と一緒に、ぜひお試しくださいね。
報告もお待ちしています♪









Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

Archives
livedoor プロフィール
お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
LOVING TOUCHを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房




ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
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保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
講師・出前講座のご依頼は・・
*アロマセラピー
*リフレクソロジー
*ベビーマッサージ教室
*タッチケア
*セルフケア
*クォンタムタッチ(R)
の講師・出前講座承ります!

これまでに、
看護協会さま・教職員組合さま・
幼稚園・保育園・小学校・PTA活動・
看護系大学・育児サークルなどさまざまな
イベントでの講師活動、
ベビーマッサージの出前教室などを行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
aroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ外して送信してください)



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