つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

January 2006

香り比べ♪


精油選び、みなさんはどうされてますか。

わたしがケアルームで使用しているのは
英国のM社のものです。
ここの精油は野生種と有機栽培の植物から
抽出している精油でとても香り高く
お客様にも気に入っていただいています。
まだあんまり一般的ではないかもしれません。

M社に決めるまでは、
それこそ日本で手にはいる様々な精油を
試してきました。


精油選びのポイントはいくつもありますね。
香りが良いこと。
農薬などを使用せず、添加物を一切加えないこと。
蒸留時の環境にも細心の注意を払っていること。
成分分析などを行っていること。
在庫の温度管理と品質管理が十分されていること。
遮光瓶を使用し、1滴が約0.05mlであること。
夏場はクール宅急便で届くこと。

M社の精油はこれらすべてを満たしているのはもちろん、
日本での販売の総代理店の代表の方が
なによりパワフル!
イギリスでアロマセラピーを勉強してこられ、
アロマセラピストの立場で厳しい目で
農家を視察し、蒸留にも立会い(すべてではありませんが)、
品質管理に注意を払い、駆け回っておられます。
精油業界の裏事情(?)にも詳しく、
「うちの精油にはまったく添加物や化学物質は
入っていません!」
そんなに、添加されているの?と勘ぐってしまいますね。


最近もう1社、フランスからEcocert認定を
受けたオーガニックにこだわりのある
続きを読む

統合医療の明日♪


昨日は、jACTの支部会が無事行われました(*^_^*)

企画が決定するのがぎりぎりだったので、
あまり宣伝告知もできなかったのですが、
想像を超える大勢の方にご参加いただきました。
今回は医療従事者や看護師、セラピスト、
また代替療法家の割合が高かったように
感じます。

上田先生の曼荼羅図と人間の脳のお話。
参加者からも「もっともっと時間をかけて
お話を聴きたい!」との声がたくさん、
聞かれました。

渥美先生には海外での統合医療の現状を
詳しくご報告いただきました。
日本ではまだまだ、「代替医療」や「統合医療」という
言葉自体の認知度が低いのですが、
少しずつ「患者中心の医療」という観点から
東西・伝統医療の融合の試みが各地で
行われてきています。
何年か後の日本での統合医療のあり方の
ビジョンが私の中でも現実的な形になってきました。


中井先生の参加者ひとりひとりの顔を
柔らかい表情で覗き込むようにして
語りかける講演は、会場が優しいエネルギーに
満たされました。
「心身医療」における「身」の意味について
普段の生活では見過ごしてることの
大切さに気づかされました。 続きを読む

ワークショップ、選べます♪


明日はいよいよ、JACTの支部会。
JACTは日本代替・相補・伝統医療連合会議の略。
京阪滝井の関西医科大学で、午後1時から開催されます。

JACT理事長の渥美和彦教授や関西医大の心療内科学の
中井教授、関西鍼灸大学医学情報センター長の上田先生という
とても素敵な先生方の講演だけでも充実!ですが
バイオフィードバック、催眠、気功、瞑想、ヨガの
5つのワークショップも開かれるのです。

これらのワークショップの講師は
関西医大の心療内科学講座の研究員の医師が中心。
5つの中から、お好きな2つを選んでいただいて
参加していただけるのです!

今日は前日ということもあり、
一日、準備にかかりっきり。
抄録の印刷をどうにか間に合わせました。
事前申し込みも予想をはるかに超えていて
当日は盛況になりそうです。

サイドバーでもご案内していますので、
ご興味のある方はぜひお越しくださいね。
多分、受付付近で走り回っています♪

ランキングでも素敵なご縁をいただいています。
1クリックが励みになります(*^_^*)
人気ブログランキング






ニアミス経験・・


インフルエンザが大流行です。
子どもが通う保育園でも毎朝、
玄関に張り出される欠席お知らせの
「インフルエンザ○名」の数が
どんどん増えています。

お部屋の乾燥を防いで、殺菌、抗ウイルス効果のある
エアフレッシュナーの出番です!
先週、担任の先生に風邪の季節の
エアフレッシュナーのご説明をさせていただき、
では試験的に導入してみましょうか、
とおっしゃっていただいていたのに、
準備をしている間にインフルエンザが
すごい勢いで広がってしまいました(>_<)
ここまで流行してから、どれだけの効果が
あるかは分かりませんが、
明日から試してもらおうと考えています。

さてさてニアミスをしてしまいました。 続きを読む

広がるご縁♪


京都は大雪でした(>_<)
大阪を出るときはちらほらの雪だったのに、
京都に着くと、鴨川はまっしろに。
冬の京都はあなどれません!
傘は必須ですね。

クリニックでのアロマセラピーの始まるまえに、
セラピストのSさんと待ち合わせてお茶をしました。
Sさんとは、ホリスティック関係のイベントや
セミナーでよくお会いするのですが、
ゆっくりお話しするのは、今日が初めて(*^_^*)
顔は良く知っているのに、
実はお互いのことを何も知らなかったので
まずは簡単な自己紹介です。

アロマセラピーのこと、学んでいること、
志していること、そして「ご縁」にまつわるお話し
などなど、話題は尽きず、
短い時間でしたが、とっても楽しかったです。

「ご縁」って不思議だなあ、と
アロマセラピーのお仕事をするようになって
特に意識するようになりました。
昨日まで、全く存在すら知らなかったお客様が
ケアルームにお越しになります。
コンサルテーションでは、初回であっても
これまでの生きてこられたストーリーを
話されるかたもいらっしゃいますし、
トリートメントではからだを通じて
お客様もまだ気づいていない、
からだやこころに触れるのです。

お客様との出会いは「ご縁」の一言に
尽きると思います。 続きを読む

ペツェッティーノのおはなし


最近、あるセミナーを受けるためのレポート作成と、
その関連分野をまとめる作業に入っていて、
なかなかブログの更新ができません。
HP作りも遅々として進まず・・
年明け目標が、春目標になりました(>_<)

一度にたくさんのことを並行してできない
タイプなので、
地道にひとつひとつをこなして行くやり方が
あっているみたいです。
いつもブログに訪れてくださる皆様、
ありがとうございます(*^_^*)
のんびりゆっくり、そしてなが〜く
これからもお付き合いくださいね。

風邪気味の娘が「読んで〜」と持ってきた
今日の絵本は『ペツェッティーノ』

『スイミー』で知られる、レオ=レオニさん作。
わたしにアクティブバースを教えてくれた、
大好きな友人が、出産祝いにプレゼントしてくれた
思い出の本。 続きを読む

頑張れ、受験生!


先日、アロマセラピーのお仕事で
京阪電車出町柳駅へ。

駅の改札を出ようとすると、
真正面に
「頑張れ!受験生」の大きな文字がありました。
印刷かなあ、と近寄ると、
立派なお習字です。
駅員さんが書かれたのでしょうか。
そうか、受験シーズンなんだ。
大きな文字を見ていると、
優しい心使いを感じて、とても嬉しくなりました(*^_^*)



受験生は今頃、最後の追い込みでしょうか。
大門先生のメルマガに記憶に関する
精油の働きの研究データがありましたので、
ご紹介させていただきます。
続きを読む

お水でうがい!


2006年、最初の満月です(*^_^*)

昨日は午前のお客様が風邪のため、
急遽前日キャンセルになりました。
土曜日はご予約が埋まるのが早く、
次回は2月以降になってしまいます。
そこで、別の週のお客様に事情をお話して、
予約の振り替えをお願いしました。
タイミング良く、日時の都合もあい、
快く変更をしていただけました。
変更してくださったお客様、
どうもありがとうございました(*^_^*)

そろそろ、風邪やインフルエンザが流行りだしています。
子どもの通う保育園でも、とうとう今季初の
「インフルエンザ1名」の掲示が。

去年のものなので、少し古いですが、
かぜ診療のエビデンスについて
『EBMジャーナル』で特集されています。
実はかぜ診療のエビデンスははっきりと出ておらず、
研究自体も少ないようです。
EBM 続きを読む

セラピストの姿勢を見直す


先日、2回目の「セラピストの姿勢を見直す!」
ワークショップに参加してきました。
教えてくださるのは前回と同じ、
アレキサンダーテクニークと
ストラクチャラルインテグレーション、
フェルデンクライスメソッドの
3つの教師認定を受けている
「ボディワークの達人」西岡寛先生。


前回の<首・頭編>はこちらをどうぞ。

<上肢編>の今回のテーマはずばり!
「愛しの肩甲骨」です。
(勝手にネーミングしました(^^♪)

続きを読む

セラピスト交流会♪


お正月気分がまだ続いている7日、
アロマセラピスト交流会を
大阪の梅田で行いました。

ずっと念願だったセラピストのネットワーク作りの
第一歩を踏み出した感じです。とっても嬉しい

今回はご縁のあるセラピストの方に内々で
声をかけさせていただきましたが、
11名の方が雪の舞う寒いなか、集まってくださいました。
(スノトレ着用の方も!)

今回は初めてということで、
ネットワークを作りたい!という
私の夢を少しお話させていただき、
各自の自己紹介となりました。
続きを読む
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
つむぎの森のメールマガジンご登録はこちらから♪
いつもありがとうございます! つむぎの森のメールマガジン「つむぎの森通信」♪ ご登録はこちらからお願いします! これまで登録させていただいていた方も もしよければご登録ください。 最近セキュリティの強化からか、送信したメールマガジンが届かない…という声をいただいています。 毎月新月前後の発行となります♪ どうぞよろしくお願いします(*^_^*)
メルマガ登録・解除
こころとからだの深呼吸〜つむぎの森へようこそ♪
 
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ
  • ライブドアブログ