つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

December 2005

新月のおおみそか。


今年最後の新月の日。
おおみそかです。

さきほど、おせちが出来上がり、
年越しそばの用意も整いました。

新月の夜。
来年へむけて、新しい願いと誓いに
思いをめぐらせます。

今年出会った、たくさんの笑顔。
一緒に喜びあった時間。
悲しみを分け合い涙を流した時間。
がんばろう!と励ましあったとき。

すべての物事に偶然はないのだと、
そして物事が起こるのに「時」が
あるのだと、
あらためて考えます。

今年はあなたに出会えて幸せでした。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

良いお正月をお過ごしくださいね。
お餅の食べすぎに注意(*^_^*)

素敵なアロマセラピストに出会えます。
1クリック、ありがとうございます(*^_^*)
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もういくつ寝ると・・♪


いよいよ今年もあと二日。
年賀状に大掃除、おせちの買出しと、
慌しいですね。

今日は子どもたちもつれて、
恒例のお餅搗きに実家に帰りました。

もう30年以上も毎年活躍してくれる
『餅ッ子』(*^_^*)
故障もせず、安定したいい仕事をしてくれます。

今年も半日かかって、よく伸びる、
おいし〜いお餅がつきあがりました。
もち米が蒸しあがる間に、搗いたばかりのお餅を
きなこや小豆やのりで、ちょこちょことつまむのが
大好きです♪
一体何個食べたことやら。 続きを読む

今年最後の・・


今年最後のお客様をお見送りして
きました(*^_^*)

このお客様が初めて
つむぎの森へお越しになったとき、
それこそ、たどり着いた!という感じでした。

主訴は膝の痛み。
2年くらい前から、しゃがむと痛みが
でると訴えられました。


でも・・。更年期の入り口で
ホルモンのバランスも崩れ、
疲れやすく、
フルタイムでの責任ある仕事、
子育て、家事・・で、今にも
倒れそうに踏ん張っておられました。
ばさばさの髪の毛、スッピンのお顔、
前かがみの姿勢に浅い呼吸。

丁寧にお話しをお伺いするうちに
仕事も子育ても何もかも、
中途半端なのに、気持ちのエネルギーは
100パーセントを超えてしまっている。
なにをしていても、別のなにかが
気にかかり、焦り集中することができない、
という状況が伝わってきました。

選んだオイルはローズオットー。
続きを読む

クリスマスに思うのは・・


クリスマスイブ♪
みなさんはどうすごされましたか?

昨日は、今年最後のホリスティックフォーラム
開催日でした。
朝から準備と打ち合わせのミーティングをし、
昼からは生活習慣病予防指導士の方々と
今後の指導士会について話し合いを行いました。

ホリスティックレクチャーは
彦根市立病院緩和ケア科部長であり、
われらがホリ協関西支部長の
黒丸尊治先生が
「生活習慣病におけるホリスティック医療とは」と題して
熱のこもった講演を行ってくださいました。

どうぞ来年のホリ協関西支部の活動に
ご期待くださいね。
またこのブログでもフォーラムの案内などを
いたしますので、ご興味があればぜひお越しください。
お目にかかれるのを楽しみにしています(*^_^*)

さて、クリスマスです。
我が家の長男は3年生。とうとう今年、 続きを読む

北風?太陽?


最近、寒さのせいもあって、
お客様みなさん、背中も肩も腰もガキガキに
こわばっておられます。
触れると、ガチっと音がしそうなくらい。


と、こう書いているわたしも
床暖房だけの部屋はあまりに寒く、
手がかじかんで肩もガチガチです(>_<)

ガチガチにからだをこわばらせているお客様が
コンサルテーションの時、
こういわれます。
「もう、ぐっぐっと思い切りきつ〜くしてや!」
特にクリニックにアロマを受けに来てくださる
年配の方は、もう判で押したように
この決めセリフ!

わたしがアロマセラピーのトリートメントで
用いているのはスウェディッシュマッサージがベースで、
とてもソフトな圧と流れるような手技を
大切にしています。
考え方は色々在ると思いますが、
肉体の表面にソフトに優しく働きかけることで
より深い部分の緊張をも表にだし、緊張を緩和し、
最終的には肉体と精神を解放して
クライアント自身の気づきになると
考えます。

もちろん、お客様の中には
「アロマセラピーのトリートメントって
こんなに優しいものだったんですね。
今までは痛いところばかりで・・・」
とお話しになる方や、包み込まれるような、
お母さんに抱かれているような安心感で
満たされる方もたくさんおられます。

おからだの状態によっては
ポイントポイントで、圧をかけたり、
ツボを刺激するような手技も行いますが、
基本的に、圧は弱め。

続きを読む

センタリング=センタリング


毎日寒い日が続いています。
大阪も身を切るような寒さですが、
各地では大雪の被害がでているそうで、
心配です。
みなさんは風邪などひいておられませんか?

サーバーの調子が悪く、2日間ほどネットに
接続することが出来ませんでした。
さびしかったです(;O;)

先日、アレキサンダーテクニーク、
フェルデンクライスメソッド教師
ストラクチャルインテグレーション
プラクティショナー と
「ボディワークの達人」
西岡先生のセラピストのための
「姿勢を見直す!」セミナーに参加してきました。


今回は主に首のリリースの仕方を学びました。
参加者はすべてアロマセラピストやエサレンの
プラクティショナーなどボディワークを
職業としている方ばかり。
お互いにペアになって、首の調整を行いました。 続きを読む

おすすめのメルマガ♪


去年の初めくらいに偶然みつけた
メールマガジン。
もう2年近くのお付き合いになります♪

宝塚で産婦人科医をされている
大門先生の「アロマセラピー診療日誌」。
アロマセラピー学会の認定医もされている
大門先生が日々の診療で出会った患者さん
とのエピソードや
医師からみたアロマセラピーの現状、
海外の文献や研究データなど
いろんな角度から偏りなく、楽しく
優しい語り口調で、書いてくださっています。

最新号で紹介されている
Valerie Ann Worwood 著の
「Aromatherapy for the healthy child」
はわたしもいつも手元においています。

続きを読む

マザーの言葉♪


親切で慈しみ深くありなさい。

あなたに出会った人がだれでも

前よりもっと気持ちよく

明るくなって帰るようにしなさい。

親切が あなたの表情に まなざしに

ほほえみに 温かく声をかける言葉に

あらわれるように

いつでも喜びにあふれた笑顔をむけなさい。

世話をするだけでなく

温かい心を与えなさい。


ーマザー・テレサ


大好きな言葉(^・^)
この言葉をケアルームの予約ノートの
トップに書き込んで
毎日目にふれるようにしています。

つむぎの森にお越しくださったお客様が、
出会うことができた友人や大切な家族が、
前より明るい希望を抱くことができますように。
微笑みが、温かい心が、愛にあふれた手のぬくもりが、
すべてを受け入れてくれる植物の香りが、
今日これからを生きていくときの
支えとなりますように。

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うれしい出会い♪


金曜から今日まで、京都大学で
「第9回JACT・JIM合同大会2005」が
行われました。
JACTは日本代替・相補・伝統医療連合会議
JIMは日本統合医療学会の略称です。


今回の合同大会は、統合医療に関するさまざまな
シンポジウムや講演が行われ、
看護からの統合医療やCAMの実践例、
医療機関での相補代替医療の問題点、
鍼灸の現状と未来、最先端医療に関する最新情報
などなど、興味深い演題でした。

8日の金曜日は一般公開講座(無料!)が
河合隼雄先生であったこともあり
大盛況であったそうです。

わたしはお仕事があったので今日のみの参加でしたが
アロマセラピーの体験ブースで朝一番から
ハンドトリートメントをしてきました!
このようなイベントでのハンドトリートメントは
ケアルームにはお越しいただけない方との
出会いがあるので大好きです(*^_^*)

続きを読む

おれんじねーさんとハッピーサリー♪


つむぎの森のブログが参加している
「アロマセラピーブログランキング」
に11月から加わった「おれんじねーさん」の
ブログが最近のお気に入り(*^_^*)

アロマセラピーを愛する先輩セラピストが
わたしのような新米や
夢いっぱいでアロマセラピストを目ざす
「妹たち」へ愛があふれる熱いメッセージを
送ってくれています。

リンクにも入れていますが下のほうで
気がつきにくいので、
こちらでもご紹介しますね。
ぜひ、遊びにいってみてください。
とびっきりの元気をもらえますよ!

おれんじねーさんとハッピーサリーブログへはこちらから

おれんじねーさんとは
フォスタープランつながりであることも
判明。
わたしがはるか昔(?)、
小さな子どもを抱えた主婦だった時代、
自由になるお金も時間もあまりなく、
それでも何かお役にたてることはないか、
と探し、出会ったのがフォスタープラン。

フォスタープラン
国連の認可を受けたNGO団体のこと。
1937年から活動を始め、アジア・アフリカ・中南米の45ヶ国で、
さまざまな開発援助プログラムを進めています。
「フォスター」とは、英語で、
『育てる・奨励する』という意味。
貧困による深刻な問題を抱えた途上国のなかで、
最も弱い立場にあり影響を受けやすい子どもたちに
焦点をあて、子どもたちが明るく幸せに生きることが
できる社会を目ざしています。 続きを読む
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
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*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
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