つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

August 2005

つむぎの森 トリートメントの流れ

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ケアルームつむぎの森


トリートメントの流れ



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ケアルームつむぎの森のトリートメントを


  シュミレーション体験してみませんか?


*アロマセラピートリートメント編


1.ようこそ、つむぎの森へ(^^♪


 お庭  

 ご来店、ありがとうございます。

 つむぎの森は小さな自宅
 ケアルームです。
 どうぞ、自分のおうちにいる
 ような感覚で普段着でゆっくりとおくつろぎください。
 まずはウエルカムドリンクとおしぼりで、
 喉を潤し、汗をぬぐってくださいね。

 初回の方はコンサルテーションシートに
 ご記入いただきます。


2.フットバスとコンサルテーション


 
 ハーブバス 

コンサルテーションは初回のお客様は
約30分かけて、
本日のおからだやこころの状態を
お伺いし、精油をお選びします。    

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その痛みは何ハナゲ?

>

夏休みを終え、久しぶりに保育園に子どもを送りにいくと


先生が運動会用の衣装の布を持って、


にこやかに待ち構えていました(^_^;)


なんと、ハッピ!を作るのだそうです。


わたしはお裁縫が大の苦手。


中学時代の家庭科も、とうとう課題のパジャマが


仕上がりませんでした


ああ、これから当分、ミシンを前に格闘することに


なりそうです。


 


土曜日に受けた講義の講師の


木内先生は産婦人科の女医さんで、


ちょっととぼけた雰囲気の

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ホリスティック医学シンポジウム速報1


今日は、お昼からホリスティック医学協会関西支部の
運営スタッフのミーティングがありました。
わたしもこの春から運営委員をさせていただいてるので
子どもたちを夫に頼んで、参加してきました(^.^)

今日の会場は山田慈恵病院の山田先生のお宅。
関西でホリスティック医学を実践する医師の先生方や
看護師さん、代替療法家など約15名が集まりました。

打ち合わせの中心はこの秋に開催される、
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ただいまー♪(旅の報告 


お久しぶりです。
今朝、九州から帰ってきました!

1週間、お休みをいただきありがとうございます。
またブログの更新もできなかったので、
せっかく遊びに来てくださった方、ごめんなさい。
旅先から毎日、愛と光をおくっていました。

九州は盛りだくさんで、
たくさんの出会いや喜びがありました。
ひろも、パワーアップ!しましたよ。
みなさんとも、喜びを分かち合いたいと
何度も何度も思いました。

フェリーが別府に着いた途端、片っ端から温泉に入りました。
別府鉄輪温泉の薬草蒸し湯は良かったですよ〜。
小さなトンネルのような入り口から
釜の室に入ると、床一面に石菖(せきしょう)という
薬草がしきつめてあるのです。
この上にごろんと横になると、サウナ状態で
汗がびっくりするくらい噴き出してきました。
汗をかいたまま、下着姿で道路を50メートルほど走り、
すぐ近くの無料の温泉浴場で汗を流します。
もう、さ〜ぱり(^.^)
ここのおばちゃんはとっても気さくで
笑顔が素敵で、「こどもたちに・・」と
ドーナツまでいただいてしまいました。
おばちゃん、ありがとうございます
でも、1日目に5つも温泉に入ったためか
夜には湯辺りでダウンしてしまいました(>_<)

阿蘇に向かう途中の山並みハイウエイは最高!
360度全部、山、山、そして牛や馬が草を食む草原。
この景色が2時間くらい続くのです。
阿蘇





どこを掘ってもわいてくるという温泉の豊かな湯量と泉質。
湧き水があちこちに湧き、その水の甘いこと。
牛乳も本場の阿蘇山ろくの牛たちから取れた
フレッシュで濃厚なおいしさ。
漬物も、豆腐も、川魚も、ご飯も、もちろんお酒も
とってもおいしく(幻の焼酎もたくさん!)
豊後牛に、ブルーベリーと、もうお腹は大満足。
阿蘇牛 続きを読む

ブログ、悲喜こもごも


こんにちは。
高校野球の決勝、京都外大惜しかったですね。
昨日は子どもが、お友達家族と一緒に
大阪桐蔭の応援に甲子園まで連れて行って
もらい、大喜びでした。
わたしも中学時代は清原くんを見に行ったものです。
あ、年齢が・・(^.^)

ブログを始めて、4ヶ月になりました。
自宅でケアルームを開業したのも4月ですから、
あの慌しいときに、よく書けたなあ、と
今日はしみじみとしてしまいました。

というのも、ブログのデザインが変更になってから、
カスタマイズにとてつもなく時間がかかっているのです。
かといって、ずれたバーをそのまま、というわけにも
いかないので、えっちらおっちら。
ああ、この時間、長すぎる〜。と
半べそをかいています。

続きを読む

満月です♪


素晴らしい満月ですね。
夕方、オレンジ色に輝く大きな大きな
満月に、一瞬どきっとしました。

つむぎの森のお客様で、
毎回、満月にトリートメントを受けられる方が
おられます。
どんどんと変化されています。
表情が驚くほど明るくなり、
アトピーの症状がまったくなくなりました♪
(アロマセラピーは治療目的ではありませんが
 こころとからだをリラックスさせることで
 様々な身体的な症状も軽快することがあります)

初回のトリートメント時は進路や生き方に
迷いやとまどいがみられましたが、
満月のトリートメントをうけるたびに
浄化され、内なる思いが強められていくようです。
「変化と再生」というテーマが
徐々にはっきりとしてきています。
これも月のエネルギーの力でしょうか。





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<セルフケア>ドライブのお供はこれ!3


「夏休み、車で長距離ドライブをするのだけれど、
 眠くならなくって、いい香りで、しゃきっとする
 とっておきのブレンドはありませんか?」と
つむぎの森のお客様から、ご質問がありました(^.^)

はい!ありますよー!
とっても素敵なさわやかな香りで、
生活の様々な場面で大活躍してくれる
ブレンドがあります。

スプレーにしてもいいですし、
たとえばトイレの消臭と芳香に使うのでしたら、
保冷剤の中身のジェルもおすすめです。

作り方は→ 続きを読む

デザインを変更しました(^^♪


ある日、パソコンを立ち上げていつものブログの
画面を出すと、デザインがころっと変わっていました!
もう、びっくり。

つむぎの森のブログはライブドアを利用しています。
6月の末くらいから全面リニューアルのうわさを
聞いていましたが、こんな突然、
なんの音沙汰もなく変更になるなんて。

そこで、前から気になっていた3カラムに
移行してみました。
以前のデザインではサイドバーの文字の大きさと
色(オレンジ色)が見えにくいなあ、
と感じていたので今回のデザインの
文字の大きさは気に入っています。

バナーが寂しいので、以前のブログのバナーで
使用していたロータスの写真を入れました。
それ以外にも、フォントの揃えなど色々と
CSSを変更しました。
すごーく時間がかかりました(^_^;)

まだ新しい仕様に慣れていないので
お見苦しいところがあるかもしれません。
見やすい、訪れるだけで元気が出てきて、
こころとからだがゆっくり呼吸できるような
ブログを目ざして、
少しずつカスタマイズをしていきます♪
どうぞ楽しみにしてくださいね。
みなさんの感想はいかがですか?






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涙の効用

先日、フジテレビの朝の番組で『涙を流す男性が
増えている』という特集がありました。
たとえば、映画館の支配人をしている男性が、
映画をみてぼろぼろと涙を流したり、
昔の子どもの写真を眺めながら
一人泣いている男性などを取材をしていました。
 
映画館の支配人が泣いているときの
こころとからだの状態を調べてみましょう、
という展開になり、
さっそうと(?)登場したのが
わたしがお手伝いさせていただいている
統合医療研究所の所長であり、
心療内科医の竹林先生です。
いつもの温かい笑みをたたえながら、
フィードバックの機械を支配人に装着し、
涙を流しているときの心身の変化を
測定しておられました。
 
涙を流すと、リラックスを司る副交感神経の
働きが優位になり、心拍数や血圧がさがり、
心身の緊張が緩和されていることが
このテレビの実験でも確認されました。
本当につらいとき、苦しいとき、悲しいとき、
続きを読む

天河の気に清められて


セミナーから帰って次の日、
奈良の天川村へ、恒例の夏キャンプに行ってきました!

キャンプで訪れるのは、子どもが生まれてからなので、
もう、5〜6回目になるでしょうか。

天川との縁は深く、もう15年前からのお付き合いになります。
といっても、一方的におしかけているだけですが。
当時、ここにある天河弁財天は精神世界の六本木などと呼ばれ、
中沢新一さんや細野晴臣さんなどが、続々と集結していたのです。
わたしがひとり訪れたときも、お世話になった民宿のご主人から、
知る人ぞ知る有名人の名前をお聞きして、
どきどきしたものです(ミーハー(^^♪)
天河神社 続きを読む
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
(@をひとつはずして送信してください)までご連絡ください♪
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