つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

July 2005

草むしり瞑想・・・


今日は町内の子ども会の親子草むしりがありました(>_<)

2時間、黙々と広大なグラウンドに生えている、
イネ科の頑固な草をひき、ぺんぺん草を刈りました。

炎天下でなかったのがせめてもの救い。

でも嫌いではないのですね。
昔、途中峠に田んぼを借りたはいいものの
何年も放り出されていた田んぼだったので、
田植えの前に、草むしりを大変な思いでしたことを
ふっと思い出しました。
草むしりの後の、おにぎりの味と、
吹き渡る風の心地良さが懐かしいなあ。

今日もそんなことを思い出しながら、
夕焼けの森 続きを読む

精油のふたを開けるとき♪


このところ、セミナーの資料作りに追われています。
夜中は大量のアロマセラピーの書籍に囲まれ
ひたすらパソコンをたたきます。

調べれば調べるほど、奥が深いですね。
今回は学校とアロマセラピーというようなテーマですので
こどもとアロマセラピーという興味深いテーマにも
結びついてきて、好奇心はとどまることがありません。

同じような志で、すでに実践されている方も
各地にいらっしゃり、とてもこころ強く感じています。
さあ、もうひとがんばり!

今日、アロマティークさんに注文していた精油が
届きました。
精油の回転が早くなっていることと、
この季節、柑橘系の精油は冷蔵庫で保管していても
微妙に香りが飛んでしまうので、
入れ替えも頻繁に行っています。
お客様には、一番いい状態の精油やキャリアオイルを
からだで感じていただきたいと思っています。つむぎの森トップ精油 続きを読む

さようなら、杉浦日向子さん


今朝の新聞で、10代の頃から大好きだった
漫画家であり文筆家の杉浦日向子さんの訃報が
伝えられました。

1980年代、サブカルチャーの雄であった『ガロ』という
一風変わった漫画雑誌に連載されていたころからのファンでした。
もう10年以上前に、漫画から引退されているので
みなさんには、NHKの「お江戸でござる」の案内役といったほうが
分かりやすいでしょうか。

江戸時代の風俗を研究し、漫画や小説の題材もほとんどが江戸時代。
情緒豊かで、とても丁寧できれいな絵が好きでした。
ちょっと不思議なお話しを、独特の筆致で淡々と描いた作品は
どれも傑作だと思っています。
わたしが一番こころに残っているのは『百物語』 続きを読む

<セルフケア>筋肉痛にはこれ♪


もうすぐ天神祭りですね。
つむぎの森の近くでは、大川の花火がきれいに見えます。
毎年、ビール片手に子どもたちと花火をみるのがお楽しみ。
お天気がいいとうれしいなあ。

夏こそお風呂!は反響があり、シャワー派の皆様からも
「お風呂に入るだけで、こんなに体調が変化するなんて!」
とあちこちから、メールなどをいただきました。
そうなのです。
お風呂に入るということは、全身の血液循環をフル稼動させ、
こころとからだの緊張を解きほぐしてくれます。
日本人で良かった〜とうなりながら、
夏こそお風呂で、一日の疲れをリセットしてくださいね。

さてさて、今日のセルフケアは筋肉痛。
実をいうと、先日のスパワールドの泳ぎ疲れで
全身筋肉痛状態になっていました(>_<)
次の日ではなくて、2,3日たってからあちこちが痛く
なってくるのですね。うう、からだが重い。

そんな時はあわてず騒がず、アロマセラピーの出番です。
筋肉痛ブレンドで最近気に入ってるものを
ご紹介しますね。


ローズマリー 続きを読む

<おすすめ本>未来世療法


こんにちは。
昨日は満月でしたね。
不思議なオレンジ色に輝くお月様を
皆様もごらんになったでしょうか?

あまりにきれいな月のことを、
このブログで報告しようと思っていたのですが、
ものすごい睡魔に襲われ、お化粧も落とさずに寝てしまいました。
お化粧も落とさないなんて、本当に何年ぶりか、というほど
珍しいことなのです。

そして今日、ケアルームにお見えになったお客様とお話ししていると、
「わたし、昨日の夜、めちゃくちゃ眠くなって
お化粧もおとさないで眠ってしまったんです!」
これも、満月の力なのではないか、と
ひそかに思っています。

満月の時期は、統計によると不注意によるミスや事故などが
多発するそうです。
大勢の痛ましい犠牲者が出た福知山線の事故も
満月の日でした。
どうも引力が関係しているのでしょうか、
集中力が欠ける状態になるようです。
満月の時の車の運転などは注意してくださいね!

さてさて、今日はおすすめ本をご紹介します!
ブライアン・L・ワイス博士の
『未来世療法 運命は変えられる』です。

帯によると「米国屈指の精神科医であるワイス博士は、
治療中の患者が前世の記憶を語りだしたことから
神秘の世界の存在に気づく。
その後、治療体験を重ね、過去世だけでなく、
未来世へと導くことができるようになる。」とあります。





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<セルフケア>夏はお風呂だ!


夏本番の暑さ。みなさんはこの3連休、どのようにすごされましたか。
今日は海の日。海、いいなあ。行きたかったなあ。
海には程遠いですが、家族そろってスパワールドに行ってきました(^O^)
昼過ぎから夜の8時くらいまでプールでひたすら泳ぎ、
世界の温泉を堪能してまいりました。
帰りに新世界でくしカツを食べたりしてね♪

つむぎの森のお客様の中でも、夏になると調子が悪い、というかたが
結構いらっしゃいます。
からだの疲れがとれない、なかなか寝付けない、足がほてってつらい、
肩や腰がばりばりになっている、生理が不順で・・・
これらの症状にはいろんな要因が重なっています。
暑い日ほど、暴力的なほどにガンガンに冷え切った電車やビルの空調。
背広の男性の体感温度にあわせて設定されているオフィスの冷房。
もう寒くって、腹巻もして、冬にも使わないカイロを腰にあてて、
靴下もはいてるけど、まだ寒い。
でも一歩外に出ると、灼熱の暑さ。

これでは、どんなタフなからだの持ち主でも参ってしまいますよね。

そしてそんなお客様のお話をゆっくりお聞きすると、
みんなに共通点が。


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祭囃子が聞こえる


今朝、6時くらいに祭り囃子で目を覚ましました。
そう、今日と明日、近所の神社の夏祭りなのです。

わたしが住んでいる地域はとても下町で
戦前からの長屋や蔵なども残り、
その一方で、高層マンションがどんどん建設され
子どもたちが通う小学校は
大阪市内でも屈指のマンモス校。
公園があちこちにあり、子どもたちはのびのびと遊んでいますし、
お年寄りもたくさん住んでおられるのんびりしたところで、
わたしは地元民ではありませんが
とても住みやすい町で、大好きです(^.^)

つむぎの森から歩いて数分のところにある神社では
毎年、夏と秋に大祭が行われます。
この神社は由緒正しい歴史ある神社で、
その昔、スサノオノミコトの草薙の剣という剣を
盗み出そうとした中国の僧が
空飛ぶ岩船で本国に帰る途中、大切な草薙の剣を
落としてしまった場所に建てられています。
少々気性が荒かったと伝えられるスサノオの
魂を鎮めるためなのでしょうか、
このときには朝6時から夜10時くらいまで
町内を5台のだんじりが練り歩き、
絶え間なくだんじりのお囃子が聞こえるのです。


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今日の名言!


きのうのことは水に流しなさい。
一日をだいなしにした失敗や間違いを
くよくよ考えて時間をむだにするのはやめるのです。

もうそれは終わり、すんでしまったこと。

この新しい一日、
まだしみひとつないこの日に感謝をささげましょう。
この日は、今の瞬間、純粋で、光り輝いています。

一日をかがやいたままにできるかどうかは
自分しだいです。
すばらしい一日になるという絶対の自信と信頼を持ち、
確かな歩みですすんでいくのは、自分自身なのです。

アイリーン・キャデイ朝もや



ちょこっと宣伝(^_^;)


今日はちょこっと宣伝です。

つむぎの森のhiroが雑誌で紹介されています。
BAB出版社から出ている『セラピスト』の8月号です。

ちっちゃなちっちゃな記事ですが、
もし本屋さんに行く機会がありましたら
探してみてくださいね。

ヒントは私が所属しているJPAS。
JPASはプロフェッショナルなアロマセラピストによる
アロマセラピストのための団体として発足し、
現役のプロのアロマセラピストが運営をしています。


セラピスト7月号写真が出るとは思ってなくて、
髪の毛がはねはねなのが、残念です・・・

ルームスプレー大活躍


こんにちは。
今日はじめじめとした一日でしたね。

こんな湿気の多い日はお部屋の消臭と殺菌をしてくれる
ルームスプレーがおすすめです。
ルームスプレーでおもしろい実験があったので
ご紹介しますね。
『aromatopia』というアロマセラピーの雑誌に掲載されて
いたものです。

*ラベンダーの精油を濃度2%にして生理食塩水に
 ブレンドしてスプレーとして病室に噴霧する

*電気アロマポットで同量のラベンダー精油を使用して
 朝と晩に、3時間ずつ病室で拡散させる

調査対象になったのは院内感染で恐れられている
MRSA(メシチリン耐性ブドウ球菌)。
病室の空気中に浮遊している細菌の個数を調べます。

すると、なんとなんと
スプレーで精油を噴霧すると、2週間で浮遊細菌数が
空気1屬△燭蝪院ィ蓋弔ら0.14個に減少したそうです。
(ちなみに手術室の許容量は0.3個以下だとか)

アロマポットを使用したほうは、残念ながら細菌数の
減少はみられませんでした。

空気の清浄化を目的にするときはルームスプレーを。
リラクセーションや芳香を楽しむときにはアロマポット。
用途によって、精油の使い方を工夫することで
精油のチカラを存分に味わうことができますね。

つむぎの森で大活躍中のルームスプレーは
レモン+ティトリー+ペパーミントの
「すっきり、超強力殺菌ブレンド」です。
いい香りですよ(^.^)





Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

セラピストの本棚10
愛着アプローチ 2008年にラヴィングベビータッチケア講座を構築するとき 小児科医のボウルビィの提唱する「愛着理論」が 母子間の絆を育む要素として欠かせないこと、 ヒトが成長することの根幹に 「触れる」という触覚刺激が、もしかしたら食べ物と同等に、 それ以上に必要な要素であると知りました。 愛着にフォーカスして、さまざまな精神疾患や生きづらさを抱える方へ考察から 「愛着障害」という言葉で表現し、アプローチ法を研鑽されてきた 大阪の精神科医の岡田尊司先生のご著書を再読しています。 大学で心理学を学びなおし、 特に乳幼児の発達心理学やこころの理論や愛着について深めていくと、 不安や不調や生きづらさの根っこにある 愛着というスキームの欠如があると確信するようになりました。 ケアルームに来られるうつのかた、 パニック障害のかた、摂食障害やパートナーとのセックスレスや 自傷行為や衝動性や罪悪感なども、 愛着の構築のなんらかの機能不全という視点で見直していくと、 これまでの医療モデルとは異なる愛着アプローチが浮かび上がります。 求めているのは「病名」でも「お薬」でもなく、 「ただやさしく見つめられること」だったり 「目があって笑いあうこと」だったり、 「丁寧に扱われること」だったり、 「温かい手でふれられる」ことかもしれません。 タッチケアが新生児から思春期のこどもたちへも、 健康な成人にも、高齢者にも喜ばれ、必要とされる理由やレジリエンスにも関わります。 自分の愛着パターンを知ることでも、 世界との関わり方が変わります。 まっすぐ見ているようで、わたしたちの目は、 愛着というフィルターを通して見ているので、 自分のからだやこころや過去や未来や周りの人をそのまま見ることが難しいのです。 安全基地はこどもにも、おとなにも必要です^ ^
セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
20191


「こころ」と「からだ」つむぎあわせること・・
触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、専門職の方へ伝えています。
また特別なケアが必要なこどものためのタッチケアを市中病院、NICU、緩和ケア病棟、在宅訪問、支援学校などで実践しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving Touchcareを伝えています。

■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森主宰
■Loving Touchcare Founder 

著書『ぐっすりねんね&ネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房


*「つむぎの森」「Loving Touchcare」は登録商標の認可を受けています。
ワークショップ・イベント情報

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com
乳幼児のためのラヴィングタッチ教室
<親子のラヴィングタッチケア教室・医療的ケア児のためのタッチケア教室>

6月4日
6月18日
7月2日
すべて受付終了となりました。

ご希望の方はホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。
www.tsumuginomori.com

*大好き、大切だよ、そんな想いを伝える乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。

大切なお子様と遊びの中で発達や絆をサポートできる楽しいタッチケアレッスンです。

*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は現在小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
どうぞご相談ください。
お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪aroma@@tsumuginomori.com
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