つむぎの森へようこそ〜Loving Touchcareでこころとからだの深呼吸

ホリスティックケア、Loving Touchcare、クリニカルアロマセラピー、ラヴィングベビータッチ、医療ケアが必要な子へのタッチセラピー、クォンタムタッチRを行う大阪京橋のケアルーム 。 こころとからだがゆったり呼吸できる情報をお伝えします♪

聖なる旅〜宮古島編 DAY3

3日目は朝から宮古島の中心部にある大野山林へトレッキング!
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標高100mほどですが、たっぷりとした森。
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琉球松やギンネム、ガジュマルなどが熱帯らしくのびのびと成長し、
先月の台風の影響で倒れた樹木も見られました。
台風の影響は島を走っていても目につきます。
街路樹が倒れたり、信号機が修理中だったり。
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暑いです。
お盆の頃の大阪に湿度をさらに10パーセント足したようなじっとりした暑さ。

宮古島は100mほどの丘がいくつかある平坦な島。

この大野山林はアップダウンもあまりないので、
サトウキビ畑の里山の雰囲気を楽しんだり、
池に集まる野鳥を見たり、野生のクジャクに会えるかもしれない、
という期待もあり、とても楽しいトレッキングになりました(^-^)
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背丈の低い宮古馬にも会えました♪

高台の遠見台からは、森が一望できます。
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かつては山賊が住んでいたという森の向こうには海。


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涼しい風が吹き渡ります。
ガイドしてくれた25年来の友人は、土壌博士であり、山に海にも詳しく、どこまでも泳げ、
植生や鳥や花や歴史にも詳しいので、彼女と歩く時間は、わたしにとって宝物です(^-^)

子どもたちが大きくなって、ようやくこんな時間がもてました。
ちえちゃん、ありがとう♥




そして、トレッキングのあとは、海へ!!
その前にはらごしらえ。
シギラビーチ近くのテラス席がナイスなカフェへ。
ソーキそば、おいしい(^-^)
こちらでは、コーヒーも紅茶も月桃水もセルフで無料サービスなのです。
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かなづちだtったわたしが、
宮古島の友人を訪ねると決めて、水泳の練習を始めて4ヶ月。

ようやく念願の初シュノーケリング(^-^)


宮古島の海は遠浅で透明度も高く、
世界有数の美しさで知られています。
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この海です!!

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毎年、こどもたちを連れて日本海や熊野の川にキャンプに行ってましたがわたしは泳げず。
だって海が、水が怖かったのです。

でも練習の甲斐あって、
水の中でパニックになることはなくなりました!

いざ、友人にシュノーケル の付け方や呼吸の仕方を教えてもらい挑戦(๑˃̵ᴗ˂̵)
初めてでしたが、1キロくらい泳ぐことができました。


この日は満月の大潮、時刻は干潮。
サンゴがあちこちに顔を出すくらい潮が引き、
光が燦々とさす中を泳いでみました!
なんてきれいな世界。

友人が後ろから泳いでわたしの足を押して、方向を教えてくれます。

始めてみた海の中は、感動の美しさでした✨✨

サンゴが花のように咲き、
コバルトブルーのルリスズメや、
ヨコシマタマガシラ、アケボノチョウチョウウオたちがひらひらと泳ぎ、
不思議な形をしたコーラルやアオヒトデ、ハゼなど、
多様性に富んだ豊かな世界に夢中になりました!

これは、病みつきになりそうです〜〜(^-^)
世界って、本当にきれい✨



せっかくなので来間島へ渡りました。
竜宮展望台からは360度、青いグリーンの海!!
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夕ご飯は、平良市内の琉球のセンスのよい民芸品で囲まれた
「芭蕉」さんへ。
みーばいの塩煮の優しい味付け。
オリオンビールがいくらでも飲めます〜♪


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聖なる旅〜宮古島編 DAY2

宮古島まだ2日目にして、
すでに1週間くらい民俗学調査実習に入ってる気分です!

海と空、森、ウミガメ、極彩色のお魚さんたちを満喫しています(^-^)

そして、大好きな風俗風習、信仰や歴史、神話を毎日深く深く学んでいます。
なんて深い歴史のある島なんだ!

宮古島の各集落に伝わる神事や、
神事の担い手であるツカサに選ばれるという人生のリアルさ、
ここに暮らす人びとがどこから来て、どんな思いで暮らしてきたのか。

宮古島に移り住んだ友人と、
朝から晩まで、大学の研究旅行のように濃密に、
宮古島や大神島、伊良部島、池間島、下地島のことを掘り下げてディスカッションしています✨

ああ、今日体験したことを研究をしたい、論文にまとめたい!

この日は朝から宮古島の水が湧き出るガーと呼ばれる聖地をいくつか回りました。

人蛇婚説話のある(奈良の大神神社そっくりの神話です)ハリミズ御嶽から
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宮古島を統治した仲宗根親方の墓、
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アントマの墓へ。
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まるで日本のアンコールワットのような
13段の石段と石垣に囲まれた立派なお墓に驚きます。

沖縄本島でもカーと呼ばれる水汲み場がありますが、
宮古島は山がなく、地下から湧き出る水が貴重だったため、
集落のあちこちに泉があるのです。

王のための井戸であったヤマトガーの聖なるガジュマルの森はいまも不思議な力を感じます。

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圧巻は盛加ムイカガー。
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ここは、これまで訪れてきた聖地や信仰の地と比べて、
ちょっと桁外れのエネルギーを感じます✨
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泉まで103段の石段を一歩ずつ降りていくと、一段ごとに次元が変化していく感覚。
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真っ暗な底の泉から、また階段を上がると、なにか、
胎内回帰をして再生したかのような高揚した感覚に満たされます。
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そして、「呼ばれたものしか行けない」と言われる大神島。
島へは大神海運の小さな船で。3E800A1E-414B-4EE4-BECA-240F2D001CF3









船内に運搬運賃表がり、「豚 大 1600円」など、
細かに決まっているのです(^^)
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イザイホーという秘祭で知られる久高島を訪れたときは、
小さな島で争いをできるだけ避けて島が存続するためのノロ(神女)のシステム、
私有地を認めず、年老いた女性が島の最も大切な神事を担う、
最も小さく弱いものが最も大切にされる、という画期的なあり方に感激しました。

今回の大神島は、
沖縄でも珍しいいまではほぼ途絶えてしまった憑依型の神事を今に伝えています。

この祭りは限られた女性しかしらず、
島の人間すらも誰も見ることが出来ない最後の秘祭。

かつてこの島に外周道路を作ろうとした工事の人たちが
次々に怪異な現象に襲われ、とうとう道路建設を放り出してしまったらしく
途中で道が途絶え、ユンボがさびたまま打ち捨てられています。



人口24人の島に訪れる前から、
わたしはいつものように不思議な体験が続きました。(過敏体質なのです)

この島の誰も見たものがいない祭りは、
いつから始まるのか誰も知りません。
神様からお告げを受けて始まるそうです。
それが、ちょうどこの日からだったのです。


島の拝所にツカサと呼ばれる女性が篭り神事をとりおこないます。

まるで島全体がブルブルと震えているようです。

島に渡る渡し船の切符売場の方からも、
「この日を誰もしらない。
拝所は立ち入ることはできないが島全体が祈りの場になっている」と
たくさんお話ししていただきました。

大神島に限らず、八重山諸島は竜宮伝説が各所に残っています。

大神島での経験があまりにディープなのでこれ以上、
書くことができないのが残念です。

友人が魔除けのサンを作ってくれてから、一気に回復しました!

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バリ島も久高島も、原始的な暮らしの残る島はどこもそうですが、
やはり大神島もある風習が残っていました。
わたしのとても興味のある風習です。
今回の旅では、各所でこの風習に想いを寄せる時間になりました。


観光客が興味本位でふらふらと立ち寄ってはいけない場所、
神事が日本にはまだまだたくさんありますね。

伊良部島と池間民族、海賊のこと、創世神話、
大津波と津波石。語りたいことが増えました。
ご興味のあるかたは、セッションのときにこっそり尋ねてくださいね。

宮古島報告会、したいです〜♪


そうそう、
大神島のノッチと言われる奇岩群も絶景でした。いつ折れるかわからないのだそうです。
海に屹立する依代のような奇岩の群れは圧巻です。
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大神島から今度は下地島へ。

ダイバーたちの聖地らしい、通り池は天井が抜けた鍾乳洞(陥没ドリーネ)らしく
海に向かって真っ赤な夕日の道ができていました。
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下地島の帯石。
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そのまま伊良部島への橋もわたります。
湾内にいくつもある岩は、明和の大津波で隆起してきた津波石。
なんとも不思議な光景です。
美しい海と、奇岩と、カヌーの人影。
そしてそのすべてを真っ赤に包みながらゆっくりと落ちる夕陽も心に残ります。
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夕陽と入れ違いの十六夜月も✨CC178AEF-DF99-4BE1-94E6-0E443C8A0BB3








友人とのディスカッションが止まりません〜〜(^-^)

そうそう、宮古島では犬が一人で散歩してるのですよ〜♪
ちゃんとお散歩して、おうちに帰るそうです。
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聖なる旅〜宮古島編

娘が研修旅行に行くというので、
これはお弁当を作らなくてもいいんだ!!
よし!!

と25年来の友人が暮らす宮古島へのチケットを予約して半年。
(早割だと12000円でした!)

とうとう、この日がやってきました(^^♪

朝イチの飛行機で宮古島へ。7時に関空チェックインはハードル高いです。
でもおかげで10時には宮古島に到着。


平日なので那覇に出張に出ている友人宅へ向かってまずは車を借りました。

ハワイ島もバリ島も屋久島も久高島も、
島といえばまずは全島一周!
宮古島は初めてですが、大阪市ほどの大きさと聞き、朝から一周してみました!

島の西海岸から与那覇前浜を通り、
シギラビーチ、イムギャーマリンガーデンを経て、
島の南東の先端、東平安名崎灯台へ向かいます。
何回、うわあと声を上げたでしょう(^^♪
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まさに絶景。
世界で一番きれいと言われている青い青い海。そして青い青い空だけ。
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そのまま、新城海岸を抜け、(ここはハワイ島のロコのためのビーチのよう)
吉野海岸を散策し、島尻地区から島の北東の先端部へ。

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ここからは池間島への池間大橋が渡れます。

橋の両側に広がるエメラルドグリーンの海。
ここでも出てくる言葉はやっぱり「すご〜い!!」だけ。
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海が青すぎます✨
池間島への池間大橋ドライブは、
エメラルドグリーンの海の真ん中を疾走する感覚が気持ちよすぎて
目が回りそうでした(^-^)
透明度が高く、ありったけの青と緑と黄色を散りばめたような海が360度!

いろんな海に行きましたが、世界で一番綺麗と言われる理由がわかります。

島はというと、
延々と続くプランテーションのようなサトウキビばたけと赤い乾いた土。

宮古島には山がありません。
最高地点で、標高100mほど。

だから地下水だけが頼みの綱。
空港のトイレの洗浄水は赤土の混ざった赤い水です。
そして、沖縄で唯一ハブのいない島。

街の中心部以外は信号を見かけることもなく、
ドライブはとても快適です♪

島にはパーントゥという来訪神が訪れ、
臭い匂いのする泥をあちこちに塗りたくるそう。
諸星大二郎の作品に出てくるようなポリネシアンな精霊のようです。

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そのまま那覇から帰ってくる友人のピックアップに宮古空港へ戻りました。
こじんまりした島のサイズ感がいいなあ。

宮古空港、ハワイ島のコナ空港みたいで可愛い♪
わたしは島が大好きなんです。

島的な、というのか。
日本も大きな島。限られた資源の中で、
人びとが営んできた暮らしの工夫や祭りや神話や信仰や儀式、
どんな産業があるのか、地名や、水が湧くところ、
聖なるエネルギーの宿る土地、食べ物、暮らし、
昔話、コミュニティの中で病いが癒えるシステムにとても関心があるのです。

折しもこの日は十五夜。
島のあちこちでお祭りが行われていました。

野原(のばる)地区の旧暦の8月15日、
十五夜の月の下のお祭に参加させていただきました。
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無形文化財の「野原のマストーリャ」は市の無形民俗文化財と
国の無形民俗文化財に指定されています。
約300年の歴史があり、宮古諸島の伝統芸能の中で特異な民俗芸能です。

世界で一番過酷な税制といわれ、
260年も続いた17〜19世紀に宮古島で行なわれていた「人頭税時代」の、
税金である穀物の計量担当者は「マストリャー(升取屋)」と呼ばれていました。
この祭りは住民たちがその年の租税を完納した喜びと、
翌年の五穀豊穣を祈願するために始められたと言われています。

集落内にある「子組」「寅組」「午組」「申組」の4つの升元(マスムトゥ)で、
酒やごちそうなどのもてなしを受け、豊年を祝います。
月が冴え冴えと真上に上ってきた21時頃
男女ともに野原公民館に集合し「マストリャー」が始まります。

おとこたちの棒踊り、女たちの抱き踊りとなぎ踊り♪
おとこたちは、オトーリ(泡盛のまわし飲み)ですでに出来上がってはります(^-^;
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空気が澄んでいるので月の光が強くまぶしいのです。
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ふれることは、ふれられること。ラヴィングタッチケア基礎講座♪

「2日間、
愛を込めたタッチをシャワーのように浴び続けたら、
わたしたちのからだは、
こころは、認知は、
骨は、筋肉は、腱は、神経系は、
感覚は、 感情は、世界観はどうなるか」
という壮大な実験でもある
ラヴィングタッチケア基礎講座。
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二日間の全てのカリキュラムを終えました(๑˃̵ᴗ˂̵)

世界ってなんて美しいんだろう。
人ってなんて愛おしいんだろう。

相手の年齢も背景もなにも知らなくても、
私たちは愛を込めて
ふれ、ふれられることができるのです♪

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一言も言葉を交わさなくても、
感情がとても自然に解放されていくプロセスは、
タッチケアの可能性や人間という
種への期待につながります♪
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こんなに気持ちよく泣けるんだ、
こんなにゆだねても大丈夫なんだ、
こんなに自分を信じられるんだ、
こんなに愛されていいんだ✨✨

どの涙も、どのタッチも、
どの瞬間も美しく、完璧でした(^-^)

全てのワークが終わり解散をしても、
なかなか離れがたくてあちこちで
ハグをしている受講生を見て、
深い深い感動の中にいます。
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ラヴィングOS へのバージョンアップ、
全員完了しました💕
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このタッチのために、
日本中から集まってくださったみなさま、
本当にありがとうございました😊
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ラヴィングフィールドのなかで、
自分に、大切な方へ、世界にふれていきましょう。

温かいまなざしで、微笑んで✨✨

ホリスティックシンポジウムin京都にご参加のみなさまへ

先週のホリスティックシンポジウムに
ご参加くださったみなさま♪

お待たせしました!

演者のメンタリストDaiGOさんから、
講演で使用されたレジュメとエビデンスに関する
ノートが届きました。

資料はダウンロードのみとなっていて
紙媒体での送付などは行っておりません。

どうぞお早めに資料請求フォームから
各自で申請してくださいね(๑˃̵ᴗ˂̵)

わたしからチケットをお求めの方も
こちらのフォームからよろしくお願いします〜♪


日本ホリスティック医学協会関西支部
メンタリストDaiGOさんの資料請求フォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c0e0d8f4153677

愛をこめてふれる、ふれられる。ラヴィングタッチケア

愛をこめて、
まなざしで、声で、
温かい手でふれるラヴィングタッチケア基礎講座、
初日終了!
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ウィニコットのいう人間の
「beingとdoingの二重存在」の考察から、
ふれることの在り方を、ふれるワークから学びます^_^

タッチケアの基本原理から適用、
治癒の方向性への考察、
病と健康、
生と死の間にあるもの、
自己調整力を高めるセルフレギュレーションのためのタッチまで。

もう10年以上、
いろんな講座やワークショップで行っている
感情を伝えるワークは、驚きの結果に‼︎

タッチを特殊技能にしたくないのです。

今日、生まれて初めて学んだ方のタッチが
深い感情にアクセスし、心地よさのなかで、
痛みが和らぎ、歪みが改善され、
穏やかな光に包まれます。

愛は光なんだ、とふれ、ふれらる経験から
自分の体験として言葉が紡がれていきます^_^

受講者のみなさんは、助産師さんや看護師さん、
セラピスト、整体師、介護職員などの専門職のかたと、
子育て中のお母さんたち♪

医療的ケアが必要なお子さんのために
学びにきてくださるかたもいて、
ラヴィングタッチケアの裾野が
広がっていることを感じます(๑˃̵ᴗ˂̵)
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オキシトシンの世界的研究者、
シャスティン・ウヴネース・モベリさんの
来日講演のシェアからも学びました。
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夕陽をみながら、
この時代で再び出会うことをきっと、
誓い合った仲間との懇親会も楽しかった〜〜💕
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明日は、さらに深く、
タッチの可能性を探求します〜♪

日本タッチ協会始動!

今日はソマティック心理学協会主催の
ソマティックフェスタへ。

代々木のオリンピックセンターにきています。
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実はここで、
もう10年以上前になりますが
クリニカルアロマセラピーのセラピスト仲間と、
アロマトリートメントにおける心身の変化についての研究論文で
賞をいただいた場所!
懐かしい〜♪

今日の一番大きな目玉は、
日本タッチ協会を、
桜美林大学教授の山口創先生を中心に立ちあげることになり、
(わたしも少し関わらせていただいてます。)
今日が記念すべき初告知のチラシのお披露目。
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「タッチを通じて温かく幸福な社会の実現を目指」すと
いう目的で、
タッチセラピーに関わる方が集いつつあります。
ふれ、ふれられるタッチが、
教育や子育てや医療の場でさらに広がる予定。

山口先生とteateセラピーの有本 匡男さんの対談などの配信も始まりました。

ぜひみなさま、タッチ仲間になってください〜♪

ソマティックフェスタは、
今をときめくこころとからだの専門家のみなさんや
ボディワーカーのかたのワークショップが
何十とあって、選ぶのが本当に難しいです。

全部のワークショップに参加したかったのですが、
老沼先生コンティニュイウムムーブメントと、
日本プロセスワーク協会の佐野浩子先生の
コーマワークを選びました。

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昏睡状態のワークでは、
想像をはるかに超える広がりと解放の世界を感じています。

タッチケア仲間の坂井 素恵さんもわざわざ会いにきてくださり、
何年振りかの感動の再会もできて嬉しいです💕
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そして山口 創先生やロルファーの藤本靖さんにも
お会いできました‼︎
いつお会いしてもピカピカつやつやなのは、
やはりオキシトシン効果でしょうか(๑˃̵ᴗ˂̵)
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お昼をご一緒させていただいたひろえさん〜♪
ありがとうございます。
週末のラヴィングタッチケア講座のためにひと足先に大阪へ戻ります。

明日は同じ代々木の会場でタッチフォーラムも開催されます。
ピンとこられた方はぜひ!

アリゾナ解剖研修の学びは続きます〜♪

明日のソマティックフェスタで
大切な発表がある!とのことで、東京へ(^-^)

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今夜はアリゾナでの解剖研修を
ともに励ましあった仲間との同窓会♪

全てを惜しみなく与えてくださたった
ご献体からの学びは、
ずっと、きっと一生続いていくのだとの実感が、
日本に帰ってからのほうが日々強くなります。

無我夢中で解剖実習を行った仲間との
研鑽や喜びの時間は、本当に楽しく刺激的。

分野が異なっても、
人のからだや心のしくみ、
幸せに生きるとはどういうことか、
「科学と直感」「実験と臨床」を
対立させることなく、
人類という種にとっての
健やかさや幸福へ導いていくなにかへの探求と
意図がそれぞれの言葉から伝わります。

とても嬉しくなって力が湧いてきます。
これからも、丁寧に地道に歩むんだ!

とはいえ、本当によく笑いました💕
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みなさん、
お仕事の後に集まってくださってありがとうございました(๑˃̵ᴗ˂̵)
今度は研究会、しましょうね!

うつからの回復には

お客様からジンジャーのお花をいただきました♪
ハワイ島で自生してる
ジンジャーの花の香りに
メロメロになったことを思い出しました。
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はやしさん、これ、どうぞ、
とお花を差し出す彼女が、
美しくて柔らかで自信に満ちていて、
でも幼子のように可愛らしくて。

10年近く、うつ病を患い、
何十錠もの精神薬を
服用していたかたとは思えません。

人は、自分を含めた人との関係性から、
あるいはからだへの気づきから、
何歳になっていても変われるのだ、
と勇気と励ましを彼女の笑顔からいただいています。

ジンジャーの花の良い香りを嗅ぐたびに、
わたしはきっと彼女を思い出します♪

ホリスティックシンポジウムin京都2017、いのち★きらめく♪

ホリスティック医学協会の30周年の記念シンポジウムin京都2017を、
平安神宮の鳥居のすぐそば、岡崎のロームシアターで開催しました。
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なんとなんと1500名近くの方が来てくださいました(^-^)
司会は敬愛するホリスティックアロマセラピーの師、
相原由花先生。
いつもながらの名司会に、場が華やかに、
そして演者のお話しを瞬時にまとめて、深い考察に導いてくださいました♪


「大ホリスティック時代のはじまり」を高らかに宣言された
我らが帯津良一氏の生と死の統合と、治癒の場についてのご講演。
帯津先生がホリスティック医学というものの日本での
けん引役となって30年近くひっぱってきてくださました。
冒険心と、探求心と、科学者としてのマインドと、
行動力、企画力、なによりも気さくで誰にでも大きな手を広げ
粘り強く、丁寧に行い続ける人間力。
帯津先生の笑顔が見たくて、
少しでもお近くにいきたくて、この14年わたしもスタッフとして
お手伝いしてきたんだといっても、過言ではありません。
今回のご講演でも患者さんを「戦友」と呼ばれ、
最後の瞬間をともにしつづけてこられた多くのご経験からのお話しが胸に響きました。

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毎日の生活で実践できる引き寄せの法則を
わかりやすく説いてくださった奥平亜美衣さん。


遠藤園子さんのクリスタルボウルの音色は、
マイクを使っていないのに重なり合う音色が細かな振動になって会場を満たしました✨✨



テレビで見る印象と180度変わったDaiGOさんの
、なりたい自分になる心理学。
なんと、観客をステージに招いてパフォーマンスも行ってくださいましたo(^-^)o
テレビの印象と180度違うDaiGOさんの
科学者としての頭の良さや膨大な情報量を取捨選択して
ストレスマネジメントやセルフコントロールの実践法は
今日、いまからできるものばかり。
お母さまを亡くされたご経験のお話しでは、
「亡くなった人の代わりに死ぬことはできないが、代わりに生きることはできる」と。
今いるところで、わたしたちがどんなことを感じ、想い、行動できるか、
問いかけられたように感じました。


茂木健一郎さんのご講演は、真正面からのぶっちゃけトークで、
わたしたちのリソースである「個性」から広がり、
科学とはなにか、エビデンス中心の医療とホリスティック医療が調和することと、
いまある幸せの大切さを、ダイナミックに、ロジカルに、笑いたっぷりに伝えてくださいました!
まさに圧巻でした(^-^)

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一年半前に始まったプロジェクトを、
コツコツと丁寧に準備を積み重ねて来ました。
プロのイベント屋さんではないのです。
医者や看護師、薬剤師、鍼灸師、セラピストたちが集まり、
ディスカッションと学びの場を作るボランティア団体です。
IMG_6247書家の小林芙蓉さまからテーマタイトルをご揮毫いただきました。ありがとうございます。







大きなプレッシャーの中で、
毎日メーリングリストで語り合い、絆を深めながら迎えました。
まだ感動の余韻の中で、頭がまとまりません。
わたしは、今日1日で歩数にして10キロ軽く超える距離を走っていました♪

多くの懐かしい方に会い、
新しい出会いがあり、
ご講演が終わってとても嬉しそうな表情の来場者を見ると、
ああ、やって良かったなあと感じます。
たくさん。たくさん、語りたいです。
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IMG_6232おのころ心平さん♪













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TOCfEの平方先生、設営のお手伝いをありがとうございます!















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改めて、お世話になったみなさまに感謝を申し上げます(^-^)
今日のご講演のなにかが、みなさまの明日を照らす光になりますように✨


そしてホリスティック医学協会関西支部の
個性的な愛すべき、大好きな仲間たち!!
愛してるよ〜〜♡

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笑って、呼吸して、風を感じて・・ロバート・リベストさんの笑いヨガ

マルセル・マルソーに師事されたアメリカのパントマイマー、
ロバート・リベストさんが来日され
笑いヨガのイベントに参加してきました♪

じつはわたしも笑いヨガリーダーなんです。

ケアルームのお向かい、京橋のツインビル一階のアトリウムで100人が笑い合うなんて!
踊って、呼吸して、 笑って笑って笑った〜〜💕

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といっても無理にバカ笑いをするのではなくて、
ロバートさんのリードが本当にたくみで、
参加者の体力や場のエネルギーを感じて
どんどん心地よいあり方に自然にワークを紡いでいくので、
笑いながら呼吸に気づき、
自分の内側を見つめる時間になりました(^-^)

握ってもらったロバートさんの手が、
本当に暖かくて柔らかくて、笑いのなかでの心地よさを体現されていました♪
本当にハートの大きな、LOVE&PEACEなかたでした。
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懐かしい人にも会えました✨✨
ロバートさん、まきさん、ほしこちゃん、はやしさん、久恵さん、
ありがとうございます😊楽しかった〜♪IMG_6017










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波から水へ、水から波へ。

午後は大好きなタッチケア仲間と
ハワイの風を感じる居心地最高なカフェNorthshoreノースショアへ。
ここのテラス席が気持ちいのです。
もともとは果実屋さん。
ローフードのメニューは、どの野菜も生で、
甘味があって本当に美味しい!!

スタッフの方もきさくで、のんびりできるのです。
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ヒンドゥーの聖典バガヴァッドギーターを学びにインドに行ってた彼女との
哲学談義はあっという間の4時間に!

「今日ははやしさんに地球人のあり方を聞きたかったんです♪」
まるでアナザースカイのような最初の言葉にどきどき。

思索と実践のバランスを絶妙にとりながら、
肉体をもって生きる意味をともに模索する彼女の言葉は
何気ない一言の中にもヒントがいっぱい。

コギトエルゴスムからの主体と客体と純粋経験、
ヒンドゥーの儀式と信仰のシステム、
水平の神学と垂直の神学について、
波と水と存在への考察から解脱と悟り、
食べ物に宿る霊力、天の磐船…。

わたしたちは、波なのか、
ひとつの波のように見えて、全体のひとつであり、
その波は、周りの影響を受けて形も大きさも刻々と変えつつ、
波としての自分を意識し、
大いなる水のひとつの形態である・・・。

さあ、意識と肉体とエネルギーを使ってどんな現実を生み出す?
そもそも、現実ってなに?

話しても話しても尽きない話題とともにがっぷり哲学でしたo(^-^)o

雨だったけど、
ノースショアのテラスからは中之島公園の緑と川と高速道路と水鳥たちが調和していて、
心和みます。
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大自然に惹かれますが、
わたしはこの、
小さな人間がちまちまと知恵を振り絞って作った建造物がいじらしくて大好きなんです。

つがいの水鳥が抱擁するように互いをついばむのをみながら、
バラナシのガンガーやマントラや宇宙の始まりに意識を向ける贅沢な時間になりました✨✨

世界はあらゆる面で良くなっているよ、
命ある限り美しさとともに歩もう、
人っていいな、そんなふうに感じる夕暮れです。

茂木健一郎さん、DaiGOさん、奥平亜美衣さん、帯津良一先生のご講演♪ホリスティックシンポジウムin京都

日本ホリスティック医学協会の30周年記念シンポジウム、いよいよ明日です!


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「あの」ご講演者からのスペシャルパフォーマンスも決定♪
またクリスタルボウルの演奏も楽しみにしていてくださいね。
若干ですが、当日券を販売します。今からご都合つきそうな方はぜひぜひ!!

ご参加くださるみなさま、チケットをどうぞ、どうぞ、お忘れないようお願いします。
紛失やお忘れの場合、ご入場いただけません( ; ; )
もう一度ご確認ください♪

またお天気も良さそうです。
お隣の岡崎公園でピクニックランチ(お尻の下に引く敷物があるとgood)や
平安神宮のお庭(有料)の散策なども楽しまれてくださいね。
わたしもひと足お先に、いまから京都入りです(o^^o)
お目にかかれますことを楽しみにしています♥

クォンタムタッチRレベル2ワークショップ、2017年12月開催します♪

【残席1名!
このワークショップはクォンタムタッチRレベル1受講生を対象にしています】



クォンタムタッチは海外では医療機関でも実施されている ハンズオンヒーリング。
レベル1ではからだへの瞑想と呼吸法をもちいてエネルギー場を高め、
共鳴と同期化の原理を利用して自己治癒力を高め、
さらにセラピスト、クライアント双方の枠を広げ、愛を深め、
意図を明確にしていきまのす。
軽く触れるだけで骨格の調整がなされ、 感情の解放や、痛みの軽減、免疫力の向上、
心身の状態を本来あるべき姿に整えましたが

レベル2はレベル1からもっと自由に、もっとパワフルに使えるツールです。

エネルギーワークでありつつ、心理療法のような自己との対話、

発想の枠を超えた「New Human」なワークになります。

認定プラクティショナー、

認定インストラクター申請のための公式なワークショップです。

詳細はお問い合わせくださいませ。

*日程:2017年12月9日、10日

*時間:10時〜19時(終了時刻は若干変更があります)

*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

JR環状線・地下鉄・京阪京橋駅より徒歩3分

お申し込み決定後に詳しくご案内します。

*インストラクター:はやしひろこ

*講師プロフィール: ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森主宰。 クォンタムタッチR認定レベル1・レベル2インストラクター/同プラクティショナー NPO法人日本ホリスティック医学協会理事/ クリニカルアロマセラピスト/

保育士/認定心理士/催眠療法士/

ラヴィングベビータッチ(LBT)インストラクター/

医療ケアが必要なこどものための小児タッチセラピー上級セラピスト。

著書に『赤ちゃんとママのしあわせタッチケア〜絆を育むラヴィングタッチケア』(学陽書房) 二児の母。大阪府立大学人間関係科卒。



QTはわたしたちが自分の人生をよりよく生き、

自分を知り、能力や思考の枠から自由になり、自己実現を助け、

人とのコミュニケーションを円滑にするパワフルな愛に満ちたツールだと考えています。

みなさまのご参加をお待ちしています(*^_^*)

大人の遠足♪横浜編

先週末は東京へ♪

エクスプレス予約で一番早いのぞみを予約して、
ダッシュで乗り込んだら…。


某ラグビーチーム選手のグループ車両。
日焼けして眼光鋭いガタイの良い方ばかり。
そしてなぜかわたしの席にも、チームユニフォームをきた男性が座っていて
「珍しいね〜♪」と話してたら静かに発車。
お弁当とビールでひと息つきながら、
コンピュータでもこんな間違いするんですね!手売りの時代みたいやね〜〜♪
なんてお互いの切符を見せ合ったら、はい、一本後の切符でした(^_^;)

京都で、新幹線、待ってから東京へ。
次の日はわたしの誕生日のお祝いに横浜へいきました♪
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初横浜のオットと、本当によく歩きました!


港から公園、中華街。
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ホテルはエグゼクティブフロア(と言うのでしょうか)にアップグレードしてくださってて
目の前にマリンタワーが光っています(^^)

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結婚以来初めてかも、なクラシックホテルの正統派英国バーで
「ヨコハマ」というカクテルをいただきました。
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オットとゆっくり話すことも新鮮です。
オットもわたしもお互いの仕事に関しては全然知らないし、
聞かない、がルールなのですが、
カクテルが綺麗で甘くて美味しくて、
バーの雰囲気が良いので、お互いの仕事のことを理解し合う時間になりました。

何万人の男社会の組織の第一線で働くオットから見て、
「愛とともにふれるラヴィングタッチケア」ってどう思う⁉︎
食うか食われるか、戦国時代のような弱肉強食な組織の中で、
「愛」ってどう⁉︎ と聞いてみたら、
「愛という言葉は言わんけど、仕事には愛がいるんと違うか」と
真顔で答えてくれて嬉しくなっています。

朝は横浜なのに、京都たん熊の朝定食を。
お粥が絶品でした。
前の日あんなに食べたのに、するするといただけます。
上海で食べ損ねて残念だった刀削麺も、
看板を見つけてどうにも我慢できず、
バーのあとにまた中華街へ。
期待通りの美味しさでした!
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感動したのが、大阪に帰る新幹線の時間に合わせて、
横浜のお客様が会いにきてくださったこと(^-^)

何年も、わざわざ新幹線に乗ってつむぎの森に来てくださっているお二人に、
横浜でお会いできるなんて、嬉しくてドキドキ。スノーで遊んでます♪
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千疋屋さんのフルーツサンドイッチも美味しくて、お腹も心も満たされました!

旅はいいなあ。
たくさんの暖かい誕生日のお祝いメッセージをいただきとても幸せです✨✨

みなさま、本当にありがとうございます😊
ィ横浜〜〜♪(←けんさん風に)
また、来ますね〜〜
Profile
ようこそ〜つむぎの森へ




ホリスティックって?
ホリスティックholisticとは
ギリシャ語「holos全体」が
語源となり、「全体」「全的」
「つながり」「バランス」を
意味します。

同じ語源の言葉は、
『heal治癒』『health健康』
『holy』(聖なる)など。


身体と精神の統合・調和・バラ
ンスを大切にしています。
また自然治癒力を癒しの原点
におき、病気を成長への
チャンスと捉えることで
自らの人生の意味に気づき、
自己実現をも可能にしてくれる
と考えます。

アロマセラピーは、香りの持つ
心理的効果によりこころへ、
薬理作用によりからだへ、
またスピリットへも
ホリスティックにアプローチ
できる代替療法のひとつです。

月のこよみ
はるか太古の昔から、
わたしたちは月の力を感じ、
そのリズムにしたがって生活
してきました。
いまでも女性は月の満ち欠けが生み出す力に
大きく影響をうけています。

hiro

月ごとの生殖リズム、出産、
肌の新陳代謝のサイクル、
気分の波・・・。

新月から満月への連綿と繰り返される
月のリズムと調和し
こころとからだとスピリットを
開放してみましょう。

新月は計画を立てたり、新しい物事を
始めたりするのに最適の時。

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お気に入りの音楽3



クリスタルボウルは
瞑想のために開発された楽器。
純度98.9%のクオーツクリスタルから倍音が響くと、
そのバイブレーションがからだの細胞にしみこみ、
さらに心の奥深くまでを溶かしていきます。

初めて、この「アルファ」のCDを聞いたのは何年か前の夏の日。
子どもたちとお昼寝をしようと、ござに寝転び、CDをかけたのです。

すると・・・
知らない間に、涙がどんどん流れてきて、みんなで、「涙が出る〜」といいながら聞き続けました。
しばらくすると、子どもたちが「いまの音、この辺に入っていった」
「この音は、ここにぎゅーんで響く」とからだのあちこちを触りだしました。

クリスタルボウルは人のからだのチャクラに対応しているのです。
7種類の音は、7つのチャクラと共鳴し、それぞれ対応する音があらわす部位を子どもたちは感じていたのでした。

クリスタルボウルの深い響きは、左脳と右脳のバランスをとり、内なる存在とつながり、静けさと湧き上がるエネルギーを感じることができます。


いまも、セッション中にこのCDをかけていて、あまりの美しい旋律に、涙がこぼれることがあります。
何回聞いても聞き飽きることがない、
おすすめの1枚です(*^_^*)

セラピストの本棚9
<セラピストの本棚9>


『生物と無生物のあいだ』
福岡伸一著 講談社現代新書




いのちとは何か。

この根源的な、そして直球な問いに対して
分子生物学の最前線の研究者が
いのちのメカニズムを解き明かします。

帯に
「読み始めたら止まらない極上の
科学ミステリー」とありますが
本当に息つかせず、知的興奮と感動と
ともに読みすすめめました。

とにかく、文章がうまい!
サイエンスは科学ですが、
科学の世界は究極の神の領域に肉薄する世界であり、
詩そのものでもあるということが
良く分かります。
たとえの巧みさ。
超微細な次元のいのちのふるまいを
砂の城や、ジグソーパズルの素晴らしい比喩でとかれ
わたしのような門外漢でも
眼に見えるように理解をすることができました。

いのちとはなにか

それは自己複製するシステムである

ということが
ワトソン・クリックのDNAの二重螺旋構造の発見から
明らかになりましたが、
華々しいこの発見の影の隠れた功労者や
地道な研究にも焦点をあて
本当にミステリーを読んでいるような
構成になっていて飽きさせません。

いのちとはなにか

それは動的平衡にある流れである


このいのちは「流れ」である、という定義には
思わず、「お〜」と声を出したほど
興奮しました。
これ以上は種明かしになってしまうので
ここでは述べませんが、
いのちはひとときもとどまることなく
常に生成と破壊を繰り返しながら流れている。
そしてこの流れそのものがいのちである
という生命観や世界観は
古今東西の宗教が核にしていることに
なんと似ていることか。

破壊の神、再生の神。
陰と陽。
光と闇。

同時にあまねく存在する
ダイナミックな流れが
わたしたちのからだであるとすれば・・・。

アロマセラピーはどこにどのように
働きかけているのだろう。
精油の作用やタッチの効果、
香りのもたらす作用。

ちょっととっつきにくいかもしれませんが
ぜひぜひご一読ください。
☆5つ!のおすすめです(*^_^*)

セラピストの本棚8
<セラピストの本棚8>

『整体入門』
野口晴哉著
筑摩書房



野口晴哉氏は天才だと思います。
10代のとき、この本に出会ってから、
からだや心に対する見方が大きく変わりました。
整体協会に属したことはなかったのですが、
主に著書を通じて氏の世界観に触れることで大きな影響を受けました。

野口整体の創始者として、
日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、
初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説いた本書は
最近文庫になって再登場しました。
ランキングに載るほど話題になったそうです。

「愉気」という触手療法の体系を作った氏は、
「愉気とは楽しい気で相手を包むこと」といいます。
そっと相手に手を触れることで、
自己調整が目に見える形でトレーニングできる方法を生み出し、
「活元」と名づけました。

人間を12分類した体癖理論は難しく理解したとはいえませんが、
「気」とは何か、からだの要求によって動きが生み出されること、
癒しの手をつくる合掌行気法、
脚湯の仕方、自分で歪みを正す体操、
便秘の解消法、母乳の出し方、
月経痛をなくすには、などなど
からだのゆがみやねじれの解消法について
「からだの凄さ」を改めて感じることができます。

何度読んでも新しい発見があります。
『風邪の効用』と併せて読むと理解が深まります。
お気に入りの音楽2


『永久へのカノン』

ダニエル・コビアルカ

パッヘルベルのカノン。大好きな名曲です。この曲のCDはいくつか持っていますが、コビアルカのカノンでは新しい魅力を発見することができました。
知っている曲は脳が活性化してメロディを追ってしまうので、セッションでは不向きなのですが、このカノンはまったく邪魔することなく、また呼吸のリズムときれいにあって、深い深いリラックスをもたらしてくれます。
そして、このCDの本来のタイトルでもある「Timeless Motion」
この曲のためだけに1枚購入してもいいくらいです。
セラピストの本棚7

『フレグラントマインド』
バレリー・アン・ワーウッド
フレグランスジャーナル社








アロマ心理学の草分け的存在の
ワーウッド女史が、心とからだの健康を目指して
取り組んだ本書は初心者ははもとより
経験をつんだセラピストにも
新しい精油の一面を示し、
香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出してくれます。

精油を9系統に分類したアロマジェネラは
読み物としても楽しめます。
日本人のためのアロマジェネラを構築するとしたら
どんな形になっていくのでしょう。
日本人ならではのコミュニケーション、表現法、
身体意識、美意識、歴史、などを総合した
日本人のためのアロマジェネラを
きわめていくことが目標です!

グレープフルーツのパーソナリティ、
いいですねえ(*^_^*)

セラピストの本棚6


『万病を治せる妙療法ー操体法』橋本敬三

操体法と言うと、「え?体操?」とよく聞き返されます。
仙台で医者をしていた橋本先生が考案した整体術の一種ですが、ホリスティックな視点で病気について考えることができます。『生体の歪みを正す』も名著です。
「気持ちのいい方向に気持ちよくからだを動かして、すと〜んと脱力。そして大きくため息、はあ〜」なんて単純で気持ちいいのでしょう。うちの子供たちも寝る前の操体法が大好きです。
セラピストの本棚5

1990年、この本を読んだ衝撃は大きかったです。一時期バイブルのように繰り返し読みました。

前著『人はなぜ治るのか』では誰かに治してもらうものだと思っていた病気が、実は自己のコントロール下にあることに気づかされました。
本書ではさらに健康と治癒の不思議なメカニズムを解き明かし病気の経過とそれを変える方法の説明、こころとからだの相互依存関係、呼吸法、食事などあらゆる観点から詳しく解説してくれています。
『癒す心、治る力』も名著です。
<セラピストの本棚4>
<こころの治癒力をうまく引き出す>
黒丸尊治著


心の治癒力をうまく引きだす



わたしもお手伝いを勤めるホリ協関西支部の支部長であり、彦根市立病院緩和ケア科部長の大好きなこころから尊敬する医師、黒丸先生の著作です。


この著作では、ここまで書いてしまっていいの?というくらい、こころの治癒力について分かりやすい言葉で表現されています。
これまた尊敬する整体の先生が「これは治療家のネタ本やね」と感嘆するくらいです。
他人の評価ではなく、自分が心地良く生きることが、こころの治癒力を引き出す一番大切な治療法なのですね。
病気が回復する力とは何か、こころの治癒力を高めるには?治癒のメカニズムについて知りたいときに、ぜひご一読ください!
読んでいるだけで、こころの治癒力がひきだされていきます(*^_^*)

「思い込み」でがんじがらめになった心が自由に解き放たれる度☆☆☆☆☆

「まあ、いいか」とつぶやくことでこころの治癒力がどんどん引き出される度☆☆☆☆☆
セラピストの本棚<3>
<感情と看護
  〜人とのかかわりを職業と
   することの意味〜>

武井麻子著
医学書院


感情と看護―人とのかかわりを職業とすることの意味



看護のなかでもっとも光の
当てられてこなかった領域が
感情の領域である、と
著者はいう。

生や死、不安と葛藤、痛みや
苦しみを目の当たりにする
仕事を日々行い、しかも
「白衣の天使」としての偶像的
な役割までも期待されている、
感情労働者の感情を
ここまで語ってもいいの?
と感じるほど正直に描きます。

人との関わりを職業とする
すべての方に読んでいただき
たいです。


お気に入りの音楽


<REIKI>レイキ /Llewellyn


鳥や川のせせらぎなどの
自然音が好みなのですが、
トリートメント中は、
人の声などがはいらず、
静かで一定のリズムの
波動の高い音楽が欠かせません。

この<REIKI>のCDは
急にリズムが変わってびっくりするようなこともなく、落ち着いて自分の心の声と対話できるアルバム。
<REIKI>とは普遍的な生命エネルギーを指し、とてもパワーあるハンドヒーリングです。
シリーズに<aromatherapy>や<chakra>も。
セラピストの本棚<2>
クリニカルアロマセラピスト
の本棚からおすすめの本を
ご紹介しています。

ガブリエル・モージェイ氏の
『スピリットとアロマテラピー』

フレグランスジャーナル社



スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す


アロマセラピー初心者をそろ
そろ卒業して、もっともっと
深く学びたい、と思われたなら、
ぜひこの本を手にとって
読んでみてください。

著者はアロマテラピー、指圧、
鍼(はり)、薬草医療の専門家
で、薬草医療の校長。
精油がこころとからだ、
スピリットへ及ぼす効果や
深遠な心理作用、陰陽五行説
についてもとても分かりやすく、
丁寧に説明されています。
アロマセラピーと東洋医学を
融合させたユニークな視点は
アロマセラピーの新しい可能性
を感じさせてくれます。

読み物としても面白いですが、
臨床やセッションの現場での
精油ブレンディングのヒントに
大活躍しています(^.^)
セラピストの本棚から<1>
クリニカルアロマセラピストとして
アロマセラピーを学ぶときに
ぜひ!読んでいただきたい
おすすめの本を本棚から選んで
ご紹介いたします。


<クリニカル・アロマテラピー
  −よりよい看護を目ざして>
ジェーン・バックル著
今西二郎/渡邊聡子訳
フレグランスジャーナル社


日本でも医療従事者によるアロマ
セラピー学会が設立され、アロマ
セラピーの代替医療としての可能
性も注目を浴びるようになってき
ました。

アメリカ補完医療研究所に勤め
る看護婦、ジェーン・バックル
は看護の場面でのアロマセラピ
ー導入についてあらゆる角度か
ら臨床経験と研究を重ね、その
結果を本書でまとめています。

アロマ礼賛だけではなく、独特
な客観的な態度も好ましく思え
ます。
アロマセラピーは西洋医学に代
わるものではなく、治療も診断
もすることはできませんが、
豊かな可能性を垣間見ることが
できますよ。
プロフィール♪
はやしひろこ
ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰

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「こころ」「からだ」「エネルギー」「魂」
を耕し、つむぎあわせること・・

触れることは愛を伝えること・・

をライフワークとし、「心」「からだ」「エネルギー」「魂」そして「社会との関わり」の側面から多次元、多角的に人間存在について探求しています。

理論に偏らない、ホリスティックな視点を大切にするいまのスタンスは、若い頃からの山登りや宗教への考察、心身のつながりを統合する体験、聖地を旅し、自然療法やボディワーク、アロマセラピー、ホリスティック医学、エネルギーヒーリング、哲学、人類学、マクロビオティック、催眠療法などのさまざまな心理療法を学んできたことから深めています。
深い山で何度も夜を過ごし、自然農法で田んぼを耕し、ハーブを育ててきたことも、光だけではないいのちの多面性や、伸びてゆく力への信頼に結びついています。
大阪京橋のケアルームつむぎの森では、祈りとともに「こころとからだを耕し、つむぎあわせる」心身を統合するセッションを行っています。
またラヴィングに触れるあり方とともにタッチケアを、セラピストや子育て中のお母さん、医学部学生や看護学生に伝えています。
医療ケアが必要なこどものためのタッチケアボランティアは、医師や看護師、HPSらとともに様々な病院、医療センター、ホスピス、支援学校などで継続しています。

生きることを楽しむこと。
生かされているいのちへの感謝。
ひとりひとりの内なる神性を尊び、自らが輝きとなる世界に
Loving TouchcareRを伝えています。

二児の母。
■ホリスティックケアルーム&スクールつむぎの森R主宰
■Loving TouchcareR Founder
■AHCP認定クリニカルアロマセラピスト/リフレクソロジスト
■保育士
■日本心理学会認定心理士
■NPO法人日本ホリスティック医学協会理事
■ラヴィングタッチケアRプロジェクト主宰
■KAF認定ラヴィングベビータッチ主任講師
■米国リドルキッズ協会認定医療介入を必要とする
こどもへの小児タッチケア上級セラピスト
■クォンタムタッチ(R)
認定レベル1・レベル2インストラクター・プラクティショナー
■ABH認定催眠療法士
■大阪府立大学総合科学部人間関係科卒。

著書『ぐっすりネンネ&すくすく元気! 赤ちゃんとママのしあわせタッチケア 』学陽書房



ワークショップ・イベント情報♪
お申込み・お問い合わせはaroma@@tsumuginomori.com
(@はひとつ削除して、送信してくださいね)

*受付開始中♪
こころとからだを紡ぐケア〜ラヴィング・タッチケア基礎講座
残席1名!!
詳細はお問い合わせください。
◆日時:2017年9月30日(土)10月1日(日)
10時〜18時(9時40分開場)
◆講師:はやしひろこ

【受付開始】
第30回クォンタムタッチRレベル1ワークショップ
*日時:2017年12月2日・3日
10時から19時
*講座料金・64800円(税込)
*会場:ホリスティックアロマセラピーケアルームつむぎの森

【受付開始♪】
ラヴィングタッチケアアドバンス講座
The Anatomy of Loving Touchcare DAY3 & DAY4
*日時:DAY3 2017年11月18日
DAY4 2017年11月19日

詳細に関しては
ホームページに順次アップしてまいります。
またお問い合わせいただいた方には
優先的にご案内をさせていただきますので、
ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせくださいませ。

お目にかかれますことを楽しみにしています!
 ラヴィングタッチプロジェクト♪
今年のラヴィングタッチプロジェクト主宰の
ラヴィングタッチデー2015は
大盛況と愛と笑顔の中で終了しました!
ご参加いただいたみなさま、
ありがとうございました(^^♪
また次回をお楽しみに!!
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すべての子どもたち、大人たちに
愛を込めたLOVING TOUCHを!

ラヴィング=Loveを
今、ここで感じている状態。
まなざしや声や暖かい手のひらに
ラヴィングな気持ちをこめて、
ラヴィングタッチを贈りましょう。

この世界すべてが、
ぬくもりのある暖かなタッチで
光に満たされますように・・!


ラヴィングタッチプロジェクトのステッカーです。
LTPtsumugiURL_JPG300



保育園、幼稚園、小学校、病院、日本津々浦々に
ご希望される場所へ、ラヴィングタッチの出前教室・講座を開くためにステッカーを一枚200円で販売しています。10枚以上お求めいただいた方は、応援サポータとしてラヴィングタッチプロジェクトページにてご紹介させていただきます!
http://tsumuginomori.com/

つむぎの森のケアルーム、ホームページ、また賛同してくださった方からご購入いただけます。
このステッカーの売り上げはつむぎの森とは別会計でラヴィングタッチを伝えていくための活動資金にいたします。

みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします(*^_^*)
愛を伝えるベビーマッサージ♪ラヴィングベビータッチ教室お知らせ★
人生のプログラムを構築する乳児期のラヴィングタッチケアレッスン教室。
愛を伝えるベビーマッサージ教室を大阪京橋のつむぎの森で開催します。
生後2か月からたっちまでの赤ちゃんを対象にしています。
参加費はオイル代込で3000円です。
赤ちゃんともっと仲良くなれる、楽しいタッチケアレッスンです。
みなさまのご参加お待ちしています♪
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*医療ケアが必要なこどものための小児タッチケア教室は
現在 小児科病棟での入院患児さんを対象に活動しています。
在宅の方はつむぎの森から30分圏内での出張も承ります。
(別途出張費と交通費を申し受けます)どうぞご相談ください。

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お子様の症状などによっては受講いただけないこともあります。まずはお気軽にお問い合わせください♪
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これまでに、
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